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Makiさんのお気に入られ
196

  • 小蔀 県

     ナタリー・サロートが好き。
     文学に興味があります。

     読み終えたもしくは途中で読む気が失せたものを登録しています。

    ツイッター⇒https://twitter.com/kozitomi
    ブログ⇒https://kozitomi-ken.hatena

    blog.com/
    note⇒https://note.mu/shitomi_ken

    ___

    ぼくの考えた最強の文学全集30巻(国内15、国外15)
    ※気分でちょくちょく変えます
    ※順番に意味はありません

    1.安部公房(小説、戯曲)
    2.有島武郎(小説)
    3.李良枝(小説)
    4.小沼丹(小説)
    5.赤瀬川原平(小説など)
    6.清岡卓行(小説など)
    7.尾崎翠(小説)
    8.山川方夫(小説)
    9.高見順(詩)
    10.堀内幸枝(詩)
    11.征矢泰子(詩)
    12.吉原幸子(詩)
    13.北川冬彦(詩)
    14.尾形亀之助(詩)
    15.大野林火(俳句)

    1.ナタリー・サロート(小説)
    2.ポール・ブールジェ(小説)
    3.ヴァージニア・ウルフ(小説)
    4.ダフネ・デュ・モーリア(小説)
    5.フランソワ・モーリアック(小説)
    6.ローベルト・ヴァルザー(小説など)
    7.W.G.ゼーバルト(小説など)
    8.ジュリアン・グラック(小説)
    9.チェーザレ・パヴェーゼ(小説)
    10.アンドレイ・プラトーノフ(小説)
    11.マヌエル・プイグ(小説)
    12.テネシー・ウィリアムズ(戯曲)
    13.マルグリット・デュラス(戯曲など)
    14.シャルル・ヴィルドラック(戯曲)
    15.アーダルベルト・シュティフター(小説)

  • niam
    • 東京都
  • sabosashi

     英語はあまり得意ではない(得意だと思っていた時期もあったが)。
     それでも映画にて「存在のたえられない軽さ」を見たときは、原作をぜひ読みたいものだと思った。
     当時、邦訳はまだ出ていなかったので英訳を買って読んだ。
     The Unbearable

    Lightness of Beingである。
     わりとやさしく読めたと思った。
     それに味をしめたのか、おなじくミラン・クンデラのImmortalityの仏訳を買って読もうとした。
     しかしそう簡単には読めるものではないのである。
     おなじことはエーコでも発生した。
     The Name of the Roseを英文で読もうとしたのである。
     カトリック英語には詳しいはずだった。
     しかし哀しいかな、読み進められる道理はなかった。
     ドリス・レッシングのThe Golden Bookを読み始めたときは決死の覚悟であった。
     だが案の定、なかなか読み進められない。
     一年以上もかかってようやく終える(正しくは二年以上)。
     そんなていたらくな生き方しかできないわたくしであるのが哀しい。

    (そういえば、マルコム・ロウリーのUnder the volcanoのペーパーバックをもらったことがあった。字が小さいので、ちょっと引く。しかし西訳のBajo el volcanと並行して読むことにした。なんとか読み終えた。しかしあとには頭になにも残っていなかった)

  • Yoshiya Saijoh
    • 1991年
    • AB型
    • 大学生
    • 大阪府
  • 猫丸にゃん太
  • みそさざえ
    • O型
  • ナカダマサトウ
    • AB型

    ・このページをのぞいてくださった方々へ。(2020.7.25更新)

    ・ブログ、のようなもの(覚書)
    http://blog.livedoor.jp/waseda_no_uragawa/(諸事情で現在休止中)

    ・ひねくれものです。久しぶりにプロフィールを

    見たらかなり痛かったので、ちょっと毒気を抜きました。

    ※「読中付記」「読後追記」について
    自分の場合、本の性質・ジャンル、ボリューム、作家のスタイル、タイトルやデザイン、ぱらぱらとめくって見た感じなどを加味し、導入辺りまで読んだ時点で「まあこんな感じかな」と通読した想定でポンチ絵の評を書きます。これが「読中付記」で、読み終わってもイメージが変わらなかった場合、若干加筆修正して了とします。ただし大きく変わったり化けたりした場合、戒めのため「読後追記」を読書前の感想と分けて記します。
    わかりにくかったらすみません。

