読書メーター KADOKAWA Group

たぬさんのお気に入られ
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  • ちくん
    • 東京都

    お酒と猫と本が好きです。
    自分の読んだ本、積読本などを整理するために登録しました。また、新しく読みたい本などが見つかればいいなとも思っています。

  • たかぃ

      ぉバカ(*'ω'*)ノ

    • mapion
      • Alm1111

          児童文学、ミステリー、歴史小説などを中心にいろいろ手を出し、財布より本を忘れる方が大慌てする活字中毒者。一時期書き込みをサボっていたのを2023年に復活。
          皆さんの読書感想がとても参考になってます。

        • nonpono

            呑歩会代表。
            norikokatorea代表。#nonpono 登山家。キリマンジャロ山登頂。ネパール、アンナプルナ
            山系、トレッキング。世界30ヶ国渡航。
            夢は、さすらいの旅人です。東京福祉大学。旅と酒場と本に夢中。

            大好きなのは、週刊文春に連載してい

            た伊集院静の「二日酔い主義」のエッセイ。
            四十路 後半戦。

            レビューってなんだろう。
            感想、あらすじの紹介?

            わたし自身、新聞や週刊誌、とくに週刊文春のレビューで育ちました。

            わたしがそうであったように、
            レビューを読み、誰かが本に触れてくれることが至福です。
            紙の本が減っていく今、
            わたしは紙の本がなくなって欲しくありません。

            そんなレビューを書きたいです。

            たまに変化球みたいなレビューも書きますが、
            ご愛嬌で 笑。

            訪問ありがとうございます。

          • 雨季💘なきうさ
            • B型
            • その他
            • 大分県

            若い頃より常夏の国に憧れ、2008年50代半ばにてタイへ移住。
            タイ王国日本人会を拠点に講師としてフラダンス教室を開校し、2018年5月の本帰国時に閉校。
            10年の間に、日本より連れてきた猫4匹の内2匹が星になりました(2016年12月五郎14才、2018

            年2月花子16才)
            本帰国から5年。
            2023年シロ坊14才も虹の橋を渡り、先の2匹の元へと旅立ちました。
            シバ君18才は頑張っていますよ☺️
            🐱2024年6月7日/残念ながらシバ君、
            19才のお誕生日を迎えてすぐにお星さまになりました。アタシ達と過ごしてくれた日々をありがとう。お疲れ様。

            追記:2019年6月、一人暮らしのお婆さんが飼っていた三毛猫ミイちゃん5才を新たな家族として迎えました。
            愛猫を置いて旅立ったお婆さん。さぞ心残りだったと思います。でも心配しないで、アタシが引き受けました❤️
            2024年8月25日。ご縁があってもう一匹、今度は男の子。保護主さんが付けた名前をそのまんま(イクラちゃん)です。野良猫生活をしていて辛い猫生を送ってきたのでしょう。歯槽膿漏と口内炎の為に歯を抜きました。なので牙1本と下の歯を数本だけ残してほぼ全抜歯。可哀想だけれど、他に生きる道がありませんでした。でもこれからは私達と共に幸せに暮らします。

            🌐年齢を重ねるごとに胸に忍び寄る郷愁に残る人生はやはり日本でと。2018年5月に夫の故郷である九州は大分県へ本帰国。
            少し前に立ち上げたコミュニティ
            「読友さんを巡る旅」の管理人として、日本各地の読友さんに会いに行くことを残る人生の楽しみと定めました。

            📚️若かりし日の夢を捨てきれず、今でもたまに小説を書きます。
            2026年2月15日タイトルは【G】、ペンネームは坂本雨季。短編集を上梓しました。
            最近では少しだけ、読友さん方の間で読まれ、語られ、知名度が上がって参りました。
            追記:2023年より大阪文学学校へ入学。遠方のため通教部ですが、年に4回スクーリングに大阪まで出陣しています。
            せめて10年若かったらと思うけれど仕方なし(笑)残る人生、後悔のないよう自由に楽しく生きてます。
            ✳️2009ホラー小説大賞一次通過
            ✳️2024年6月1日高橋源一郎・小説でもどうぞ佳作入賞
            ✳️2026年2月15日著書【G】出版

          • はるるるる
            • ねっこりゃ

              2024年1月7日現在
              (伊坂幸太郎部門)
              1位 ゴールデンスランバー
              2位 砂漠
              3位 重力ピエロ
              4位 アヒルと鴨のコインロッカー
              5位 ラッシュライフ

