読書メーター KADOKAWA Group

ぜんこうさんのお気に入られ
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  • アンジー
    • 福岡県

    このアプリがあって本当に幸せ!

    読んだ本を気楽に記録できるのもそうですが、読了後の感動や悲しみ等の気持ちを、同じ本を読まれた方と共有できるのがともて嬉しいのです。

    アプリを始めて、私は「読んだ本について語り合う人が欲しかったんだな~と」初めて気づきまし

    た。

    皆さんのレビューを参考に、色々なジャンルの本や読んだことのない作家さんの本も読んでみたいと思います。

    ナイスありがとうございます、なんだか嬉しいです。

    少しずつですが、読み友さんを増やしていこうと思っています。
    よろしくお願いします。

  • 稽子
    • O型

    コミュ下手。SF・ファンタジーが好き。
    上下巻本は、上巻の方にまとめて感想書いてます。
    このアカウントには小説・一般書・絵本のみ登録。
    漫画は専用の別アカウントに登録(例外あり)。

    ・漫画のみで約8000冊読了済。
    ・今まで見た映画は約800本。

    漫画

    アカウントはこっち↓
    https://bookmeter.com/users/630648

    【好きな小説家】
    小野不由美
    神林長平
    三津田信三
    皆川博子
    L・M・ビジョルド
    フレドリック・ブラウン
    フェルディナント・フォン・シーラッハ
    シャーリィ・ジャクスン

    【好きな漫画家】
    五十嵐大介
    伊藤勢
    今市子
    岩明均
    坂田靖子
    佐藤史生(故人)
    TONO
    船戸明里
    三原順(故人)
    ヤマシタトモコ
    山田章博
    吉野朔実(故人)

    【好きなドラマ】
    「SHERLOCK」
    「チェルノブイリ」
    「勇者ヨシヒコ」
    「NCIS:LA」

    【好きな演劇】
    「笑の大学」三谷幸喜
    「TAKE OFF」小林賢太郎

    【好きなゲーム】
    大神
    ボクと魔王
    DARK SOULS
    DARK SOULS Ⅲ
    SEKIRO
    Bloodborne
    Little Nightmare
    Little Nightmare 2

    【好きな映画/若年齢層向け】
    「ナイトメア・ビフォア・クリスマス」
    「ヒックとドラゴン」1,2
    「インサイド・ヘッド」
    「WALL・E」
    「ズートピア」
    「紅の豚」
    「攻殻機動隊/GHOST IN THE SHELL」(アニメ)
    「Avalon」(押井監督)
    「ベルヴィル・ランデブー」
    「ラヂオの時間」
    「天使にラブソングを」
    「アダムス・ファミリー」1,2
    「キングスマン」1,2

    【好きな映画/大人向け】
    「アマデウス」 (1984)
    「英国王のスピーチ」 (2010)
    「吉原炎上」 (1987)
    「ダンサー・イン・ザ・ダーク」 (2000)
    「ニンフォマニアック」 (2013)
    「クイルズ」 (2000)
    「眺めのいい部屋」 (1986)
    「グッド・ウィル・ハンティング」 (1997)
    「ピアノ・レッスン」 (1993)
    「雨に唄えば」 (1952)
    「博士の異常な愛情」 (1964)
    「善き人のためのソナタ」 (2006)
    「帰ってきたヒトラー」 (2015)
    「海の上のピアニスト」 (1998)
    「シャイン」 (1996)
    「ハーヴィー・クランペット」 (2003)
    「シンドラーのリスト」 (1993)
    「屋根の上のバイオリン弾き」 (1971)

  • さんつきくん
    • A型
    • 宮城県

    宮城県を舞台にした小説や伊達家の話しが好きです。井上ひさし先生、熊谷達也先生の大ファンです。だいたい好きなジャンルの本は大河小説に偏る。

    ブログ「続 三陸で生まれた月〜このままでは終われない〜」を書いています。東日本大震災の被災地女川のことを震災前から書

    いてます。もしよろしければ、ご覧ください。よろしくお願いいたします。

    宮城県を舞台にした小説をたくさん読みたいので、教えていただけると幸いです。

    好きなミュージシャンはX JAPAN、YOSHIKI、La'crymaChristi、Janne Da Arc、Acid Black Cherry。故に、関連の本も読みます。

    好きなスポーツはサッカーでベガルタ仙台と将来Jリーグ入りを目指すコバルトーレ女川のサポです?

  • ほのぼの
    • B型
    • 主婦

    子どもの頃、『読書感想文』の宿題が大嫌いでした。
    本を読むのは大好きなのに…
    感想を書けと命ぜられると途端に読む気が失せる。
    いまだに【課題図書】のシールが貼られた本から目を背けたくなる。

    そんなトラウマを克服しようと( というのは冗談ですが) 後れ馳せ

    ながら 読書メーターを始めました。

    気に入った作家さんを見つけると、何冊もず~っと読み続ける習性があります。

    そして歳を重ねるにつれ記憶力が減退。
    30ページくらい読み進んで、やっと「アッ!これ読んだことある」と気付く。
    ガ~ン!💦 これはヤバい。
    何か記録を残しておこう!
    と、とりあえず、読んだことのある本を登録しておくことから始めました。

