Koji Takahashiさんの1月の読書メーターまとめ

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感想・レビュー
6
ナイス
33ナイス

読書グラフ

トップ感想・レビュー!

「読書」とは本を読むインプットと気づきを発信するアウトプットこの二つがセットなのだ。ネットなどで拾える、1年たって古くなるのが「情報」読書で得られる、何年たっても古くならないのが「知識」知識をインプットし、アウトプットして定着させ、行動することが成長に繋がる。本を選ぶ時は長所伸展短所克服人の推薦本これらの三点を意識する事で、本代と時間を有効に使う。
★12 - コメント(0) - 01/04

感想・レビュー 一覧(6件)

「人にはどのように死ぬかを選ぶ権利がある」 その思いを益々強くした。 「欧米に寝たきり老人はいない」の前提は 「日本は寝たきり老人を沢山作り出している」である。 寝たきり老人を作り出す為に、 食事介助(!!!) 経管栄養 この2つで「食べられない、飲めない」のに「生かされる」のである。 長く生きる事は幸せ。 長く生きさせる事は正しい。 このビリーフを変え「自分がされたい死に方」をさせるたい。 その障害は日本人の「世間体」である。 「自分がどうしたい」という内的基準ではなく、「周りからどう思われる
★2 - コメント(0) - 01/21

薬を飲めば健康になるはウソ。多剤投与は副作用が無限に増える。 製薬会社が利益を得るために薬はある。 そこにはどんなミッションがあるの? 医療=薬と盲信するクレーマーの様な患者がいる。 「薬出さんのか?」と医者にクレームをつけるのはアホ。 薬が少ない、ない方が健康に決まってるでしょう。 クレームをつけられたくないから薬を自動的に出す医者は論外。 薬を減らし、止めさせる医者こそ良い医者。
★1 - コメント(0) - 01/16

「才能」など無い。「適性」がある。「適性」×「努力の量」=「結果」自分の適性を見極めて結果を出そう。「幸福」=「自己成長」腑に落ちる!死ぬ直前まで学び、人の役に立つ事が「幸せな人生」なのではないか、改めて思う。
★3 - コメント(0) - 01/10

病気は「闘う」から治らない。病気を治すには「否認」「受容」「感謝」の段階がある。「不安」を取り除くには「信頼」「時間」「情報」「様子を見る」は非常にポジティブ。心の中を「言語化」は不安を取り除く為に重要。一番病気が治らない人は「悪口を言い続ける人」すなわち「他責」の人。悪口を言うとコルチゾールが分泌され、ストレスを感じて病気と闘ってしまう。人を判断する3分法「好き」「ふつう」「大嫌い」この3パターンに分けると「嫌いな人」が減る。「病気を治す」ことではなく「より良く生きる」
★2 - コメント(0) - 01/09

覚えておく為に「殴り書き」をする、5W1Hを意識する。 出来るだけ直ぐにやる。 意味記憶は覚えにくくて忘れやすいので「エピソード記憶」にして覚える。 書いたら忘れる。脳メモリを解放する。 2分で出来ることは今やってしまおう。 30秒で判断しよう。 判断できない時は「後で判断する」と今決めよう。
★3 - コメント(0) - 01/07

「読書」とは本を読むインプットと気づきを発信するアウトプットこの二つがセットなのだ。ネットなどで拾える、1年たって古くなるのが「情報」読書で得られる、何年たっても古くならないのが「知識」知識をインプットし、アウトプットして定着させ、行動することが成長に繋がる。本を選ぶ時は長所伸展短所克服人の推薦本これらの三点を意識する事で、本代と時間を有効に使う。
★12 - コメント(0) - 01/04

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