読書メーター KADOKAWA Group

みずほさんのお気に入られ
182

  • Giddybubble
    • たかし
      • O型
      • 無職
      • 愛知県

      とりあえず、乱読中。
      最近、新たな本や作家さんとの出会いを求めてコミュを立ち上げました。
      https://bookmeter.com/communities/337677
      是非、覗いてみてください、共感いただけましたら、ご参加を。

      ちなみに、好きな作家さ

      んは東野さん、中山さん、誉田さん、湊さん、有川さんそして池井戸さんとちょっとありきたりでしょうか。
      ちょっとホッコリできる本のみ感想を書かせていただいていますが、書くことが苦手なため、少ない上、ちょっとあれって言う感想ばかりかも、すいません、ご容赦ください。
      最近は朝井さんや石田さんがお気に入り。
      ちょっとでも、個人的に好みの本にいいねされた方に、乱発で申請しています。
      読書でホッコリしたい方、これからもよろしくお願いいたします。

    • 中玉ケビン砂糖
      • AB型

      ■このページをのぞいてくださった方々へ。(2025.01.01更新)

      ■ひねくれものです。人生は短いので少しばかり断捨離してみました。
      とはいえ変わらずみうらじゅん的感覚と高田純次的適当さをモットーに、これからもほどよい読書ライフを。

      ■はじめに
      色々

      便利だからという気軽な理由で読メを始めました。Amazonと連動しているし、なおかつ外部のSNSとも(限定的だけど)連携できる。色々な感想を持った人々と出会ったり、知らない本・「何それ面白そう」と刹那に感じた本にもアクセスできる……宝探しみたいですね。ただ、
      時々しれっと嘘をつくかもしれません。
      フォローバックなどのお気遣いができず、別にマナーとまではいかないかな……という性分ですので基本的に無言フォロー、ご寛恕ください。
      ご不快な方はブロックしていただいて構いません。ご留意ください。

      ■注目していきたい作家
      (最近の)花村萬月、白井智之、阿津川辰海、斜線堂有記、佐川恭一、澤村伊智、岸辺露伴、青崎有吾、真梨幸子、石川博品、筒井康隆、梨、そしてそれ以外の作家(ヘンテコな小説や妙なバズり方のものは定期的にチェックしてます)。

      ■読み方
      とりあえず手元にある本を読んでいます(当たり前ですね)。乱読傾向ですが遅読です(要は読み散らかしているだけです)。ついでに寝かせたり並行して読んだりもします。ホメロス、現代思想、最近の話題作もニッチなマンガやラノベも読みます。

      ■感想について
      なるべく自分の考えを述べていきたいです。ただし結局よくわからなかった本に関してはチェックするだけに留めます。

      ■ネタバレ
      できるだけ配慮しますが基本的にはしますのでご注意ください。

      ■好きな作品/作家
      村上春樹『遠い太鼓』
      ヘミングウェイ、カフカ、内田百閒(いずれも中・短篇作品のみ)
      初期の町田康
      坂口安吾(特に随筆・評論)
      三津田信三、メルヴィル「バートルビー」etc...
      そしてそれ以外の作品。
      薦められた本も読みます。「読まなくてもいいか」と思ったら読みません。「面白そう」と思った本だけチェックします。

      ■関連事項
      美容、園芸鑑賞、音楽(昔の)、映画(昔の)、Vtuber推し活、ソシャゲetc……
      そしてそれ以外のもの。

      ■長文失礼。「食えないヤツだ」と思った方はどうぞよろしく。

    • シップレ
      • 小/中/高校生

      シップレです。
      中1です。
      超低浮上です。
      よろしくおねがいします。

    • 轟直人

        プロフィール上限10240文字で自己紹介いたします。
        (※レビューの方は全て上限255字でまとめました。)

        定年退職した元中学国語教師です。

        校内暴力最盛期に採用され激動の教育界で鬱病で休職した同僚や問題を起こして懲戒免職になった同僚もいた中で40年近

        くを勤めあげました。

        毎年必ず「先生のおかげで国語が大好きになりました。」と言ってもらえたことが誇りです。

        小学4年で偕成社のホームズ全集5年で偕成社のルパン選集中学1年で角川文庫の乱歩全集中学3年で国名シリーズ悲劇シリーズを読破しました。

        高校ではリアルタイムで本格不在の渇きを梶原一騎・牛次郎の謎解き漫画で癒しました。

        「占星術殺人事件」の登場に狂喜乱舞し綾辻行人・有栖川有栖・加納朋子・米澤穂信・東川篤哉・蘇部憲一・金田一少年(青年)・名探偵コナン等等本格ミステリーを愛読しています。

        「謎解きはディナーのあとで」に「こんなのミステリーじゃね~」というレビューが多いのには驚きました。

        本格ミステリーというのは本格的にミステリー(謎)を解くことの面白さを中心にする作品なのに本格的な=大人向けの重厚な物語のことだと勘違いしているんじゃなかろうか?と思えます。

        本格ミステリーなんて探偵小説と呼ばれていた乱歩の時代から「稚気だけの遊戯」と呼ばれてきた「謎解きゲーム」にすぎないんですけれどね・・・。

        古典本格ミステリーを代表するエラリークイーンの国名シリーズは初めて「読者への挑戦」を挿入して作者と読者の謎解きゲームに徹しているのです。当然追求に値するほどの動機もなく動機なんて1行か2行で終わりです。