    少しずつ感想を投稿するようになり、
    読了→感想を書く→皆さんの感想を読む
    こんな順で読後を楽しんでいます。

    自分と同じ感想を見つけると「そうそう」とうなずきナイスします。
    まったく違う感想には「そういう意見もあるか~!」と感心してナイスします。

    なので結果、ナイスしまくっています。

    今では読書メーターが読書の一部です。
    同じ本を読んだ方の感想が読める【共読】がとても楽しみです。
    【おすすめ】も参考にしています。
    読書傾向が偏りがちな私にとっては矯正器具です。
    まだ読んだことのない作家さんをどんどん開拓して行きたいと思います。
    おかげで【読みたい本】が増えるいっぽうです。

    【お気に入り】の読友さんをもっと増やしたいと思っています。
    何度かナイスしたり、して頂いたりした方のプロフィールを拝見するようになりました。
    どんな作品を読んでいらっしゃるのか参考にさせて頂いています。
    感想には 立て続けにナイスしてしまうこともありますが、どうか御容赦ください。

    これからも 素敵な本と たくさんの読者様との出逢いを期待しています。
    どうぞよろしくお願いいたします。

  • よう
    • B型

    世の中は知らないことばかり。一つ知るとまた知らないことがゴマンと出てくる。興味の赴くまま読んでいきたい。

  • ykmmr (^_^)
    • 専門職
    • 東京都

    『読書』習慣を作り、2年経ちました。
    自分なりにスケジュールを作り、各年代・ジャンルをバランスよく読むようにし、飽きがこないようにしています。
    読書ペースも掴めてきて、今は月に15冊前後くらいで推移しています。
    今まで、興味がありながらも読まなかった本も読

    めて楽しいし、気持ちが安定しています。

    基本は図書館・文庫派。たまに読書家の父に本を借りたりしています。

    ★元から好きな作家(以後、敬称略)

    ・川端康成(賛否あるけど、文豪で一番好き。)
    ・宮本輝 (高校時代に初読みして、それからの
          ファン。文章が大好き。)
    ・新美南吉(『ごんぎつね』が大好きで❤︎)

    ★『読書』を始めて、興味を持った作家

    ・三島由紀夫
    ・志賀直哉
    ・武者小路実篤
    ・安部公房
    ・ディケンズ
    ・角田光代
    ・半藤一利
    ・城山三郎
    ・和田竜
    ・宮部みゆき
    ・伊与原新
    ・小川洋子
    ・田辺聖子
    ・乃南アサ
    ・三浦しをん

    ★作家ではないけど、読んでいきたい本の著者

    ・斎藤孝
    ・野村克也
    ・清水潔
    ・養老孟司
    ・山口路子
    ・本村凌二
    ・松下幸之助
    ・出口治明

    歴史・地理・各芸術・スポーツ観戦が大好きなので❤︎
    その分野の本は多いです。司馬遼太郎さんの本も最近はよく読みます。

    あと、『事件簿』に興味があるという厄介な一面も 笑。

    このアプリを始めてから、沢山の読友さんに囲まれて、一つの楽しみになっています❤︎
    ただ、アプリにのめり込みすぎず、本題の『読書』もやっていきたいです。

    皆さんに、ポチポチ大好き❤︎
    いつもお騒がせしています。
    これからも、仲良くよろしくお願いします。

    あまり、自分からはしないヘタレですが、お気に入り登録・削除ご自由にして下さい。
    お気に入りして下さった方は、ご訪問してお気に入りにさせて頂いています❤︎

    皆さんの感想や投稿を読むのも楽しみで、沢山足跡つけちゃいますが、ご了承お願いします。

    文章能力・読解力・語彙力を上げるため、アウトプットを頑張っています。
    稚拙な感想文、失礼致します。

  • Kircheis
    • B型
    • 専門職
    • 大阪府

    名前はキルヒアイスと読みます。
    田中芳樹さんの作品『銀河英雄伝説』の登場人物からお借りしています。

    読書の感想を残しておくことで、何年かしてからその時の感情などをふと思い出したりできるのではないかと思い、『読書メーター』を利用しはじめました。

    他の人の

    感想を読むのも大好きです!
    感想読んだらナイスしていきますが、お気になさらず(+o+)
    また共読ある方をすぐにお気に入り登録する癖がありますが、うざ絡みはしないのでご容赦下さい🙇
    あと、感想は備忘録的に書いていることから、(フィルター付きではありますが)ネタバレ全開のものもありますのでご了承下さい。

    主にミステリーというか、ラストに大どんでん返しが待ってるような話が好きです( ^ω^ )
    あと哲学系も好きです!
    それと弁護士をしているので、法関連の本の感想を書くことがあります。

    ほとんどの感想に付いている★マークの意味は

    ★★★★★(最高!傑作!)
    ★★★★☆(おもしろかった)
    ★★★☆☆(そこそこ良かった)
    ★★☆☆☆(時間つぶしにはなる)
    ★☆☆☆☆(つまんなかった)

    です。
    あくまで個人的な好みですので悪しからずm(_ _)m

    こんな感じですが、宜しくお願いします(≧∀≦)

  • 轟直人

      プロフィール上限10240文字で自己紹介いたします。
      (※レビューの方は全て上限255字でまとめました。)