              (伊坂幸太郎以外部門)
              1位 八日目の蝉/角田光代
              2位 滅びの前のシャングリラ/凪良ゆう
              3位

               汝、星のごとく/凪良ゆう
              4位 対岸の彼女/角田光代
              5位 かがみの孤城/辻村深月
              (次点)未明の砦/太田 愛
              (次点の次点)同志少女よ、敵を撃て/逢坂冬馬
              (次点の次点の次点)ジェノサイド/高野 和明

              ・・・ということは、
              反骨、逃走、家族愛、潔い、前向き、結末爽やか
              視点変化、時間軸移動、伏線回収、どんでん返し

            • mana
              • 2000年
              • 大学生
              • 和歌山県

              前アカでは544冊記録。
              図書館や書店に行くたび、「ここにある本の量のうち、どれくらいを生涯で読むことができるのだろうか」と思います。
              とりあえずは、このアカウントで1000冊を目指しています⭐️
              人生で3万冊くらい読みたい。
              読書はコスパのいい旅。 本の

              世界にどっぷり浸るのが至福のひととき。
              .
              小学生の頃は本が好きで読んでいましたが、中高で離れ・・・
              うつ病の影響もあり、読めない日々が続きました。
              最近は、図書館も活用しながら、小説、新書、絵本など、読書を楽んでいます。
              紙の手触りや、めくるときの音がたまらなく好きです。
              積読本がどんどん増えていっているのが幸せな悩み。
              .
              好きな作家
               宮部みゆき
               道尾秀介
               窪美澄
              好きな絵本作家
               ジョン・クラッセン
               ヨシタケシンスケ
              好きな本
              『龍神の雨(道尾秀介)』
              『蜜蜂と遠雷(恩田陸)』
              『チルドレン(伊坂幸太郎)』
              『模倣犯(宮部みゆき)』
              『向日葵の咲かない夏(道尾秀介)』
              『ふがいない僕は空を見た(窪美澄)』
              『告白(湊かなえ)』
              .
              読書以外の趣味は、
              フルート、音楽鑑賞(クラシック)、バレー観戦。

              2026年の目標は、50000ページ読破!

              2025年 267冊 31982ページ(絵本147冊、Audible23冊)

              100冊目 「いまからともだち」(くすのきしげのり)
              200冊目 「火車」(宮部みゆき)
              300冊目 「キッチン」(吉本ばなな)
              400冊目 「チェロの木」(いせひでこ)

              前アカウントからの通算
              1冊目  「盲目的な恋と友情」(辻村深月)
              100冊目 「爽年」(石田衣良)
              111冊目 「星の王子さま」(サン=テグジュペリ)
              200冊目 「龍神の雨」(道尾秀介)
              222冊目 「死刑にいたる病」(櫛木理宇)
              300冊目 「ピアノ」(いせひでこ)
              333冊目 「びっくりのび!!」(あおきみお)
              400冊目 「今いじめられている君へ」
              444冊目 「生存者と呼ばれる子どもたち」(宮田雄吾)
              500冊目 「だいふくねこ」(いのぐちまお)

            • Wink
              • A型
              • 役員・管理職

              本は無限の知恵の宝庫であり、ページをめくるたびに心の探求が始まります。文字の世界の中で、私たちはひらめきを得たり、自分自身を見つけたりします。

            • 誠也
              • 2003年
              • A型
              • 大学生
              • 滋賀県

              「なぜ」が世界を変える

              一章 死んだ教室

              黒板に書かれた公式を、誰も見ていなかった。

              春日高校3年B組。窓の外では桜がとっくに散り、五月の風が体育館裏のネットを揺らしている。教室の中は、ノートを枕にした頭と、スマホを膝に隠した手と、どこでもない虚空を

              見つめる目ばかりだった。

              前任の数学教師、田村が異動になったのは三週間前のことだ。

              田村の授業は「板書が速く、説明がない」という様式美で成立していた。公式を写す。問題を解く。答え合わせをする。そのサイクルが三年間、一度もブレたことがない。誰も何も理解していなかったが、誰も何も困っていなかった。定期テストの範囲さえ覚えれば、点数は取れた。