        乱歩亡き後松本清張の台頭で謎解きの面白さより社会性だの文学性だのリアリティーだの切実な動機だのを重視する社会派ミステリー全盛の時代が長く続いたせいでそういうもののほうが本格ミステリーなのだろうという誤認が浸透してしまった気がします。

        重いほうが本格的で軽いものは本格的ではないという印象を言葉の上からは受けやすいですからね。

        ミステリーという言葉も不可解な重苦しい印象を受けやすいですね。でも。クイーンの国名シリーズは全てタイトルが「〇〇××ミステリー」ですが内容は理屈っぽさ優先で重苦しさはありません。

        本格ミステリーを読んで「動機が物足りない」なんて文句を言うのは中国で餃子を食べて「ニンニクがなくて物足りない」なんて文句を言うのと同じようなもので恥ずかしいと思うのです。そもそも中国では餃子にニンニクはいれません。そもそも本格ミステリーは動機を重んじません。

        重苦しく動機を掘り下げるのは本格ミステリーではありません。社会派ミステリーです。1974年松竹映画「砂の器」は140分中50分が動機の解明です。1975年NHK「遠い接近」は70分中60分が犯行に至る動機の描写です。

        1970年代~1990年代の2時間ドラマの影響も大きい気がします。あの手のドラマはミステリーマニア対象ではありませんからロジックはなるべく排除してしまってハラハラやウルウルやエロエロを前面に出して犯人なんて配役見れば見当がつくようにできているのです。あれがミステリーだと思われたのではたまりません。(>_<)

        2時間ドラマは「クイズ!あなたは小学5年生より賢いの?」本格ミステリーは「トリビアの泉」のようなものだと轟直人は考えます。

        2時間ドラマは犯人が分かってあたりまえ。本格ミステリーは予想外の驚きを楽しむものです。本格ミステリーを読んで「騙された!悔し~!」なんて悔しがっている人を見ると『本格ミステリーを2時間ドラマみたいに扱ってんじゃね~!』と無性に腹が立ちます。

        ただ・・・1982年1月2日の「天国と地獄の美女」はジェームズ三木のアレンジと叶和貴子の熱演で本格ミステリー暗黒時代の例外的傑作になっていますが。「大空に裸女千断の花火かな」乱歩。

        同じ2時間ドラマでもアメリカの「刑事コロンボ」はロジック優先で撃ち合いも追いかけっこもありませんが日本での人気1位は論理より感情が優先の「別れのワイン」ですからね。(>_<)

        轟直人の「刑事コロンボ」ベスト8は「殺人処方箋」「二枚のドガの絵」「断たれた音」「野望の果て」「意識の下の映像」「権力の墓穴」「自縛の紐」「5時30分の目撃者」です。犯行の動機は掘り下げるに値しない利己的な保身や営利です。同情の余地などないからロジックで犯人を追い詰める爽快感を堪能できるのです。

        「古畑任三郎」だって謎解きとは無関係な今泉慎太郎が人気を博してしまってスピンオフドラマまでできましたからね。三谷幸喜が自らノベライズするにあたって今泉を登場させなかったのは本格倒叙ミステリーとして工夫しているところを味わってほしいんだというメッセージではないかと解釈しました。

        轟直人は中学の時「刑事コロンボ」にはまって仕草も言葉も完全コピーして級友から「コロンボ」と呼ばれていました。国語の自習中「この問題分かるか?」と尋ねられて「ちょ~っと待ってくださいよ~」というのがコロンボでした。答が配られて全問正解して「すげ~!なんで分かるんだ?」と聞かれて「勘ですよ」というのがコロンボでした。

        が。コロンボの最も有名な言葉「うちのかみさんがね」だけはコピーできませんでした。(>_<)中学生にかみさんはいませんからね。

        教師になって結婚して使えるようになっても「かみさん」ってとしよりくさい感じで嫌なので「うちのグ妻がね」と言っていました。

        同僚に「愛妻弁当ですか?」「グ妻弁当です。」「またまた~。」
        ミスリードにひっかかりましたね!w
        愚妻と謙遜しているんだと思いますよね。じつは・・・
        good妻の意味でグ妻といっているのです♡

        グ妻は編み物に励み轟直人はパソコンに向かっています。
        「何打っているの?」
        「エンディングノート。」
        「何編んでいるの?」
        「エンディングドレス。」
        「ふふふふふ。」
        「ははははは。」

        1965年~1975年生まれのさくらももこ世代をX世代と称するなら
        1955年~1965年生まれの轟直人はW世代で
        1945年~1955年生まれの鈴木一平世代はV世代でいいのでしょうか?

