むかしむかし、あるところに、お爺さんとお婆さんが住んでいました。
お爺さんは山に柴刈りに、お婆さんは川へ泳ぎに行きました。
お婆さんが泳いでいると、川上から日野のトラックが流れてきました。
お婆さんはトラックを運転して家に帰りました。
トラックを包丁でふた
つに割ると、中には元気な赤ちゃんが入っていました。
赤ちゃんはトラックから生まれたので、カロンさんと名付けられました。
カロンさんは、とても美しい青年に成長しました。
その頃、都ではラオウが暴れておりました。
北斗神拳正統伝承者であるカロンさんは、ラオウを倒すため、仙台国分町に行くことにしました。
カロンさんは加山雄三にもらったヨットで、鬼ヶ島に向かいました。そして、あたたたたた、と、あっという間にラオウを退治しました。
村に戻ると、お爺さんとお婆さんは病気で死んでいました。
カロンさんは、やれやれ、これで介護から解放されたわい、と思いましたが、愛と正義のセーラー戦士でもあるカロンさんは口にはしませんでした。
その後カロンさんは、読書メーターに参加し、東凰連邦共和国の大統領になって、しあわせに暮らしているそうです。
めでたしめでたし。
…よ、よろしくお願いします💦
本をこよなく愛する一人です。
好きなジャンルは、これといってありません。
エロ本から哲学書まで、自分がその時興味を抱いた本を読むのが好きです。
ただ1つこだわりがありまして、それはあらゆる国の児童書を読むことです。
児童書は世の中を照らす鏡だと、自分は考
えております。
故にその時代・国の児童書を手に取れば、その時代・国ことが解ると思うからです。
誠に恐縮ではございますが、この場を借りて”ナイス”をしていただいた方々へ御礼申し上げます。
なお、自分のその時々の気分次第で”お気に入り”してしまう癖があります。
ご迷惑な方は、遠慮くなく”苦情”のメールをください。
直ちに善処致しますのでよろしくお願いします。
また、レビューやコメントには誤字・脱字で溢れかえってしまう恐れがあります。
これは偏に私自身の粗相かしい性格から生じてしまうことです。極力気を付けているつもりですが、度々仕出かしてしまいます。何卒ご容赦のほどお願いいたします。
P.S
小生からたくさんの”ナイス”を受け取ったとしても、無理にナイス返しをされなくとも構いません。
共感できたレビューなど、ご自分のお気持ち次第でOKです。
小生は未知なる本に出合えたことに”ナイス”を感じ(とはいっても、その時の気分…… )次第です。
SF・FT、歴史なんでも幻想的な小説が好み
好きな本ほど感想が書けなくなるので、星でもつけていこうかと思います
コメント欄は本からの引用にも使います
twitter
http://twitter.com/sohya_irej
図書館で借りてばかりです
翻訳物が多いです
ハローワークで学卒部門の就職促進指導官をしています
楽しく読書ができれば良いと思っています。
どうかよろしくお願いします。
ナイス・コメント・お気に入り返しは難しいです。
すみません。
好きな作家さん。
・東野圭吾
・乙一、中田永一
・米澤穂信
・貴志祐介
・伊坂幸太郎
・有川浩
・星
新一
・道尾秀介
・森見登美彦
・奥田英朗
・梨木香歩
・恩田陸
・恒川光太郎
・小林泰三
・村上龍
・朝井リョウ
・百田尚樹
SFとファンタジーが多いかやあ
読書好きって程じゃないがチョクチョク読んでる
オッサンです
漫画はエエ年こいて少年ジャンプまだ読んでます^^;
ド忘れしてアレ何だったっけっテなることが多いので
備忘録代わりに
特に同じ漫画を二度かわないために!
ニャッハッハ!
