読んだり読まなかったり。
風の吹くまま、気の向くまま。
雑多に読むのと、その時の気分で本を積む悪癖があるので
なぜこれを買ったのか思い出せない時がたまに。
東凰連邦共和国の保安省大臣です、よろしくお願いします。
こんにちは。
ジャンルは雑多に。意外と記録抜け多いです…
ぜひ仲良くしてください!よろしくお願いいたします。
音楽と文字が好き。活字病。
アイコンは湶リク様に描いて頂きました✨
ラノベが大好きな学生です!
登録はラノベがメインです。
推し作品
・ようこそ実力至上主義の教室へ
・ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか
・無職転生
・西野
自称「転職の女王」、2021/03以降は又の名を「掃き溜めの猿」。肩書は現在、「働く主婦」。人生におけるベスト100冊、選考中です。リアル本棚も、積読本以外はその100冊のみにしようと思いながら、日々、のろのろと本を読んでいます。
𖡼.𖤣𖥧𖡼.𖤣𖥧𖡼.𖤣
𖥧𖡼.𖤣𖥧𖡼.𖤣𖥧𖡼.𖤣𖥧𖡼.𖤣𖥧𖡼.𖤣𖥧𖡼.𖤣𖥧
本棚はこちらにてhttps://bookmeter.com/users/547655/bookcases
遅読なので、読書より、読みたい本検索をすることが趣味化してしまいました。どこまでも増える冊数(←読んだ本ではなく、読みたい本)に慄いたり、これも本の楽しみ方の一つであって良いのではないか?とも開き直ってみたり。
集めている本:
サンリオSF文庫(現在1冊)
岩波書店の同時代ライブラリー(現在1冊)
2025年3月8日土曜日/11月26日水曜日改訂(何回目か不明)
(ペンネーム)亜保茄より
追記:お気に入りさまを、今年の誕生日までに100人に限定しようと思います。半分以上の方を解除することになります。ご免ね。2026年3/30(月)
追記の追記:上記の件は、延期されました。期限は未定。2026年5/1(金)
ـــــــﮩ٨ـﮩﮩ٨ــــ♡ــــــ ﮩ٨ـﮩﮩ ـــــــ ٨ـ ﮩ٨ـﮩﮩ٨ـ♡ﮩ٨ــ٨
【プロフィール番外編:名言の花束】不定期につぶやいている、古今東西の名言を、ここでメモしておこうと思います。つぶやいていないものも、あるかもしれません。最終的に、人生を惑わす迷路の様な名言集にできれば良いな、と思っています。
「私の言語の限界は、私の世界の限界を意味する」ルートヴィヒ・ウィトゲンシュタイン
「沈黙は愚か者の知恵である。」ラ・ブリュイエール
「私はこれまで偶然のひらめきで価値ある発明をしたことなど一度もない。全ての発明というのは、その発明に関わった人の想像を絶するような熱意が注ぎ込まれているものなんだよ」トーマス・エジソン
「利己的な献身もあれば、献身的なエゴイズムもある。……ぼくにいわせれば、これはだいたい恋愛の場合だって同じことだと思う。」トーマス・マン『魔の山』
「汝の道を進め そして人々をして語るにまかせよ!」ダンテ神曲浄化編第五曲(資本論序文でマルクスが引用しているらしい。)
「本当の愛とは幽霊のようなもの。誰もが口にするけれど、ほとんど誰も見たことがない」フランソワ・ド・ロシュフコー
「人間は、一昔前なら気ちがいじみた妄想としか考えられなかったろう不思議な力や便利なものにも、いつか満足しなくなってしまう。」アーサー・C・クラーク
「鳥のように自由に空を飛びたいなんて言うのは勝手だけど、鳥が飛ぶために何万回翼を動かしているか、よく見てごらん。」北野武
「今持っているもので満足することを学べば、あなたは決して貧しくない」老子
「どうして自分を責めるんですか?他人がちゃんと必要な時に責めてくれるんだからいいじゃないですか。」アルベルト・アインシュタイン
「墓石の表面には余の姓名の外(ほか)戒名(かいみょう)は勿論(もちろん)位階勲等も記すに及ばず」原敬(第19代内閣総理大臣)
「時代とは人間の偉大な芸術です。」ナポレオン・ボナパルト
「創造するものが何もないなら、自分自身を創造したらよい。」カール・ユング
「人の命なんて、心配してもしなくても、終わる時には無情に終わるものだ。」手塚治虫
