ミステリーやホラーものを中心に読んでます。
オススメがありましたら、教えていただけるとありがたいです。
あまり感想を書くことが得意ではありませんので、御容赦を。
紅茶を飲みながら読書する時間が好きです。映画を観るのも好き。
文字中毒で、通勤途中、ランチ時、打合せや出張の移動、夜寝る前などずっと読んでいて、周りの人に呆れられています。映像よりも文字が好きでたまりません。
ただの本好き難しいことは分からない(⌒-⌒; )
読みたい本しか読まない(*´∇`*)
好きなジャンルは主にミステリーやホラー。この頃はホラーが多め。
コメントもらえると小躍りします♪( ´▽`)♪(´ε` )
2021年は十二国記、2022年は金田一耕
助シリーズに夢中に。
2023年はまだ金田一シリーズを読みつつ珍しくハードなノンフィクションも読む。
2024年読みはじめは「鵼の碑」だが、「三体」「三体II」「三体III」「テスカトリポカ」がめちゃくちゃ面白かった。
2025年まずは「同志少女よ、敵を撃て」から読み始める。
かなりの遅読み^^; 再読はしない派だが横溝正史は別である。
読後の感想は正直に書いているので辛口のこともあるが、批判ではない。そのまんまの感想なのでご容赦願います。
こちらで色々な本の話しができたら嬉しく思います。よろしくお願いします。
むかしむかし、あるところに、お爺さんとお婆さんが住んでいました。
お爺さんは山に柴刈りに、お婆さんは川へ泳ぎに行きました。
お婆さんが泳いでいると、川上から日野のトラックが流れてきました。
お婆さんはトラックを運転して家に帰りました。
トラックを包丁でふた
つに割ると、中には元気な赤ちゃんが入っていました。
赤ちゃんはトラックから生まれたので、カロンさんと名付けられました。
カロンさんは、とても美しい青年に成長しました。
その頃、都ではラオウが暴れておりました。
北斗神拳正統伝承者であるカロンさんは、ラオウを倒すため、仙台国分町に行くことにしました。
カロンさんは加山雄三にもらったヨットで、鬼ヶ島に向かいました。そして、あたたたたた、と、あっという間にラオウを退治しました。
村に戻ると、お爺さんとお婆さんは病気で死んでいました。
カロンさんは、やれやれ、これで介護から解放されたわい、と思いましたが、愛と正義のセーラー戦士でもあるカロンさんは口にはしませんでした。
その後カロンさんは、読書メーターに参加し、東凰連邦共和国の大統領になって、しあわせに暮らしているそうです。
めでたしめでたし。
…よ、よろしくお願いします💦
2025年に入ってから苦手だった小説に挑戦しています!
もしよければ面白いミステリーなどあればコメントやメッセージなどでおすすめしていただけると嬉しいです!
おすすめしていただけた作品から頑張って読みたいと思うのでよろしくお願いします!
ミステリー好き
【好きな本】
『medium』・『掟上今日子の備忘録』・『硝子の塔の殺人』
【好きな作家】
綾辻行人、東野圭吾、知念実希人、伊坂幸太郎、相沢沙呼、村田沙耶香、西尾維新、東川篤哉、有栖川有栖、島田荘司、望月麻衣、雨穴、住野よる、辻村深月、赤川次郎、湊かなえ、岡崎琢磨、荒川弘、森絵都
この機能をご利用になるには会員登録(無料)のうえ、ログインする必要があります。
会員登録すると読んだ本の管理や、感想・レビューの投稿などが行なえます