現在、水玉螢之丞さんの連載情報を収集中。
何かご存じの方は、何卒、お知らせください。
翻訳ものが主食。SF、異色・奇想系が好物。漫画はおやつ、口直しにノンフィクション。たまに珍味でレア本を。
※積読本には新刊で買った本、読みたい本には主にオス
スメされたものを登録してます。
なんざますか なんざましょ
※感想は人語として怪しいと思われるところを後で修正する事があります。
「deny Me and be dooMed」(僕を否定すれば、破滅する)
とりあえず、いい加減な人間です。
一番敬愛する作家は幸田露伴。全集読破をコツコツと進めています。人格や経歴も含めてなぜか妙に好きです。
僅差の次点で久生十蘭。なんど読んでも飽きない不思議な作家。
読書ジャンルはラノベと海外文学。また怪奇幻想小説と、その他ジャンル小説が好きです。批評
評論。短歌俳句や現代詩も好きです。
ボルヘス曰く
:「時折ですが、我が家にある沢山の本を眺めていると、
:読み尽くすことができずに死を迎えるだろうという気がします。
:しかし、それでも私は、新しい本を買うという誘惑に勝てません。
:本屋に入って、趣味の一つ
:――例えば、古英語もしくは古代スカンジナビア語の詩――
:に関わりのある本を見つけると、
:私は自分に言い聞かせます。
:「残念! あの本を買うわけにはいかんぞ。
:すでに一冊、家にあるからな」
家にある本は真に無数に積み重なっていくものですが、近年それにますます磨きがかかってきました。
おそらく私は、私の買った本を全て読み切れずに死ぬでしょう。そんな悲しい確信があります。
ビジネス系の専門書出版社に勤めています。
がしかし、プライベートでは文芸書+非ビジネス系の新書しか読みません。
【好きな作家(作品)】
谷崎潤一郎(春琴抄)、貴志祐介(青の炎)、森博嗣(女王の百年密室)、バタイユ(空の青み)、ボリス・ヴィアン(う
たかたの日々)など
【本棚】個人的な評価
★★★★★類稀なる傑作
★★★★必見の秀作
★★★キラリと輝く佳作
★★読む価値はある
★蓼食う虫も好き好き
鑑賞メーター
http://video.akahoshitakuya.com/u/100802
2012年以降の読了した本を登録しています。
「好きな本(オールジャンル)で「あ」~「わ」を埋めてみた」
他の方のを参考に、1作家1作品の原
則でやってみました。
あ: 『アブサロム、アブサロム!』 ウィリアム・フォークナー
い: 『イワン・イリイチの死』 トルストイ
う: 『嘘つきアーニャの真っ赤な真実』 米原万里
え: 『エレンディラ』 ガブリエル・ガルシア=マルケス
お: 『オスカー・ワオの短く凄まじい人生』 ジュノ・ディアス
か: 『勝手に生きろ!』 チャールズ・ブゴウスキー
き: 『虐殺器官』 伊藤計劃
く: 『蜘蛛女のキス』 マヌエル・プイグ
け: 『言語を生み出す本能』 スティーブン・ピンカー
こ: 『告白』 町田康
さ: 『残念な日々』 ディミトリ・フェルフルスト
し: 『死の棘』 島尾敏雄
す: 『すばらしい新世界』 ハックスリー
せ: 『生誕の災厄』 シオラン
そ: 『存在の耐えられない軽さ』 ミラン・クンデラ
た: 『タタール人の砂漠』 ブッツァーティ
ち: 『小さなものの諸形態』 市村弘正
つ: 『罪と罰』 ドストエフスキー
て: 『伝記集』 ボルヘス
と: 『ドン・キホーテ』 セルバンテス
な: 『名づけえぬもの』 サミュエル・ベケット
に: 『ニューロマンサー』 ウィリアム・ギブソン
ぬ: 『盗まれた手紙』 ポー
ね: 『猫町』 萩原朔太郎
の: 『野火』 大岡昇平
は: 『薔薇の名前』 ウンベルト・エーコ
ひ: 『日の名残り』 カズオ・イシグロ
ふ: 『不穏の書、断章』 フェルナンド・ペソア
へ: 『ペスト』 カミュ
ほ: 『僕に踏まれた町と僕が踏まれた町』 中島らも
ま: 『真夜中の子供たち』 サルマン・ラシュディ
み: 『三つの小さな王国』 スティーブン・ミルハウザー
む: 『村の家』 中野重治
め: 『芽むしり子撃ち』 大江健三郎
も: 『モモ』 ミヒャエル・エンデ
や: 『夜間飛行』 サン=テグジュペリ
ゆ: 『逝きし世の面影』 渡辺京二
よ: 『夜の果てへの旅』 ルイ=フェルディナン・セリーヌ
