長谷さんデビュー作。ディストピア小説としてよくまとまってるし、あとマリアがロリ。
- コメント(0) - 3月13日

第一集と比べると伊藤計劃感は多少薄れたように感じました。最後の作品はどちらかというとバチガルピっぽくあり。
★1 - コメント(0) - 2月10日

たぶんみんな読んだ方がいい。若いうちに読むといい。
★19 - コメント(0) - 1月25日

ああ、待ち遠しい待ち遠しい。でも終わってほしくもない。
★5 - コメント(0) - 2016年12月12日

最近「ライト」なラノベばかり読んでいたので、このくらい設定が作りこんでて王道な(ある意味邪道だけど)物語は楽しい。素直に先が気になる。
- コメント(0) - 2016年10月18日

とても重厚な3部作だった。単純な好みとしては雪風のほうが好き。
★1 - コメント(0) - 2016年9月30日

面白かったけど、さすがに語り口が古く感じてしまった。当たり前といえば当たり前なんだけれども。
- コメント(0) - 2016年8月27日

めぐ・・・加藤、お前がメインヒロインだ。
- コメント(0) - 2016年7月21日

5巻からそんな感じではあったけれども、一気にファンタジーになったのでもうなんか膝からヘナヘナと崩れ落ちた感じ。いやまぁ、それ以前も大規模集団の抗争劇とか、「いやいやいやいや~」という場面はあったけれど、一応現代日本で起こりえる現象ではあったわけで。謎の扉を抜けて謎の減少があってそこからさらに抜けたらいざクライマックス盛り上がりの舞台、しかもなぜだかわからんけどみんなそこに集合ってのは、いくらなんでもやりすぎだと思う。それぞれの造形はあんまり違和感なかったけど、登場人物半分でよかったんじゃないの?
- コメント(0) - 2016年6月22日

いったい何が書きたくてこの話を書いているのかが全然わからなくなってきました。こんなに登場人物いらんだろ、これ。
- コメント(0) - 2016年6月21日

相変わらずドタバタしつつではあるけど、前の巻よりはだいぶ面白かった。ただ話の広がり方はこっちの予想の斜め上を行っていて、結末がどうなるのかはまだ全く分からない。これ、どうするんだろう。
- コメント(0) - 2016年6月19日

なんか話の広がり方が突拍子のないものに思えて、うまく入り込めないまま読み終えた感じ。この物語はどこに着地していくのだろう。
- コメント(0) - 2016年6月13日

こっからどうなるんだろうね。とりあえず全巻読まないとちゃんとした感想は言えないけれども、登場人物が多くて、「こいつ誰だっけ」となることが多かったのでまだあんまり物語に入り込めていない感じ。
- コメント(0) - 2016年6月8日

久しぶりのラノベ。群像劇は基本好きなので2巻以降も楽しみ。
- コメント(0) - 2016年6月5日

小山さんが背もたれに頭乗っけて仕事するリアリティがよかったです。続編も企画されているようなので楽しみ。
★5 - コメント(0) - 2016年6月2日

ドラマにもなってるということでなんとなく手に取ってみた作品。ドラマは未視聴。最後が急展開過ぎて一気に置いて行かれた気持ちになりました。武内さんみたいな人が実際にいるということはなんとなくわかるのですが、私の感覚で、武内さんの心が全然理解できなかったので、なんだかわけのわからん人がわけのわからんようにしてて、勝手な人だなぁと。分厚い本だけど一気に読んでしまったので面白かった気もするのですが、なんだかよくわからない本だという気持ちはぬぐいきれません。
★14 - コメント(0) - 2016年5月29日

話の構造とか、話そのものはとっても面白かったし、現実でもできそうなギミックを使っての話というのは、やはりテンション上がります。私の好きなSFってこういう感じ。ただ、人物がどいつもこいつもスーパーマンなので、そこのアメリカ映画っぽさが受け入れられない人にはつらいかもしれない。逆に言えば、ハリウッド映画化とかあっても面白そうだなぁと。
★1 - コメント(0) - 2016年5月22日

一言でいうならば「これからの成長に期待」ということになるんだろうな。伊藤計劃っぽい作品を求めているのなら、今後も追っかけるべき作家さんだと思う。もっともっと狭い世界観でいいから、緻密に緻密に書かれた作品を読んでみたい。
★3 - コメント(0) - 2016年4月19日

