機械設計エンジニアで大学〜大学院で読書習慣がつきました。
読書は好きでしたが、
何を読んだか忘れてしまうことが多いので、
読書の履歴を残す意味で読メを始めました。
楽しく読めたらいいなと思い、
読メを見る事をモチベーションの一つにしています。
ーーー
ーーーーーーー
好きな作家
・東野圭吾
・伊坂幸太郎
・湊かなえ
・有川浩
・森見登美彦
・本多孝好
・市川拓司
よく読むジャンル
・文章術
・読書術
・勉強術
・宇宙論
・物理学
ーーーーーーーーーー
感想を短文で書くようにして、
気軽に読めるように工夫しています。
楽しく読めたらいいなあと感じます。
最近は、理系よりの本を読む事も多くなり、
物理(宇宙・量子力学)系の本が面白い。
また、ビジネス書を読む事が多くなりました。
実際に仕事をする上で参考になるなあと感じますし、
読んでいて面白い。
ミステリ好き。たまに感想も書きます。
◇好きな作家:若竹七海/小林泰三/原尞/宮部みゆき/麻耶雄嵩/山口雅也/新津きよみ/今邑彩/曽根圭介/白井智之/津村記久子
◇お気に入りの本:
若竹七海『悪いうさぎ』『ぼくのミステリな日常』
小林泰三『記憶破断者』
中島らも『ガダラの豚』
今邑彩『いつもの朝に』
西澤保彦『七回死んだ男』
宮部みゆき『模倣犯』
松浦理英子『親指Pの修業時代』
貴志祐介『悪の教典』
澤村伊智『ぼぎわんが、来る』
津村記久子『水車小屋のネネ』
海外推理、新本格、海外コージー小説が好きです。3年位前まで漫画やBLなんかもめちゃくちゃ読んでましたが、環境が変わりその二つはぐっと減りました。そして読むペースもゆっくりです。
小さいときから本好きで大学生までは息をするように本を読んでましたが、社会人となってからは忙しさや他の楽しみにかまけてすっかり読書から遠ざかっていました。
社会人として最終コーナーに差し掛かって少し時間的な余裕もできてきましたし、もはや気ままに読書する時間
も有限であることに思い至り、少しずつまた本を読むようになってきました。
好きな作家の本を中心に、あとは本屋をぶらぶらして気の向くままに購入するというスタイルでしたが、読書メーターを始めてからは皆さんの紹介で初めて知るような本も沢山出てきてだいぶ守備範囲が広がってきました。というか、もはや読みたい本が次から次へと出てきてしまってとても読み切れず、嬉しい悲鳴をあげています。
フィクションはミステリが好きですがあまりジャンルには拘らず何でも読みますし、ノンフィクションだと経済関係の本や歴史、時事・文芸批評、あるいは趣味の将棋・ゴルフ・映画関連の本が多いです。
どうぞよろしくお願いします。
(2021年12月記)
海外小説とマンガ読みです。
ダブり買いが増えてきたので、「積んだ読んだ」の管理が必要に(⌒-⌒; )
英語のミステリと、勉強中のロシア語関係を中心に、行き当たりばったり読んでいます。読書メーターに記録し始めてから、知らない作家や作品の情報がもらえてありがたいです。さらにいろんな分野を開拓していきたい。
PS 2024年夏からフィンランド語も学び始めました。
脳内がプチバベルw
好きなジャンル:ミステリーとSF。(マンガとラノベも少々)後は創作に関わる新書系入門書で息抜きしています。
★ミステリ、心理学、哲学、脳科学を主に読んでいます。時々は時代小説も読みます。
★スペンサーやネロ・ウルフなど個性の強い探偵小説、アガサ・クリスティやエラリー・クインなどの謎解きもの、海外の警察小説シリーズが好きです。
★2025年はブログで「ヨーロッ
パの警察小説」をまとめました。
① 警部セルヴァズの事件ファイル(フランス)
② 〈ケイト・リンヴィル〉シリーズ(イギリス)
③ 特捜部Qシリーズ(デンマーク)
④ワシントン・ポー&ティリー(イギリス)
⑤P分署捜査班シリーズ(イタリア)
⑥ヴァルナー&クロイトナー(ドイツ)
⑦エーレンデュル捜査官(アイスランド)
⑧ヨーナ・リンナ刑事(スウェーデン)
⑨グレーンス警部シリーズ(スウェーデン)
⑩エトセトラ
・軋み(アイスランド)
・あんたを殺したかった(フランス)
・デンマークに死す(デンマーク)
★2026年はまずエラリー・クイーンやネロ・ウルフを再読してブログでまとめて、脳科学や健康に関する本も読んでブログにまとめていきたいと考えています。
①エラリー・クイーン【SELECT5】
②ネロウルフの世界
③読書する脳
④記憶の科学
⑤生命を守るしくみ オートファジー
★ヘッセやトルストイは若いころにドップリ浸ったので時々思い出して読みます。
会社員兼ライター。
古典的な本格探偵小説を中心に英米の翻訳文学が好物。
他に、歴史・音楽・百合とか。
皆さん、お久しぶりでございます。
実は2017年の10月7日夜に体調を悪くして、そのまま病院に移り、半年以上の間、テレビと携帯しか触れることができません
でした。
18年5月には家に帰りましたが、まだ体調が悪くパソコンとはまだもう少し、という感じでした。
9月からようやくパソコンが復活し、皆さんにもようやく連絡が取れることになりました。
ご覧頂ければわかるかと思いますが、まだまだの状態が続けており、もう少しだけお待ちください。
以上、本木英朗でした。
ほとんど図書館本。
人口の割に図書館が充実していて、その点はいい街だな、と。
わたしにとって翻訳ミステリーの原点は、リンドグレーンです。小学校のときにピッピやカッレ君、やかまし村の皆に出会ったことで、自分の中にもう一つの世界ができました。
翻訳ミステリー、海外文学が好きです・*
仲良くしてくださいね⚮̈
_✍ 2020/09~
所謂イヤミス多め
⬚︎𝕃𝕀𝕂𝔼
⬚︎人間の感情
⬚︎女性の抱く深い愛情
⬚︎そこから生まれる愛憎・嫉妬・執着
⬚︎二面性・双子・母娘・共依存
◌不定期/感想量に波あり
□アイコンはこちらから
https://www.gh
ibli.jp/info/013344/
本、音楽、時々アメリカの古いブルース、アコギで。
海外翻訳もの(文芸・ミステリ・SF)を主に、ときどき純文・エンタメも。
主食は海外ミステリ、かなり偏食です…
2022年4月、突然「利き目」を失明。
日常生活が不便どころか危険なものに。
「利き目」は大事にしましょう。
この機能をご利用になるには会員登録(無料)のうえ、ログインする必要があります。
会員登録すると読んだ本の管理や、感想・レビューの投稿などが行なえます