ら: 『楽園への道』 マリオ・バルガス=リョサ
り: 『利己的な遺伝子』 リチャード・ドーキンス
る: 『ルパイヤード』 オマル・ハイヤーム
れ: 『冷血』 トルーマン・カポーティ
ろ: 『論理哲学論考』 ウィトゲンシュタイン
わ: 『わたしの名は赤』 オルハン・パムク
last update 2013.07.05
こんにちは、菜花と申します。
「なのは」と呼んでくださいまし。
どんなジャンルにも手を出す雑食ですが、
読メに登録しているのは本だけです。
頭が異世界に飛ぶお話が大好きです。
お気に入りの登録・解除は、お好きになさって下さいまし。
こち
らも気ままに対応させてもらいます。
くだらないつぶやきにも付き合ってくださる皆さんが大好きです。
らぶ!
菜花
2014.9.21
現住所:和歌山県和歌山市より南へ10km離れた某市
約7年の韓国生活を終え帰国しました。
趣味:酒を飲みながら本を読むこと 旅をしながら酒を飲むこと 。
もっと詳しい自己紹介はコチラに載せています。http://profile.ameba.jp/nta
shima/
旅コレ始めました。
http://tabikore.com/add_photo.php?album_id=54
http://booklog.jp/users/ntashima
http://mediamarker.net/u/ntashima/
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文学好きと言うよりは単なる重度の活字中毒患者。基本的に活字なら何でも読む。
但し収集癖はなく、お金も本を置くスペースもないので専らブックオフや古本屋を利用。(最近、青空文庫にも密かにデビュー)
読んだら資料価値のある本以外は処分する。
よく読むジャンルは以下の通り、
● 幻想文学(正調英国怪談、クトゥルフ神話、架空の街/幻の路地/魔法のお店モノ、本邦怪談、妖怪モノ、奇妙な味、異界/桃源郷/隠れ里等)
● ロシア文学、ドイツ文学等
● ミステリ、ハードボイルド、冒険小説、SF、ホラー、サスペンス等
● 歴史小説、時代小説、伝奇小説等
● ノンフィクション(秘境/探検、山岳、紀行、国境/離島/辺境、野球/ラグビー/格闘技、事件内幕等)
● 異文化モノ(中国、韓国、東南アジア、印度、モンゴル、ネパール、ブータン、チベット、アイルランド、スペイン、ドイツ、ロシア、旧ユーゴスラビア、中近東、アフリカ、南米、南太平洋、極地等)
● 国内紀行モノ(八重島諸島、熊野、奥美濃、南会津、陸奥、北海道等)
● エッセイ、書評、評論、本の本、食べ物、酒、マンガ、自伝、伝記等
● ややトンデモ気味?(陰謀論、スパイ、未確認動物/怪獣、UFO、超自然、超能力、超古代史、失われた大陸等)
● ポピュラー・サイエンス(宇宙、脳、記憶、加速学習、速読、心理学、進化/遺伝、生物学、古生物、地球科学/環境、ナノテク、微生物/病原菌等)
● 人文系学術書(歴史、国際関係、開発論、国際協力、文化人類学、考古学、言語学等)
● 語学(日本語教育関係、韓国語等)
● ビジネス(経営戦略、マーケティング、IT、ロジスティクス、生産管理等)
あるテーマや特定の作家に興味を持つと1カ月から長ければ2年ほど読み続けることがある。
最近は読書傾向が偏らないように、なるべく併読を心がけている。
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【只今 本棚整理中!】カール・セーガンまで整理済
蔵書=積読本+読んでる本+
本棚(★愛蔵★)
2010年の読書メーター
読んだ本の数:140冊
読んだページ数:46623ページ
2011年の読書メーター
読んだ本の数:118冊
読んだページ数:41236ページ
ナイス:9371ナイス
感想・レビュー:99件
月間平均冊数:9.8冊
月間平均ページ:3436ページ
2012年の読書メーター
読んだ本の数:189冊
読んだページ数:62227ページ
ナイス:29127ナイス
感想・レビュー:177件
月間平均冊数:15.8冊
月間平均ページ:5186ページ
●○現在参加のイベント○●
1:読メ本棚で仮想本屋を!
