コレを見る度に、まだまだ自分の読書量の少なさにヘコみます。
どんどん読んで、自分の心の栄養にしていきたい。
本屋大賞、直木賞作品が好きだけど芥川賞は苦手です。
元々ミステリー作品を好みましたが、年齢のせいか、最近は心がほっこりする作品をついつい手にしてしまいがちです。
読みたい本がどんどん増えていく
読書は楽しい!
本の中では、主人公と一緒に色々な経験ができます。
決まり切った日常ではないどこかへ、一瞬で飛んでいけるの楽しいですね。
最近、周囲に読書をする人がいないので、本について語れるこの場所をとてもありがたく思っています。
アプリを始めて、私は
「読んだ本について語り合う人が欲しかったんだなぁと」初めて気づかされました。
上手くまとめられたレビュー、素敵なレビューを読むと溜息が出ます。
皆さんのレビューを参考に、今まで手にしたことのない本や、未読著者さんの本も読んでみたいと思います。
同じような本を読んでいる方を見つけたら、勝手にポチッとお気に入りに登録することがあります。メッセージ無くてすみません!
ご登録はご自由にどうぞ。
少しずつですが、読み友さんを増やしていこうと思っています。
どうぞよろしくお願いします!
読書メーターでは色んな人の感想読んでるのが好きで、人によって色々な感じ方があるんだなって再認識。読書っていいもんだなって改めて感じてます。
ミステリーが好きでメインはそればっかり読んでますが、色んなジャンルに挑戦したい気持ちは常にあります。オススメを教え
て欲しい。気軽にお気に入り登録してもらえると嬉しいです。
さすらいの読書好き
「真実はいつも一つ!」
一生涯に出逢え読める本なんて…ほんのわずか。ならば…読めるうちに読むしかないだろ!
社会人3年目になりました!益々よろしくお願いします!
むかしむかし、あるところに、お爺さんとお婆さんが住んでいました。
お爺さんは山に柴刈りに、お婆さんは川へ泳ぎに行きました。
お婆さんが泳いでいると、川上から日野のトラックが流れてきました。
お婆さんはトラックを運転して家に帰りました。
トラックを包丁でふた
つに割ると、中には元気な赤ちゃんが入っていました。
赤ちゃんはトラックから生まれたので、カロンさんと名付けられました。
カロンさんは、とても美しい青年に成長しました。
その頃、都ではラオウが暴れておりました。
北斗神拳正統伝承者であるカロンさんは、ラオウを倒すため、仙台国分町に行くことにしました。
カロンさんは加山雄三にもらったヨットで、鬼ヶ島に向かいました。そして、あたたたたた、と、あっという間にラオウを退治しました。
村に戻ると、お爺さんとお婆さんは病気で死んでいました。
カロンさんは、やれやれ、これで介護から解放されたわい、と思いましたが、愛と正義のセーラー戦士でもあるカロンさんは口にはしませんでした。
その後カロンさんは、読書メーターに参加し、東凰連邦共和国の大統領になって、しあわせに暮らしているそうです。
めでたしめでたし。
…よ、よろしくお願いします💦
こんにちは。クキモンです。
お布団の中で、好きな音楽を聴きながら
本を読むときが私にとって至福の時間です♪
学生時代にアガサ・クリスティーを読んで
読書の虜になりました。今や完全な活字中毒です。
本が読めない日が長く続くと
身体の調子がおかしくなります
。(笑)
ナイスを下さった方や、お気に入り登録をして
下さった方、有難うございます。
これからも宜しくお願い致します。
★・・☆・・★・・☆・・★・・☆・・★
好きな作家さん:
東野圭吾さん、今野敏さん、誉田哲也さん
柴田よしきさん、宮部みゆきさん、坂木司さん
有川浩さん、若竹七海さん、薬丸岳さん、
池井戸潤さん、湊かなえさん、
アガサ・クリスティー、エド・マクベイン etc...
★・・☆・・★・・☆・・★・・☆・・★
名前はキルヒアイスと読みます。
田中芳樹さんの作品『銀河英雄伝説』の登場人物からお借りしています。
読書の感想を残しておくことで、何年かしてからその時の感情などをふと思い出したりできるのではないかと思い、『読書メーター』を利用しはじめました。
他の人の
感想を読むのも大好きです!
感想読んだらナイスしていきますが、お気になさらず(+o+)
また共読ある方をすぐにお気に入り登録する癖がありますが、うざ絡みはしないのでご容赦下さい🙇
あと、感想は備忘録的に書いていることから、(フィルター付きではありますが)ネタバレ全開のものもありますのでご了承下さい。
主にミステリーというか、ラストに大どんでん返しが待ってるような話が好きです( ^ω^ )
あと哲学系も好きです!
それと弁護士をしているので、法関連の本の感想を書くことがあります。
ほとんどの感想に付いている★マークの意味は
★★★★★(最高!傑作!)
