50代女性です。最近長年続けてきた仕事をやめて時間ができたので、長く書き溜めてきた自分の読みたい本リストの本を読み始めました。
目から鱗が落ちるような、世界が広がるような、50年も生きてきてこんなことも知らなかったのか!と思わされるような、知らなかったこと
を教えてくれる本が好きです。
学生時代歴史をちゃんと勉強しなかった反省か反動か、歴史に関するものが好きです。
小説は少なめですが、ファンタジーが好きです。
英語版にも挑戦中なので読むスピードは遅めです。
夢はいつか世界旅行に行くこと!
よろしくお願いします。
皆さんの感想を参考に、さまざまなジャンルの本を読んでみたいと思ってます。
基本、BOOKOFFの100円コーナーになります。
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失礼いたします。
乱読派で冒険小説・ミステリー・SFの書籍と漫画を読んでます。小説は翻訳物メインです。
読後にその本の感想を読むのが好きです。
面白いと思う本の大半は最終的にハッピーエンドで終わる物語です。
感想はなるべくネタバレしないで本の魅力が伝わるように書いていこうと
思います。
感想の点数は70点が基準です。
読書傾向が似ている方を相互フォローを基本としてお気に入りに登録させていただいております。
居酒屋・キャンプブログ「猿吉君ビールはジュース」がメイン活動です。
お気に入り登録歓迎(解除はイヤw)
静岡で中国拳法・大東流教えてます。武歴34年ちょい
(太極拳・気功・形意拳 國際教練・静岡支部支部長・地曳秀峰老師入室弟子)
北海道出身
英語検定準1級・中国語検定2級・フランス語検定3級・ドイツ語検定5級・ハングル検
定5級・イタリア語検定5級・スペイン語検定6級・美術検定4級・アロマテラピー1級・学芸員資格
居合3段・弓道初段・日本体育協会公認スポーツリーダー
https://www.instagram.com/toco60101d/
日本百名城挑戦中。
台湾、アイスランド、奈良好き 美術・博物館 鳥
大学の専攻は文化人類学 修士論文は”中国武術における動物表象”
https://www.facebook.com/kaori.sakakibara.9
太極拳静岡支部のHP https://shizuoka-taikyoku.jimdofree.com/
活字中毒
読書はほぼ電書に移行しております
キ♡リン☆か です。
今後ともよろしくお願いいたします。
小説と新書はAUDIBLEにて
実用書と絵本は図書館にて借りております。
趣味:
読書、料理、映画鑑賞、株式投資
スポーツ鑑賞全般、マラソン
昨年8月に話題の生成AIを使い、絵本を作成しまし
た。
kindle unlimited 加入の方は、無料で開放しております。
小さいお子様向けの本です。
ご興味ございましたら、読んで頂ければ幸いです。
これからも、たくさんの子供向けの絵本を作成したいと考えています。
処女作
『こんにちは。おともだち』です。
https://www.amazon.co.jp/%E3%81%93%E3%82%93%E3%81%AB%E3%81%A1%E3%81%AF-%E3%81%8A%E3%81%A8%E3%82%82%E3%81%A0%E3%81%A1-%E3%82%AA%E3%82%AB%E3%82%B8%E3%83%9E-ebook/dp/B0CDGR6W6B/ref=sr_1_3?