    ・はじめに
    「ナカダマサトウ」は本名のアナグラムです。
    別に伊武雅刀が好きなわけではありません。
    しばしば「ナカタ」と間違われます。珍しいそうです。
    なぜ読メを始めたか?
    色々と便利だからです。Amazonと連携しているし、なおかつ外部のSNSとも連携できる。毎日ブログを更新するほど言いたいことはないけど、何か個人的な満足を満たすのには便利。
    割といい歳です。しれっと嘘をつくこともあります。

    ・注目していきたい作家
    村上春樹の行方、円城塔、阿部和重、花村萬月、白井智之、城戸喜由等。ただし無条件に好き、というのとは違います。
    むしろそんなに読まないくらいです。

    ・映画は好きなので、たまに映画のことなど呟きます。
    予備情報なしの初見。

    ・好きなジャンル
    ギリシャ悲劇から現代思想、ニッチなマンガにいたるまでなるべく横断的に読むようにしていますが、個人的な好みは海外文学です。語学できないけど。
    ただしミステリとSFがちょっと苦手。と言っていましたが、故あってミステリの読み方を勉強中。いいやり方や本があったら教えてください

    ・感想について
    基本的にできるだけ自分の考えを述べていきたいです。ただしどうでもいいと思った本や、理解したようでストンとこない学術書、マンガに関しては、登録はしますがコメントはしません。

    ・好きな作家
    建前では「町田康」とか「村上春樹」と言うこともありますが、基本的に「読め」と言われたら読むし、「読まなくてもいい」と言われたら読みません。別に自由に読んでいいんじゃないかなと。純粋に「面白そう」と思った本だけチェックします。

    ・ネタばれ
    堂々としますのでご注意ください。今現在の感覚では、ネタバレされて面白さがなくなる本は特にどうでもいいと思っています。

    ・備考
    趣味は映画>本=音楽、大体この三つです。
    なので映画や音楽からの導入が時々あります。
    潰れていくミニシアターに感傷。

    ・注意
    ひねくれた文章を割と書きます。ちょっとイキってしまいがちで、苦手な方は苦手かもしれません。

    ・長文失礼。それでもよい、という方はどうぞよろしく。

  • 市太郎
  • AZレメディオス
    • AB型

    AZレメディオスと申します。
    AZさん・AZちゃんと呼んでね。
    スペイン生まれ、メキシコで活躍したシュールレアリストの画家
    「レメディオス・バロ」が好きです。
    バロの作品をまとめて見られるサイト
    http://www.wikipaintings.org/e

    n/remedios-varo

    #名刺代わりの小説10選
    G. ガルシア=マルケス『百年の孤独』/
    エルネスト・チェ・ゲバラ 『モーターサイクル・ダイアリーズ 』/
    マルセル・プルースト『失われた時を求めて』/
    ヴィオレット・ルデュック 『ボーヴォワールの女友達』/
    ジョージ・オーウェル『1984』/
    カズオ イシグロ『わたしを離さないで』/
    パトリック モディアノ『1941年。パリの尋ね人』/
    安部 公房『壁』/
    村上春樹『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド』/
    尾辻克彦(赤瀬川原平)『肌ざわり』

  • 寛生

    "No text draws my attention if it is not supported by someone who convinces me that it deserves to be read."
    -Adriaan T. Pepe

    rzak, Thinking

    「たとえ統計的にのっぺらぼうの数の中に埋葬されようと、この〈わたし〉という現象は、この世界に二度とふたたび、あらわれない。〈わたし〉という存在は、地球において四六億年の時間のなかで、ただ一回しかあらわれない。」
    ー雑賀恵子・ エコ・ロゴス:存在と食において

