読書メーター KADOKAWA Group

アベレージマンさんのお気に入り
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  • いぐさみき
    • 1967年
    • O型
    • 自営業
    • 埼玉県

    元シンガー。CMソングなどを手掛けておりました。
    現在は地元で洋酒酒場をやっております。
    最近地元でビッグバンド結成しました🎷🎺🪊🥁
    あっと驚きながらも心温まる作品を求めて✨
    ↓ボクの作品(正義のヒーロー役がボクです)
    https://youtu.be/W

    aj6SXmapQY?si=TGK6AYFyO--a-TDN

  • 川島大倫
    • A型
    • 千葉県

    川島大倫です。会社員からフリーランスWEBディレクターへ。趣味は、競馬・ウマ娘・グルメ・散歩・ドラマ鑑賞

  • mana
    • 2000年
    • 大学生
    • 和歌山県

    前アカでは544冊記録。
    図書館や書店に行くたび、「ここにある本の量のうち、どれくらいを生涯で読むことができるのだろうか」と思います。
    とりあえずは、このアカウントで1000冊を目指しています⭐️
    人生で3万冊くらい読みたい。
    読書はコスパのいい旅。 本の

    世界にどっぷり浸るのが至福のひととき。
    .
    小学生の頃は本が好きで読んでいましたが、中高で離れ・・・
    うつ病の影響もあり、読めない日々が続きました。
    最近は、図書館も活用しながら、小説、新書、絵本など、読書を楽んでいます。
    紙の手触りや、めくるときの音がたまらなく好きです。
    積読本がどんどん増えていっているのが幸せな悩み。
    .
    好きな作家
     宮部みゆき
     道尾秀介
     窪美澄
    好きな絵本作家
     ジョン・クラッセン
     ヨシタケシンスケ
    好きな本
    『龍神の雨(道尾秀介)』
    『蜜蜂と遠雷(恩田陸)』
    『チルドレン(伊坂幸太郎)』
    『模倣犯(宮部みゆき)』
    『向日葵の咲かない夏(道尾秀介)』
    『ふがいない僕は空を見た(窪美澄)』
    『告白(湊かなえ)』
    .
    読書以外の趣味は、
    フルート、音楽鑑賞(クラシック)、バレー観戦。

    2026年の目標は、50000ページ読破!

    2025年 267冊 31982ページ(絵本147冊、Audible23冊)

    100冊目 「いまからともだち」(くすのきしげのり)
    200冊目 「火車」(宮部みゆき)
    300冊目 「キッチン」(吉本ばなな)
    400冊目 「チェロの木」(いせひでこ)

    前アカウントからの通算
    1冊目  「盲目的な恋と友情」(辻村深月)
    100冊目 「爽年」(石田衣良)
    111冊目 「星の王子さま」(サン=テグジュペリ)
    200冊目 「龍神の雨」(道尾秀介)
    222冊目 「死刑にいたる病」(櫛木理宇)
    300冊目 「ピアノ」(いせひでこ)
    333冊目 「びっくりのび!!」(あおきみお)
    400冊目 「今いじめられている君へ」
    444冊目 「生存者と呼ばれる子どもたち」(宮田雄吾)
    500冊目 「だいふくねこ」(いのぐちまお)

  • orat

      感想と言うより、読んだ本の物語を思いだすための一助として書いているが。

    • 文衛門
      • その他
      • 静岡県

      文衛門です。30代男性
      元読書嫌いだったけど今現在は読書好きです

      ジャンルは様々だけど色々な本を読んでみたいと興味ある本を読みたい(読書好きになると不思議に好奇心が生まれる)
      興味がある本だったら何でも読む。BLやTL、官能でもジャンル様々で…(ホラーは

      苦手だけど)
      合わなかった本は、申し訳ないけど途中でやめて違う本にする(なるべく最後まで読みたいとこ)

      ちなみに本を読むスピードは遅いです。
      ゆっくり読みたい派。
      一度、読了したらもう一度、読みますので遅いです
      数回ぐらい本を味わいたいものです

      図書館が好きなので借りたりするし本屋にも本や漫画など買ったりもする

      【読書メーターのイベントは参加しません】
      【政治・宗教は興味薄めです】
      【読メの利用は、読書がメインなのでイベ拒否、政治と宗教はお断りします】
      【追記:!あくまでも読書記録として使ってるので自分よりナイスが多いから削除しろとお願いはお断りします。嫌だと思ったらブロックはご自由に!】