翻訳の仕方によるものなのかわからないけど、全体的にわかりにくく、読み終えた今でも何がしたかったのかよくわからない。個人的には刺さらなかった。イーガンの本を読んだ時も似たような印象を持ったので、SF的にすごいのかもしれないけど、きっと私には合わない作家さんなんだろう。
★2 - コメント(0) - 2016年4月10日

何度目になるかわからないけど再読。いつまででもデストロイの季節を待つ覚悟はある。
- コメント(0) - 2016年3月27日

登場人物みんなにきちんとした芯が通っていて、採る行動にいちいち納得がいくから読んでいてとても面白かった。上下巻で分厚い本だし、シリーズものでもあるのでかなりボリュームはあるけど、それでもおススメしたい。
★1 - コメント(0) - 2016年3月16日

いやあ面白い。下巻も楽しみ。
★3 - コメント(0) - 2016年3月3日

きちんとSFしててしっかりまとまってて面白かった。作者がノッて書いてるのがわかるのもよいし、いい本だった。逆映像化にもちょっと期待。
★6 - コメント(0) - 2016年2月26日

つい1週間ほど前に出た書下ろしの新刊なのに、次巻が待ちきれない。
★4 - コメント(0) - 2015年12月24日

新刊が出るので再読。
- コメント(0) - 2015年12月22日

新刊が出るので予習のために再読。
- コメント(0) - 2015年12月14日

面白く読めたけど大喝采という感じではないかな。ただ世界観設定がとっても好きなので、続編には期待したいと思う。
★1 - コメント(0) - 2015年12月10日

モーパイっぽいと思ったらモーパイの監督が解説でそのままその通り触れてたのが面白かった。 やっぱり笹本さんの書く宇宙は夢があってよいなぁ。 ところでスターダストシティもこの勢いで復刊しませんか?
★1 - コメント(0) - 2015年11月17日

映画化もいいけど、日本でアニメ化したら面白いと思うんだけどなぁ。訳文もラノベっぽい感覚で読めるように訳してるので、海外モノの入り口としてアニメゲーム好きが読むのにもいいと思う。
★1 - コメント(0) - 2015年11月9日

ソノラマ時代を思い出して、ひたすら懐かしい。
★1 - コメント(0) - 2015年11月4日

なんか突き抜けたところはないけど、えらい面白い。アニメにしても面白そうだし、もしそうなった時の作者の反応とか想像するだけで面白い(失礼)。下巻も楽しみ。
- コメント(0) - 2015年10月28日

どれもよかった。日本人若手SF作家を探してるなら、だれかお気に入りが見つかると思う。
★3 - コメント(0) - 2015年10月23日

ボトルネックに続く、キモチワルイ米澤さんだった。でも好き。
★10 - コメント(0) - 2015年9月4日

この本単体で読んでもたぶんちょっとSFなライトノベルって評価になってしまうと思います。映画見てからだと映像が脳内補完されるので、劇場で見たときの気持ちを思い出して楽しく読めました。
★1 - コメント(0) - 2015年8月30日

15年ぶりぐらいに全巻大人買いして再読。久しぶりに読むと粗いのなんのって感じではある。でも、解説で編集部の人が書いているように、今までありそうでなかったキャラ造形や、それっぽい世界観設定なんかは、やっぱり今でも読んでてワクワクするし、楽しい。
★4 - コメント(0) - 2015年7月11日

群像劇は好きなので楽しく読めました。川谷さんいいキャラでした。
★8 - コメント(0) - 2015年6月24日

「風が強く吹いている」のイメージが強かったので、それと比べるとちょっとあっさりしている印象がありました。もう少し各登場人物を掘り下げて描写していたら、もっともっと読み応えがあってよかったのに…と思ってしまいました。
★36 - コメント(0) - 2015年6月15日

テレビ局を舞台にしてそれっぽい小道具をたくさん配置して、でもやってることはいつもと同じで特に印象に残ることはなかったかな。高杉さんの昔の作品を読むほうがたぶん楽しめると思う。
★1 - コメント(0) - 2015年6月6日

うーん。期待していた方向とはだいぶ違った話だったので、最後までハマらないまま読み終えた感じ。異星人とのコンタクトものだけど、ある意味現実味があるなぁと。あと、何となく「これってセカイ系のお話だなぁ」などと思った。
★4 - コメント(0) - 2015年5月25日

ラスト付近の、虎司と安藤のシーン素晴らしい。
- コメント(0) - 2015年3月26日


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