★★★★☆(おもしろかった)
★★★☆☆(そこそこ良かった)
★★☆☆☆(時間つぶしにはなる)
★☆☆☆☆(つまんなかった)
です。
あくまで個人的な好みですので悪しからずm(_ _)m
こんな感じですが、宜しくお願いします(≧∀≦)
読書を好きになったきっかけは、小学生の頃に読んだ東野圭吾の『むかし僕が死んだ家』
それまで勉強の対象でしかなかった「読書」というものの素晴らしさに気付いた瞬間でもありました。
以来、ミステリを中心に本を読み漁ってきましたが、2020年4月読書メーター登録
してからは、読書自体に加えてレビューを書くことやレビューに対する反応に新たな楽しみを見出すようになりました。
レビュー掲載にあたっては「完成度」「リーダビリティ」「結末の意外さ」「リアリティ・フェアネス」などから総合的に判断し、独断と偏見で10段階評価しています。
以下は、レビュー掲載にあたっての自分なりのルールです。
①255文字記載する(★評価含む)
②可能な限りネタバレは排除する。
③部分的にでもネタバレを含む場合は必ず【ネタバレあり】を表記する。
④作家名は敬称略とする。
⑤著者へのリスペクトは忘れない。
⑥(読んだ方の)印象に残るレビューを心掛ける。
⑦月に1冊は初読作家の作品を登録する。
⑧直近9冊以内に読んだ作家の作品は登録しない(上下巻は除く)
⑨文学賞は該当作品が3冊以上となったら本棚を作成する。
⑩文庫改題作は必ず明記する。
⑪年間ランキングの同一作家の作品は3冊までとする。
50冊目『雪冤』大門 剛明(2020.7.15)
100冊目『告白』湊 かなえ(2020.12.13)
150冊目『理由』宮部 みゆき(2021.6.6)
200冊目『慟哭』貫井 徳郎(2021.11.3)
250冊目『何者』朝井 リョウ(2022.4.7)
300冊目『白夜行』東野 圭吾(2022.8.28)
350冊目『絶叫』葉真中 顕(2023.1.21)
400冊目『教場』長岡 弘樹(2023.6.14)
450冊目『爆弾』呉 勝浩(2023.11.7)
500冊目『方舟』夕木 春央(2024.3.16)
550冊目『宝島』真藤 順丈(2024.7.29)
600冊目『白砂』鏑木 蓮(2024.12.7)
650冊目『夜市』恒川 光太郎(2025.4.3)
700冊目『暗殺』柴田 哲孝(2025.7.25)
750冊目『再会』横関 大(2025.11.21)
800冊目『悪人』吉田 修一(2026.3.17)
850冊目『暗手』馳 星周(2026.7.12)
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以下は10冊以上読了の作家別の
平均評価点ランキングです(2026.8.8時点)
1位 8.15 葉真中 顕 (13冊)※
2位 8.09 染井 為人 (11冊)※
3位 7.89 東野 圭吾 (82冊)
4位 7.82 今野 敏 (11冊)
5位 7.60 長江 俊和 (10冊)
6位 7.56 横山 秀夫 (17冊)※
7位 7.50 雫井 脩介 (19冊)
8位 7.29 綾辻 行人 (21冊)
9位 7.23 柚月 裕子 (24冊)※
10位 7.17 薬丸 岳 (26冊)
11位 7.09 貫井 徳郎 (22冊)
12位 7.08 伊坂 幸太郎(24冊)
13位 6.92 奥田 英朗 (30冊)
14位 6.87 誉田 哲也 (53冊)
15位 6.83 中山 七里 (47冊)
16位 6.81 芦沢 央 (16冊)※
17位 6.80 道尾 秀介 (31冊)
18位 6.78 伊岡 瞬 (23冊)※
19位 6.78 辻村 深月 (33冊)
20位 6.77 米澤 穂信 (24冊)
21位 6.54 呉 勝浩 (13冊)
22位 6.46 下村 敦史 (24冊)
23位 6.08 湊 かなえ (13冊)
24位 5.95 真梨 幸子 (19冊)
25位 5.93 知念 実希人(30冊)
26位 5.62 長岡 弘樹 (13冊)
※文庫化作品completeの作家
(エッセイは除く)
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仮面ライダーよりゴレンジャーより憧れたヒーローはロボット刑事K。
当然子供の頃の将来の夢は正義の味方になることでした。
現在もホンモノの正義の味方になるための修行の日々です。
そんな厨二病をこじらせた少しヤバめのオッサンです。
「意外な結末」「どんでん返し
」そして「泣ける話」が大好物!
ジャンルにこだわらない乱読派ですが、男のクセに涙もろくて情けない。
ヒト様のオススメをまずは試してみるコトにしてます。
最高点は☆5つ。
フィクションからノンフィクションまで幅広く読みます。フィクションの好きなジャンルはミステリー全般と警察小説、家族を描いた小説など。絵本や漫画もOKですが、オカルト系は苦手。映画も時々鑑賞するので、基本的に原作本とセットで。
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