        V世代といえば力道山ですがW世代の轟直人は伊達直人です!
        轟直人は「タイガーマスク」を「ぼくら」第1回から愛読していました。
        轟直人にとっては「タイガーマスク」といったら「♪白いマットの~」ではなく「ぼくら」付録ソノシートの「♪もうこのマスクにひかる目は~」です。

        轟直人の周囲で「ぼくら」を読んでいた級友はほかに1人もいませんでした。で。アニメの放送が始まると先の展開を1人だけ知っている轟直人は
        「ミスターノーはちびなんだよ。ドラキュラはハンサムなんだよ。スカルスターははげなんだよ。ゴールデンマスクは傷だらけなんだよ。」とネタばらししまくるのが快感でした。自分以外が知らないことを《教えること》≒《発見の驚きを与えること》が好きだったのです。

        X世代は昭和50年代に大ヒットした角川映画の「犬神家の一族」や「時をかける少女」を絶賛して懐かしがりますがW世代の轟直人は昭和40年代の「蒼い獣たち」や「タイムトラベラー」を観ているからそれと比べるとゴミだと感じるのです。角川春樹、後から作るなら前のものを超える自信があってからやれ、前のものより劣化してどうする!と思います。

        さくらももこは一文字隼人が好きになって「お荷物小荷物」を見るようになったと語っています。「お荷物小荷物」での佐々木剛は仁、義、礼、智、信のご兄弟の五男でした。視聴率では「木枯し紋次郎」に負けましたが轟直人は最終回まで観ていました。「木枯し紋次郎」は「見返り峠の落日」から観始めました。視聴率では「必殺仕掛人」に負けましたが轟直人は最終回まで観ていました。必殺シリーズは「必殺仕置人」から観始めました。

        さくらももこと同じくX世代の会川昇は「デスハンターなんて載っている雑誌を子供が買うわけはなかった」と述べていますが轟直人は「ぼくらマガジン」愛読していました。漫画では改造手術の傷跡を隠すために「仮面」をかぶるのにTVでは「変身」することにしてしまっていました。夜7時のお子様番組で漫画の通りに顔面がばっくり割れて傷跡が浮かびあがったらお子様は泣いちゃうでしょうが、だったら「変身ライダー」と名乗れ!と思ったものです。

        級友はカルビースナックがおまけについているカードを集めていましたが「ライダーガールズ」のカードは1枚もありませんね。本当にお子様対象のカードだったのだとよく分かります。轟直人は級友からダブったカードをもらって改造人間をさらに改造して「雲男」や「子守男」や「ゼブラ男」や口から火をふく「仮面ライター」や口から泡ふく「仮面サイダー」や仮面以外身に着けていない「仮面ヌイダー」を作って級友を楽しませたものです。

        大人になってから・・・ジョウロを持たせて「ジョウログモ男」緑色のモヤモヤで覆って「コケグモ男」を思いつきました。それで「ジョロウグモ」の「ジョロウ」ってなんだ?「ゴケグモ」の「ゴケ」ってなんだ?と思って調べてみたら・・・メスがオスを食べる蜘蛛なのですね。男を食い物にするから「ジョロウグモ」メスだけが残るから「ゴケグモ」とは・・・。授業では教えられません。

        というわけで轟直人は「仮面ライダー」は1回目だけ観てやめました。轟直人にとっての「仮面ライダー」は石森章太郎が描いた6エピソードだけです。

        「仮面ライダー」は路線変更前の放送開始当初は低視聴率だったそうですね。そうなると轟直人は「仮面ライダー」放送第1回をリアルタイムで観た貴重な日本国民の1人ということになりますね。えへんぷいw

        「ルパン三世」もファーストシリーズは低視聴率だったそうですが轟直人はリアルタイムで夢中で観ていました。なぜなら・・・ちょうどホームズやルパンを夢中で読んでいた時期だったからです。轟直人は「ルパン三世」ファーストシリーズを放送第1回からリアルタイムで観ていた貴重な日本国民の1人ということになりますね。えへんぷいw

        ただ・・・コミックでは1874年生まれの初代ルパンが1950年代には80代になっていて寝たきりの状態でも10代の三世に圧勝します。出典へのリスペクトを感じます。

        2020年には三世は80代。四世(ルパン小僧)だって50代です。

        2020年にやるんだったら「ルパン五世」だろ~!

        轟直人にとっては佐々木剛といったら一文字隼人でも滝沢信でもなく風祭右京(柔道一直線)であり高杉次郎(いとこ同志)です!

        「柔道一直線」というと「テレビ探偵団」がおちょくってとりあげたせいで「足ピアノ」が有名になってしまいましたが轟直人的には「柔道一直線」といったら「若者よきちがいになれ!」です!

        直也は「柔道きちがい」飛雄馬は「野球きちがい」轟直人は「ミステリーきちがい」「国語きちがい」ですね。

        轟直人が若いころはきちがいは『物事に全集中できる情熱の持ち主への誉め言葉』としても使われたのですが今は精神障碍者への差別言葉になってしまって迂闊に使えませんね。

        轟直人は「柔道一直線」より「ハリス無段」のほうが断然好きです。「柔道一直線」は「巨人の星」に始まる漫画版「宮本武蔵」の《漫画で教養小説》路線ですが「ハリス無段」はそれ以前の作品なので技と技の応酬の面白さだけに終始しているのがミステリーマニアの轟直人には楽しめます。

        「風巻竜のスクリュー投げをライバルはどう破るか?」「破られたらどうするか?」「闇剣之介の地獄投げを風巻竜はどう破るか?」

        この面白さは乱歩が「怪人二十面相」でやった「泥棒予告があったらどうするか?」「鉄の罠にかかったらどうするか?」「仏像を要求されたらどうするか?」「仏像に銃をつきつけられたらどうするか?」「落とし穴に落とされたらどうするか?」というロジカルな知恵比べの面白さです。

