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1月の読書メーターまとめ

き
読んだ本
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1月に読んだ本
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1月のトップ感想・レビュー!

き
他者の評価を気にかけず、他者から嫌われることを怖れず、承認されないかもしれないというコストを支払わないかぎり、自分の生き方を貫くことはできない。つまり、「自由とは、他者から嫌われることである」。「いま、ここ」を真剣に生きることや、他者貢献など、まずは自分ができることに集中していきたいと思った。
が「ナイス!」と言っています。

1月のトップつぶやき!

き

2020年の読書メーター 読んだ本の数:541冊 読んだページ数:119457ページ ナイス数:1399ナイス ★去年に読んだ本一覧はこちら→ https://bookmeter.com/users/1105601/summary/yearly

が「ナイス!」と言っています。

1月の感想・レビュー一覧
29

き
「〈活きている時間〉は待つものではなく、自分で創り出すものなのです。」ということが書かれている本だと思う。日々のエピソードを記録すること、時間の限界性を意識し、効率化していくこと、本を読んで問いを生み出すこと、休養を大切にすること、などを意識して過ごしていきたい。
が「ナイス!」と言っています。
き
「究極の鍛錬」は、①指導者が設計した体型立った鍛錬メニュー、②自分の弱点を繰り返し練習すること、③その直後に受けるフィードバック、④能力向上のため徐々に高くなる課題設定、⑤けっしておもしろくはない訓練内容、などといった要素が含まれている。また、「究極の鍛錬」が有効に機能するには、十年ルールといわれるような一定以上の累積訓練量が必要であり、人より早く始めることは有利となる一方、卓越した水準を生涯にわたり維持するには継続が欠かせない、とも説いている。
が「ナイス!」と言っています。
き
一気に読んだ。主人公2人の心境の変化や、それぞれに絡み合った人間関係を読んでいくのが面白い。ハッピーエンドではなく、後味の悪さを残していくのも、余韻が残っていいなと思った。
が「ナイス!」と言っています。
き
3つのキャリアのかけ算をすることで、100万分の1のレアさを手に入れる。信任(クレジット)の三角形を作る。成熟社会であることを認識して生きる。完全な解ではなく、「修正主義モード」がイノベーションを生む場を作る。これからの時代に求められるのは、レゴ型の思考、すなわち「情報編集力」である。マイナスモードの話を面白おかしく語る。会社も個人も「ベクトルの和」の最大化を目指す。
が「ナイス!」と言っています。
き
「この時代を生きたいなら、自分の人生を生きたいのなら、決定権を持て。今、この瞬間にだ。」「キミの人生はキミが決定しろ。」という文章が印象的。西野亮廣という人間が努力と膨大な試行錯誤を積み重ねる過程の一部がこの本に表れている。常識に縛られず、自分の人生は自分で決め、挑戦や試行錯誤をしていくことの大切さをこの本から学んだ。
が「ナイス!」と言っています。
き
「人生は蒔いた種のとおりに実を結ぶ」相手に『幸せになってほしい』と思ってやったことが、やがて自分の喜びになる、というところが印象的だった。あと、「倖せ」というのは人と一緒に幸せになることだという。この言葉も素敵だと思った。
が「ナイス!」と言っています。
き
今日というひと区切りを生きること。悩む暇がないほど、とにかく行動する。過ぎた過去を悩まない(ノコギリでオカクズを挽いてはいけない)。批判に対して真摯に受け止め、自分自身を改善すること。疲れる前に休む。「人のまねをしてはいけない。自分を見つけ、自分らしく生きること。」という最後の言葉が特に印象に残った。
が「ナイス!」と言っています。
き
教養は、触れているその瞬間にはいつ何の役に立つのかわからない。でも、いつか、何かの問題に直面した時に、必ず役立つ。教養のポイントは3つ。バランスよく学ぶ、「ほんもの」に触れる、納得して楽しむ、である。
が「ナイス!」と言っています。
き