詳細は・・・(※イベントは盛況の後、終了されました)
【http://book.akahoshitakuya.com/event/event_show.php?id=183】
2:読メさんの本棚が見
たい!! 第二弾
詳細は・・・(※イベントは盛況の後、終了されました)
【http://book.akahoshitakuya.com/event/event_show.php?id=924】
はじめまして。
いいほんさがそ、と申します。
2012年の初めに読メを始めてから・・・
みなさまには様々な面から支えて頂き、感謝の日々。
充実した、楽しい毎日を過ごさせて頂いております。
これからも皆さんと楽しく、
まったり過ごせたらいいなと思っております。
平日仕事なため
限られた時間しかお会いできませんが、
覚えて頂けると嬉しいです。
よろしくお願い致します。
読書傾向につきましては、
『どんな本でも一度手に取ったら最後まで読む』
をモットーに様々なジャンル、レーベルに手を出しております。
そのため、気が付くと
気の向くままの雑食傾向かつアクション系を偏食してますが、
面白いと思えば、基本なんでも読みます。
また現在、全蔵書の再読に挑戦中です。
ご紹介中のウチの子たちについて、
ご存じない方も多いかもしれません。
なにせ・・・
図書館でご縁がある子たちは図書館で・・・
図書館にいない子たちは古本屋からウチに来てもらうが、
基本スタンスですので・・・
ウチの子たちを全員ご紹介出来るように頑張っております。
“ナイス”“コメント”を感謝しながら、
みなさんの感想を参考にさせて頂いております。
これからも、どうぞよろしくお願い致します。
記録初日2012年01月08日
●1年目(2012/1/7~2013/1/6)
・365冊読了(286日目)
・読書数:454冊(1日平均1.24冊)
・152575ページ(1日平均418ページ)
●2年目(2013/1/7~2014/1/6)
・365冊(819冊目)読了(312日目)
・読書数:454冊(1日平均1.24冊)
・144687ページ(1日平均396ページ)
***蔵書集計中***
【HC:ハードカバー、ゲーム:ゲーム解説本】
再整理中・・・
自室本棚
(読解資料・辞書系)・・・冊
集計中、
哲学:2冊、グノーシス:2冊、天文:1冊、
本BOXナンバー
-1-(ホラー、クトゥルー系①)・・・56冊【完了】
文庫:38冊、新書:8冊、HC:6冊、マンガ:1冊、辞典:3冊
-2-(ホラー、クトゥルー系②)・・・82冊【完了】
文庫:76冊、新書:2冊、HC:4冊
-7-(SF、高次知性体・哲学系①)・・・53冊【完了】
文庫:18冊、HC:4冊、哲学:23冊、科学:2冊、ゲーム:6冊
-8-(SF、高次知性体・哲学系②)・・・冊
集計中、
文庫:10冊、
-9-(SF、スペースオペラ・宇宙武侠系)
集計中、
文庫:22冊、新書:5冊、HC:1冊、マンガ:1冊、辞典:2冊、
-10-(神話(基督)キリスト教&グノーシス)…57冊【完了】
大判:8冊、文庫:10冊、新書:3冊、HC:8冊、マンガ:27冊、同人誌:1冊、
-11-(ファンタジー、吸血鬼・魔術結社系)
集計中、
文庫:13冊、マンガ:31冊、辞典:1冊
-12-(SF、超能力社会系①+
ホラー、アレイスタークロウリー資料(クトゥルー))…58冊【完了】