      X(Twitter)とブルスカ、mixi2にいます(読了した感想も書いてる。他はアメブロなど)

      ゲームは任天堂が好き。週末にポケモンやスプラトゥーン.麻雀.東方などやってます。
      スローライフ系も好きで、あつ森や牧場物語も好き。
      ジャンルは色々やる
      リングフィットアドベンチャーとフィットボクシングはよくやる
      苦手なのはホラーゲーム

      編み物もやってます。マフラーやバッグ、あみぐるみを編んでます。今現在は苦戦しながらニットベストを編んでます

      ホロライブは、いろはちゃんとおかゆさんの推しです
      一番推しは猫又おかゆ
      にじさんじは、るんちょまが推し
      なので、おにぎりゃーのアイコン(手描き)

      散歩する時は本を一冊だけ持ち歩く(雨の場合は持ち歩かない)

      趣味:編み物.読書.筋トレ.YouTube.ヨガ.ぬい撮り.俳句.散歩など

      好きなもの:ホロライブ(風真いろは.猫又おかゆが好き)
      短所:短気な所.ドケチなとこ
      苦手な本のジャンル:ホラー
      好きな作家:有川ひろ.Testosterone.暁なつめ.横山起也.など

    • 奈

        🦁 芸術に惹かれるライオン🎨
        🖼 美しいものを見るとワクワク✨
        ⭐️ 日々の感性を磨く😉
        ❤️ 心に残る時間を大切に
        🍷 ワイン | 🎵 ライブ | 📚 読書

      • yun.88.yu
        • 1989年
        • B型
        • 公務員
        • 新潟県

        いつの間にか社会人になって結構経ちました。
        そして新潟に来てからも10年経ちました。やっと新潟県民になれたのかな?と思いつつ、故郷の方言がでなくなって少し寂しい今日この頃。
        話題になった本、仕事に関係のありそうな本、自分が好きな歴史の本などいろいろ読んでい

        きます。
        一時期は避けていましたが、最近また漫画を読むようになりました。やっぱりおもしろい!色んなジャンルを読めるようになりました。読んだ本は忘れないように何でも記録するようにします。
        そして、いつの間にか、妻と子どももいる生活になりました。(約5年ぶりに復活しました!)最近は子どもと一緒に絵本を読みまくってます。
        昔読んでいた本を見ると、懐かしく思うようにもなりました。年をとったんだな…としみじみ嬉しく思います。
        昔はあまり興味を持てなかった、また考えが受け入れられなかったものもなんとなく納得できるようになった気がします。これは、結婚して妻と一緒にいたり、子どもだったり、色んな人と出会って人生経験が豊富になってきたからかな?とも思いました。
        これからも色々な本を読んでいきたいと思います。

      • よみよみ読書速報
        • 1992年
        • A型
        • 神奈川県

        読書感想をアウトプットするためのアカウントです。
        小説はミステリー、ビジネス書はお金、文章術、語学、歴史などを中心に読んでいます。
        好きなジャンルには偏りがありますが、気になる本は幅広く乱読。
        感想はX・TikTok・インスタ・note・ブクログでも発信中


        ジャンルやテーマ問わず、面白い本との出会いを楽しみながら、読んだことを記録しています。

      • mapion
        • 竹本明
          • B型
          • 公務員

          「好きな時に好きなだけ読む」が読書の基本だが、なかなかまとまった時間もなく、隙間時間をみつけては、日々コツコツと読書を続けているこのごろ。
          一人の作家を読み始めると、ついつい同じ作家の「他の作品」が気になり読み漁る。納得いく作品にも多々出合うが、正直、いま

          いちの作品もある。それが読書のいいところでもあるのだが・・・。
          読書の記録を残すために始めた「読書メーター」、たくさんの方々の「意見」を読ませてもらって、参考にすることばかり。
          どんなによいことでも、一挙に成果があがることはない、コツコツと積み上げていきたい。
          思ったことを思ったままに書き込める「読書メーター」でありたい。