    「今は、弱さを誇りに思う。人は、弱く在ればいいと思う。」
    ー森川すいめい 漂流老人ホームレス社会

    「何かについてこれはいいものだと自分が感じたときに、なぜいいのかということは省略していい。むしろ省略できるぐらい強いものに自分の批評眼を育てなければいけない。」
    ー谷川俊太郎 沈黙のまわり
    「詩人が人々に供給すべきものは、感動である。」
    ー谷川俊太郎
    「なんて言うのかなあ、自分で自分のやっていることを解説できないような仕方で、言葉を発したい。つまり自分でもよく分らないような深みから。できれば言葉を発したい・・・」
    ー谷川俊太郎 詩を書く
    「何枚も書きつぶしながら、求める文体に近づいてゆくーそれは自分の内部の無意識を探っているような感じでもある。」
    ー谷川俊太郎 詩を書く

    「だって、人に読ませようと思って書いたんじゃなくて、必死になって、息苦しくて書いてたんですよ。」
    ー森崎和江ー谷川との対話集「やさしさを教えてほしい」から

    「今のアメリカの唯一のエネルギーは、黒人社会の芸術と、移民してきた人たちの築いた芸術とが釣り合いながら混在している、その中間芸術のエネルギーです。理想主義として魅きつけるだけのものは、それしかありません。」
    ー吉本隆明 貧困と思想

    「私たちが真剣に試みなくてはならないのは、知識を増やすことではなく、『ふれる』ということです。・・・誰が、いつ、その絵を描いたかを確認するよりも、ただ絵の前に立って、それを『見る』という経験の方が、ずっと大切です。難しいのは、眺めつづけることです。そして、誰に認められなくても、自分の感動を自分で大切にすることです。・・・書物も同じです。本を読む、わからなくたって一向にかまいません。意味などわからないまま、どんどん読んだらよいのです。私たちが本当に感動しているときは、おそらく言葉の意味を理解して動かされているのではありません。もっと全身全霊で、何かを感じているはずです。五感を超えた、知解を超えたところで私たちの魂は動いている。それを知識の問題にすり替えるなんてもったいないことをしてはいけません。」
    ー若松英輔 死者との対話

    「・・・さらに踏み込んでいうなら、知的なことを求めているのは知識層である、というのは大変大きな思い違いです。真実の知識、すなわち叡智とは、何の前提もなく、万人に開かれているものです。むしろ、そうでないものは、叡智としては不完全なものだと思います。」
    ー若松英輔 死者との対話

    「・・・希望とは、人々が抱える魂の苦しみの上に築かれていること、また、個々の労苦のうちにのみ、世界を真に変える力が隠されていることを示すことです。」
    ー若松英輔 死者との対話

    「言葉というのは、どうしたって生と死の間から生まれてくるわけです。僕自身も自分がやがて死ぬ人間でなければ、言葉というものをそんなに持とうとしたかなという気持ちはあります。・・・死というものは言葉の出所なのです。」
    ー佐伯一麦 震災と言葉

    「言葉というのは、こうやって普通に日常的にしゃべっている言葉というものも、もしその相手がその晩に亡くなってしまったとしたら、他愛ない話も遺言的なものになってしまうわけです。言葉は、死というものによってまた全然違うものになってしまう。」
    ー佐伯一麦 震災と言葉

    「そう、私たちには言葉しかない。『言葉もない』もまた言葉だ。私たちの日常も、私たちの喪失も、すべてを言葉が支えている。いかなる惨事にあっても、言葉が失われることは決してない。私たちは言葉とともに生き延びる。言葉が私たちをして語らしめ、さまざまな『活動』へ『出来事』へと向かわせる。」
    ー斉藤環 被災した時間:3.11が問いかけているもの