      定年退職した元中学国語教師です。

      校内暴力最盛期に採用され激動の教育界で鬱病で休職した同僚や問題を起こして懲戒免職になった同僚もいた中で40年近

      くを勤めあげました。

      毎年必ず「先生のおかげで国語が大好きになりました。」と言ってもらえたことが誇りです。

      小学4年で偕成社のホームズ全集5年で偕成社のルパン選集中学1年で角川文庫の乱歩全集中学3年で国名シリーズ悲劇シリーズを読破しました。

      高校ではリアルタイムで本格不在の渇きを梶原一騎・牛次郎の謎解き漫画で癒しました。

      「占星術殺人事件」の登場に狂喜乱舞し綾辻行人・有栖川有栖・加納朋子・米澤穂信・東川篤哉・蘇部憲一・金田一少年(青年)・名探偵コナン等等本格ミステリーを愛読しています。

      「謎解きはディナーのあとで」に「こんなのミステリーじゃね~」というレビューが多いのには驚きました。

      本格ミステリーというのは本格的にミステリー(謎)を解くことの面白さを中心にする作品なのに本格的な=大人向けの重厚な物語のことだと勘違いしているんじゃなかろうか?と思えます。

      本格ミステリーなんて探偵小説と呼ばれていた乱歩の時代から「稚気だけの遊戯」と呼ばれてきた「謎解きゲーム」にすぎないんですけれどね・・・。

      古典本格ミステリーを代表するエラリークイーンの国名シリーズは初めて「読者への挑戦」を挿入して作者と読者の謎解きゲームに徹しているのです。当然追求に値するほどの動機もなく動機なんて1行か2行で終わりです。

      乱歩亡き後松本清張の台頭で謎解きの面白さより社会性だの文学性だのリアリティーだの切実な動機だのを重視する社会派ミステリー全盛の時代が長く続いたせいでそういうもののほうが本格ミステリーなのだろうという誤認が浸透してしまった気がします。

      重いほうが本格的で軽いものは本格的ではないという印象を言葉の上からは受けやすいですからね。

      ミステリーという言葉も不可解な重苦しい印象を受けやすいですね。でも。クイーンの国名シリーズは全てタイトルが「〇〇××ミステリー」ですが内容は理屈っぽさ優先で重苦しさはありません。

      本格ミステリーを読んで「動機が物足りない」なんて文句を言うのは中国で餃子を食べて「ニンニクがなくて物足りない」なんて文句を言うのと同じようなもので恥ずかしいと思うのです。そもそも中国では餃子にニンニクはいれません。そもそも本格ミステリーは動機を重んじません。

      重苦しく動機を掘り下げるのは本格ミステリーではありません。社会派ミステリーです。1974年松竹映画「砂の器」は140分中50分が動機の解明です。1975年NHK「遠い接近」は70分中60分が犯行に至る動機の描写です。

      1970年代~1990年代の2時間ドラマの影響も大きい気がします。あの手のドラマはミステリーマニア対象ではありませんからロジックはなるべく排除してしまってハラハラやウルウルやエロエロを前面に出して犯人なんて配役見れば見当がつくようにできているのです。あれがミステリーだと思われたのではたまりません。(>_<)

      2時間ドラマは「クイズ!あなたは小学5年生より賢いの?」本格ミステリーは「トリビアの泉」のようなものだと轟直人は考えます。

      2時間ドラマは犯人が分かってあたりまえ。本格ミステリーは予想外の驚きを楽しむものです。本格ミステリーを読んで「騙された!悔し~!」なんて悔しがっている人を見ると『本格ミステリーを2時間ドラマみたいに扱ってんじゃね~!』と無性に腹が立ちます。

      ただ・・・1982年1月2日の「天国と地獄の美女」はジェームズ三木のアレンジと叶和貴子の熱演で本格ミステリー暗黒時代の例外的傑作になっていますが。「大空に裸女千断の花火かな」乱歩。

      同じ2時間ドラマでもアメリカの「刑事コロンボ」はロジック優先で撃ち合いも追いかけっこもありませんが日本での人気1位は論理より感情が優先の「別れのワイン」ですからね。(>_<)

      轟直人の「刑事コロンボ」ベスト8は「殺人処方箋」「二枚のドガの絵」「断たれた音」「野望の果て」「意識の下の映像」「権力の墓穴」「自縛の紐」「5時30分の目撃者」です。犯行の動機は掘り下げるに値しない利己的な保身や営利です。同情の余地などないからロジックで犯人を追い詰める爽快感を堪能できるのです。

      「古畑任三郎」だって謎解きとは無関係な今泉慎太郎が人気を博してしまってスピンオフドラマまでできましたからね。三谷幸喜が自らノベライズするにあたって今泉を登場させなかったのは本格倒叙ミステリーとして工夫しているところを味わってほしいんだというメッセージではないかと解釈しました。

      轟直人は中学の時「刑事コロンボ」にはまって仕草も言葉も完全コピーして級友から「コロンボ」と呼ばれていました。国語の自習中「この問題分かるか?」と尋ねられて「ちょ~っと待ってくださいよ~」というのがコロンボでした。答が配られて全問正解して「すげ~!なんで分かるんだ?」と聞かれて「勘ですよ」というのがコロンボでした。

      が。コロンボの最も有名な言葉「うちのかみさんがね」だけはコピーできませんでした。(>_<)中学生にかみさんはいませんからね。

      教師になって結婚して使えるようになっても「かみさん」ってとしよりくさい感じで嫌なので「うちのグ妻がね」と言っていました。

      同僚に「愛妻弁当ですか?」「グ妻弁当です。」「またまた~。」
      ミスリードにひっかかりましたね!w
      愚妻と謙遜しているんだと思いますよね。じつは・・・
      good妻の意味でグ妻といっているのです♡

      グ妻は編み物に励み轟直人はパソコンに向かっています。
      「何打っているの?」
      「エンディングノート。」
      「何編んでいるの?」
      「エンディングドレス。」
      「ふふふふふ。」
      「ははははは。」

      1965年~1975年生まれのさくらももこ世代をX世代と称するなら
      1955年~1965年生まれの轟直人はW世代で
      1945年~1955年生まれの鈴木一平世代はV世代でいいのでしょうか?