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&dib=eyJ2IjoiMSJ9.Gn5KAL81Z1oYSZsmyDV2pLzSLaWu1HbRx874Dqfjl7Y-y_X9iEBIQwQjwsypk8zFYdImbVgNLiDSyXNJQJ59Dmy_IncYuDINvLEOHLQ8XVMp-1zOkLv2UyF8Yv1WDPIBbuMRx3LBGpqStY05js_RtcVYzB_auDqcOK77v-FxKBIT3hrtk3vH_9YingmafkSjNNApiPVPO8wskEYAAlDnS3Z8i0qX2jvPRleO6-tVgec.UVKM3xFWakz7NrcyK-h3-F_kLEftotsIk_cR9OJ58yA&dib_tag=se&keywords=%E3%81%93%E3%82%93%E3%81%AB%E3%81%A1%E3%81%AF%E3%80%81%E3%81%8A%E3%81%A8%E3%82%82%E3%81%A0%E3%81%A1&qid=1713315087&s=books&sr=1-3
いつの間にか社会人になって結構経ちました。
そして新潟に来てからも10年経ちました。やっと新潟県民になれたのかな?と思いつつ、故郷の方言がでなくなって少し寂しい今日この頃。
話題になった本、仕事に関係のありそうな本、自分が好きな歴史の本などいろいろ読んでい
きます。
一時期は避けていましたが、最近また漫画を読むようになりました。やっぱりおもしろい!色んなジャンルを読めるようになりました。読んだ本は忘れないように何でも記録するようにします。
そして、いつの間にか、妻と子どももいる生活になりました。(約5年ぶりに復活しました!)最近は子どもと一緒に絵本を読みまくってます。
昔読んでいた本を見ると、懐かしく思うようにもなりました。年をとったんだな…としみじみ嬉しく思います。
昔はあまり興味を持てなかった、また考えが受け入れられなかったものもなんとなく納得できるようになった気がします。これは、結婚して妻と一緒にいたり、子どもだったり、色んな人と出会って人生経験が豊富になってきたからかな?とも思いました。
これからも色々な本を読んでいきたいと思います。
(読書メーター登録日:2015年10月25日)
偶然、読書メーターの存在を知り、投稿を始めました。自分が読んだ本を、他の方々はどのように感じられたかを知りたいですし、色々な情報を共有できれば嬉しいです。
通勤電車の中で、本を読む時間が至福のひとときです
。年間100冊(月間10冊程度)を目標としています。
読むジャンルは様々。不可思議な話には目がありません。懐古本も良いですね。小説は宮部みゆき氏や東野圭吾氏のファンです。京都本も良く読みます。また歴史好きで、古代から現代まで幅広く日本史を読みます(世界史は苦手かな)。漫画やコミックエッセイも大好きです。よろしくお願いします。
(アイコン変更:2015年12月5日)
アイコンをビーニーベービーの「kicks」に変更
「なぜ」が世界を変える
一章 死んだ教室
黒板に書かれた公式を、誰も見ていなかった。
春日高校3年B組。窓の外では桜がとっくに散り、五月の風が体育館裏のネットを揺らしている。教室の中は、ノートを枕にした頭と、スマホを膝に隠した手と、どこでもない虚空を
見つめる目ばかりだった。
前任の数学教師、田村が異動になったのは三週間前のことだ。
田村の授業は「板書が速く、説明がない」という様式美で成立していた。公式を写す。問題を解く。答え合わせをする。そのサイクルが三年間、一度もブレたことがない。誰も何も理解していなかったが、誰も何も困っていなかった。定期テストの範囲さえ覚えれば、点数は取れた。
「じゃあ静かにしてろ」
自習監督に来た英語の松本が教卓に文庫本を広げた瞬間、後ろの席の川島涼太は盛大なため息をついた。
「物理も数学も詰んだ。もう諦める」
隣の席の小野寺実が細い声で言った。「受験、どうすんの」
「知らん。文系にする。けど古文も詰んでる」
「それ全部詰んでるじゃん」
「そう。俺の高校生活、詰んでる」
涼太はそのまま腕に顔を埋めた。
扉が開いたのは、そのときだった。
二章 最初の五分間
入ってきた男は、教師にしては若すぎた。