    「人生、いつ、どこで、どんなことが起こるかわからない。思いもかけない時、思いもかけなかったことが、しばしば、起こる。それにつれて、生涯のコースが、思いがけない方に走りだす。錯綜する因縁の意図の縺れが、様々に方向を変えながら織り出していく生のテクスト。それが、人生というものの真の姿なのではなかろうか。」
    ー井筒俊彦 意味の深みへ

    「つまり読むこととは、一瞬一瞬立ちあらわれる他者であるところの表現者の使用した言葉や構成した文に対して、その他者とは異質な言語システムをもった読者である『わたし』が出会いつづけていく運動にほかなりません。・・・つまり読むこととは、常に表現者の言葉のシステムとルールと、読者の言葉のシステムとルールとが、葛藤し争闘する熾烈な事件の連続であるということになります。」
    ー小森陽一 出来事としての読むこと
    「もしかして、書きながらこの回顧する主体はかわるかもしれない、・・・書いている現在の自分を、さらに『批判』することが可能になるのは、書いている時間の流れの中で、さっき書いていた自分が過去の自分になってしまうからです。」
    ー小森陽一 出来事としての読むこと

    「・・・いくら自分の声が世界に届かないといっても、そんなことは、我々が自分の言葉で書くのを妨げはしない。いったん自分の言葉で書くことを知った人間には、自分の言葉で書きたいという欲望ー精神の必然があります。快楽もあります。欲望と快楽。」
    ー水村美苗 日本語が亡びるとき

    「人は市民であるよりもただただ市場活性化のために狂躁的に消費する、消費させられる奇怪な生命体に変えられていきました。モノにせよ金融にせよ人の生活のためにあるべきなのに、逆立ちして、人はただ市場のため資本のためのみ生かされる存在にされた。所得が不当に不平等なのは問題にもされない。正社員と契約社員や派遣社員の不平等も当たり前だと考える。人間を機械の部品化し、消費マシーンとする発想によって世界全体がこれまで動いてきた。”繁栄”は、じつはそういう倒錯的基礎の上になりたっていた。それは、たんに経済的な問題ではない。われわれの精神生活もじつは意識の倒錯を土台にしてきたのです。」
    ー辺見庸 しのびよる破局 生体の悲鳴が聞こえるか
    「いまはことばで裏打ちできるような悪の実体が騙し絵のように前景の奥に消えてしまっている。むしろ耳に心地よいことば、穏やかでやさしいことばのなかに、慄然とするような悪が居座っている。ことば自体、ほとんど資本の世界、商品の世界にうばいとられている。」
    ー辺見庸 しのびよる破局 生体の悲鳴が聞こえるか
    「・・・自分の尊厳というものを獲得する意味でも、できるならば秋葉原事件の青年のような発作とか痙攣というかたちではなく、そういう寄る辺ない哀しみと不安のなかに落としこめられた自分を、自分のことばで懸命に語っていくというか、対象化していく、そういう最小単位としての自分から自分を表現していく。モニター画面だけではなく、生身の人間にたいしてそれを訴えていく、表現していくということが、とてもむずかしいけれども必要だし、それを激励していくことが、まったくきれいごとではなく必要だとぼくはおもうのです。」
    ー辺見庸 しのびよる破局 生体の悲鳴が聞こえるか
    「空洞の言葉に、たくさんの死が憤っている。」
    ー辺見庸 眼の探索

    「ぼくらは言葉によって現実をつかみ、言葉によってつかまえた現実を生きているわけです。すると多くの言葉が死後の領域に入りつつあるってことは、ぼくたちの生も、生きたまま死後の領域に入りつつあると考えた方がいいのかもしれない。何をしても生きている実感がない、充実感がないというのは、そういうことではないのかな。」
    ー片山恭一 どこに向かって死ぬか:森有正と生きまどう私たち
    「あらゆるものが、いつも、つねに、そこかしこに現前してしまっている。おかげで私たちは、不在であるものを現前させる能力を、日々退化させつつある。日本人の精神の層は、髪の毛のように薄くなりつつあるのかもしれない。なぜなら精神とは、まさに不在のものを現前させる作用だからです。すでに現前しているものを、あらためて現前させる必要はないわけです。不在から豊かな意味はイメージを現前させることを通して、人間の精神性は培われてきました。宗教も芸術も、みんなそうやって生まれてきたのです。」
    ー片山恭一 どこに向かって死ぬか:森有正と生きまどう私たち