      V世代といえば力道山ですがW世代の轟直人は伊達直人です!
      轟直人は「タイガーマスク」を「ぼくら」第1回から愛読していました。
      轟直人にとっては「タイガーマスク」といったら「♪白いマットの~」ではなく「ぼくら」付録ソノシートの「♪もうこのマスクにひかる目は~」です。

      轟直人の周囲で「ぼくら」を読んでいた級友はほかに1人もいませんでした。で。アニメの放送が始まると先の展開を1人だけ知っている轟直人は
      「ミスターノーはちびなんだよ。ドラキュラはハンサムなんだよ。スカルスターははげなんだよ。ゴールデンマスクは傷だらけなんだよ。」とネタばらししまくるのが快感でした。自分以外が知らないことを《教えること》≒《発見の驚きを与えること》が好きだったのです。

      X世代は昭和50年代に大ヒットした角川映画の「犬神家の一族」や「時をかける少女」を絶賛して懐かしがりますがW世代の轟直人は昭和40年代の「蒼い獣たち」や「タイムトラベラー」を観ているからそれと比べるとゴミだと感じるのです。角川春樹、後から作るなら前のものを超える自信があってからやれ、前のものより劣化してどうする!と思います。

      さくらももこは一文字隼人が好きになって「お荷物小荷物」を見るようになったと語っています。「お荷物小荷物」での佐々木剛は仁、義、礼、智、信のご兄弟の五男でした。視聴率では「木枯し紋次郎」に負けましたが轟直人は最終回まで観ていました。「木枯し紋次郎」は「見返り峠の落日」から観始めました。視聴率では「必殺仕掛人」に負けましたが轟直人は最終回まで観ていました。必殺シリーズは「必殺仕置人」から観始めました。

      さくらももこと同じくX世代の会川昇は「デスハンターなんて載っている雑誌を子供が買うわけはなかった」と述べていますが轟直人は「ぼくらマガジン」愛読していました。漫画では改造手術の傷跡を隠すために「仮面」をかぶるのにTVでは「変身」することにしてしまっていました。夜7時のお子様番組で漫画の通りに顔面がばっくり割れて傷跡が浮かびあがったらお子様は泣いちゃうでしょうが、だったら「変身ライダー」と名乗れ!と思ったものです。

      級友はカルビースナックがおまけについているカードを集めていましたが「ライダーガールズ」のカードは1枚もありませんね。本当にお子様対象のカードだったのだとよく分かります。轟直人は級友からダブったカードをもらって改造人間をさらに改造して「雲男」や「子守男」や「ゼブラ男」や口から火をふく「仮面ライター」や口から泡ふく「仮面サイダー」や仮面以外身に着けていない「仮面ヌイダー」を作って級友を楽しませたものです。

      大人になってから・・・ジョウロを持たせて「ジョウログモ男」緑色のモヤモヤで覆って「コケグモ男」を思いつきました。それで「ジョロウグモ」の「ジョロウ」ってなんだ?「ゴケグモ」の「ゴケ」ってなんだ?と思って調べてみたら・・・メスがオスを食べる蜘蛛なのですね。男を食い物にするから「ジョロウグモ」メスだけが残るから「ゴケグモ」とは・・・。授業では教えられません。

      というわけで轟直人は「仮面ライダー」は1回目だけ観てやめました。轟直人にとっての「仮面ライダー」は石森章太郎が描いた6エピソードだけです。

      「仮面ライダー」は路線変更前の放送開始当初は低視聴率だったそうですね。そうなると轟直人は「仮面ライダー」放送第1回をリアルタイムで観た貴重な日本国民の1人ということになりますね。えへんぷいw

      「ルパン三世」もファーストシリーズは低視聴率だったそうですが轟直人はリアルタイムで夢中で観ていました。なぜなら・・・ちょうどホームズやルパンを夢中で読んでいた時期だったからです。轟直人は「ルパン三世」ファーストシリーズを放送第1回からリアルタイムで観ていた貴重な日本国民の1人ということになりますね。えへんぷいw

      ただ・・・コミックでは1874年生まれの初代ルパンが1950年代には80代になっていて寝たきりの状態でも10代の三世に圧勝します。出典へのリスペクトを感じます。

      2020年には三世は80代。四世(ルパン小僧)だって50代です。

      2020年にやるんだったら「ルパン五世」だろ~!

      轟直人にとっては佐々木剛といったら一文字隼人でも滝沢信でもなく風祭右京(柔道一直線)であり高杉次郎(いとこ同志)です!

      「柔道一直線」というと「テレビ探偵団」がおちょくってとりあげたせいで「足ピアノ」が有名になってしまいましたが轟直人的には「柔道一直線」といったら「若者よきちがいになれ!」です!

