読書メーター KADOKAWA Group

ゆうくんさんのお気に入り
57

  • みみずばれ
    • 1983年
    • A型
    • 技術系
    • 鹿児島県

    マンガを含めて読んだ本を順番に記録していく予定。読んだものは極力感想を書こうと思います。基本的に本もマンガも読むのが遅いのであまり冊数は伸びなそう。

  • 33 kouch
    • 営業・企画系
    • 東京都

    教養を深める、というよりは"知見を広げる"ために本を読んでいます。そのため基本は多読、乱読。そこでの出会い、発見を楽しんでいます。セレンディピティ。
    お勧めがあれば教えて下さい。

  • 2兵

    1987年生まれの男。小説読み。日本の小説よりも、翻訳ものの方が好きだったりします。最近は哲学なんかも好きです。よろしくお願いします。

    好きな本:『指輪物語』『仮面の告白』『羊をめぐる冒険』『長いお別れ』『不夜城』『ダックスフントのワープ』『一九八四年』

    『宇宙の戦士』

    好きなジャンル:ミステリー(特にハードボイルド、ノワール)、SF、冒険小説、哲学、歴史

    好きな作家:村上春樹、三島由紀夫、筒井康隆、中島らも、大槻ケンヂ、馳星周、花村萬月、藤原伊織、福井晴敏、伊藤計劃、小川洋子、川上弘美、榎本憲男、アーネスト・ヘミングウェイ、レイモンド・チャンドラー、カート・ヴォネガット、アンドリュー・ヴァクス、ジェイムズ・エルロイ

  • ヨンデル
    • A型
    • 無職
    • 岡山県

    25/26/27
    文章を書く練習。私の文章力のなさに苦労しています。学生時代ろくに勉強しなっかたせいなので、後悔しています「後悔先に立たず」です。初歩的な勉強ならインターネットで学習できるので便利です。今からでは遅いと思うのですが、しないよりしたほうが良い

    ので始めています。

    no+eには、まだ始めたばかりですが、日々の考えをupするようにしています。よろしかったら覗いてください。よろしくお願いします。

    https://note.com/lovely_roses262/n/n1c21470cc310

    こんにちは、私のページは読んだ本の忘備録として使っています。感想文とは少し違っているかもしれませんが、よかったら読んでください。ナイスを下さるとなおうれしいです。よろしくお願いいたします。
    20240421<昔読んだ本を整理するためにアップしています。
    2024/0720<一字一句言葉を理解しながら読むので読むのが遅いです。それでも内容は、あまり理解はしていないと思います。

  • 電波時計
    • 北海道
  • ああああ
    • nobi
      • O型
      • 技術系

      -2015年4月-
      読書メーターへの投稿が、本の読み方をこんなに変えるとは思わなかった。255文字という制限も何とも心憎い。
      テンションの上がった本は、その制約の中にどうやってエッセンスを収めるか苦労するし、逆に上がらなかった本は、その理由を突き詰めてみる

      -2015年2月-
      選ぶ本は、芋づる式+毎日新聞の今週の本棚+松岡正剛の千夜千冊+本屋と図書館に並ぶ本の背表紙から+最近猛然と本を読み始めた息子から差し入れのように渡される本。
      こんな訳で、特に、読書メーターに入って以降の読書傾向は無いと言ってもいいような状況です。

    • きろく
      • 大学生
    • し
      • 1997年
    • 新田新一

        日本と海外の古典文学、SFとミステリー、漫画、児童書が好きです。どんな本でも丁寧に読んで、自分の言葉で感じたことを書いていきたいと思っています。よろしくお願いします。