この本を読んで、哲学に興味を持った。今の時点では理解できない部分が多い本だが、数年後、数十年後にこの本を読む時に、自分自身の感じ方が変わっているか楽しみである。
が「ナイス!」と言っています。
き
すでにある学問をひとりで勉強していくんじゃなくて、問いそのものを自分で立てて、自分のやり方で、勝手に考えていく学問のことを「哲学」という。哲学の本を読んでいると、今まで自分が考えていることが根本から覆されるような気がする。これまでにない価値観を与えてくれるし、自分自身も学び続けたいと思った。
が「ナイス!」と言っています。
き
子どもを自立へ導くには、「規範意識を育て、自己肯定感を高め、他者と共に生きる喜びを味わわせながら、目標に向かって努力を惜しまない子を育てていく」学級経営をすればよいと筆者は表現している。その前提として、「子どもを自立に導くための学級経営の理論を、教師が知っている」必要がある。今の自分の実践を振り返り、学級をどう高めていくか考えるきっかけになった。
が「ナイス!」と言っています。
き
「永遠に生きると思って食事管理しろ」「睡眠時間を死ぬ気で確保しろ」「悪いことは言わないからとりあえず運動しろ」と、食事・睡眠・休養の重要性を改めて伝えている本。また、適応障害やうつ病、強迫症、不安症、摂食障害、アルコール依存症、発達障害について、漫画も交えながらも詳しく描かれている。
が「ナイス!」と言っています。
き
この本の考え方は、野球だけでなく他業種の教える人に通じるものだと思う。
が「ナイス!」と言っています。
き
「無数の分野の研究が示しているように、あちこちに寄り道しながら考え、実験するほうが、特に不確実性の高い現代では力の源になる。」一つのことだけに注力するよりも、様々なところにアンテナを張り、自分自身の知識の「幅」をつけていくことが重要だと分かった。
が「ナイス!」と言っています。
き
子どもに何ができるのか。この問いに対し、筆者は3つの提案をしている。①政策を変える。②行動を変える。③考え方を変える。この中で、②の行動を変えるというのが印象的だった。「目の前の恵まれない幼い子どもたちの人生を変えたいと思うなら、私たちにできるのは環境要因を改善すること、つまり子どもたちが日々接する大人の行動や態度を改善することなのだ。」子どもたちに対する普段の何気ない声かけや表情、態度が実は大切なのだと改めて思った。
が「ナイス!」と言っています。
き
「不利な状況にある若者にわたしたちがさしだせる最も価値あるツールは「性格の強み」をおいてほかならない。つまり誠実さ、やり抜く力、レジリエンス、粘り強さ、オプティミズムである。」という言葉が印象に残った。
が「ナイス!」と言っています。
き
この本は、教育を主観ではなくエビデンスで語ることを伝えている。子供がインプットした時に褒美を与えることは効果的。1日1時間程度のゲームはOK。「認知能力」だけでなく、「非認知能力」である「やり抜く力」と「自制心」などを鍛えることも大切。
が「ナイス!」と言っています。
き
睡眠は「量」ではなく「質」で決まる。最初の90分が勝負の分かれ目で、体温と脳のスイッチを操れば、ぐっと深い眠りの90分が手に入る。そして、起きている間も、眠りと自分は強くつながっている。
が「ナイス!」と言っています。
き
タイトルからして、かなりのインパクトがある本。「自分の「これが好きだ」「これがしたい」という感覚を信じ、それに従って下した判断を誰のせいにもせず生きる。そして、価値の揺らぎを恐れてはならない。むしろ変化するのは正常だ。毎日、瞬間ごとに自分の判断を更新していくべきなのだ。」この部分に堀江氏の考え方が表れていると思った。人に洗脳された状態で生きるのではなく、「自分」で「自分の人生」を決めて生きていくことが大切だと改めて学んだ。
が「ナイス!」と言っています。
き
「男と女では性愛の戦略が大きく異なる」という。本書では男女の性戦略の違いを、遺伝に関する研究や様々な書籍等のデータをもとに、著者の主観も入りながらも興味深く論じられている。
が「ナイス!」と言っています。
き
短期的な損失に惑わされず、長期的な視点で投資を行うこと。しかし、人間の脳は長期投資に向いていないという。自分自身にかかっているバイアスを冷静に捉え、資産を運用していくことが大切だと思った。
が「ナイス!」と言っています。
