小さな頃から本が大好き。ミステリを好んでよく読みますが、最近ではいろいろなジャンルも手に取り乱読です。
ミステリや神話、生物が好き。他ジャンルも読む。漫画も読むが登録はしないかも。
ネット小説読んでるときやゲームしているときは読む量が減ります💦
いつだって心にくる一冊を見つけるために読み続けたい精神。
おすすめの本ありましたら気軽に教えてください❀
感想は
好き勝手、感情のまま書いているので文脈ないです。あらすじとか書かずにほんとにその時思ったことだけ書いていくので読みづらくても勘弁🙏
ミステリが好き。数学は下手の横好き。2022年はSF元年到来。
読メひよっこのぴよぴよです。
アイコンは娘が授業中(⁉)にカイロに描いた「ペリー」。歴史上の人物を描いていたようで、その中のお気に入りです。(家康と迷いました)
昔から読書はしていましたが、暇さえあれば読むようになったのはここ数年。
主に図書館を利用して
います。
読んだ本で心に響いたものを購入し、手元に置いています。
コミカルなもの、ほっこりするものを好んで読みます。
恋愛小説、難しいノンフィクション、時代小説、ホラーなどは苦手です。
漫画も読みます。
周りの人にはあまり読書習慣がなくて、本の話をしたいと思って始めました。子どもたちにはウザいと思われないよう気を付けながら、本をすすめています。そんなことを時々つぶやきます。初めて間もないひよっこですが、そっとお気に入り登録させて頂いています。
読メのレビューを参考にいろんな作家さんの作品にチャレンジしていきたいです。
3年前から読書を始めました。
オススメがわからずどんな分野でもいいから読んでみようと思い、図書館のあいうえお順に読んでいます。(目標、一つの図書館の文庫本制覇!何年かかるだろう…。)
その他話題となっているものをちょこっと読んでいて、300冊ぐらいになって
います。
分野を変えて読み続けるのは、いろんな発見やその作家さんの面白さがわかり楽しいですよ。
2020年5月より以前読んだ本を整理するため、徐々に出していきます。(ほぼ「あ」がつく作家さんです。その他は家にあるもの)
と言いたいところだが、おすすめの本が出ると市内5か所ある図書館で探し出す面白さを知り、常に図書館の在庫確認をして2〜3か所借りて読んでます。
コーヒーを飲みながら、読書をするのが至福のひと時であるおばさんです。
好きな作家は、寺地はるなさん、瀬尾まいこさん、原田ひ香さん、津村記久子さん、藤岡陽子さん、辻村深月さん、宮部みゆきさん他。
健康や経済に関する実用書もよく読みます。
共読本が何冊か
ある方はお気に入り登録させていただきますので、よろしくお願いします。できれば相互登録して頂ければ嬉しいです。
孤独に読むのでコメント頂けると喜びます
ジャケ買い・借りが好きで本棚機能に興奮します←
好み:中井英夫 上遠野浩平 佐藤友哉 飛浩隆 舞城王太郎 海堂尊 沼田まほかる 等
おもに図書館の本を読んでます。子供の本を借りるときに過去に借りたことあるかないか忘れちゃうので読書メーターに記録し始めました。自分で読んだ本だけ感想書いてます。
下ノ畑ニ居リマス。
「人に無理に貸した本は往々にして帰ってこない。」
「無くしたと思った本は買いなおした後で見つかる」
「一冊減ったと思うと十冊増えるのが積読」
翻訳物のSF中心に読んでいます。たまにミステリ、科学系のノンフィクションを少々。時には
図書館でジャケ借りしたり、書店のポップで選んだり、棚を巡って背表紙が光って見える本を探したり。本を選ぶのは本当に楽しいですね。ところで最近は本を買う前に読書メーターを検索して買ってないのを確認しています同じ本を買わないように。
2013年に登録したもののログイン出来なくなって作った新アカウントです。
今日も元気だ ビールが美味い
読書メーターをはじめて、新しい読書体験を実感しています。偏に共読者さんと、お気に入りさんのお陰。感謝しています。
お陰で顕著に小説を読む事が多くなりました(儂、単純)。
今後もこの傾向が続くのか自分でも分かりませんが、自由な
大海原を発見する事になり、ちょっと興奮。やったぜ!