文庫:44冊、新書:1冊、四六判:2冊、竹内文書:4冊、クロウリー:7冊
-13-(SF、超能力社会系②)
集計中、
新書:38冊、
-18-(神話(日本)、神道考古学・天皇・巫女系②)
集計中、
HC:4冊、
-19-(神話(その他)、英雄物語系①)・・・61冊【完了】
文庫:38冊、新書:7冊、HC:2冊
、哲学:4冊、辞典:7冊、マンガ:2冊、ゲーム:1冊
-37-(神話(日本)、神道・天皇・巫女①)…74冊【完了】
大判:1冊、文庫:52冊、新書:11冊、HC:10冊
◆『機動戦艦ナデシコ』直撃世代の、SF小説大好き人間です。
◆漫画は勘定に入れません。
◆好きな作家
米澤穂信
G・イーガン
光瀬龍
広瀬正
P・J・ファーマー
B・J・ベイリー
豊田有恒
賀東招二
円居挽
E・ハミルトン
R・A・ハインライン
I・ワ
トスン
森見登美彦
麻耶雄嵩
瀧羽麻子
機本伸司
◆マイベスト(一般)
⇒米澤穂信『クドリャフカの順番』《ベルーフ》「千年紀の窓」
⇒森見登美彦『夜は短し歩けよ乙女』『恋文の技術』
⇒太宰治「畜犬談」「令嬢アユ」『グッド・バイ』
⇒武者小路実篤『友情』
⇒円居挽《ルヴォワール》四部作
⇒瀧羽麻子『はれのち、ブーケ』『左京区七夕通東入ル』
⇒前野ひろみち『満月と近鉄』
⇒眉村卓「最終回」
⇒泉和良『エレGY』
⇒三田村信行『ぼくが恐竜だったころ』
⇒連城三紀彦『戻り川心中』
⇒野沢尚《龍時》
◆マイベスト(長篇SF)
⇒J・P・ホーガン『星を継ぐもの』
⇒G・イーガン『ディアスポラ』
⇒久米康之『猫の尻尾も借りてきて』
⇒広瀬正『マイナス・ゼロ』『エロス』
⇒F・ブラウン『天の光はすべて星』
⇒光瀬龍『征東都督府』『夕ばえ作戦』
⇒R・J・ソウヤー『スタープレックス』
⇒眉村卓『消滅の光輪』
⇒B・J・ベイリー『カエアンの聖衣』
⇒P・J・ファーマー『恋人たち』
⇒高畑京一郎『タイム・リープ―あしたはきのう』
⇒R・A・ハインライン『宇宙(そら)に旅立つ時』
⇒H・ハリスン『大西洋横断トンネル、万歳!』
⇒E・ハミルトン『時のロストワールド』
⇒P・アンダースン『天翔ける十字軍』
⇒C・ミエヴィル『都市と都市』
⇒梶尾真治『つばき、時跳び』
⇒J・ウォルトン『図書室の魔法』《ファージング》三部作
⇒I・ワトスン《黒き流れ》三部作
⇒S・バクスター『時間的無限大』
→J・ユルスマン『エリアンダー・Mの犯罪』
⇒機本伸司『神様のパズル』
⇒F・J・パルマ『時の地図』
⇒神林長平『戦闘妖精・雪風』『膚の下』
◆マイベスト(短篇SF)
⇒G・イーガン「しあわせの理由」
⇒I・ワトスン「アミールの時計」「彼らの生涯の最愛の時」「2080年世界SF大会レポート」「大西洋横断大遠泳」
⇒P・J・ファーマー「母」「娘」「わが内なる廃墟の断章」
⇒森下一仁「若草の星」
⇒荒巻義雄「大いなる正午」「白壁の文字は夕陽に映える」
⇒T・チャン「地獄とは神の不在なり」「オムファロス」
⇒L・ニーヴン「無常の月」
⇒高齋正「ニュルブルクリンクに陽は落ちて」
⇒眉村卓「名残の雪」
⇒R・A・ハインライン「地球の脅威」
⇒E・F・ラッセル「ちんぷんかんぷん」
⇒R・J・ソウヤー「神の御子は今宵しも(いざ集え、信者たちよ)」
⇒光瀬龍「歌麿さま参る」「ペニシリン一六一一大江戸プラス」「紺屋町御用聞異聞」「飛加藤を斬れ!」