    「私が祈ることがどのような効力を持ちうるのか、正直にいってわからない。少しくらいは効力を持つだろう、と言い切るほどの自信もない。結局のところ、私は数多くの個人的欠陥を抱えた不完全な一人の作家に過ぎないのだから。でもそのような私のつたない非力ないのりが、少しでも受け入れられる隙間がこの世界のどこかにーいわば見落とされたようなかっこうでーあるなら、私は強く祈りたいと思う。」- 村上春樹 アンダーグラウンド

  • kaori
    • O型
    • 販売系

    のらくらと。

  • Wagatsuma
    • A型
    • IT関係
    • 埼玉県

    読書する切っ掛けをくれたのは、高校生の頃、文藝春秋に掲載されたミープ・ヒースの

    「思い出のアンネ・フランク」

    でした。
    以来、ノンフィクション→英米文学→明治・大正・昭和初期の日本文学と渡り歩いたところで、一端ブーム終息。その当時に触れて、今

    も良く読み返すのは、E・E・スミスの銀河パトロール隊シリーズです。

    その後、偶々手にした精神医学の新書が切っ掛けとなって、只今数十年ぶりに第2次読書ブーム到来中。読むペース以上に積読本が溜まっていきます・・・

  • 奥澤啓
    • 専門職
    • 東京都

    子どもの時から本の虫。

    専門は仏語学・仏語音声学。

    関心は言葉に関するすべて。言葉、言葉、言葉・・・
    仏語史、日本語史、言語学史、辞書史、日本語文体論、出版文化史。

    日本文学(古典・近代)も好きです。文体に重きを置きます。森鴎外、永井荷

    風、木下杢太郎、中野重治、石川淳、加藤周一、山本夏彦などの和漢混淆文に傾倒しています。加藤周一の知の在り方、人としての在り方にいちばん敬意を感じます。

    戦後作家では開高健、大江健三郎、遠藤周作、吉行淳之介、安岡章太郎、高橋和己・たか子、辻邦夫・・・

    エッセイでは中井久夫、神谷美恵子、須賀敦子、玉村豊男、森まゆみ、池波正太郎、林望・・・

    フランス語と英語が読めるので、できるだけ原書で文学やエッセイを読みます。19世紀から20世紀はじめのフランス語の散文が好きです。

    現在のいちばんの興味は明治期の翻訳語の成立と近代から現在までの日本語の変化。

    お気に入り登録・解除は御自由に。御挨拶は不要です。議論のための議論、知識くらべには加わりません。

  • 貴人
    • 1985年
    • O型
    • 千葉県

    鑑賞メーター始めました。http://video.akahoshitakuya.com/u/114809

    好きな本
    1位 マルドゥック・ヴェロシティ(沖方 丁)
    2位 ゴヤ(堀田 善衛)
    3位 坂の上の雲(司馬 遼太郎)

    好きな漫画
    1

    位 スラムダンク(井上 雄彦)
    2位 うしおととら(藤田 和日郎)
    3位 ジョジョの奇妙な冒険(荒木 飛呂彦)

    好きなアニメ

    1位ガンソード
    2位少女革命ウテナ
    3位銀魂
    4位ピングドラム
    5位カレイドスター
    6位プリンセスチュチュ
    7位攻殻機動隊1期
    8位天元突破グレンラガン
    9位ジョジョ1、2部
    10位まどか(劇場版含む)

