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ネムル
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ネムル
さんの最近の感想・レビュー

書とはどういう芸術か―筆蝕の美学 (中公新書)

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石川 九楊
書道家の祖父が死んでからもう一年以上経つのな……と思いつつ、書について考えるに…続きを読む
ジョン・ランプリエールの辞書 (下) (創元推理文庫)

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ローレンス・ノーフォーク
思った以上にツボらない。メガ志向や物語物語した物語への興味が日に日に薄れている…続きを読む
ジョン・ランプリエールの辞書 (上) (創元推理文庫)

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ローレンス・ノーフォーク
うーん、ギリシャ古典やヨーロッパ近代史に明るくなくても楽しめる、とまで楽観的な…続きを読む
ことばだけでは伝わらない:コミュニケーションの文化人類学

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西江雅之
先に亡くなった文化人類学者のコミュニケーション論。ことばだけでは伝わらない、こ…続きを読む
山の音 (新潮文庫)

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川端 康成
家文学としてこの作品を読むと、後の「第三の新人」たちの「家」の変化や、底に押し…続きを読む
贖罪〈上〉 (新潮文庫)

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イアン マキューアン
裏表紙のあらすじで「じれったいほど優美に、精緻に描かれる時間」とあるけど、半ば…続きを読む

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2008/12/01(3279日経過)
記録初日
2008/12/01(3279日経過)
読んだ本
2006冊(1日平均0.61冊)
読んだページ
660117ページ(1日平均201ページ)
感想・レビュー
1719件(投稿率85.7%)
本棚
7棚
性別
職業
ガテン系
現住所
東京都
外部サイト
自己紹介

ユーモア小説が好きです。

久生十蘭「予言」「月光と硫酸」『魔都』
辻原登「ザーサイの甕」『闇の奥』『許されざる者』
津原泰水「延長コード」『バレエ・メカニック』『瑠璃玉の耳輪』
フリードリヒ・デュレンマット「故障」『約束』
ジェイムズ・エルロイ「マイ・マザーズ・キラー」『ホワイト・ジャズ』
G・K・チェスタトン『新ナポレオン奇譚』『木曜日だった男』(南條竹則訳)
ガブリエル・ガルシア・マルケス『コレラの時代の愛』『予告された殺人の記録』
多和田葉子「韋駄天どこまでも」『雲をつかむ話』
尾崎翠「こおろぎ嬢」「地下室アントンの一夜」
筒井康隆『ダンシング・ヴァニティ』『旅のラゴス』
フローベール『ボヴァリー夫人』
マーク・トウェイン『ハックルベリイ・フィンの冒険』
ルイス・キャロル『不思議の国のアリス』
レイモンド・チャンドラー『ロング・グッドバイ』(村上春樹訳)
ウラジーミル・ナボコフ『ロリータ』
ミハイル・ブルガーコフ『巨匠とマルガリータ』
イタロ・カルヴィーノ『見えない都市』
レーモン・ルーセル『ロクス・ソルス』
グスタフ・マイリンク『ゴーレム』
フラン・オブライエン『第三の警官』
フィリップ・K・ディック『暗闇のスキャナー』
シャーリィ・ジャクスン『ずっとお城で暮らしてる』
ボリス・ヴィアン『うたかたの日々』
ミルチャ・エリアーデ『ムントゥリャサ通りで』
パトリック・ジュースキント『香水』
イサク・ディネセン『アフリカの日々』
イスマイル・カダレ『死者の軍隊の将軍』
J・M・クッツェー『恥辱』
ジム・トンプスン『ポップ1280』
チャイナ・ミエヴィル『都市と都市』
アゴタ・クリストフ『悪童日記』
スタニスワフ・レム『ソラリス』
コーマック・マッカーシー『ザ・ロード』
ジャック・ルーボー『麗しのオルタンス』
夏目漱石『明暗』
織田作之助『青春の逆説』
武田百合子『犬が星見た』
丸谷才一『輝く日の宮』
石牟礼道子『苦海浄土』
大江健三郎『万延元年のフットボール』
酒見賢一『後宮小説』
古川日出男『アラビアの夜の種族』
飛浩隆『グラン・ヴァカンス』
殊能将之『キマイラの新しい城』
奥泉光『モーダルな事象』
松浦寿輝『半島』
諏訪哲史『ロンバルディア遠景』
エドガー・アラン・ポー「ヴァルドマール氏の死の真相」
サキ「アーリントン・ストリンガムの警句」
シャーロット・パーキンズ・ギルマン「黄色い壁紙」
フリオ・コルタサル「南部高速道路」
スチュアート・ダイベック「右翼手の死」
ジョー・R・ランズデール「ステッピン・アウト」
レイ・ヴクサヴィッチ「ふり」
セス・フリード「微小生物集――若き科学者のための新種生物案内」
内田百間「山高帽子」
大坪砂男「天狗」
小島信夫「馬」
庄野潤三「静物」
須賀敦子「大聖堂まで」
山尾悠子「遠近法」
村田喜代子「白い山」
伊井直行「さして重要でない一日」
皆川博子「結ぶ」
菊地成孔「放蕩息子の帰還」

さくせいちゅう?

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