        好きな本10冊

        夏目漱石 『道草』
        三島由紀夫 『午後の曳航』
        山本周五郎 『さぶ』

        ジョナサン・スウィフト 『ガリバー旅行記』
        グレアム・グリーン 『情事の終わり』
        J・D・サリンジャー 『ライ麦畑でつかまえて』

        レイモンド・チャンドラー『長いお別れ』
        フィリップ・K・ディック『アンドロイドは電気羊の夢を見るのか?』

        チェーホフ 『桜の園』
        シェークスピア 『ソネット集』

      • K
        • 2003年
        • A型
        • 大学生
        • 滋賀県

        『みどりいせき』大田ステファニー歓人さん

        あれは春のべそ――なんてわけない。もしそうなら「みんないつか死ぬ」くらい意味わかんないし、わかんないものはすこし寝かせておきたい。でも、今は寝てる場合じゃない。そうなると目が赤いのも鼻をすすったのも、たぶん春のほ

        うに吹いた風のせい。強い気流が砂ぼこりを巻き上げたんなら、そりゃ目にも入るし、その汚れを落とす涙が鼻に回ったらすするし、雲が流れて太陽を隠し、ふっと顔に影が落ちたら表情だって読みづらくなる。これはもう、こじつけじゃなくて自然の流れ。
        乏しい状況証拠からのがちな名推理――それが理解ある女房役の仕事のひとつ。
        雲もどいたし、インハイへ構え直す。目線の高さでミットのほつれとほころびと、張りつめた春の気配が並ぶ。もっかい股の間でギャルピを突き出すけど、また首を振られちゃった。キャップからはみ出した髪が揺れるたび、先っちょから飛んだしずくにお日様が当たって、きらん、と眩しく光る。
        きれい。
        ぼくも首筋に汗を感じてるけど、それは動揺じゃない。〈打たせて取るにはどうのこうの、目が慣れるから連続で高めにはうんたらかんたら……〉みたいな監督の指示を、「こざかしいなあ」と思いながら二本指で制球重視って要約して、十六メートル先の春に伝えるのは、なかなか骨が折れる。
        この汗はチームのために、勝利のために光ってる――ついでに体温も下げてくれてる。
        このまんま春にサインを拒まれ続けたら、ピンと伸ばしたぼくの指がムキになって、マジで地面に突き刺さるかもしれない。別にリードもあるし、ツーアウト二塁のただのバッティングカウント。なにより春のコントロールで勝ってきたんだから、いつも通りでいい。
        コースが嫌なのかもと、右膝をついてミットをインローへ移す。すると今度は首すら振らなくなり、キャップを上げて髪をかきあげだした。無茶な勝負なんかしなくても、今まで通り抑えれば勝てるって――そんな顔をつくって、マスク越しに眉を寄せ、テレパシー気分で訴える。
        なのに春は目をつむっちゃって、しかもランナー無視でワインドアップの体勢。時間が止まったみたいに両腕を掲げたまま、ぱちっと目を開けると、涙をためた瞳でぼくを見おろした。どうせ自分本位に投げるなら、堂々としてればいいのに。心の中はため息でいっぱい、防具の中でぼくは窒息しそう。
        意思がズレたまま、とうとう春の左手から白球が離れた。きっと綺麗なシュート回転の直球が、ぐんと空を切って伸びやかに迫る。
        ――ああ、やっぱ逆球だ。
        小学生にしては恵まれた体格の四番の一閃が、球の下半分をかすめた。瞬間、乾いたファールチップの金属音が鼓膜に突き刺さる。音を合図に球の勢いは増し、ぼくは浮いた軌道を見失った。見失ったと気づいたときには、もう白い円が視界を埋めるほど迫っていて、高速で回るゴムのフェイク縫い目越しに、なんとなく春と目が合った気がした。
        強烈な衝撃がメットを貫いておでこへ届き、脳みそがぶりんと揺れ、髄液が波打つ。つま先に置いた重心は慣性に引っ張られ、体は宙でのけぞり無重力へ。時間がゆるみ、ふわっと背中が地面に貼りつく。
        続けて後頭部がぐぎん、と着地。冷たい電気がつむじから背中へ走り、視界は真っ白。頭の中に細胞よりちっちゃなジョエル・ロスが現れ、ドレッドを振り乱しつつビブラホンを爆音で鳴らす。すぐ音量はピークを超え、何も聞こえなくなる。彼も消える。
        砂ぼこりと石灰の風味はどこかへ飛び、噛んだ舌の鉄の味だけが残る。防具の内側で滲んでいた汗は密度を高めて凍りつき、アウトカウントもイニングも意識から消え、自分が誰かも曖昧になった。落ちる直前、チップをキャッチして胸を張る並行世界のぼくと目が合う。
        そこで時間の連続性は断ち切られ、エントロピーが急減少。
        たどり着いたのは、音も色も光も闇もない素粒子の世界。こんちわ。ここは母宇宙か娘宇宙か、それともバルクか。どれでもあり、どれでもない。
        そこからインフレーション、そしてビッグバンへ。