      直也は「柔道きちがい」飛雄馬は「野球きちがい」轟直人は「ミステリーきちがい」「国語きちがい」ですね。

      轟直人が若いころはきちがいは『物事に全集中できる情熱の持ち主への誉め言葉』としても使われたのですが今は精神障碍者への差別言葉になってしまって迂闊に使えませんね。

      轟直人は「柔道一直線」より「ハリス無段」のほうが断然好きです。「柔道一直線」は「巨人の星」に始まる漫画版「宮本武蔵」の《漫画で教養小説》路線ですが「ハリス無段」はそれ以前の作品なので技と技の応酬の面白さだけに終始しているのがミステリーマニアの轟直人には楽しめます。

      「風巻竜のスクリュー投げをライバルはどう破るか?」「破られたらどうするか?」「闇剣之介の地獄投げを風巻竜はどう破るか?」

      この面白さは乱歩が「怪人二十面相」でやった「泥棒予告があったらどうするか?」「鉄の罠にかかったらどうするか?」「仏像を要求されたらどうするか?」「仏像に銃をつきつけられたらどうするか?」「落とし穴に落とされたらどうするか?」というロジカルな知恵比べの面白さです。

      乱歩が犯罪を題材にした「探偵小説」を梶原一騎はスポーツを題材にしてやったのです。

      その題材をさらにパチンコや料理や建築に広げたのが牛次郎だと思います。

      それが今日の和菓子を題材にした「和菓子のアン」本を題材にした「配達赤ずきん」古書を題材にした「ビブリア古書堂の事件手帖」などの日常ミステリー隆盛につながっているように思います。

      轟直人の衣食住ミステリー3部作は・・・「こっとん鉄丸」「包丁人味平」「建師ケン作」です!・・・高齢化社会においては「医食住」でもいいですね。その場合《医》は「Dr.コトー診療所」ですね。

      海堂尊は轟直人は好きではありません。医療現場で人殺すなよ!助けろよ!と思うのです。人を殺さなくたってミステリーは書けるのです。「遙か遠方で爆発事故で腕がちぎれかけた患者をどう助けるか?」「言語中枢のすぐそばに腫瘍のできた患者をどう助けるか?」心惹かれる《謎》に対する《驚》の解決が秀逸なミステリーだと感じます。

      夏目房之介は「巨人の星」などの梶原劇画の荒唐無稽な「魔球」や「必殺技」を廃してスポーツ漫画にリアリティーを持ちこんだのが水島新司の「ドカベン」なのだというようなことを述べています。梶原一騎が本格ミステリーなら水島新司は社会派ミステリーですねw

      しかしながら・・・夏目房之介は分かっていないと思います。梶原劇画は荒唐無稽なのではありません。荒唐無稽というなら「ONE PIECE」や「鬼滅の刃」のほうがはるかに荒唐無稽です。なにしろゴムゴムの実や水の呼吸にロジックは存在しません。大リーグボール養成ギプスや消える魔球には「体の全ての動きに反するギプスの装着によって効率的に筋力を強化する」「ボールが地面すれすれを通れば砂煙に隠れる」という論理的根拠が机上の空論ではあっても一応は存在します。

      「巨人の星」は「魔球」が登場する以前の少年時代からすでに「王貞治はなぜ初球をバントしたのか?」「飛雄馬はいかにして火の玉ボールを火傷せずに返球したのか?」といった心惹かれる《謎》に対する《驚》の答を提示してくれました。

      「ドカベン」「大甲子園」通して轟直人が特に好きだったのは飛雄馬の《魔球》に匹敵するロジカルな驚きを与えてくれた殿馬の《秘打》です。秘打黒田節で殿馬がバットを槍のように構えたのはなぜか?秘打回転木馬で殿馬がバットを逆さに持ったのはなぜか?この答は抜群に「なるほど~!\(^O^)/」です。

      轟直人にいわせれば「巨人の星」も「ドカベン」も同等に野球を題材にした謎解きを楽しめるスポーツ探偵漫画(スポ探)です!

      夏目房之介は「巨人の星」も「ドカベン」もロジックでなくフィーリングで読むから魔球ありは荒唐無稽!魔球なしはリアル!と捉えてしまうのではないでしょうか?

      謎解きの題材をスポーツからさらに娯楽や食に広げた牛次郎の「包丁人味平」にしても高取英は読者を釘づけにした名場面(迷場面)として《魚が骨だけで泳ぐ活け造り》を紹介していますが轟直人はそんな場面にはなんの魅力も感じずにスルーしていました。

      包丁人味平で轟直人を釘づけにしたのはキャベツの早切り競争です!ベテランが猛スピードで切っていくのに味平はのんびり1枚1枚巻いて並べていく・・・。なぜ?この《謎》に対する答は抜群に「なるほど~\(◎o◎)/!」です。

      フィーリングでは〖骨だけの魚が泳ぐ〗のは「ばかばかし~!(>_<)」のでしょうがロジックでは〖1枚1枚巻いて並べたキャベツは手早く切りやすいし盛りつけた時きれいに仕上がる〗のが「あったまい~!(^O^)」のです!

