Toyo

Toyoさんの2月の読書メーター
記録初日
2010年12月02日
経過日数
2307日
読んだ本
603冊(1日平均0.26冊)
読んだページ
213686ページ(1日平均92ページ)
感想/レビュー
589件(投稿率97.7%)
本棚
7棚
性別
血液型
A型
職業
IT関係
現住所
神奈川県
外部サイト
自己紹介
昔から本が好きで読んでいます。
登録しているのは2010年12月からなので、それ以前までに読んだ本は登録していませんが。。

◆小学生頃
 特にコレと決めては読んでおらず、図書館で適当に。椋鳩十シリーズとか読んでました。

◆中学生~高校生頃
 星新一、赤川次郎、辻真先から田中芳樹、藤川桂介、今でいうライトノベル的なファンタジー系もこの頃に手を付ける。
ヴェルヌやデュマもこの頃ですね

◆大学生以降
 おもにミステリー系を好んで読む。
 福井晴敏、笹本陵平、真保裕一、西澤保彦、井上夢人、高嶋哲夫、米澤穂信、小野不由美、貫井徳郎、等々。

漫画はカウントに入れていません。

読書グラフ

最近の感想・レビュー(589件)

少年犯罪。親としてどのように事件に、本人に対していけばよいのか。決して許されることはないのは当たり前のことだけれど重いですね。
★2 - コメント(0) - 3月25日

ディストピア小説の古典が新訳されたということで手に取ってみた。管理された社会、ディストピアというと閉塞感の漂う暗い世界というイメージだったが、この作品では誰もが満足した生活を送っている。そういう意識づけを生まれた時からされているから。確かにこれなら素晴らしい世界と思ってしまうかも・・・
★3 - コメント(0) - 3月21日

古書を題材としたミステリーの完結編。このシリーズを読むことで、古書の世界、というか古書の取引の仕方とか分かったのは面白かった。悪人にはむかつきましたが、それは悪人らしく描かれていたということなんですよね。そしてやっぱり本は紙がよいですね(電子も読みますが)
★60 - コメント(0) - 3月20日

アジャイルというものがなんとなく分かるような、そんな本。プロジェクト参加者の会話形式で進んでいくので、ざーっと読んでいくことができるので、最初に書いた通りなんとなくアジャイルを知るには良いかもしれない。自分もまさにそんな人間ではあったので。
★1 - コメント(0) - 3月19日

まさに現代日本版の「タワーリング・インフェルノ」、息をつかせる間もなく一気読みするしかない勢いがあります。パニックものといえば色々な人間模様であったりその人の性格が出たり、その辺がまた面白い。けれども大災害だからどんな人でも最後はあっさりだったり。そういえばホテルマンの真壁が途中でフェードアウトしてその後どうなったか全く描かれないのが少し残念だった。
★5 - コメント(0) - 3月14日

やはり西澤さんらしいミステリー。さっぱりとした文体で内容はドロドロですね。
★1 - コメント(0) - 3月10日

一気に読ませるものはさすが薬丸さん。止めどころを見つけるのが難しかった。人探しや室井探しは都合よいところもあるとは思ったけれど、気にしすぎても仕方ないところでしょう。 残念に感じたのは、最後があっさり気味というか、盛り上げてきたのにちょっと、という気がしてしまうところ。でも面白かったことに間違いはない。
★8 - コメント(0) - 3月9日

この物語の行き着く先はどこなのか。町田は、雨宮は、それぞれがどうなるのか、下巻を楽しみに手に取る。
★7 - コメント(0) - 3月4日

Toyoさんの感想・レビュー

積読本(3冊)


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最近読んだ著者:薬丸岳 オルダス・ハクスリー 三上延 竹林崇,亀川和史,清水頼行,串田悠彰,石神政典,中村薫 五十嵐貴久 西澤保彦 七尾与史 小川哲 ジュリー・ベリー 久住四季
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