        さくら
        まぁ、そんなこんなで宇宙は百三十八億年もずっと、きゅんだとかぴえんだとか、そんな無茶な音を立てながら成長期をこじらせてきた。だから銀河はニキビみたいにぽこぽこ吹き出し、そこには何千億もの恒星という雑菌みたいなやつらがうようよしている。天の川もその流れに乗って五十億年前に太陽を生み、四十六億年前には「そろそろ子どもつくる?」みたいな軽いバイブスで分子たちがくっつき、三男坊の地球ができた。
        八億年前には、ヌクレオチドの二重らせんすべり台をするんってすべってきた寄生虫みたいな生命がわき、五百万年前にはふらふら歩き始め、つい最近になって嘘つきと殺し合いにハマり、世界大戦を二回もして、環境は汚しつつ文明だけはとんでもなく発展わぉ。神はいないって科学力で理解したくせに、お父さんの心電図は容赦なくフラットになって、ウイルスはバズったりしぼんだりまたくすぶったりして、ホッキョクグマは交雑しながら諦め顔であくびしてる。
        そんな宇宙の片すみ、郊外の都立高校北棟三階。
        非常扉はスチールの見た目より案外重く、僕の腕をうならせて、筋繊維が熱を帯び、ひと粒の汗か涙かが重力に負けて廊下へ落ちた。
        昨日はにんにく食べすぎたし、嗚咽がちょっと臭うかも。でもどうせみんなマスクのまま大人になるし関係ない。〈常時は立ち入り禁止〉の文字をジョージ?とか心の中で読み間違えて、ようやく重たく開いた隙間から外へ抜け出す。シャツ腹がすれて汚れる。
        閉まるとき大きな音がしてくれるだろうと期待してたのに、寸前でふわっと減速する蝶番の仕組みが憎らしい。扉の裏には赤いコーンが三つ、ウェイトを詰められて鎮座している。二、三キロはありそうで、ムキムキのフィジカル巧者が輪投げする姿を想像してしまう。
        褪せた赤を見つめていたら、勝手に脳内で炎が揺らぎ出し、本当の有事に避難しそびれた生徒や教師の黒こげ死体が積もっていく妄想が始まって、ぷしゅうって煙があがる音まで聞こえた気がして、えくぼに水がたまった。
        手すりまで行くと風が泣きそうなほっぺを刺した。花びらが三階まで吹き上がってくる。みんな桜が好きで、散ると悲しむ。だから遠いキャベツ畑のモンシロ蝶が復讐の羽ばたきをして、気流が巡って、校舎裏のソメイヨシノをハゲさせ、路肩が汚れる。みんな悲しむ。足元には薄桃色の吹き溜まり。上履きの青いラバーだけが際立ってる。
        花びらの水分が床を濃くしていく横で、僕のしずくもまた落ちる。南半球の蝶と僕の深爪がバイブスでつながる妄想をしていたら、ばふんばふんと布団を叩くおばちゃんの音で沈んでいた気分が追い払われた。深呼吸して袖で顔を拭う。
        「よし」
        朝ドラのヒロインみたいに気合を入れてドアノブをつかむ。が、動かない。鍵穴はどこにもない。銀色のピノみたいにつるっとしてる。何度ガチャつかせても無反応。風がシャツを揺らして鳥肌が立つ。
        あきらめず、動かず、また触り、頭が熱くなり、顎が鳴り、また触る。動かない。
        はい、僕は宇宙のニキビ。その芯の膿です。どうも。
        下でクラクションが盛大に鳴り、僕は欄干からのぞきこむ。佐川の軽の前に、赤ジャージの三年女子がだるそうにつっ立っている。青いペニーをつま先で遊びながらどく気配ゼロ。クラクションを無視し、中指を立て、テールを踏んでノーズをつかみ、わざとらしく緩慢に動く。怒鳴るドライバー。彼女は「ばーか」と言いながらペニーに飛び乗って逃げ去った。