        乱歩が犯罪を題材にした「探偵小説」を梶原一騎はスポーツを題材にしてやったのです。

        その題材をさらにパチンコや料理や建築に広げたのが牛次郎だと思います。

        それが今日の和菓子を題材にした「和菓子のアン」本を題材にした「配達赤ずきん」古書を題材にした「ビブリア古書堂の事件手帖」などの日常ミステリー隆盛につながっているように思います。

        轟直人の衣食住ミステリー3部作は・・・「こっとん鉄丸」「包丁人味平」「建師ケン作」です!・・・高齢化社会においては「医食住」でもいいですね。その場合《医》は「Dr.コトー診療所」ですね。

        海堂尊は轟直人は好きではありません。医療現場で人殺すなよ!助けろよ!と思うのです。人を殺さなくたってミステリーは書けるのです。「遙か遠方で爆発事故で腕がちぎれかけた患者をどう助けるか?」「言語中枢のすぐそばに腫瘍のできた患者をどう助けるか?」心惹かれる《謎》に対する《驚》の解決が秀逸なミステリーだと感じます。

        夏目房之介は「巨人の星」などの梶原劇画の荒唐無稽な「魔球」や「必殺技」を廃してスポーツ漫画にリアリティーを持ちこんだのが水島新司の「ドカベン」なのだというようなことを述べています。梶原一騎が本格ミステリーなら水島新司は社会派ミステリーですねw

        しかしながら・・・夏目房之介は分かっていないと思います。梶原劇画は荒唐無稽なのではありません。荒唐無稽というなら「ONE PIECE」や「鬼滅の刃」のほうがはるかに荒唐無稽です。なにしろゴムゴムの実や水の呼吸にロジックは存在しません。大リーグボール養成ギプスや消える魔球には「体の全ての動きに反するギプスの装着によって効率的に筋力を強化する」「ボールが地面すれすれを通れば砂煙に隠れる」という論理的根拠が机上の空論ではあっても一応は存在します。

        「巨人の星」は「魔球」が登場する以前の少年時代からすでに「王貞治はなぜ初球をバントしたのか?」「飛雄馬はいかにして火の玉ボールを火傷せずに返球したのか?」といった心惹かれる《謎》に対する《驚》の答を提示してくれました。

        「ドカベン」「大甲子園」通して轟直人が特に好きだったのは飛雄馬の《魔球》に匹敵するロジカルな驚きを与えてくれた殿馬の《秘打》です。秘打黒田節で殿馬がバットを槍のように構えたのはなぜか?秘打回転木馬で殿馬がバットを逆さに持ったのはなぜか?この答は抜群に「なるほど~!\(^O^)/」です。

        轟直人にいわせれば「巨人の星」も「ドカベン」も同等に野球を題材にした謎解きを楽しめるスポーツ探偵漫画(スポ探)です!

        夏目房之介は「巨人の星」も「ドカベン」もロジックでなくフィーリングで読むから魔球ありは荒唐無稽!魔球なしはリアル!と捉えてしまうのではないでしょうか?

        謎解きの題材をスポーツからさらに娯楽や食に広げた牛次郎の「包丁人味平」にしても高取英は読者を釘づけにした名場面(迷場面)として《魚が骨だけで泳ぐ活け造り》を紹介していますが轟直人はそんな場面にはなんの魅力も感じずにスルーしていました。

        包丁人味平で轟直人を釘づけにしたのはキャベツの早切り競争です!ベテランが猛スピードで切っていくのに味平はのんびり1枚1枚巻いて並べていく・・・。なぜ?この《謎》に対する答は抜群に「なるほど~\(◎o◎)/!」です。

        フィーリングでは〖骨だけの魚が泳ぐ〗のは「ばかばかし~!(>_<)」のでしょうがロジックでは〖1枚1枚巻いて並べたキャベツは手早く切りやすいし盛りつけた時きれいに仕上がる〗のが「あったまい~!(^O^)」のです!

        轟直人が小学生の時一番好きだったアニメは「探偵スカット」です。毎回5分で100回でした。毎回「え~?」という場面で終わって「お~!」という解決で始まるの繰り返しでした。

        ごいんきょさんがこのアニメを取り上げたのですが「特になんということもない解決でした」なんて述べていたので?&!名義で異議を投稿させていただきました。

        たとえば《部屋に飛び込んだら豹が襲ってきた!どうなる?》で続いた次の回で《のどをなでたらおとなしくなった!なるほど~!》という感じで毎回強烈な〖謎と驚〗を楽しめた旨を述べたら・・・

        「サスペンスとは言えないですね(笑)」と返ってきました。

        「ごいんきょさん。サスペンスとミステリーは違いますよ。サスペンスは《ハラハラ》と《ドキドキ》を楽しむものですがミステリーは『え~?』という《謎》と『お~!』という《驚》を楽しむものですよ。」と教えてあげたのですがそれきり返事はありません・・・。(>_<)

