nasio

nasioさんの2月の読書メーター
記録初日
2008年12月02日
経過日数
3037日
読んだ本
265冊(1日平均0.09冊)
読んだページ
73051ページ(1日平均24ページ)
感想/レビュー
34件(投稿率12.8%)
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サボりか、ニートか、……私だ!

読書グラフ

最近の感想・レビュー(34件)

引用だらけなんですが、ドゥルーズのパースペクティヴゲットするにはもってこいかもしれません。つまり、実はドゥルーズ入門としてかなり良書かと。
- コメント(0) - 2010年8月19日

夏穂の好き放題ノリノリっぷりの語りや描写で大化けした2巻後半の勢いを、さらに拡張。無茶な説得力が無茶苦茶に強化。これはもう、物語とかネタ以前に、それだけで傑作でしょー。
- コメント(0) - 2009年6月30日

舞台も設定も全て「後景」し続けるが、原点は何処にでも「潜在」し続ける。もはや森田季節自体が【零流小説家】。天才っていうかバケモノやわー。
★2 - コメント(0) - 2009年6月10日

これだけ濃いメンツでもなお赤い人が全部持ってっちゃう…ちょう強烈。
★2 - コメント(0) - 2009年5月3日

(社会)現実を認識する為に、その根本や帰結として捏造する「幻想」、それにバーサスするは「身体性」。これは凄まじかったです。今まで読んだ小説の中で1,2を争うほどよかった。
★2 - コメント(0) - 2009年4月22日

擬人化、歴史化、血縁化。人間の尺度を通さなければ、「吠えないのか?」という存在を問うだけの声と、翻訳不可能な「うぉん」というただの言葉に辿り着く。
★2 - コメント(0) - 2009年4月12日

2009年ライトノベル最優秀作の最有力候補(自分的に)。
- コメント(0) - 2009年4月10日

nasioさんの感想・レビュー
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