        布団のおばちゃんが〈見た?〉みたいなジェスチャーをしてくるから下手な笑顔を返す。
        風が戻る。スマホにはクラスLINEのメンションが二件。既読つけないようにそっとなぞる。四限まで二十分。ノブはまだ動かない。戻れば全員がこっちを見る光景を想像して重い溜息。踊り場に座り込む。
        花びらが香り、また積もる。空を見ようと寝転んでもひさしが邪魔で雲が見えない。蜘蛛の巣の蝶が逃げた。蜘蛛が腹ぺこにならないといいけど、顔に落ちてこないともっといい。
        うとうとしたところで鉄の音。裏門でさっきのペニー女子が南京錠を確認し、門をよじ登っている。生命力の説得力。着地した彼女と目が合い、僕は負けたみたいにそらす。すぐにペニーの音は遠ざかり、国道の喧騒と僕と、開かない扉だけ。
        空腹。つぶれた桜。まぬけな蜘蛛。
        半歩さがって「ティープ」と唱えながら扉を蹴る。ちょうどチャイムが鳴ってのけぞる。四限終了。近くのスピーカーが映画館みたいな圧で震わせる。
        引き戸が開き、生徒たちが走り出す。僕には意味不明な怪物の声みたい。
        イヤホンで洞窟化。いたいのとんでけ。
        教室へ入ると一年の女子二人だけ。TikTokみたいな音。声をかけても無視される。居心地に耐えられず「今日午前だけか」と独り言を装い退出。
        並びの教室の戸に青いペニー。覗きこもうとしたらバズカットが勢いよく戸を開け、僕は尻もち。鍵が落ち、小銭みたいな音。
        「なんか用?」
        赤いラバーの上履き、金色の喜平、眉ピ。予約の人? 一個二千。
        「カツアゲ?」
        「タダなわけねぇだろ」
        奥から赤ジャージの彼女が出てくる。千円札の束を持ち、でかい。
        「このわがままボデー君は?」「ただのデブ?」
        よく知らないのに、なぜか懐かしさを覚える。視線が冷たくて体温が消える。
        「今日は予約いい。先に金」
        出せず黙っていると「もういいや」と去る。
        彼女はペニーで僕の教室にすべり入り、消えた。
        残った彼は僕の鍵を拾って腹に押しつけて去る。
        やっと教室からメロディがこぼれる。
        チャリにまたがると野球部員の山本くんが止めてくる。
        「LINE見た?」
        学級委員になったらしい。「委員、頼めない?」
        風紀委員。朝の挨拶、服装チェック、駐輪場整理。向いてないと言うと手を合わせて拝んでくる。
        野球部の一年がプランクしてるのを眺めながら、彼は素振りの意味に悩んだ話をしてくる。
        原付にバズカットと赤ジャージ女子が二人乗りして去る。
        「あれも校則違反?」
        「スケボーはいいんじゃ?」
        「いや、そっちじゃなくて」
        山本くんは最後に「明日までに考えといて」と言い、部員の輪に戻っていく。
        校門には排気ガスのツンとした残り香だけが漂っていた。