    映画オールタイムベスト

    1位  パシフィックリム
    2位  12人の怒れる男
    3位  ターミネーター2
    4位  ゴジラ
    5位  夕陽のガンマン
    6位  ドライヴ
    7位  ヒックとドラゴン
    8位  トイストーリー3
    9位  グラントリノ
    10位 時計仕掛けのオレンジ
    11位 七人の侍
    12位 インビクタス 負けざる者たち
    13位 独裁者
    14位 ロードオブザリング三部作
    15位 モンスターズユニバースティ
    16位 ファイトクラブ
    17位 くもりときどきミートボール
    18位 ダークナイト 
    19位 ホットファズ
    20位 ボーリングフォーコロンバイン
    21位 ダイ・ハード
    22位 十三人の刺客
    23位 狂い咲きサンダーロード
    24位 ドラゴン 怒りの鉄拳
    25位 暴力脱獄
    26位 プレデター
    27位 ガーディアンズオブギャラクシー
    28位 イコライザー
    29位 クロニクル
    30位 キャプテンアメリカ ウィンターソルジャー
    31位 ヘルボーイ2
    32位 スーパーサイズミー
    33位 ピーターパン
    34位 地獄でなぜ悪い
    35位 デスプルーフ
    36位 北北西に進路を取れ
    37位 キックアス2
    38位 シェフ 三ツ星フードトラック始めました
    39位 グランドブタペストホテル
    40位 未知との遭遇
    41位 ハーヴェイ・ミルク
    42位 ランボー最後の戦場
    43位 アクトオブキリング
    44位 第九地区
    45位 レスラー
    46位 その土曜日、7時58分
    47位 恋はデジャブ
    48位 チョコレートファイター
    49位 ノーカントリー
    50位 ザ・レイド

    日本アニメ映画ランキング

    1位  ウテナ アドゥレセンス黙示録
    2位  天空の城のラピュタ
    3位  まどか 叛逆の物語
    4位  時をかける少女
    5位  千年女優
    6位  風の谷のナウシカ
    7位  カードキャプターさくら 封印されたカード
    8位  旧劇場版エヴァンゲリオン
    9位  新劇場版エヴァンゲリオン破
    10位 ドラえもん鉄人兵団
    11位 もののけ姫
    12位 クレヨンしんちゃん ヘンダーランド
    13位 ルパン三世 カリオストロの城
    14位 ビューティフルドリーマー
    15位 かぐや姫の物語
    16位 蛍の墓
    17位 となりのトトロ
    18位 紅の豚
    19位 平成狸合戦ぽんぽこ
    20位 攻殻機動隊
    21位 パトレイバー2
    22位 おおかみこどものあめとゆき
    23位 魔女の宅急便
    24位 劇場版銀魂 万事屋よ永遠なれ
    25位 アイドルマスター 輝きの向こう側へ

  • Seis Gatos Negros

    唯一でありながら、普遍性がある本が好きです。

    小説や詩も芸術だと思うので好きです。でも、最近はエッセイや作家の日記や手紙の方が好きかもしれません。それは、アートで、公式に発表された絵より、元になったデッサンやエスキースが好きだというのと似ているかな。

    今は日本語の本が手に入りにくいので、スペイン語の本が主です。いろいろすれば、手に入るみたいですが、せっかくなので、ま、いいかなと気楽にスペイン語本読破をしています。

    昔読んだ本の中からは、もう一度読みたい本と忘れられない本だけを登録しています。再読用のメモなので、思い出したときに、増えていくと思います。

    本は数ではなく、何をどう読んだかだとは思いますが、読メに登録して、みなさんのつぶやきや感想を読んだり、昔読んだ本を探したり、新しい本を探したり、楽しい読書生活になりました。感謝です。

    それから、名前は黒猫6匹という意味で、名前の通り黒猫6匹飼っています。

    よろしくお願いします。

    (2014年2月4日更新)

  • まさむ♪ね
    • 1977年
    • A型
    • 東京都

    水のように読む

  • YuriL
    • 1972年
    • 専門職
    • 海外

    考古学畑出身。読書の傾向:環境と職業柄、洋書、あるいは英訳本を読むことが多いです。日本語本と英訳本、あるいは英語本と日本語訳本がある場合には、できるだけ両方読みたい性質。基本、英語でも日本語でも原書で読んでから訳本を読みたい人。逆の場合、どうしても日本語訳