      轟直人が小学生の時一番好きだったアニメは「探偵スカット」です。毎回5分で100回でした。毎回「え~?」という場面で終わって「お~!」という解決で始まるの繰り返しでした。

      ごいんきょさんがこのアニメを取り上げたのですが「特になんということもない解決でした」なんて述べていたので?&!名義で異議を投稿させていただきました。

      たとえば《部屋に飛び込んだら豹が襲ってきた!どうなる?》で続いた次の回で《のどをなでたらおとなしくなった!なるほど~!》という感じで毎回強烈な〖謎と驚〗を楽しめた旨を述べたら・・・

      「サスペンスとは言えないですね(笑)」と返ってきました。

      「ごいんきょさん。サスペンスとミステリーは違いますよ。サスペンスは《ハラハラ》と《ドキドキ》を楽しむものですがミステリーは『え~?』という《謎》と『お~!』という《驚》を楽しむものですよ。」と教えてあげたのですがそれきり返事はありません・・・。(>_<)

      轟直人的にはへたな2時間ドラマなんかより「探偵スカット」のほうがはるかに本格ミステリーの《謎》(?)と《驚》(!)を楽しめたのです。

      なにしろ・・・

      中華じゃあるまいし本格ミステリーの「本格」は「大人の味」ではなくって「お子様ランチの美味」なのです。

      本格ミステリーはアートではなくてゲームです。軽く楽しめばいいのです。軽く楽しめるからいいのです。

      本格ミステリーは右脳でフィーリングを楽しむものではなくって左脳でロジックを楽しむものです。

      犯人の動機に共感するより犯人のトリックに感心するものです。

      「和菓子のアン」を読んで「和菓子が食べたくなりました~」と腹が減るのは感覚優先の文学作品の読み方です。「目から鱗が落ちました~」と知的好奇心が満たされるのが思考優先の本格ミステリーの読み方です。

      「イニシエーション・ラブ」を読んで「女は怖い(>_<)」と鬱になるのはフィーリング優先の文学作品の味わい方です。「上手い\(◎o◎)/!」と感心するのがロジック優先の本格ミステリの楽しみ方です。

      「謎解きはディナーのあとで」が「こんなのミステリーじゃね~」って・・・

      回転寿司ばかり食べていた子どもが本格的な寿司屋に行って「こんなの寿司じゃね~」と言っているのに近い気がします。

      裸の王様現象でここは「こんなのミステリーじゃね~」って言っておけば間違いあるまいと合わせている雰囲気すら感じます。間違い大ありですよ!

      轟直人は小学校入学前からー「タイガーマスク」体験の前からー《教えること》が大好きでした。1967年5月に「怪物怪獣大全集」が書店に置かれました。買ってもらえなかったので毎日日が暮れるまで座り読み(座り眺め)して「金星ガニ」や「火星コウモリグモ」を目に焼きつけて家に帰ると紙に書いて翌日友達に見せて驚かせるのが楽しみでした。これがガラモンやぺギラでは「知ってる~。」になってしまうからダメなのです。教職は轟直人の天職だったと感じます。

      読書メーターでも「和菓子のアン」や「謎解きはディナーのあとで」に対して「ミステリーではない」というレビューを目にします。そのレビュアーさんは長すぎる社会派ミステリー台頭の弊害で《ミステリー=刑事が殺人事件の犯人を追いかけて悲しい動機を明らかにするもの》という誤ったイメージが刷り込まれてしまっているのかもしれません。

      それで轟直人が「ミステリーですよ。」と《教える》コメントを送ると・・・・

      「感想は自由です!」というコメントが返ってくることたびたびでした。(>_<)

      それで轟直人が「犬の肉を食べて『犬の肉は美味い』といおうが『犬の肉は不味い』といおうがそれは感想だから自由です。しかし、犬の肉を食べて『この羊は不味い』といったらそれは感想以前の間違いです。同様に、ミステリーを読んで『ミステリーは面白い』といおうが『ミステリーはつまらない』といおうがそれは感想だから自由です。しかし、ミステリーを読んで『ミステリーではない』といったらそれは感想以前の間違いです。」と《教える》コメントを送ると・・・

      削除ブロックされて「へんな人に絡まれた!」とつぶやかれることたびたびでした。(>_<)

      中学生が相手なら「『巨人の星』は野球の謎を解くミステリーなんですよ。」「『ドラえもん』の『天の川鉄道の夜』は辻村深月絶賛のミステリーなんですよ。」と《教える》と「へ~\(◎o◎)/!」と素直に納得してくれるのに大人になると自分の思い違いを指摘されても素直に正せず正そうとした相手を悪者にしてしまうのですね・・・。(>_<)

      というわけですから素直に自分の間違いを認められるメロスのような心を失ってしまった大人を相手に間違いを正しても正しいことをしたほうが悪者扱いされるようだから間違えている人へのコメント欄ではなく轟直人のプロフィールに正しい本格ミステリーの捉え方を述べておくことにしました。

      あまりにも長いのでまともに読む人なんていないかと思いきや・・・
      「面白かったです。」とか「勉強になりました。」とかコメントしてくださるユーザーさんもいて恐縮してしまいます・・・。(#^^#)
      長ったらしいプロフィールにわざわざ目を通してくださったユーザー様。まことにありがとうございました。m(__)m

      さて。轟直人はまじめな純文学が大っ嫌いで小学生の時から現在に至るまで夢中で読んだ本といえばほぼほぼ推理小説ばっかりでしたが高校では国語だけは学年で1番。大学でも専門課程の成績はオール優でした。

      《国語の正解は1つではない》という俗説がありますがいやいやいやいや国語の試験問題の正解は1つですから。その正解を導きだすために必要なのは文学作品を読んで培われる想像力ではなくって推理小説を読んで培われる思考力ですから。