🏅mae.dat award🏅
2020 『交響曲第6番「炭素物語」 - 地球と生命の進化を導く元素』ロバート・M・ヘイゼン 著 渡辺正 訳
炭素の驚きの万能性
2021 『海』小川洋子 著
初めて文学沼の端に立った思い
2022 『ありがとうもごめんなさいもいらない森の民と暮らして人類学者が考えたこと』奥野克巳 著
常識を根底から覆された
2023 『Y田A子に世界は難しい』大澤めぐみ 著
もっと評価されても良い
2024 『空を超えて七星のかなた』加納朋子 著
こんなん大好き
2025 『土と生命の46億年史』 藤井一至 著
“土”侮りがたし
むかしむかし、あるところに、お爺さんとお婆さんが住んでいました。
お爺さんは山に柴刈りに、お婆さんは川へ泳ぎに行きました。
お婆さんが泳いでいると、川上から日野のトラックが流れてきました。
お婆さんはトラックを運転して家に帰りました。
トラックを包丁でふた
つに割ると、中には元気な赤ちゃんが入っていました。
赤ちゃんはトラックから生まれたので、カロンさんと名付けられました。
カロンさんは、とても美しい青年に成長しました。
その頃、都ではラオウが暴れておりました。
北斗神拳正統伝承者であるカロンさんは、ラオウを倒すため、仙台国分町に行くことにしました。
カロンさんは加山雄三にもらったヨットで、鬼ヶ島に向かいました。そして、あたたたたた、と、あっという間にラオウを退治しました。
村に戻ると、お爺さんとお婆さんは病気で死んでいました。
カロンさんは、やれやれ、これで介護から解放されたわい、と思いましたが、愛と正義のセーラー戦士でもあるカロンさんは口にはしませんでした。
その後カロンさんは、読書メーターに参加し、東凰連邦共和国の大統領になって、しあわせに暮らしているそうです。
めでたしめでたし。
…よ、よろしくお願いします💦
こころなしか、最近小さな文字が読みづらくなってきている気がして不安いっぱいの40代半ばです。
転勤が続いてコロコロ現住所の設定を変えていましたが、実は3年ほど前から東京に戻ってきており、しばらくは落ち着きそう。2024年は都内やその近郊の本屋・カフェ巡り
を楽しみたいと思っています。
今迄に衝撃を受けた作品トップ3は、
アガサクリスティ「アクロイド殺し」
島田荘司「占星術殺人事件」
京極夏彦「魍魎の匣」
でしょうか。
このレベルの衝撃をもう一度味わいたくて、コツコツと読書生活継続中。
2016年2月以降に読んだ本しか記録してませんが、割と再読する派なので、都度アップします。
本屋さんで好きな本を手に取る時が
一番の至福です^^
本と一緒に過ごす
カフェでのひと時は
一日の活力源となっています。
まだ出会っていない
未知の世界の扉を開いてくれる
本との出会いを求めて。
すべての本に感謝の日々です^^
主にミステリ、ホラー好きです。警察小説も好き!コミックも好き。
竹書房の怪談文庫が大好きです。コミックは少年マンガから女性向けまで幅広く読みます。
子供の頃は読書が嫌いでした。夏休みに無理矢理読ませられる読書感想文はもってのほか。なぜ人から強制的に読ませられなきゃいけないの?
でも大人になって、自分の好きなものを読めるようになった時、世界が変わりました。
描かれている人々を想像し、どんな思いなのかに
考えを巡らせることの楽しさを知りました。
特に重松清さんが大好きですが、もともと強欲なので自然科学、哲学、文学なんでも手を出しています。ただし最近は村上由佳さん、森絵都さんにハマっております(^_^;)
ともかく色々と情報交換したいのでよろしくお願いします。
ジャンルや新旧問わずその時に気になった小説を手にとって読んでいます
短編集が多いです
ナイス、お気に入り登録ありがとうございます! 皆様の感想に刺激を受けています 自分の感想も少しずつ上達していきたいと思っています
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