              「じゃあ静かにしてろ」

              自習監督に来た英語の松本が教卓に文庫本を広げた瞬間、後ろの席の川島涼太は盛大なため息をついた。

              「物理も数学も詰んだ。もう諦める」

              隣の席の小野寺実が細い声で言った。「受験、どうすんの」

              「知らん。文系にする。けど古文も詰んでる」

              「それ全部詰んでるじゃん」

              「そう。俺の高校生活、詰んでる」

              涼太はそのまま腕に顔を埋めた。

              扉が開いたのは、そのときだった。

              二章 最初の五分間

              入ってきた男は、教師にしては若すぎた。

              三十代前半だろうか。スーツではなく、白いシャツに黒のスラックスという格好で、持っているのはチョーク一本だけだった。荷物も、教科書も、出席簿さえない。

              「あ、田村先生の代わりに来た桐島です。よろしく」

              それだけ言って、桐島は黒板の前に立った。

              松本がバツの悪そうな顔で文庫本を閉じ、教室から出て行く。誰も桐島を見ていなかった。川島涼太も、顔を腕に埋めたままだった。

              桐島は黒板を消すこともなく、静かに言った。

              「一個だけ聞かせてください。サイン、コサイン、タンジェント。何のためにあるか、知ってる人」

              沈黙。

              「知ってる人じゃなくていい。なんとなく聞いたことある説明、なんでもいいです」

              最前列の優等生、橘花が恐る恐る手を挙げた。「直角三角形の、辺の比、です」

              「そう。それは正しい。」桐島は頷いた。「じゃあ、なんで人類はそんなものを作ったの?」

              また沈黙。

              涼太は顔を埋めたまま、耳だけ動かしていた。

              「答えは、海で死にたくなかったからです」

              教室の空気が、わずかに変わった。

              三章 話の背骨

              「紀元前の船乗りを想像してください」

              桐島はチョークを持ったまま、歩き始めた。教壇ではなく、教室の中を。

              「GPSもない。地図も大雑把。嵐が来たら終わり。そんな時代に、人間には一個だけ頼れるものがあった。星です」

              窓際の席の女子が、スマホから目を上げた。

              「北極星の角度を測れば、自分が地球のどの緯度にいるか分かる。でも角度を距離に変換するには、計算が要る。弧の長さと角度の関係。それを扱う道具として、三角比が生まれた」

              桐島は黒板に、三角形ではなく、円を描いた。その円の中に、小さな船のシルエットをざっくりと書き加える。

              「だからサインとコサインは、最初から『回転』と結びついてるんです。直角三角形の話じゃなかった。人間が空を見上げて、自分の位置を知ろうとした話だった」

              涼太は、いつの間にか顔を上げていた。

              「で、ここが大事なんですけど」

              桐島の声が、少し速くなった。

              「多分今、半分くらいの人が『じゃあ直角三角形の説明はなんだったんだ』って思ってる」

              涼太は思っていた。まさにそれを。

              「それ、正しい疑問です。答えは、円と直角三角形は実は同じものを見ている、です。円の中に直角三角形を書いてみると分かる」

              チョークが動いた。円の中に、斜辺が半径と重なる直角三角形が現れた。

              「角度が変わると、縦の長さが変わる。それがサイン。横の長さが変わる。それがコサイン。つまりサインとコサインは『角度が変化したとき、縦と横がどう動くか』を表してるだけ。波の形をしているのも、音が波打っているのも、交流電流がぐにゃぐにゃしているのも、全部これが理由です」

              橘花がノートに何かを書き始めた。急いで、でも丁寧に。

              四章 つまずく前に

              桐島は一度立ち止まり、教室全体を見渡した。

              「ここで絶対に混乱する人が出るので、先に言います」

              涼太は背筋を伸ばした。自分のことを言われている気がした。

              「サインが『縦』でコサインが『横』って、逆じゃないかって思う人がいる」

              涼太はまさに思っていた。

              「コサインの『コ』って、英語でco-、つまり『補角の』って意味なんです。サインの補角がコサイン。だから横なんじゃなくて、サインを基準にして、それを90度回転させた相棒がコサイン、と覚えると混乱しにくい」

              川島涼太は、手を挙げていた。自分でも気づかないうちに。

              「あの」

              桐島が目を向ける。

              「じゃあタンジェントは」

              「いい質問です」桐島は笑った。「タンジェントは、英語でtangent、接線って意味です。円に接する線の長さ。縦と横の比を取ると、円の傾き、つまり坂の角度が分かる。スキーのゲレンデが何度の斜面かを知りたいときに使います」

              「スキー場」と涼太は呟いた。

              「そう。人類はスキー場より先に、山の傾斜を測って安全な道を切り開くために使ってた」

              五章 放課後の黒板

              授業が終わった後、涼太は席を立てなかった。

              頭の中で何かが繋がり続けていた。サインとコサインが船乗りの道具で、タンジェントが山の傾きで、波の形が交流電流で。バラバラだったピースが、一本の糸で縫われていく感覚。