      生徒にも我慢して純文学読まなくてもいいから推理小説を楽しんで読書は楽しいものなんだってことを知ってくださいと言っていました。

      ただし・・・教育現場で殺人事件を扱う話を奨励したくはないので日常ミステリーを薦めていました。

      江戸川乱歩「智恵の一太郎」米澤穂信「氷菓」初野晴「退出ゲーム」坂木司「先生と僕」鯨統一郎「なみだ学習塾をよろしく!」辻村深月「ロードムービー」などです。

      とはいっても文学作品を読むなと言っていたわけではもちろんありませんし推理小説以外は読んだことがないというわけでもありません。

      中学高校の時映像を見てから「日本沈没」や「吾輩は猫である」や「ルーツ」を3か月くらいかけて読みましたし

      大学では近代文学ゼミで1作家4作品くらい(ゼミ12人÷3人=4グループだったためです)取り上げて毎回レポート提出だったので宮沢賢治や芥川龍之介や太宰治や川端康成や三島由紀夫の作品を読んで・・・

      「やっぱり純文学はくっだらね~(>_<)」と改めて思いました。卒業論文は・・・江戸川乱歩論です!

      大学の4年間を東京で過ごしながら大学と下宿以外で立ち寄ったのは本の町神田と国会図書館だけ!

      地元に戻って教員生活が始まりました。

      「授業を受けるのはなんのため?」轟直人の考える答えは・・・「発見の驚きを楽しむため!」です。

      ミステリーが大好きな轟直人はミステリーのテクニックを授業に活用して生徒を惹きつけてきました。

      「クイズ日本人の質問」の趣向をいただいて生徒が疑問に思うことを書かせてその中から授業のねらいにあうものを選んで「生徒が知りたいことを解明する授業」の形にしました。

      「メロスは勇者か否か?」(走れメロス)

      「客が私に伝えたかったのはどんなことか?」(少年の日の思い出)

      轟直人は40年近く授業という名のミステリーを綴ってきたのです。

      轟直人のお薦め外国文学。英・・・ガリバー旅行記。米・・・ルーツ。仏・・・猿の惑星。独・・・ほら男爵の冒険。露・・・イワンのばか。

      轟直人の現代語訳で楽しく読めるお薦め古典文学。「有斐閣新書の注釈万葉集《選》」。「星新一訳竹取物語」。「桃尻語訳枕草子」。「森村誠一の平家物語」。「山田風太郎の八犬伝」。

      轟直人のお薦め近代文学。「夢十夜」(パロル舎)。「蜜柑」(立東舎)。「女生徒」(立東舎)。「銀河鉄道の夜」(偕成社)。「黒蜥蜴」(学研文庫)。

      轟直人のお薦め現代文学。「ボッコちゃん」星新一。「日本沈没」小松左京。「戦争童話集」野坂昭如。「サラダ記念日」俵万智。「ひとりずもう」さくらももこ。
      ※大学の近代文学ゼミでは故人は近代文学の対象としていましたがすでに4人は故人ですね・・・(>_<)

      轟直人のHNの意味は・・・

      轟直人→ナオトトドロキ→ナゾトオドロキ→謎と驚→?&!。本格ミステリーの2大要素『冒頭の謎=〖?〗と結末の意外性=驚=〖!〗』が大好きの意味です。《直人》は伊達直人をイメージしています。それでアイコンも「伊達直人」です。

      Amazonカスタマーレビューとヤフーニュースへのコメントには?&!のHNを使用しています。

      轟直人の稚拙なレビューにナイスくださったレビュアーさん。どうもありがとうございます。お気に入り登録させていただきますことをお許しください。m(__)m

    • きんばら いつき

        こんにちは、ご訪問ありがとうございます。
        ビジネス書中心、どきどき小説という感じで読書をしています。
        様々な方の、それぞれの考えを聞くのが面白く好きです。仲良くしていただけたら嬉しいです。

        余談ですが、カフェブログもやっています。
        ご興味がある方はURL

        のブログをご参照下さい。
        〇茨城カフェ巡り ~写真多めのカフェブログ~
        https://melonicecream.hatenablog.com/

      • 山口透析鉄
        • 1969年
        • 千葉県

        まぁ読書はかなり好きですSNSは@toosekitetu/@tohsekitetu等、そこそこしておりますね。ちょっと諸事情で、今は障害年金等で細々と暮らしております。
        困ったことに、説明も一切ないままAmazonカスタマーレビューが凍結されましたし、アメ

        ブロまでそんな感じなんで、読書メーターで再起をはかります。長い感想等は別途twishortにまとめますね。FacebookやInstagram等のSNSも使っていますよ。
        過去分も極力、記憶の範囲で取り上げていますが、読了日、概ね記録・記憶等がしっかりしていないものも多いので、日付は目安と思っていただければ幸いです。
        雑食ですので、古典的な文学作品から陳腐?な成人まんが等々まで載せていますので、その辺はご留意ください。

      • 夫婦善財餡  汁粉

           永井みみさん、原田ひ香さん、中島たい子さん辺りを推しています。受賞するに相応しい。
           窪さん。私の思い違いの中では、とっくに受賞していたよ。
           すばる文学賞っておもしろいから好きだ。
           読書は何するよりも楽しい。と永らく思っていたのに。そうじゃなくなって