「世界には、きみ以外には誰も歩むことのできない唯一の道がある。その道はどこに行き着くのか、と問うてはならない。ひたすら進め。」ニーチェ
「僕たちは一年ごと、一月ごと、一日ごとに齢を取っていく。時々僕は自分が一時間ごとに齢を取っていくような気さえする。そして恐ろしいことに、それは事実なのだ。」村上春樹
「年とるってのは細胞が老けることであって魂が老けることじゃない。」矢沢永吉
「文学者の仕事といふものは優秀であればあるほど、体系からの創造ではなく、虚無からの創造である。」横光利一『断片』
「暗闇の中でこそ、星が見える」マーティン・ルーサー・キング・ジュニア
「ふるさとの訛なつかし 停車場の人ごみの中に そを聴きにゆく」石川啄木
「善、すなわち一切の幸福と一切の満足とは消極的なものである。言いかえれば、それは単に欲求が鎮まり、苦痛がやんでいるということにすぎない。」アルトゥル・ショーペンハウアー
「迷うから負けるんだ。」朝青龍
「人生には解決法なんかないんだ。あるのは、前に進む力だけだ。解決法は、後からついてくるものさ。」アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリ
「自分が凡人であることを知った凡人は、もはや凡人ではない。」塩野七生
「私の集めた魔法を褒めてくれた馬鹿がいた。」フリーレン『葬送のフリーレン』
「我の弱さは、ヤツらの陰口よりは、常に強い」すぱちゃん(読メの会員さま)
「毎日毎日君のもとに僕は帰るよ。僕と二人暮らしておくれよ。きっと幸せになろう。二人でそれを手にいれて、みんなに自慢したいよ。」忌野清志郎「世界中の人に自慢したいよ」より
「ぼくはたいせつなものと生きている。」大谷翔平(セコムのCMキャッチコピー)
「私たちが心を寄せ合い、手をつなぐ限り、クリスマスは永遠に続くだろう。」ドクター・スース(アメリカ合衆国の絵本作家など)
「餓死するくらいなら、私は消化不良で死にたい」キケロ(ローマの政治家)
「今も遠くで聞こえるあの時のあの曲がさ、遠くで、近くで、すぐ傍で叫んでいる」神聖かまってちゃん「ロックンロールは鳴りやまないっ」より
「ここをこう作れば人は感動するだろう、とかいうのは大っ嫌いなのよね」松任谷由美
「矛盾を抱えた人間のあり方そのものを「喜劇」と言っているのだ」三谷幸喜
「好きなことをやるのが一番。それには後悔がない」ヒロシ
「判断力を無くして結婚し、忍耐力を無くして離婚する、そして記憶力を無くして再婚する」石田純一
「人生で重要なことは三つある。第一に思いやりである。第二に思いやりで ある。第三に思いやりである」ヘンリー・ジェイムズ
「千人の頭となる人物は、千人に頭を垂れることができなければならぬ」田坂広志
「たいせつなのは、じぶんのしたいことをじぶんで知ってるってことだよ」スナフキン
「我、神仏を尊びて、神仏を頼らず。」宮本武蔵
「新しい年が来るとその新しい年が笑いかけてくれた。汚れていない新鮮な風と光が、いつでも向こうから声をかけてくれた」中田英寿、14歳の時の詩
「明日がすばらしい日だといけないから、うんと休息するのさ...」スヌーピー
「世界中のことを知るよりも、自分自身を知ることのほうがはるかに難しい」ゲーテ
「笑いは消化を助ける。胃散よりはるかに効く。」カント
「あちこち旅をしてまわっても、自分から逃げることはできない。」ヘミングウェイ
「食欲がないのに食べても健康に悪いように、やる気がないのに勉強しても記憶力が損なわれ、記憶したことは保存されない。」レオナルド・ダ・ヴィンチ
「君子は豹変す、小人は面を革む」易経
「1人の金持ちが存在するためには、少なくとも500人の貧乏人がいなければならない」アダム・スミス
「丸くなるな、星になれ」サッポロ生ビール黒ラベルのキャッチコビー
「いちばん下のところにいる人びと、全く普通のところにいる人びと、そこでの言葉で書きかつ語ることを私は求める。」中野重治
「夢があれば、老いることはない。」エリザベス・コーツワース(アメリカ人作家)
