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misonikomiさんのお気に入られ
8

  • nonfiction

      ノンフィクション/伝記/エッセイ/サブカル/犯罪/性風俗

    • あかり

      ★本棚「対面音読した本」について:
      仕事先の社長が2010年初頭に亡くなった。
      後には部屋いっぱいの本が残った。
      哲学から雑学まであらゆるジャンルに及ぶ。
      結局全部処分されることになった。

      その前に私はかろうじて「谷崎潤一郎訳 源氏物語」をご

      家族に申し出て譲り受けた。
      亡くなる少し前に、社長が古書店で手に入れてきた11冊だ。

      その後社員の人から
      「社長は貧しい時代に好きな本が買えなかったため、
      買えるようになってからは本だけにはお金を惜しまないんやと言っていた」という話をきいた。

      私は2005年から奥さんに対面音読(声に出して読む)をしてきた。
      メモを頼りに、読んだ本を記録することにした。
      社長の蔵書を一部でも留めておけるとも思う。

      ★本棚「リーディングした戯曲本」について:
      『ENU(エヌ)』という、戯曲を読む会を作って集まっています。
      みんなで役を割り振って声に出して戯曲を読むと、すんなり読み通せます。
      あいにくアマゾンには無い戯曲もありますが。

      2010年10月30日 記

      2013年8月15日追記
      ★本棚「私の読書室」
      私の興味で読んだ本です。

    • なかたにか
      • O型
      • 北海道

      今更ながら自己紹介。

      自分がどれだけのページを繰ったかを知りたくてはじめました。

      なので、どんな本でも再読したら登録します。

      年間どんなカタチであれ、100冊は読みたい(出来れば新規で)。

      追加(2013/12/30):

      これからは、読んだ本には、なにかしらの感想を残して行きたいです。

      個人的な2つのキーワード
      大人とコミュニケーション

      :以下、理由なので、読まなくても大丈夫です。
      自分のための記録です 笑。

      ———————————

      本をまったく読まなかった頃「あっ、本を読めるようになりたい」と現代文を勉強しようと決意(読解練習のために)。
      そのときに、『言葉と無意識』に出会い、ブン殴られました 笑。
      それからは、丸山、ソシュール、記号論が関心ごとに近いと気付かされました。
      同時期に『哲学の謎』で、だいたいの人は哲学的なことで悩むらしいと知り、何も悩んでいないことにショックを受けましたが、「言葉」も最近は哲学的な問題だと知り安心 笑。

      夕焼けをみて、いいと思ったとき、なんでみんな「美しい」なのか思った記憶があったことを、この2つの著作に気付かされました(もしかしたら、気付かされたというふうになった、だけかもしれないですが 笑)。

      それから、表現、コトバ、美学に興味が出ました。

      その、コトバが哲学的なこととしったのは、コミュニケーション論(的転回)を知ってから。

      それとは別に自分個人の問題として、心って何かが問題に。生きることに悩んで(単純に生きるとはどんなことか)、人との関わりが外せないファクターなら、大人って大事な問題だと思うように。

      そして、大人になるには?
      となり、教育にも興味が湧き出し、とめどなくなり過ぎて、何を読んでいいのか、まったく分からないのです 笑。

      (2013/12/31)

      ————————————————

      興味のある分野
      哲学、精神医学、心理学、教育学、記号論など

      あと、子供についても気になります。
      人のイメージが、木で、その中心には若い苗木があると思います。
      だから、中心には子供がいるのではないかと。

      おかげでインナーチャイルドが気になるこのごろ。

      あと、アニメ 笑。

      これらを統合したものが何かを、考えています 笑。

      ほんとになんだろ…

      (児童青年期精神医学?なんかが1番の関心ごとかもしれません)

      だだし、これらのことには、ろくに知らないヤツです 笑。

      あと、本を読むひとは、読書術に興味があると思います。
      オススメは、
      佐藤優『読書の技術』
      加藤周一『読書術』
      アドラー『本を読む本』
      この3冊で十分だと思いますが、

      番外編として

      読書周辺には、
      米山優『自分で考える本』

      個別のアクありの具体例としては、
      齋藤孝(『読書力』など)と松岡正剛(ちょっと本気な千夜千冊虎の巻など)の2人を。

      それでもまだ読みたならば、
      『難解な本を読む技術』高田明典
      『「読む」技術』石黒 圭
      などまで読めばいいと思います。

      まとめたはいいけど、読書術の本を読みすぎたことに気付いたことが、
      ショックです 笑。

    • mao
      • IT関係

      面白い本、教えて下さい。

    • hapim
      • 事務系
    • Tolchok
      • 1989年
      • 大学生
      • 東京都
    • いくすけ

        本が好きです。

      • アマヤドリ
        • アーティスト

        ダンサー/写真家
        ウェブマガジン「アパートメント」主催
        http://apartment-home.net/

        パリにいます

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      ユーザーデータ

      読書データ

      プロフィール

      登録日
      2008/12/18(3567日経過)
      記録初日
      2008/12/18(3567日経過)
      読んだ本
      1146冊(1日平均0.32冊)
      読んだページ
      246340ページ(1日平均69ページ)
      感想・レビュー
      208件(投稿率18.2%)
      本棚
      1棚
      性別
      職業
      大学生
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