現実逃避のために読書をしています。
浮遊感のある幻想文学が大好物です。
集中力が無いため、最近は簡潔な文で書かれた短編集しか読めない体になっています。
お気に入りの作家は日野啓三、小川国夫、宮沢賢治内田百閒、タブッキ、ヘミングウェイなど。いずれも短編のみ。
最近になってようやく
纏まった読書時間が確保できる様になりました。
海外小説を中心に読み進めていますが、
もう少し食指分野を広げればと思ってます。
文学の迷宮に迷い込み
抜け出し難いままに
ゆったりと生きていければ
これ程、素晴らしい事はありませんね。
※記録の続いていない方でお気に入り登録していた方はお気に入り登録を解除しブロックさせていただきます。
※たまにお気に入り登録させていただいた方を解除することがあります。ごめんなさい。
※お気に入り登録。解除はご自由にどうぞ。
100冊達成 2019/7/
14
象のブランコ_とうちゃんと
工藤直子
200冊達成 2020/2/1
「悩み部」の焦燥と、その暗躍。
※最近全然更新していないけれど一応見てます。
宜しくお願いします!😄
2022/6/26更新
この機能をご利用になるには会員登録(無料)のうえ、ログインする必要があります。
会員登録すると読んだ本の管理や、感想・レビューの投稿などが行なえます