        轟直人的にはへたな2時間ドラマなんかより「探偵スカット」のほうがはるかに本格ミステリーの《謎》(?)と《驚》(!)を楽しめたのです。

        なにしろ・・・

        中華じゃあるまいし本格ミステリーの「本格」は「大人の味」ではなくって「お子様ランチの美味」なのです。

        本格ミステリーはアートではなくてゲームです。軽く楽しめばいいのです。軽く楽しめるからいいのです。

        本格ミステリーは右脳でフィーリングを楽しむものではなくって左脳でロジックを楽しむものです。

        犯人の動機に共感するより犯人のトリックに感心するものです。

        「和菓子のアン」を読んで「和菓子が食べたくなりました~」と腹が減るのは感覚優先の文学作品の読み方です。「目から鱗が落ちました~」と知的好奇心が満たされるのが思考優先の本格ミステリーの読み方です。

        「イニシエーション・ラブ」を読んで「女は怖い(>_<)」と鬱になるのはフィーリング優先の文学作品の味わい方です。「上手い\(◎o◎)/!」と感心するのがロジック優先の本格ミステリの楽しみ方です。

        「謎解きはディナーのあとで」が「こんなのミステリーじゃね~」って・・・

        回転寿司ばかり食べていた子どもが本格的な寿司屋に行って「こんなの寿司じゃね~」と言っているのに近い気がします。

        裸の王様現象でここは「こんなのミステリーじゃね~」って言っておけば間違いあるまいと合わせている雰囲気すら感じます。間違い大ありですよ!

        轟直人は小学校入学前からー「タイガーマスク」体験の前からー《教えること》が大好きでした。1967年5月に「怪物怪獣大全集」が書店に置かれました。買ってもらえなかったので毎日日が暮れるまで座り読み(座り眺め)して「金星ガニ」や「火星コウモリグモ」を目に焼きつけて家に帰ると紙に書いて翌日友達に見せて驚かせるのが楽しみでした。これがガラモンやぺギラでは「知ってる~。」になってしまうからダメなのです。教職は轟直人の天職だったと感じます。

        読書メーターでも「和菓子のアン」や「謎解きはディナーのあとで」に対して「ミステリーではない」というレビューを目にします。そのレビュアーさんは長すぎる社会派ミステリー台頭の弊害で《ミステリー=刑事が殺人事件の犯人を追いかけて悲しい動機を明らかにするもの》という誤ったイメージが刷り込まれてしまっているのかもしれません。

        それで轟直人が「ミステリーですよ。」と《教える》コメントを送ると・・・・

        「感想は自由です!」というコメントが返ってくることたびたびでした。(>_<)

        それで轟直人が「犬の肉を食べて『犬の肉は美味い』といおうが『犬の肉は不味い』といおうがそれは感想だから自由です。しかし、犬の肉を食べて『この羊は不味い』といったらそれは感想以前の間違いです。同様に、ミステリーを読んで『ミステリーは面白い』といおうが『ミステリーはつまらない』といおうがそれは感想だから自由です。しかし、ミステリーを読んで『ミステリーではない』といったらそれは感想以前の間違いです。」と《教える》コメントを送ると・・・

        削除ブロックされて「へんな人に絡まれた!」とつぶやかれることたびたびでした。(>_<)

        中学生が相手なら「『巨人の星』は野球の謎を解くミステリーなんですよ。」「『ドラえもん』の『天の川鉄道の夜』は辻村深月絶賛のミステリーなんですよ。」と《教える》と「へ~\(◎o◎)/!」と素直に納得してくれるのに大人になると自分の思い違いを指摘されても素直に正せず正そうとした相手を悪者にしてしまうのですね・・・。(>_<)

        というわけですから素直に自分の間違いを認められるメロスのような心を失ってしまった大人を相手に間違いを正しても正しいことをしたほうが悪者扱いされるようだから間違えている人へのコメント欄ではなく轟直人のプロフィールに正しい本格ミステリーの捉え方を述べておくことにしました。

        あまりにも長いのでまともに読む人なんていないかと思いきや・・・
        「面白かったです。」とか「勉強になりました。」とかコメントしてくださるユーザーさんもいて恐縮してしまいます・・・。(#^^#)
        長ったらしいプロフィールにわざわざ目を通してくださったユーザー様。まことにありがとうございました。m(__)m

        さて。轟直人はまじめな純文学が大っ嫌いで小学生の時から現在に至るまで夢中で読んだ本といえばほぼほぼ推理小説ばっかりでしたが高校では国語だけは学年で1番。大学でも専門課程の成績はオール優でした。

        《国語の正解は1つではない》という俗説がありますがいやいやいやいや国語の試験問題の正解は1つですから。その正解を導きだすために必要なのは文学作品を読んで培われる想像力ではなくって推理小説を読んで培われる思考力ですから。

        生徒にも我慢して純文学読まなくてもいいから推理小説を楽しんで読書は楽しいものなんだってことを知ってくださいと言っていました。

        ただし・・・教育現場で殺人事件を扱う話を奨励したくはないので日常ミステリーを薦めていました。

        江戸川乱歩「智恵の一太郎」米澤穂信「氷菓」初野晴「退出ゲーム」坂木司「先生と僕」鯨統一郎「なみだ学習塾をよろしく!」辻村深月「ロードムービー」などです。

        とはいっても文学作品を読むなと言っていたわけではもちろんありませんし推理小説以外は読んだことがないというわけでもありません。

        中学高校の時映像を見てから「日本沈没」や「吾輩は猫である」や「ルーツ」を3か月くらいかけて読みましたし

        大学では近代文学ゼミで1作家4作品くらい(ゼミ12人÷3人=4グループだったためです)取り上げて毎回レポート提出だったので宮沢賢治や芥川龍之介や太宰治や川端康成や三島由紀夫の作品を読んで・・・

        「やっぱり純文学はくっだらね~(>_<)」と改めて思いました。卒業論文は・・・江戸川乱歩論です!