三十代前半だろうか。スーツではなく、白いシャツに黒のスラックスという格好で、持っているのはチョーク一本だけだった。荷物も、教科書も、出席簿さえない。
「あ、田村先生の代わりに来た桐島です。よろしく」
それだけ言って、桐島は黒板の前に立った。
松本がバツの悪そうな顔で文庫本を閉じ、教室から出て行く。誰も桐島を見ていなかった。川島涼太も、顔を腕に埋めたままだった。
桐島は黒板を消すこともなく、静かに言った。
「一個だけ聞かせてください。サイン、コサイン、タンジェント。何のためにあるか、知ってる人」
沈黙。
「知ってる人じゃなくていい。なんとなく聞いたことある説明、なんでもいいです」
最前列の優等生、橘花が恐る恐る手を挙げた。「直角三角形の、辺の比、です」
「そう。それは正しい。」桐島は頷いた。「じゃあ、なんで人類はそんなものを作ったの?」
また沈黙。
涼太は顔を埋めたまま、耳だけ動かしていた。
「答えは、海で死にたくなかったからです」
教室の空気が、わずかに変わった。
三章 話の背骨
「紀元前の船乗りを想像してください」
桐島はチョークを持ったまま、歩き始めた。教壇ではなく、教室の中を。
「GPSもない。地図も大雑把。嵐が来たら終わり。そんな時代に、人間には一個だけ頼れるものがあった。星です」
窓際の席の女子が、スマホから目を上げた。
「北極星の角度を測れば、自分が地球のどの緯度にいるか分かる。でも角度を距離に変換するには、計算が要る。弧の長さと角度の関係。それを扱う道具として、三角比が生まれた」
桐島は黒板に、三角形ではなく、円を描いた。その円の中に、小さな船のシルエットをざっくりと書き加える。
「だからサインとコサインは、最初から『回転』と結びついてるんです。直角三角形の話じゃなかった。人間が空を見上げて、自分の位置を知ろうとした話だった」
涼太は、いつの間にか顔を上げていた。
「で、ここが大事なんですけど」
桐島の声が、少し速くなった。
「多分今、半分くらいの人が『じゃあ直角三角形の説明はなんだったんだ』って思ってる」
涼太は思っていた。まさにそれを。
「それ、正しい疑問です。答えは、円と直角三角形は実は同じものを見ている、です。円の中に直角三角形を書いてみると分かる」
チョークが動いた。円の中に、斜辺が半径と重なる直角三角形が現れた。
「角度が変わると、縦の長さが変わる。それがサイン。横の長さが変わる。それがコサイン。つまりサインとコサインは『角度が変化したとき、縦と横がどう動くか』を表してるだけ。波の形をしているのも、音が波打っているのも、交流電流がぐにゃぐにゃしているのも、全部これが理由です」
橘花がノートに何かを書き始めた。急いで、でも丁寧に。
四章 つまずく前に
桐島は一度立ち止まり、教室全体を見渡した。
「ここで絶対に混乱する人が出るので、先に言います」
涼太は背筋を伸ばした。自分のことを言われている気がした。
「サインが『縦』でコサインが『横』って、逆じゃないかって思う人がいる」
涼太はまさに思っていた。
「コサインの『コ』って、英語でco-、つまり『補角の』って意味なんです。サインの補角がコサイン。だから横なんじゃなくて、サインを基準にして、それを90度回転させた相棒がコサイン、と覚えると混乱しにくい」
川島涼太は、手を挙げていた。自分でも気づかないうちに。
「あの」
桐島が目を向ける。
「じゃあタンジェントは」
「いい質問です」桐島は笑った。「タンジェントは、英語でtangent、接線って意味です。円に接する線の長さ。縦と横の比を取ると、円の傾き、つまり坂の角度が分かる。スキーのゲレンデが何度の斜面かを知りたいときに使います」
「スキー場」と涼太は呟いた。
「そう。人類はスキー場より先に、山の傾斜を測って安全な道を切り開くために使ってた」
五章 放課後の黒板
授業が終わった後、涼太は席を立てなかった。
