
7月の読書は10冊2500ページでした。愛を継ぐ海、宝石のこえ、空はてしない青、けんぐゎい、明日あたらしい歌をうたう、みんな全然違う話でそれぞれ魅力ある話でした。直木賞を受賞した朝倉さんのけんぐゎいは読み応えありましたが、前に読んだよむよむかたるのほうが面白かったですね。空はてしない青は、下巻を早く読みたいです。
感動する作品にたくさん出会いたいと思っています。
同じ作品を読まれた方の感想、メッセージをお聞かせいただけると嬉しいです。
以前は歴史小説にはまっていましたが、これからは感動小説を読んでいきたいと思っています。
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