最近はじめました。ホラー小説やコメディ小説などをまったり読み進めています。
ノンフィクション(事件系・スポーツ系)や、歴史物(信長系・幕末系)、ミステリー(葉村晶シリーズ・館シリーズ・アリスシリーズ等)を特に好みます。
最近は書店員物も好き。
ハードカバーは硬くて読みにくいので基本はもっぱら文庫派も、図書館利用を覚えてからは、ハ
ードカバーにも手を出しつつある始末。
3年間の東京生活を終え、都会の絵の具に染まりつつ、再び北海道へ舞い戻ってきた永遠の美少年。
東京では営業回り等の電車移動中に読書していたが、北海道では徒歩通勤・車移動につき、読書の時間が取れずに困ってもいる、永遠の美少年。
日々些末な事などに終われあまり時間がない上、読む速さも極めて遅い。しかるに総合的に残された時間と言うものにも限りが見えて来た俺。果たして俺は後、何冊の本が読めるのか?
主に図書館と古本屋で本を選んでいます。
著者名よりも、表紙の絵やデザインで本を選ぶことが多いです。
そのため、シリーズ物でも第2作以降から読むことも少なくありません。
よろしくお願いします。
人間の性質や情熱や不安は文化的な産物である。
事実人間自身が、絶えまない人間の努力のもっとも重要な創造であり完成である。その努力の記憶を、われわれは歴史と呼ぶのである。
エーリッヒ・フロム 『自由からの逃走』
好きな出版社は誠文堂新光社と河出書房新社です
。
科学・数学・コンピュータなどの本を読むことが多いです。
登録に関して:
- マンガは数巻読んでも最後に読んだ巻だけ登録しています。
- 「読んでいる本」は読むのを中断している本を登録しています。
毎日読書するのが目標
この機能をご利用になるには会員登録(無料)のうえ、ログインする必要があります。
会員登録すると読んだ本の管理や、感想・レビューの投稿などが行なえます