頭の中で何かが繋がり続けていた。サインとコサインが船乗りの道具で、タンジェントが山の傾きで、波の形が交流電流で。バラバラだったピースが、一本の糸で縫われていく感覚。
桐島が黒板を消しながら、涼太の視線に気づいて振り返った。
「何か残ってる?」
「いや」涼太は言葉を選んだ。「なんか、気持ち悪かったものが、急に気持ちよくなった感じがして」
「それ、一番いい感覚です」
桐島はチョークを置いた。
「公式って、誰かが必死に考えた答えなんですよ。問いがあって、試行錯誤があって、やっと辿り着いた形。だから公式を覚える前に、その人がどんな問いを持っていたか分かれば、覚えなくても導ける」
「導ける、か」
「数学も物理も、暗記科目じゃないです。推理小説です。どうしてそうなるのか、追いかけていくと、必ず理由がある」
涼太は窓の外を見た。五月の空が、夕方の色に変わり始めていた。
「推理小説か」
声に、どこか火がついたような響きがあった。
六章 一ヶ月後
川島涼太の数学の点数は、赤点ギリギリから学年十七位まで上がった。
それよりも変わったのは、授業中の顔だった。
桐島が何かを説明し始めると、涼太は必ずどこかで「あ」という顔をした。声には出さない。でも眉が上がって、目が少し細くなって、口の端がわずかに動く。
小野寺実はそれを「涼太の理解顔」と呼んで、いつしか自分もそれを待つようになっていた。
桐島の授業には、不思議なリズムがあった。
疑問を育てる。疑問が熟したところで答える。答えが新しい疑問を生む。そのサイクルが、五十分をあっという間に変えた。チャイムが鳴るたびに、教室のどこかで小さな舌打ちが聞こえるようになった。終わりたくない、という音だった。
エピローグ 問いを持つ人間
十一月。模試の返却日。
涼太の答案には、物理の大問に、見慣れない記述があった。
公式を使う前に、三行の説明が書いてあった。「この状況で保存されるのはエネルギーであり、なぜなら——」
採点者のコメント欄には赤ペンで一言あった。
「理解している」
涼太はその答案を、机の引き出しにしまわなかった。
桐島の授業が始まる前、机の上に広げておいた。理由は自分でもうまく説明できなかったが、なんとなく、見えるところに置いておきたかった。
扉が開いた。
「今日は慣性の話をします」桐島は言った。「まず聞きますけど、なんで止まってるものって、動き出しにくいんだと思う?」
川島涼太は、一番最初に手を挙げた。
了
前アカでは544冊記録。
図書館や書店に行くたび、「ここにある本の量のうち、どれくらいを生涯で読むことができるのだろうか」と思います。
とりあえずは、このアカウントで1000冊を目指しています⭐️
人生で3万冊くらい読みたい。
読書はコスパのいい旅。 本の
世界にどっぷり浸るのが至福のひととき。
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小学生の頃は本が好きで読んでいましたが、中高で離れ・・・
うつ病の影響もあり、読めない日々が続きました。
最近は、図書館も活用しながら、小説、新書、絵本など、読書を楽んでいます。
紙の手触りや、めくるときの音がたまらなく好きです。
積読本がどんどん増えていっているのが幸せな悩み。
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好きな作家
宮部みゆき
道尾秀介
窪美澄
好きな絵本作家
ジョン・クラッセン
ヨシタケシンスケ
好きな本
『龍神の雨(道尾秀介)』
『蜜蜂と遠雷(恩田陸)』
『チルドレン(伊坂幸太郎)』
『模倣犯(宮部みゆき)』
『向日葵の咲かない夏(道尾秀介)』
『ふがいない僕は空を見た(窪美澄)』
『告白(湊かなえ)』
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読書以外の趣味は、
フルート、音楽鑑賞(クラシック)、バレー観戦。
2026年の目標は、50000ページ読破!