        • 誠也
          • 2003年
          • A型
          • 大学生
          • 滋賀県

          「なぜ」が世界を変える

          一章 死んだ教室

          黒板に書かれた公式を、誰も見ていなかった。

          春日高校3年B組。窓の外では桜がとっくに散り、五月の風が体育館裏のネットを揺らしている。教室の中は、ノートを枕にした頭と、スマホを膝に隠した手と、どこでもない虚空を

          見つめる目ばかりだった。

          前任の数学教師、田村が異動になったのは三週間前のことだ。

          田村の授業は「板書が速く、説明がない」という様式美で成立していた。公式を写す。問題を解く。答え合わせをする。そのサイクルが三年間、一度もブレたことがない。誰も何も理解していなかったが、誰も何も困っていなかった。定期テストの範囲さえ覚えれば、点数は取れた。

          「じゃあ静かにしてろ」

          自習監督に来た英語の松本が教卓に文庫本を広げた瞬間、後ろの席の川島涼太は盛大なため息をついた。

          「物理も数学も詰んだ。もう諦める」

          隣の席の小野寺実が細い声で言った。「受験、どうすんの」

          「知らん。文系にする。けど古文も詰んでる」

          「それ全部詰んでるじゃん」

          「そう。俺の高校生活、詰んでる」

          涼太はそのまま腕に顔を埋めた。

          扉が開いたのは、そのときだった。

          二章 最初の五分間

          入ってきた男は、教師にしては若すぎた。

          三十代前半だろうか。スーツではなく、白いシャツに黒のスラックスという格好で、持っているのはチョーク一本だけだった。荷物も、教科書も、出席簿さえない。

          「あ、田村先生の代わりに来た桐島です。よろしく」

          それだけ言って、桐島は黒板の前に立った。

          松本がバツの悪そうな顔で文庫本を閉じ、教室から出て行く。誰も桐島を見ていなかった。川島涼太も、顔を腕に埋めたままだった。

          桐島は黒板を消すこともなく、静かに言った。

          「一個だけ聞かせてください。サイン、コサイン、タンジェント。何のためにあるか、知ってる人」

          沈黙。

          「知ってる人じゃなくていい。なんとなく聞いたことある説明、なんでもいいです」

          最前列の優等生、橘花が恐る恐る手を挙げた。「直角三角形の、辺の比、です」

          「そう。それは正しい。」桐島は頷いた。「じゃあ、なんで人類はそんなものを作ったの?」

          また沈黙。

          涼太は顔を埋めたまま、耳だけ動かしていた。

          「答えは、海で死にたくなかったからです」

          教室の空気が、わずかに変わった。

          三章 話の背骨

          「紀元前の船乗りを想像してください」

          桐島はチョークを持ったまま、歩き始めた。教壇ではなく、教室の中を。

          「GPSもない。地図も大雑把。嵐が来たら終わり。そんな時代に、人間には一個だけ頼れるものがあった。星です」

          窓際の席の女子が、スマホから目を上げた。

          「北極星の角度を測れば、自分が地球のどの緯度にいるか分かる。でも角度を距離に変換するには、計算が要る。弧の長さと角度の関係。それを扱う道具として、三角比が生まれた」

          桐島は黒板に、三角形ではなく、円を描いた。その円の中に、小さな船のシルエットをざっくりと書き加える。

          「だからサインとコサインは、最初から『回転』と結びついてるんです。直角三角形の話じゃなかった。人間が空を見上げて、自分の位置を知ろうとした話だった」

          涼太は、いつの間にか顔を上げていた。

          「で、ここが大事なんですけど」

          桐島の声が、少し速くなった。

          「多分今、半分くらいの人が『じゃあ直角三角形の説明はなんだったんだ』って思ってる」

          涼太は思っていた。まさにそれを。

          「それ、正しい疑問です。答えは、円と直角三角形は実は同じものを見ている、です。円の中に直角三角形を書いてみると分かる」

          チョークが動いた。円の中に、斜辺が半径と重なる直角三角形が現れた。

          「角度が変わると、縦の長さが変わる。それがサイン。横の長さが変わる。それがコサイン。つまりサインとコサインは『角度が変化したとき、縦と横がどう動くか』を表してるだけ。波の形をしているのも、音が波打っているのも、交流電流がぐにゃぐにゃしているのも、全部これが理由です」