              桐島が黒板を消しながら、涼太の視線に気づいて振り返った。

              「何か残ってる?」

              「いや」涼太は言葉を選んだ。「なんか、気持ち悪かったものが、急に気持ちよくなった感じがして」

              「それ、一番いい感覚です」

              桐島はチョークを置いた。

              「公式って、誰かが必死に考えた答えなんですよ。問いがあって、試行錯誤があって、やっと辿り着いた形。だから公式を覚える前に、その人がどんな問いを持っていたか分かれば、覚えなくても導ける」

              「導ける、か」

              「数学も物理も、暗記科目じゃないです。推理小説です。どうしてそうなるのか、追いかけていくと、必ず理由がある」

              涼太は窓の外を見た。五月の空が、夕方の色に変わり始めていた。

              「推理小説か」

              声に、どこか火がついたような響きがあった。

              六章 一ヶ月後

              川島涼太の数学の点数は、赤点ギリギリから学年十七位まで上がった。

              それよりも変わったのは、授業中の顔だった。

              桐島が何かを説明し始めると、涼太は必ずどこかで「あ」という顔をした。声には出さない。でも眉が上がって、目が少し細くなって、口の端がわずかに動く。

              小野寺実はそれを「涼太の理解顔」と呼んで、いつしか自分もそれを待つようになっていた。

              桐島の授業には、不思議なリズムがあった。

              疑問を育てる。疑問が熟したところで答える。答えが新しい疑問を生む。そのサイクルが、五十分をあっという間に変えた。チャイムが鳴るたびに、教室のどこかで小さな舌打ちが聞こえるようになった。終わりたくない、という音だった。

              エピローグ 問いを持つ人間

              十一月。模試の返却日。

              涼太の答案には、物理の大問に、見慣れない記述があった。

              公式を使う前に、三行の説明が書いてあった。「この状況で保存されるのはエネルギーであり、なぜなら——」

              採点者のコメント欄には赤ペンで一言あった。

              「理解している」

              涼太はその答案を、机の引き出しにしまわなかった。

              桐島の授業が始まる前、机の上に広げておいた。理由は自分でもうまく説明できなかったが、なんとなく、見えるところに置いておきたかった。

              扉が開いた。

              「今日は慣性の話をします」桐島は言った。「まず聞きますけど、なんで止まってるものって、動き出しにくいんだと思う?」

              川島涼太は、一番最初に手を挙げた。

            • 射手座の天使あきちゃん
              • AB型
              • IT関係
              • 大阪府

              10年振りに大阪に戻りました!。文庫本派です。
              もりみー、しをんさん、有川さん、池井戸さんとかが好きな作家です。今、住野よるさんにハマってまーす♪。
              食べログもやってます。会社で文庫を回し読みする秘密結社を組織しています(笑)
              皆さま、よろしくお願いします

              。 (^_^)ゞ

            • 1かずき
              • むらさき

                  小説の好きな分野は、警察小説・ミステリー・法廷小説・時代小説(戦国時代)になります。

                  時間を見つけてはカフェや図書館で読書します。

                  好きな作家

                      ・逢坂冬馬
                      ・青崎有吾
                      ・青山美智子
                      ・浅倉秋成
                      ・天野純希
                    

                    ・伊岡瞬
                      ・五十嵐律人
                      ・池井戸潤
                      ・伊坂幸太郎
                      ・石田夏穂
                      ・逸木裕
                      ・今村翔吾
                      ・今村夏子
                      ・木内一裕
                      ・北方謙三
                      ・櫛木理宇
                      ・今野敏
                      ・佐々木功
                      ・重松清
                      ・司馬遼太郎
                      ・染井為人
                      ・大門剛明
                      ・知念実希人
                      ・富樫倫太朗
                      ・東野圭吾
                      ・藤岡陽子
                      ・誉田哲也
                      ・湊かなえ
                      ・薬丸岳
                      ・行成薫
                      ・横山秀夫
                      ・和田竜 (五十音順)

                  オススメの作品があれば、ご紹介ください。

                  なお、作品への感想・評価等が異なる場合でもナイスをすることがあります。
                  御了承ください。

                • Kepeta
                  • O型
                  • 海外

                  興味関心の赴くまま、基本芋づる式に読書してます。読書メーターを始めてから自分の中で感想をまとめるクセがつきました。映画メーターもできませんかね。

                • mana
                  • 2000年
                  • 大学生

                  25歳女、通信制大学で心理学を学んでおります。
                  .
                  最近は図書館や書店に行くたび、「ここにある本の量のうち、どれくらいを生涯で読むことができるのだろうか」と思います。
                  読書はコスパのいい旅。 本の世界にどっぷり浸るのが至福のひととき。
                  .
                  小学生の頃は本が