        大学の4年間を東京で過ごしながら大学と下宿以外で立ち寄ったのは本の町神田と国会図書館だけ!

        地元に戻って教員生活が始まりました。

        「授業を受けるのはなんのため?」轟直人の考える答えは・・・「発見の驚きを楽しむため!」です。

        ミステリーが大好きな轟直人はミステリーのテクニックを授業に活用して生徒を惹きつけてきました。

        「クイズ日本人の質問」の趣向をいただいて生徒が疑問に思うことを書かせてその中から授業のねらいにあうものを選んで「生徒が知りたいことを解明する授業」の形にしました。

        「メロスは勇者か否か?」(走れメロス)

        「客が私に伝えたかったのはどんなことか?」(少年の日の思い出)

        轟直人は40年近く授業という名のミステリーを綴ってきたのです。

        轟直人のお薦め外国文学。英・・・ガリバー旅行記。米・・・ルーツ。仏・・・猿の惑星。独・・・ほら男爵の冒険。露・・・イワンのばか。

        轟直人の現代語訳で楽しく読めるお薦め古典文学。「有斐閣新書の注釈万葉集《選》」。「星新一訳竹取物語」。「桃尻語訳枕草子」。「森村誠一の平家物語」。「山田風太郎の八犬伝」。

        轟直人のお薦め近代文学。「夢十夜」(パロル舎)。「蜜柑」(立東舎)。「女生徒」(立東舎)。「銀河鉄道の夜」(偕成社)。「黒蜥蜴」(学研文庫)。

        轟直人のお薦め現代文学。「ボッコちゃん」星新一。「日本沈没」小松左京。「戦争童話集」野坂昭如。「サラダ記念日」俵万智。「ひとりずもう」さくらももこ。
        ※大学の近代文学ゼミでは故人は近代文学の対象としていましたがすでに4人は故人ですね・・・(>_<)

        轟直人のHNの意味は・・・

        轟直人→ナオトトドロキ→ナゾトオドロキ→謎と驚→?&!。本格ミステリーの2大要素『冒頭の謎=〖?〗と結末の意外性=驚=〖!〗』が大好きの意味です。《直人》は伊達直人をイメージしています。それでアイコンも「伊達直人」です。

        Amazonカスタマーレビューとヤフーニュースへのコメントには?&!のHNを使用しています。

        轟直人の稚拙なレビューにナイスくださったレビュアーさん。どうもありがとうございます。お気に入り登録させていただきますことをお許しください。m(__)m

      • springday
        • A型
        • 埼玉県

        最近は、読書と映画鑑賞を半々で楽しんでいます。

        笑いあり涙あり、哀しみあり喜びあり、多くの伏線が散りばめられ、最後に全てきれいに回収して、温かな読後感に包まれる・・・そんな小説や、壮大な歴史に流されたり、まんまと騙されるのも好きで、ジャンルは特になしの雑

        食です。

        本選びは、もっぱら本屋大賞ノミネート作品や、芥川賞、直木賞から派生して、図書館本を予約する事が多く、一度読んで気に入った本は後から買うことも多いです。漫画も大好きで、コミックスを買って読む為、蔵書が増え続けています。どうしても手放せないもの以外は、メルカリ等でお譲りしてますが、コミックスは50冊以上とかザラなので、私は一体何冊の漫画を持っているのか、怖くて数えられずにいます。私に似たのか、私以上に子供も読書家で、家は本だらけです。

        映画も好きで、観れなかったプランクを埋めるが如く、Netflixでせっせと観ています。

        それと乗り鉄です。なかなか行けませんが、いつか日本の鉄道を乗り尽くしたい(完乗)と夢見ています。

        生涯の間に後何冊読めるのかなぁと思うことがあります。読んだ本の数より、読みたい本の数の方が多いので。

        読メの皆さんの感想を読むのが好きです。とても参考になるし、共感して嬉しくなることも多いです。読む時は1人でも、読み終わったら仲間がいるという感じは、まるでマラソンのランナーのようで、孤独感が癒やされます。
        これからもよろしくお願いします。

      • じゅに
        • 青龍二世
          • B型
          • 埼玉県

          機種変更後、データを引き継ぐことができず、こちらに記録します。

          2年前と同じ現象ですが、2年前はいつの間にか元のところに戻れたので、今回も期待しつつ、当面はこちらを使用します。

          2020年10月より前の記録は、「青龍」の名前であります。

        • 儚
          • 1991年
          • A型
          • その他

          積読はつみどくだと思ってました。つんどくなんですね。
          腐ってますのでご注意ください。
          ラノベ仲間が欲しいと願う日々。
          漫画やアンソロも読んでるけど登録していないのもあります。
          本の置き場所に常に悩んでいます。異次元空間が欲しい所存。
          双極性障害の大人の発達