          橘花がノートに何かを書き始めた。急いで、でも丁寧に。

          四章 つまずく前に

          桐島は一度立ち止まり、教室全体を見渡した。

          「ここで絶対に混乱する人が出るので、先に言います」

          涼太は背筋を伸ばした。自分のことを言われている気がした。

          「サインが『縦』でコサインが『横』って、逆じゃないかって思う人がいる」

          涼太はまさに思っていた。

          「コサインの『コ』って、英語でco-、つまり『補角の』って意味なんです。サインの補角がコサイン。だから横なんじゃなくて、サインを基準にして、それを90度回転させた相棒がコサイン、と覚えると混乱しにくい」

          川島涼太は、手を挙げていた。自分でも気づかないうちに。

          「あの」

          桐島が目を向ける。

          「じゃあタンジェントは」

          「いい質問です」桐島は笑った。「タンジェントは、英語でtangent、接線って意味です。円に接する線の長さ。縦と横の比を取ると、円の傾き、つまり坂の角度が分かる。スキーのゲレンデが何度の斜面かを知りたいときに使います」

          「スキー場」と涼太は呟いた。

          「そう。人類はスキー場より先に、山の傾斜を測って安全な道を切り開くために使ってた」

          五章 放課後の黒板

          授業が終わった後、涼太は席を立てなかった。

          頭の中で何かが繋がり続けていた。サインとコサインが船乗りの道具で、タンジェントが山の傾きで、波の形が交流電流で。バラバラだったピースが、一本の糸で縫われていく感覚。

          桐島が黒板を消しながら、涼太の視線に気づいて振り返った。

          「何か残ってる?」

          「いや」涼太は言葉を選んだ。「なんか、気持ち悪かったものが、急に気持ちよくなった感じがして」

          「それ、一番いい感覚です」

          桐島はチョークを置いた。

          「公式って、誰かが必死に考えた答えなんですよ。問いがあって、試行錯誤があって、やっと辿り着いた形。だから公式を覚える前に、その人がどんな問いを持っていたか分かれば、覚えなくても導ける」

          「導ける、か」

          「数学も物理も、暗記科目じゃないです。推理小説です。どうしてそうなるのか、追いかけていくと、必ず理由がある」

          涼太は窓の外を見た。五月の空が、夕方の色に変わり始めていた。

          「推理小説か」

          声に、どこか火がついたような響きがあった。

          六章 一ヶ月後

          川島涼太の数学の点数は、赤点ギリギリから学年十七位まで上がった。

          それよりも変わったのは、授業中の顔だった。

          桐島が何かを説明し始めると、涼太は必ずどこかで「あ」という顔をした。声には出さない。でも眉が上がって、目が少し細くなって、口の端がわずかに動く。

          小野寺実はそれを「涼太の理解顔」と呼んで、いつしか自分もそれを待つようになっていた。

          桐島の授業には、不思議なリズムがあった。

          疑問を育てる。疑問が熟したところで答える。答えが新しい疑問を生む。そのサイクルが、五十分をあっという間に変えた。チャイムが鳴るたびに、教室のどこかで小さな舌打ちが聞こえるようになった。終わりたくない、という音だった。

          エピローグ 問いを持つ人間

          十一月。模試の返却日。

          涼太の答案には、物理の大問に、見慣れない記述があった。

          公式を使う前に、三行の説明が書いてあった。「この状況で保存されるのはエネルギーであり、なぜなら——」

          採点者のコメント欄には赤ペンで一言あった。

          「理解している」

          涼太はその答案を、机の引き出しにしまわなかった。

          桐島の授業が始まる前、机の上に広げておいた。理由は自分でもうまく説明できなかったが、なんとなく、見えるところに置いておきたかった。

          扉が開いた。

          「今日は慣性の話をします」桐島は言った。「まず聞きますけど、なんで止まってるものって、動き出しにくいんだと思う?」

          川島涼太は、一番最初に手を挙げた。

        • ムロフジ

          読書の記録をつけたいと思い始めた。
          読書メーターを見ていると、知らない本や読みたい本が出てきて楽しい。

        • ゴリ人

            落語と日本ワインと登山が趣味です。美術関係の仕事をしていますが、60過ぎて時間に余裕ができて最近また読書始めました。新しい作家の方達の感性にビビっています。

          • 桜

              レビューというよりは私を励ましてくれる言葉集めですが、読んでくださった方の心に、響くこともあればいいなと思っています。よろしくお願いします。

            • ma-bo
              • A型
              • 営業・企画系
              • 大阪府

              小説、スポーツ・事件などのノンフィクション系を好んで読んでいます。最近は専ら図書館にて借りた本中心ですので、出版業界の売り上げには貢献していないですね(^_^;)。予約や借りれる冊数に限りがあるので、図書館を利用しない息子のカードも使わしてもらっています💦