き
お金と上手に付き合うコツは、①よく稼ぎ、収入と支出を管理する。②お金の運用に過剰な期待を寄せない。③ お金を合理的に運用する。④ 金融ビジネスに余計な手数料を払わない。⑤金融マーケットの動きに興味を持って経済ニュースを眺める。以上の5つが挙げられる。今回学んだことは、個人向け国債(変動金利10年型)はインフレに強いということ。あと、若い人は人的資本が大きく金融資産額が小さいので、金融資産の大半をリスク資産に割り振っても問題ないということ。お金に関するリテラシーを高め、有効に活用していきたいと思う。
が「ナイス!」と言っています。
き
本書の課題の中で印象に残ったところを挙げていく。本を読む、締め切りをつくる、失敗を受け入れ笑い話にする、優先順位を決める、やりたいことをやる、自分が困っているときに、困っている人を助ける、欲しいものは口に出す、日常に楽しさを見出す、自分と同じ苦しみを持つ人を想像する、などできることをやっていきたいと思った。
が「ナイス!」と言っています。
き
著者の書き方はとてもフランクだが、著者自身が様々な本を読んでおり、それを面白く表現している。行動を起こす、自分の人生は自分でコントロールする、人のためになる行動をする、時間を有益に使う、自分自身を受け入れほめる、習慣にするための環境づくり、毎日感謝する、など当たり前のようだが大事なことを物語形式で表しており、とても興味深い。
が「ナイス!」と言っています。
き
「われわれは他者を愛することによってのみ、自己中心性から解放されます。他者を愛することによってのみ、自立を成しえます。そして他者を愛することによってのみ、共同体感覚にたどりつくのです。」という箇所が印象に残った。アドラーの教えは一朝一夕に身につくものではない。「世界はシンプルであり、人生もまた同じである」「しかし、シンプルであり続けることは困難であり、そこでは日々が試練となる」日々、色々なことを積み重ねていく中で、アドラーの考えをどこかに置いて過ごし、理解を深めていきたいと思った。
が「ナイス!」と言っています。
き
他者の評価を気にかけず、他者から嫌われることを怖れず、承認されないかもしれないというコストを支払わないかぎり、自分の生き方を貫くことはできない。つまり、「自由とは、他者から嫌われることである」。「いま、ここ」を真剣に生きることや、他者貢献など、まずは自分ができることに集中していきたいと思った。
が「ナイス!」と言っています。
き
「運を操る力」を鍛えるためには、①不安に強くなる、②試行回数を増やす、③気づく力を鍛える、の3つのステップがある。運を成功と失敗の理由にすると人は成長しなくなる。「自分は運が悪い」という自己充足的予言にとらわれず、自分の人生や運をコントロールしていきたいと思った。「幸福は自分次第」なのだから。
が「ナイス!」と言っています。
き
昨年、自分が「勉強しなきゃ」と思わされたきっかけとなった本を再読。以前読んだ時とは自分自身の感じ方は異なるが、向山氏の教育に対するストイックさを改めて感じた。「自分にできることはまだまだ数え切れないほどある」と思ったので、教育系の本をさらに読み、自分自身の指導の幅を広げていきたい。また、子供一人一人と向き合う努力を続けていきたいと思った。
が「ナイス!」と言っています。
き
半年ぶりに読んでみた。最近読んだ『最高の体調』と共通する部分が多かった。
が「ナイス!」と言っています。

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2020/03/01(364日経過)
記録初日
2020/02/25(369日経過)
読んだ本
661冊(1日平均1.79冊)
読んだページ
148303ページ(1日平均401ページ)
感想・レビュー
245件(投稿率37.1%)
本棚
0棚
自己紹介

東京都 
小学校教員2年目

昨年より少しずつ本を読むようになりました。その時々に読みたいと思った本を読んでいます。

文学、古典、経済、歴史、地理、政治、教育、自己啓発、ビジネス、科学、数学、宇宙、宗教など、幅広い分野に興味があるので、興味の赴くままに読み、アウトプットしていきたいと思っています。

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