      • 大島ちかり
        • 1969年
        • A型
        • 東京都

        浜松市出身です。行ったり来たりしています。新幹線で座って本の世界に浸っていると、駅に降り立ったとき、異世界に来た気になります。因みに東京の生活と、浜松の生活とどちらが異世界か分からなくなってきています。

      • 高橋勇気
        • 2000年
        • IT関係
        • 神奈川県

        通信事業会社で働いています。最近、XRエンジニアからインフラエンジニアにジョブチェンしました。釣りやゲームが好きです。

      • 美東
        • 1963年
        • 専門職
        • 山口県

        哲学的に突きつめて考えてみると「時間とは自己であり、空間とは他者である」

      • 皆様の「暮らし」を応援サポート
        • 1998年
        • 営業・企画系

        カプ厨。談志・陳平の言いたい放だいと昔のガキ使とめちゃイケのナレーションが好きです。

      • アポトキシン
        • 埼玉県

        アポトキシンと申します。
        時代小説や歴史小説が好きですが、最近はそれ以外にも目を向けています。
        上手い下手は別として、心のこもった感想文を書くことを心がけています。
        現在、興味のある分野・・・文学(国内外問わず)、日本史、世界史、環境学、心理学。サザンオー

        ルスターズ。
        心の病を持っていて、グループホームで生活しています。
        宜しくお願い致します!

      • 泉のエクセリオン
        • B型
        • 専門職
        • 千葉県

        古典文学、哲学、思想、ファンタジーが好き。特に好きな作家はゲーテです。スピノザも面白かったですが、カントがあんなにも衝撃的だとは思わなかった。『ファウスト』の解説の「学問も知識も空しい。すべてを認識しようとしても、人間は冷酷に拒絶されるにすぎない」この言葉

        の意味が分かる気がした。

      • naniwoyomu

          ブックガイド・書評サイトをやっています。記事にした本は、8000を超えています。皆さんのお役に立つと思います。

        • しゅがぁ
          • 1987年
          • サービス業
          • 三重県

          「deny Me and be dooMed」(僕を否定すれば、破滅する) 

          とりあえず、いい加減な人間です。

        • ぴー
          • 1992年
          • 島根県

           こんにちは!初めまして。コーヒー☕︎をお供に読書を楽しみたいです。本を購入し満足していたので、積読が多く反省してます…!読書メーターを使って読書のモチベーションを上げつつ、読書習慣を身につけていきたいです✨読んだ本の感想を自分なりにまとめることも頑張って

          みたいですね!

           このアプリを使うのは久しぶりで、学生以来です。読む本のジャンルを広げたいので、みなさんの感想や読まれた本を参考にさせて頂きたいです。よろしくお願いします🙂‍↕️

          ☘️興味があるジャンル・作家さん
          ・日本近現代史、太平洋戦争史、外交史、
           ミステリー系、ホラー系、エッセイなど
          ・小川洋子、城山三郎、山崎豊子、向田邦子、
           米澤穂信、恩田陸、重松清など
          →日本中世史、地域史、古典、哲学などの
           ジャンルも広げていきたいです😁

        • 全57件中 21 - 40 件を表示

        ユーザーデータ

        読書データ

        プロフィール

        登録日
        2023/08/11(889日経過)
        記録初日
        2024/03/20(667日経過)
        読んだ本
        394冊(1日平均0.59冊)
        読んだページ
        128537ページ(1日平均192ページ)
        感想・レビュー
        134件(投稿率34.0%)
        本棚
        0棚
        読書メーターの
        読書管理アプリ
        日々の読書量を簡単に記録・管理できるアプリ版読書メーターです。
        新たな本との出会いや読書仲間とのつながりが、読書をもっと楽しくします。
        App StoreからダウンロードGogle Playで手に入れよう