                  好きで読んでいましたが、中高で離れ・・・
                  うつ病の影響もあり、読めない日々が続きました。
                  最近は、図書館も活用しながら、小説、新書、絵本など、読書を楽んでいます。
                  紙の手触りや、めくるときの音がたまらなく好きです。
                  積読本がどんどん増えていっているのが幸せな悩み。
                  .
                  好きな本
                  『龍神の雨(道尾秀介)』、『蜜蜂と遠雷(恩田陸)』、『チルドレン(伊坂幸太郎)』、『模倣犯(宮部みゆき)』、『向日葵の咲かない夏(道尾秀介)』、『ふがいない僕は空を見た(窪美澄)』、『告白(湊かなえ)』。
                  .
                  読書以外の趣味は、
                  フルート、音楽鑑賞(クラシック)、バレー観戦。

                  2025年 267冊 31982ページ(絵本147冊、Audible23冊)

                • はな
                  • AB型
                  • 専門職
                  • 埼玉県

                  本大好き。必ず何かは読んでます!本を持たないで出かける事はまずないです。忘れたらわざわざ買うほど…。他の方の読んだ本を知り、素晴らしい本と出会えれば幸いです。

                • K
                  • AB型

                  「本は持ち運びのできる異世界」穂村弘

                  本を読んで知らない人になって知らない町を旅するのが好きです。

                  ミステリーと短歌と美術館と映画とロックと珈琲と猫も好き。

                  森博嗣/吉田修一/金原ひとみ/小川哲/伊坂幸太郎/綿矢りさ/奥田英朗/白井智之etc

                • まり
                • ぜんこう
                  • 1959年
                  • AB型
                  • 自営業
                  • 千葉県

                  自営でソフトウェア開発を請け負ってます。

                  仕事が減って読書時間が増加 (泣)
                  仕事があると読書時間が減少 (泣)←今はこっち

                  小学校からずっと読書感想文が大嫌いやったけど、ここでは少ない字数でOKなんで、できるだけ感想を書くようにしてます。

                  コミック

                  /絵本/雑誌/海外/知らん作家さんとかナイスしないことが多いです。

                  プロフィールは・・・
                  Web Site: https://www.zenko3.com/
                  facebook: http://www.facebook.com/zenko3/

                • 全316件中 1 - 20 件を表示

                ユーザーデータ

                読書データ

                プロフィール

                登録日
                2011/06/21(5557日経過)
                記録初日
                2004/05/20(8145日経過)
                読んだ本
                3412冊(1日平均0.42冊)
                読んだページ
                1041452ページ(1日平均127ページ)
                感想・レビュー
                3407件(投稿率99.9%)
                本棚
                6棚
                性別
                血液型
                A型
                自己紹介

                生きているうちに1万冊読むのが目標です。

                5点満点で点数をつけています。
                0.5点刻みで
                5点→何度でも繰り返し読みたい。保存用に欲しい
                4.5点→あと一歩で5点満点
                4点→機会があればまた読みたい
                3.5点→可もなく不可もなく
                3点→ちょっと物足りないかな
                2.5点→つまんないけど最後まで読み切ったぞ
                2点→半分も読めずあーこれダメだ~
                1.5点→最初の10頁で「無理」と投げ出す
                1点→時空を超えたつまらなさ、作者ごと嫌いだ
                ざっくりこんな感じ。

                ☆15冊以上読んでいて平均点4.30点以上の作家☆
                (※再読は含めず。newは更新日に上書したもの)
                吉村昭(97冊・4.30点)
                小野不由美(31冊・4.51点)
                桐野夏生(28冊・4.41点)←new
                遠藤周作(27冊・4.37点)
                東野圭吾(26冊・4.35点)
                西加奈子(23冊・4.33点)
                上橋菜穂子(22冊・4.55点)
                太宰治(20冊・4.32点)
                恒川光太郎(19冊・4.55点)
                辻村深月(19冊・4.32点)
                奥田英朗(18冊・4.56点)
                スティーヴン・キング(18冊・4.50点)
                朝井リョウ(17冊・4.32点)
                綾辻行人(16冊・4.50点)
                村田沙耶香(16冊・4.44点)
                瀬尾まいこ(16冊・4.38点)
                宮部みゆき(16冊・4.38点)
                *2026.7.5更新

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