          障害(自閉症スペクトラム)です。

        • あーさん☆転スラ·薬屋·本好き·魔導具師ダリヤ·天久鷹央·かくりよと続々アニメ最高です!!(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)
          • O型
          • 東京都

          2016.12.13から登録。
          気に入った称号【 青空の最終兵器 】
          ピッコマにて【神友·博士·コレクター】
          最近忙しいので月に100冊読めていない
          (⁠╥⁠﹏⁠╥⁠)

          「本に埋もれて生活中?」
          「図書館に住みたい、図書室でも良いぞ」
          「たまに逆から読む

          ことも(最終巻から)」
          「気になったらガツガツ読む」
          「超気分屋、その都度専門分野を読み漁る」「生真面目で挫折?」

          『現住所』は誠に勝手ながら、『出没地』とさせて頂きます!( ̄ー ̄ゞ-☆
          ちなみにおいらがいる近所には
          『カワネズミ、アズマモグラ、アブラコウモリ、ニホンザル、ヤマネ、ヒメネズミ、ニホンリス、ムササビ、ニホンノウサギ、アカギツネ(見た)、タヌキ(見た)、アライグマ(近所の人が見た)、ツキノワグマ(←コイツにだけは出会したくない)、ニホンイタチ、ハクビシン(見た)、ニホンジカ、イノシシ(ヘリコプターが五月蠅かった)など』が出没します!!(@_@;)

          【今までのプロフィール画像:リリーナ/ヒイロ/リリーナ&ヒイロ/リナ/ヒイロ/PEN×2/ぎょぴ/小林輪/蔵馬/アスカ/チョビ/天野平/ウララ園長/カヲル/空閑遊馬/弥木圭/リリーナ/安室透(ゼロ、降谷零、バーボン)×2/嵐牙/リムル/DQ5主人公/弥木圭/毛利蘭/元太/怪盗キッド/赤木秀一/安室透/?/?/安室透/緋村剣心/趙雲/まんまちゃん/趙雲/姫路城/とある川/安室透/🎃ガンダムどなたかの手描き/ヒイロ/転スラのスライム/四乃森蒼紫、リムル、猫猫。】

          ナイスの付け方
          ・いっぱい読んで!のエール
          ・同意
          ・是非とも読んでくれ!
          ・そう言う見方もあったんだ!
          など

          『読んだ本』→学校・図書館・家にあるもの・手放したもの
          『読んでる本』→今月中に読みたい本
          『積読本』→途中で投げ出した本
          『読みたい本』
          ★★★ 買いたい本
          ★★ 漫画
          ★ 宮崎駿監督と女優の杏さん推薦本
          ★無し 図書館へ

          鬱経験のせいで記憶がない年数がある。
          5年間読んでない。
          漫画→1冊25分以内
          小説→ジャンルによっては1日1冊
          講談社X文庫→2時間くらいで1冊(じっくりまったり読む為)
          『天久鷹央ノ推理カルテ』シリーズ
          『妖怪アパートの幽雅な日常』
          →新記録1時間
          事典・辞典・辞書→『読んでる本』
          雑誌→試せるものは試してから
          専門書→試す気で読みまくり棚へ
          読みたい本が有り過ぎるから図書館と漫画喫茶とお風呂施設へ。
          読みたい本がヤバイ(;゜∇゜)程、増えていく~( ̄~ ̄;)
          積読本は家族が買っちゃうから結局増えていく~どんどん増えてる~(´д`|||)
          読みたい本が増え過ぎる~(´д`|||)
          何でも読むけどホラーだけは無理です‼
          ( TДT)
          思い出したら、ガンガン登録していくので日付が不明な本もかなり出てきていますが、覚えてるってことはまあまあハマった事になるので是非お試しを(* ̄∇ ̄)ノ

          -好きな芸能人-
          ☆所ジョージさん(親戚が似てる(¯―¯٥))
          ☆大工仕事が凄い『ヒロミ』さん
          ☆再放送で見た
          『暴れん坊将軍』田之倉孫兵衛役の船越英二さん(朝4時に再放送中)
          ☆俳優)緒形拳さんの自宅の門に沖縄のあれが置かれているのを見た事がある。
          ☆B'z
          ☆俳優の木下ほうかさん!(本を読んで)
          ☆ふなっしー
          ☆森川葵(その記憶力と集中力に・・・)

          -お気に入り本-
          ☆『銀牙伝説』シリーズ「シロ・リキ・銀・ウィード・オリオン」をベッドの下に。
          ☆ベッド周りに『転生したらスライムだった件』を置いている。

          今まで紙切れやメモ、携帯メモなどに入れていたのをコツコツと登録していたが、恐ろしい量になったものだ( ̄~ ̄;)
          今家を家宅捜索
          結果所持している本のTOTALが判明。
          断捨離したので
          7500冊です(¯―¯٥)

          2023年6/15㊗️2万突破!!(  ̄▽ ̄)

        • 夏の日の伯爵夫人
          • けほんこ
            • 1981年
            • O型
            • 営業・企画系
            • 東京都