    に引っ張られてしまうので。

    作品単位で興味を持つので、特に好きな特定の作家はいません。
    読書分野は古典、歴史、ミステリー、ファンタジー、SF、絵本、哲学、宇宙物理学を含む科学までかなり雑食です。いつも、興味を惹かれる本を探して彷徨っています。

    #本棚の10冊で自分を表現する

    1.『ユニコ』手塚治虫
    2.『太陽の東月の西』
    3.『三国志』吉川英治
    4.『動物のお医者さん』佐々木倫子
    5.『そして誰もいなくなった』アガサ・クリスティ
    6.『チェーザレ・ボルジアあるいは優雅なる冷酷』塩野七生
    7.『文鳥・夢十夜』夏目漱石
    8.『香水 - ある人殺しの物語』パトリック・ジュースキント
    9.『ドリアン・グレイの肖像』オスカー・ワイルド
    10.『インド夜想曲』アントニオ・タブッキ

    好きなだけでなく、幼い頃から強い印象を残し、影響を受けたと思える作品を選びました。

    なお、お気に入り登録の際にメッセージ、ご挨拶等はいりませんのでお気軽にどうぞ。お気に入り解除も再登録も同様です。

  • 弟子迷人

      「読みたい本」を探すための検索用であります。リストも増えてきました。
      感想はあまり書かないので、その代わり、素敵な本をお読みの方に☆を付けたいと思い、登録してみました。
      カフカが好きです。藤原伊織を、村上春樹似という以外の文脈でお読みの方、ぜひお友だち

      になってください。><

    • らじとり
      • 専門職
      • 京都府
    • 天気読み
      • 1980年
      • AB型
      • その他
      • 東京都

      点描がごとく、ぽつぽつと心に残されていく、言葉たちを書き留めつ、老いてゆきたく。

      声高にさけぶことなく、この世界の美しさに、形を、色を、手触りや温度を与え、ふさわしいときと場所とを、それに結びつける。

      その淡々としたしぐさが、自分が生きて死ぬこ

      とと分かちえないものだと、ひりひりと実感している、このごろであります。

    • 全196件中 121 - 140 件を表示

    ユーザーデータ

    読書データ

    プロフィール

    登録日
    2011/12/30(3358日経過)
    記録初日
    2010/01/21(4066日経過)
    読んだ本
    680冊(1日平均0.17冊)
    読んだページ
    187609ページ(1日平均46ページ)
    感想・レビュー
    530件(投稿率77.9%)
    本棚
    7棚
    性別
    血液型
    O型
    現住所
    海外
    自己紹介

    イタリアに来て24年。
    ここまで長かったような
    あっという間だったような・・・
    フィレンツェ、ボローニャと住んで
    2001年からミラノに落ち着きました。

    ’70年代後半にメキシコ・シティにも
    住んだ経験あり。

    アイコンは大好きな画家G・ボルディーニの
    「Cappellino azzurro/青い帽子」です。
    ボルディーニは19世紀パリで活躍した
    イタリア人画家。

    19世紀のイタリア、フランスの
    歴史、芸術、美術、文学に興味有り。
    目下スタンダールとバルザックに傾倒。

    彼らが訪れたり住んでいたりした場所を実際に
    辿ってみる事に非常な喜びを感じ、
    イタリアとフランス各地に出没。

    本を読むのが好き。

    伊語を経て仏語を勉強中。
    やっぱりフランス文学を原語で
    味わってみたいから。
    そのうちバルザック「人間喜劇」を
    原語で読む予定(は未定・・)ですが
    現在東京創元社発行のバルザック全集
    全26巻からぼちぼちと・・・

    将来は美しいモロッコ革装丁の
    古書に囲まれた書斎でゆっくりと
    地中海を眺めつつ本を読みながら時間を
    過ごすのが夢♪

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