「どうして5分で分かることを45分もかけて教えるんだろう。授業がつまらない」藤井聡太
「真の俳諧をつたふる時は、我骨髄より油を出す。」松尾芭蕉
「むずかしいことをやさしく、やさしいことをふかく、ふかいことをおもしろく、おもしろいことをまじめに、まじめなことをゆかいに、そしてゆかいなことはあくまでゆかいに」井上ひさし
「今日、誰かが木陰で休めるのは、ずっと昔に誰かが木を植えてくれたからだ」ウォーレン・バフェット
「感動によってものをつくることはない。それでは、感動しなければものがつくれなくなってしまう。どんな場合にも、モノづくりをする」(ある造形作家/長野まゆみ著『お菓子手帖』より)
「そんな何が起こるかわからない時に、助けてくれるのは重い鎧ではなく、身軽さだ。」中村あきら『東京以外で、1人で年商1億円のネットビジネスをつくる方法』より
(―――続く。)
社会人です。基本ラノベ・ライト文芸と息抜きに漫画・BLを読んでいます。なんでも読む雑食です。最近ラノベの新作は周回遅れ。
紙、電子、ブックウォーカーの読み放題で本を読んでいます。割合的には【2・6・2】な感じです。特に記載していない場合は紙の本です。
目指せ一日二冊!
☆好きなシリーズ☆
本好きの下剋上
ダンまち
りゅうおうのおしごと!
七つの魔剣が支配する
フルメタル・パニック
魔女と猟犬
ミモザの告白
月とライカと吸血姫
薬屋のひとりごと
宝石商リチャード氏の謎鑑定
准教授高槻彰良の推察
ひたすらラノベやら読んでる人
最近はAudibleばっか聴いています。
本読んでないときは大体ゲームしてます。
主にライトノベルを読んでいます。ライト文芸や一般文芸も読みます。キャラクターを好きになれたり、温かい気持ちになれる物語が好きです。よく読むジャンルは恋愛、青春、ラブコメなど。最近はミステリにも興味があります。
感想はできる限りつけるようにしています。自分
の感じたものをきちんと表現できるよう心がけていますが、感情移入が激しいので変なことを書いているかもしれません。
好きな作家:鴨志田一、有川浩、米澤穂信、渡航、紅玉いづき、さがら総、支倉凍砂、杉井光、瀬名和章、暁佳奈 等
好きな作品
・シリーズ
イリヤの空、UFOの夏
狼と香辛料
神様のメモ帳
ココロコネクト
古典部シリーズ
サイレント・ウィッチ
冴えない彼女の育てかた
さくら荘のペットな彼女
春夏秋冬代行者
青春ブタ野郎シリーズ
千歳くんはラムネ瓶のなか
月とライカと吸血姫
とある飛空士シリーズ
半分の月がのぼる空
ヴァイオレット・エヴァーガーデン
"文学少女"シリーズ
変態王子と笑わない猫。
宝石吐きのおんなのこ
継母の連れ子が元カノだった
やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。
・一巻完結
雨の日のアイリス
王とサーカス
かがみの孤城
砂糖菓子の弾丸は撃ち抜けない
自衛隊三部作(塩の街、空の中、海の底)
好きと嫌いのあいだにシャンプーを置く
とある飛空士への追憶
阪急電車
読者と主人公と二人のこれから
また、同じ夢を見ていた
ミミズクと夜の王
むすぶと本。『さいごの本やさん』の長い長い終わり
流浪の月
わたしはあなたの涙になりたい
本を開いて、まだ見ぬ世界に飛び込むのが大好きです。
日本文学勉強中の大学院生。
ここでは理屈から離れ、感情の赴くままに書くことにしています。
好きな季節は夏、好きな食べものはオムライスです。
🎐愛してる作家
宮沢賢治、J.D.サリンジャー、さくらもも
こ、佐藤泰志
🐤お気に入りの日本近代文学作家
室生犀星、国木田独歩、有島武郎
※素敵な感想をお見かけしたとき、無言フォローしています。人見知りのラブコールだと思ってください。
飽きたので活動終了。ありがとうございました。
「Your dream must remain longings」
この機能をご利用になるには会員登録(無料)のうえ、ログインする必要があります。
会員登録すると読んだ本の管理や、感想・レビューの投稿などが行なえます