⇒A・レナルズ「未来への眠り」「ジーマ・ブルー」
⇒J・ティプトリー・Jr.「ビームしておくれ、ふるさとへ」
⇒石黒達昌「冬至草」
⇒久米康之「猫の交差点」
⇒D・マルセク「ウェディング・アルバム」
⇒藤田雅矢「エンゼルフレンチ」
⇒J・ブリッシュ「表面張力」
⇒I・エフレーモフ「宇宙(あま)翔けるもの」
⇒M・ムアコック「凍りついた枢機卿」
⇒B・J・ベイリー「蟹は試してみなきゃいけない」「知識の蜜蜂」「王様の家来がみんな寄っても」
⇒B・W・オールディス「恵まれないもの」
⇒小林泰三「予め決定されている明日」
⇒M・クリンガーマン「緑のベルベットの外套を買った日」
⇒梶尾真治「時尼に関する覚え書」「芦屋家の崩壊」
⇒F・M・バズビイ「ここがウィネトカなら、きみはジュディ」
⇒R・ブラッドベリ「霧笛」
⇒半村良「およね平吉時穴道行」
2009年以降の読書歴を記録しています。
漫画と雑誌はキリがないのでたまにしか登録しません。
できるだけ幅広いジャンルを読もうと思いますが、
最近は近現代史に偏り気味。
小説も流行を受けてホラーが多めに。
どうも、bowmoreloverと申します。面白い小説なら何でも読みます。
7月からようやく社会人になりました。なのでコメントを頂いてもすぐにはお返事ができないです。申し訳ない。今はいち早く仕事を覚えて、一人前になること。
好きな作家さんは
国内
で、
西尾維新
上遠野浩平
奈須きのこ
村上春樹
森博嗣
舞城王太郎
綾辻行人
円城塔
伊藤計劃
神林長平
飛浩隆
など。書ききれないので他は本棚をごらんください。
漫画は一気に読んで、一気に登録。漫画はあまり感想を書かないかも…
気になったつぶやきや面白いと思ったことにナイスを入れてり、共通する本を読んでいるや、気になった人をお気に入りにしたりします。
酒飲みなのでお酒のこともつぶやきます(苦笑)
2013年12月27(金)メモ
アニメとラノベと早川文庫好きーな人ですw
2014-2015年 新☆ハヤカワ・SF・シリーズ 第2期ラインナップ
2014年2月「レッドスーツ」ジョン・スコルジー
2014年4月「オマル」ロラン・ジュヌフォール
2014
年6月「SF的な宇宙で安全に暮らすということ」チャールズ・ユウ 円城塔/訳
2014年8月「オマルの征服者」ロラン・ジュヌフォール
2014年10月「vN」 マデライン・アシュビー 大森望/訳
2014年12月「王たちの道」ブランドン・サンダースン
2015年2月「紙の動物園」日本オリジナル編集 ケン・リュウ
2015年4月「王たちの道2」ブランドン・サンダースン
2015年6月「複雑系王子」ハンヌ・ライアニエミ
2015年8月「王たちの道3」ブランドン・サンダースン
2015年10月「クロックワークロケット」グレッグ・イーガン
来年と再来年の希望を書いておこうかと(ぉ
円城塔/訳の「SF的な宇宙で安全に暮らすということ」チャールズ・ユウは気になるな。
あれ、もしかすると円城塔/訳の本はこれが初になるのかな?
ぼくは、ぼくと謂う物理現象。
自他共に認めるダメ人間、ナマケモノ。
読んでる本はおおむねSF。そこからSFっぽいファンタジー、SFっぽいホラー、SFっぽい現代物と食指を広げてます。お勧め紹介してくださいな。
目指せ脱三日坊主!
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