            体調不良が、ずっと続いており、

            毎日、5錠の薬を朝晩2回。計10錠飲んでいます
            (薬服用しはじめてからはや4ヶ月目 _| ̄|○)

            これまで薬とはほぼ無縁の生活をしていたのですが……

            大丈夫なのだろうか……

            本は精神の安定剤です。

          • 絵夢

            小説・漫画・実用書・雑誌 色々読みますが本棚からあふれるので処分もします。最近は図書館利用も覚えました。

          • 黎明卿(禍腐渦狂紳士タッキー)
            • 1989年
            • A型
            • サービス業
            • 栃木県

            おやおやおや・・・、商業BLの深層までようこそ。禍腐渦狂紳士タッキーと申します。商業BLのアビスを探窟する者です。先生がたの想いが詰まった至宝を発見し、レビューをするのを生き甲斐としています。すべては愛・・・愛ですよ。商業BLを愛する貴方にも素晴らしい祝福

            がありますように。

          • むーちゃん
            • A型
            • 営業・企画系
            • 埼玉県

            歴史小説が中心で読書好きです。 司馬遼太郎が特にお気に入りです。 いろんなジャンルにチャレンジして幅を広げていければと思っております❗(最近はノンフィクションも)
            読書以外の趣味は野球(見るのもやるのも)、マラソン、筋トレ、将棋、競馬、旅行(城、仏閣巡り

            含め)、温泉(スーパー銭湯も)Mr.Children等です。
            子育て(男の子)でも日々成長させてもらってます。
            マラソン
            PBハーフ1.37.10
            フル3.35.20

          • たろさ

            本とマンガと着物が大好きです。最近はBL傾向が強いです。

          • 徒花
            • B型
            • 営業・企画系
            • 東京都

            本の編集者をしています。
            読書は嫌いではないです。

            読んだ本についていろいろ書きます。
            読んでない本については書きません。

            ブログやってます。
            http://ada-bana.hatenablog.com/

          • そらねこ
            • O型
            • 主婦
            • 埼玉県

            気が付けばずっと好きなのはBLでした(笑)
            BL小説を読み始めて何を読んだらいいか迷ってる方のために本棚つくってみました。→https://bookmeter.com/users/670681/bookcases/11455340?sort=book_co

            unt&order=desc
            作家さんで誰かにおススメするとしたら何を勧めるカナ?と考えてみました。凄く好きな作家さんだとおススメ何冊もあって迷いますのであまり深くは考えてませんが、参考になればと思いますw

            JUNEやALLAN時代からBL好きの腐った主婦です。
            漫画で言えば24年組世代…(´ー`)

            ずいぶん昔にBLを卒業し、それからは海外ミステリーを中心に色々と読んでいましたが、最近再びBL熱が再燃し、時間があれば古いものから新しいものまで乱読中です。

            ハッキリ言って今はBLしか読んでません<(`^´)>エッヘン!!
            キュンキュン(萌´д`)モエェ♡となりたいのです♡
            BLラブ(。・ω・。)ノ♡

            しかし!年のせいか…;つД`)立て続けに乱読してると内容をすっかり忘れているものが多く、電子であちこちで購入してしまい、どこで何を買ったのやら…(;´Д`)更にはどんな話だったのかすらわからなくなってるものも…

            なので、自分のための超主観の本棚作成が目的で登録しました。
            皆さんの感想も選ぶ参考にさせて頂いています♡

          • こさめ
          • ひもちゃん

            見た目はサブカル女子で隠腐女子やってます。
            社会人4年目の25歳。仲良くしてやってください(^^)

            ----------------------------------------------------------------------------

            ----
            〇感想について
            5段階評価で感想書いてます。
            あくまで一個人の感想ですので、悪しからず。

            星1つ:★☆☆☆☆ うーん、ご縁がありませんでした。
            星2つ:★★☆☆☆ よかったけど…何か物足りないかも。
            星3つ:★★★☆☆ よかった!また読み直したい♪
            星4つ:★★★★☆ よかった!胸がキュンキュンしたよ~次回作も期待!
            星5つ:★★★★★ 神作品。心からオススメします。1ヵ月に何回も読み直す。

            Twitterもやってますよん
            @kichijoji_buko
            ----------------------------------------------------------------------------------

          • 全182件中 1 - 20 件を表示

          ユーザーデータ

          読書データ

          プロフィール

          登録日
          2009/02/01(5654日経過)
          記録初日
          2009/01/03(5683日経過)
          読んだ本
          3051冊(1日平均0.54冊)
          読んだページ
          380638ページ(1日平均66ページ)
          感想・レビュー
          3051件(投稿率100.0%)
          本棚
          12棚
          性別
          血液型
          A型
          外部サイト
          URL/ブログ
          http://bltraveler.blog63.fc2.com/
          自己紹介

          数年前から図書館の便利さにも目覚めました。
          買う本と借りる本の住み分けができて助かっています。

          満足度を★で記録(5段階評価)
          ★☆☆☆☆ ~ ★★★★★

          読書歴としてはBLとフィギュアスケート関連の書籍が多いです。

          海外ドラマ、特にアメリカのクライムサスペンスが好きです。

          読書メーターの
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