2025年 267冊 31982ページ(絵本147冊、Audible23冊)
100冊目 「いまからともだち」(くすのきしげのり)
200冊目 「火車」(宮部みゆき)
300冊目 「キッチン」(吉本ばなな)
400冊目 「チェロの木」(いせひでこ)
前アカウントからの通算
1冊目 「盲目的な恋と友情」(辻村深月)
100冊目 「爽年」(石田衣良)
111冊目 「星の王子さま」(サン=テグジュペリ)
200冊目 「龍神の雨」(道尾秀介)
222冊目 「死刑にいたる病」(櫛木理宇)
300冊目 「ピアノ」(いせひでこ)
333冊目 「びっくりのび!!」(あおきみお)
400冊目 「今いじめられている君へ」
444冊目 「生存者と呼ばれる子どもたち」(宮田雄吾)
500冊目 「だいふくねこ」(いのぐちまお)
積ん読が多く、同じ小説を購入した経験があるため、所有している小説の管理のついでに登録しました。
読む本は基本的に有名作品か話題作ばかりのミーハーな読者です。
作家買いはしませんが、気に入ったシリーズ物は続編まで読みます。
共感ができる感想にはナイスをつ
けます、読んでる本が何冊か被っているような読書傾向が近い人は、次読む本の検討のために、お気に入り登録をすることが多いです。
傾向としては、重厚な物語よりも読み味が軽いものを好んで読みます。
映画・ドラマから原作を読んだり、好きな作家さんをひたすら追いかけたりしてました。
年齢を重ねれば重ねるほど、知性を感じる方たちが読書家だと実感し、私も少しでもとこちらに登録しました。
月に3、4冊を目標に感想も残せたら。
気になる作家さんにもどんどん挑戦し
たいと思います。
【追記】偶然見つけた宮崎美子さんのYoutubeの本の紹介に影響され、今まで手にとったことのない作家さんにも興味を持ち始めました。
読みたい本はたくさん、なのに読むのは遅いためAudibleも利用しながら読書を楽しもうと思います。
2025.1月
読書好き
ジャンルは問わないが、漫画の方が多いかも
作品のこだわりが偏っています
絵本から漫画までどんな作品でも読んでいく予定です!
いろんなジャンルの本を読みたいです。
読書感想をアウトプットするためのアカウントです。
小説はミステリー、ビジネス書はお金、文章術、語学、歴史などを中心に読んでいます。
好きなジャンルには偏りがありますが、気になる本は幅広く乱読。
感想はX・TikTok・インスタ・note・ブクログでも発信中
。
ジャンルやテーマ問わず、面白い本との出会いを楽しみながら、読んだことを記録しています。
コレを見る度に、まだまだ自分の読書量の少なさにヘコみます。
どんどん読んで、自分の心の栄養にしていきたい。
25歳女、通信制大学で心理学を学んでおります。
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最近は図書館や書店に行くたび、「ここにある本の量のうち、どれくらいを生涯で読むことができるのだろうか」と思います。
読書はコスパのいい旅。 本の世界にどっぷり浸るのが至福のひととき。
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小学生の頃は本が
好きで読んでいましたが、中高で離れ・・・
うつ病の影響もあり、読めない日々が続きました。
最近は、図書館も活用しながら、小説、新書、絵本など、読書を楽んでいます。
紙の手触りや、めくるときの音がたまらなく好きです。
積読本がどんどん増えていっているのが幸せな悩み。
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好きな本
『龍神の雨(道尾秀介)』、『蜜蜂と遠雷(恩田陸)』、『チルドレン(伊坂幸太郎)』、『模倣犯(宮部みゆき)』、『向日葵の咲かない夏(道尾秀介)』、『ふがいない僕は空を見た(窪美澄)』、『告白(湊かなえ)』。
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読書以外の趣味は、
フルート、音楽鑑賞(クラシック)、バレー観戦。
2025年 267冊 31982ページ(絵本147冊、Audible23冊)
毎回255字では足りません。
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