              登録してから読了した著書しか管理(記録)していませんので、東野圭吾さん、宮部みゆきさん、荻原浩さん、貫井徳郎さん、奥田英朗さん、湊かなえさん、池井戸潤さんetc...ベストセラー作家さんは新刊待ちですね。

              お気に入り登録はご自由にどうぞ!

              【読書記録】
              100冊目 2019年9月14日 ZERO猟奇犯罪捜査犯・藤堂比奈子 内藤了
              200冊目 2020年2月24日 日本ラグビー桜のキャプテン激闘史 出村謙知
              300冊目 2020年9月9日  イノセント・デイズ 早見和真
              400冊目 2021年3月2日  ダ・ヴィンチ2021年1月号 ダ・ヴィンチ編集部
              500冊目 2021年9月21日 MC論 古舘伊知郎
              600冊目 2022年3月24日 わたしが消える 佐野宏実
              700冊目 2022年8月14日 病は気から、死は薬から 塔山郁
              800冊目 2023年2月2日  変な絵 雨穴
              900冊目 2023年7月20日 襲名犯 竹吉優輔
              1000冊目 2023年12月16日 無人島ロワイヤル 秋吉理香子
              1100冊目 2024年4月26日 半暮刻 月村了衛
              1200冊目 2024年9月28日 プロレスラー夜明け前 端佐富郎
              1300冊目 2025年2月3日 死念山葬 朝倉宏景
              1400冊目 2025年6月27日 一目五先生の孤島 大島清昭
              1500冊目 2025年12月11日 わたしたちの、小さな家 水沢秋生
              1600冊目 2026年5月17日 さよならの保険金 額賀澪

              【年間まとめ】
              2019年 読んだ本160冊 感想・レビュー86件
              2020年 読んだ本202冊 感想・レビュー137件
              2021年 読んだ本188冊 感想・レビュー114件 年間ナイス1万突破
              2022年 読んだ本229冊 感想・レビュー211件 年間ナイス1万5千突破
              2023年 読んだ本230冊 感想・レビュー225件 年間ナイス2万5千突破 
              2024年 読んだ本263冊 感想・レビュー263件 年間ナイス2万5千突破
              2025年 読んだ本242冊 乾燥・レビュー242件 年間ナイス2万5千突破
                                     

            • くま
              • 東京都

              皆さんの感想を参考にしながら、自分では見つけられない新たな本に巡り会えたら嬉しいです。

            • 広井啓

              趣味は読書の他、競馬、株、パズルゲーム、詰将棋、邦画鑑賞など。
              読書傾向は小説ならほのぼの系や家族ものが中心。政治、経済、日本史などノンフィクションも読みます。
              村上春樹は全読破。他に、重松清、白石一文、浅田次郎など。女流は特定の作家に拘らず幅広く。

            • ヲム
            • arigatousagi14
              • 風柳
                • 無職

                高校時代はかなり本を読んでいましたが、スマホを手に入れて以来読書量は激減しました。
                最近、読書メーターというこのアプリを入れたことでかつての読書への熱意を取り戻せないかと思った次第です。

              • 全53件中 1 - 20 件を表示

              ユーザーデータ

              読書データ

              プロフィール

              登録日
              2023/08/15(1118日経過)
              記録初日
              2023/08/16(1117日経過)
              読んだ本
              168冊(1日平均0.15冊)
              読んだページ
              57466ページ(1日平均51ページ)
              感想・レビュー
              168件(投稿率100.0%)
              本棚
              0棚
              性別
              自己紹介

              フィクションからノンフィクションまで幅広く読みます。フィクションの好きなジャンルはミステリー全般と警察小説、家族を描いた小説など。絵本や漫画もOKですが、オカルト系は苦手。映画も時々鑑賞するので、基本的に原作本とセットで。

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