          しまいました。

           コロナのせい。せいでは無いが、家にいたことで何故か本を読まなくなった。コロナが怖くて検索ばかりしていた。自分でもまだ整理つかない心境だけど。変容ってヤツですかねー。
           ぐらついたんですね。自分がつくってた観念的なのがね。

          ナチュラルローソン芝浦海岸通店でくれる、筒井の小説を印字した袋。ほしかった。大昔、全集につく缶バッジほしかった。いま欲しい缶バッジはヨシタケシンスケだよー。横山ホットブラザーズの横山さんが亡くなった。87歳。島村洋子さんが悲しんでいると思う。おーまーえーはー、バイオリンでする漫談?3回くらいテレビで見た(おもに正月番組)。

            







           

            
             
           

        • シップレ
          • 小/中/高校生

          シップレです。
          中1です。
          超低浮上です。
          よろしくおねがいします。

        • だのん

          本が好きです。
          好きなジャンルはミステリーでしたが、最近は何でも読みます。

          読書の記録だけしてましたが、これからは一言感想を書くことを目標にしました!(2021/10)

          新潮文庫の100冊2023 新潮部参加中です!

        • ひまつぶしーず

            読んだ本を書き留めないと。
            あと、何冊読めるか分からない。

            生まれは鹿児島。
            趣味は、読書・散歩・将棋。ときどきゴルフ。

            好きな作家さんは、灰谷健次郎さん、森見登美彦さん、村上春樹さん、伊坂幸太郎さん。
            好きな漫画家は、あだち充さん、羽海野チカさん。

            小説も漫画もビジネス本でも、活字ならジャンルを気にせず読みます。

            『行間』『間』『余白』が大事。

            ▼『人生は暇つぶし』をテーマにした暇つぶし方法をまとめているブログ。暇を研究しています。
            https://himatubushi-zu.blog/

            ▼プロフィール
            https://himatubushi-zu.blog/profile/

            Twitterフォローも歓迎しております。
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            (読書メーター経由である事を伝えて頂けるとありがたいです。)

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          • ころちくわ
            • 山梨県

            ナイス、ありがとうございます。
            ほとんど図書館本です。
            小説中心ですが、絵本や新書も読みます。

            山梨県の富士山がちょっと見える所に住んでいます。

            名刺代わりの10冊を考えています。

          • 吉子
            • B型
            • 主婦

            沢山の良い本に出会いたい。

            隙間時間にたくさん本を読みたいと思っています。

            皆様の感想を読んで自分との違いを楽しんでいます。

            読書メーターとの出会いで、自分が読む本の幅が広がりました。

          • ショースケ
            • A型
            • 大阪府

            最近読書メーターデビューしました。
            読書と映画が大好きです。本を読んでそれが映画化されれば必ず見に行きますし、その逆で映画が良ければ原作を読みます。でも映画は原作を無視したところもあるし、もっとあのシーンを描いてほしかった!という悔しい気持ちになる時もある

            ので、やはり原作に勝るものなしというところでしょうか。
            何でも読みますが
            素晴らしい作品に出会ったあとは
            舞い上がる気持ちになります。
            本棚には今までで忘れられないものを
            あげていこうと思います。
            増えていけばいいのですが…
            どうぞ皆さまよろしくお願いします。

            ナイスくださった方ありがとうございます😊嬉しいです!コメント大歓迎です。
            皆さんと仲良くなりたいです❣️

          • クロサワ

              読んだ本の記録と感想、記憶に残った言葉を残します。時間はスタプラに記録しようかなあ。色んな言葉に触れたい。

            • かずー
              • AB型
            • おにぎり
              • O型
              • IT関係
              • 千葉県

              小学生のとき家に世界の童話集が20冊
              くらいあったけど、まったく読まず。

              当時たいして読解力もないので
              本を開いてもチンプンカンプン。

              自力で本が読めたのは高校生くらいから。
              結局理系分野の学歴を辿ってしまった。

              最近文系科目を疎かにしてきたのが

              ったいなく感じはじめたのと
              これまでのリベンジを誓って、読書の
              習慣をつけていきたい。

              ◆ 何度も読み直している本 ◆

              ・新聞が面白くない理由/講談社文庫
               わかりやすくて、ためになった。

              ◆ 途中で読むのをやめた本 ◆

              ・きのうの影踏み/角川文庫
               こわくなったから。

            • 全145件中 1 - 20 件を表示

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            登録日
            2011/10/23(4627日経過)
            記録初日
            2011/10/22(4628日経過)
            読んだ本
            1498冊(1日平均0.32冊)
            読んだページ
            438854ページ(1日平均94ページ)
            感想・レビュー
            1441件(投稿率96.2%)
            本棚
            0棚
            性別
            年齢
            65歳
            血液型
            AB型
            職業
            自営業
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            千葉県
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            https://www.zenko3.com/
            自己紹介

            自営でソフトウェア開発を請け負ってます。

            仕事が減って読書時間が増加 (泣)
            仕事があると読書時間が減少 (泣)←今はこっち

            小学校からずっと読書感想文が大嫌いやったけど、ここでは少ない字数でOKなんで、できるだけ感想を書くようにしてます。

            コミック/絵本/雑誌/海外/知らん作家さんとかナイスしないことが多いです。

            プロフィールは・・・
            Web Site: https://www.zenko3.com/
            facebook: http://www.facebook.com/zenko3/

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