りょう

りょうさんの2月の読書メーター
記録初日
2011年01月04日
経過日数
2272日
読んだ本
641冊(1日平均0.28冊)
読んだページ
161011ページ(1日平均70ページ)
感想/レビュー
217件(投稿率33.9%)
本棚
21棚
性別
職業
技術系
自己紹介
年間100冊を目標に色んなジャンルの本を読んでいます。
おすすめの本を教えていただけるとうれしいです。

写真をたまに投稿したりします。

読書グラフ

最近の感想・レビュー(217件)

最高に面白いので、読んでみてください。
★7 - コメント(0) - 2月25日

シリーズ3作目。技術の進歩がとんでもなく早くなった今日では、ついこの間まで業界トップに君臨していた企業が転落することは珍しくない。企業の持続的発展のためには、常に顧客のことを考え、そのためならば自らの既存事業を否定することも厭わないことが重要だと感じた。
★7 - コメント(0) - 2月25日

1作目が面白かったので2作目も読んでみたらこれもなかなか面白い本だった。2作目はビジネス戦略に重きを置いた内容で、弱者・強者の戦略、仮説思考・論点思考などビジネスでよく聞くキーワードについてストーリー仕立てで解説。特に面白かったのはPDCAの章で、実験を始める前に論文を書くと結果に対する分析・考察のスピードが上がるというのはなるほどと思った。また同じような話で、コンセンサスは話し合いで構築していくものではなく、仮説検証サイクルで構築していくものだという考えにはハッとさせられた。
★6 - コメント(0) - 2月25日

マーケティングの考え方が知りたくて読書。主人公の宮前のレベルの低さに愕然としたが、実際に自分が企画の仕事をしたら同じようなミスをするのだろう。ストーリー仕立てですいすい読めるので、通勤時間に読むのにピッタリ。
★5 - コメント(0) - 2月22日

難しい内容だったので、少しずつ読んで読了。物心ついたときには共産主義体制は崩壊してたので、大きな物語の終焉というのが実感わかなかったのだけど、当時にしてみたら思想の根本を揺らす出来事だったのだなぁと思った。
★7 - コメント(0) - 2月18日

ブックガイド的な本なので、これ一冊で挙げられたテーマを理解できるってわけではありません。各テーマで、何が議論になっているのかを知るのに良い本だと思います。
★15 - コメント(0) - 2月16日

暴言や理解不能な公約が注目されがちなトランプ大統領だが、彼の中心にあるのはアメリカの内政問題であり、彼が大統領に選ばれたのはアメリカ国民がその解決を望んだから。これからのアメリカは、自国の利益を第一に考える「普通の大国」としてあらゆる事をゼロベースで考える。これまでの経緯、というのはもう通用しない相手になってしまったので、日本がどうしたいのかということを、経済·外交面で考えていかなければいけないようだ。
★10 - コメント(0) - 2月11日

俯瞰するにはちょうどよい入門書だと思いました。
★5 - コメント(0) - 2月9日

りょうさんの感想・レビュー

最近のつぶやき

今月も色々と読めた。いいペース| 2017年2月の読書メーター 読んだ本の数:10冊 読んだページ数:2741ページ ナイス数:83ナイス ★2月に読んだ本一覧はこちら→ リンク
★4 - コメント(0) - 3月1日 21時51分

【献本プレゼント】読書メーターで感動のサスペンス巨編「天上の葦 上下巻セット」の献本に応募しました!締切は3月2日!応募はこちら→ リンク
- コメント(0) - 2月25日 21時14分

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最近読んだ著者:楠木建 永井孝尚 仲正昌樹 岡本裕一朗 三浦瑠麗 高橋寿一 読書猿 松島聡 センディル・ムッライナタン,エルダー・シャフィール 柴田昌治
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