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ERNESTOさんのお気に入られ
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  • オルタンシア

      コミュニケーション能力に欠けるためほぼ無言です。おつむがよわい。読みたい本は無限大。広く浅い読書。ナイスは読んだ本にしています。お気に入り登録・解除はご自由にどうぞ。

    • 本埜しをり

        子どもたちが、読書記録ノート(図書館で貰ったらしい)を「こんなに読んだんだよ」と見せに来るので、対抗措置として(?)始めました。

        読み終えたら即時というのは難しく、返却前日に帯出本レシート眺めて記録しています。なかなか感想までは書けないですね…。

        読書

        傾向の似ている人の記録を参考に、面白そうな本を探せるのが楽しいです♪

      • kawasaki

        「お気に入り」のシステムを見ていると、「まじめな本」「柔らかい本」などとアカウントを分けた方がよかったのかなと思うのだけれど、今更とも思うので全部ひっくるめております。

      • レイノー
        • 大阪府
      • いのうえかずね
        • 1994年

        アイコンは漫画『NHKにようこそ!』に登場する中原岬です。

        登録していくうちに感想も書いてみたくなりました。その本に関する感想の冒頭には [感想] と付けることをルールとしていきます。

        2019/2/24.
        著作権侵害が怖いので引用文は全て削除するこ

        とに決めました。感想と登録は続けていこうと思います。

      • アナクマ

          ①「こんなふうに読んだけど、皆さんはどうですか?」っていうつもりでアウトプットしてみます。②もうひとつは、備忘録としての抜き書き。③読んだ本は線でつなぎ、自分なりの星座を描きます。

        • r691

            20200105 +3(持ち帰り)
            20200107 +5(メルカリ, ブックオフ)
            20200126 +3(ブックオフ)

          • >>10
            • 1990年
            • AB型
            • IT関係
            • 静岡県

            乱読主義ですが、その時々の気分で適当な本を読みます。
            貧困問題、家庭環境、教育問題などは興味があるというより、身近に経験しているので、どうしてもそっち方面に偏って読んでしまう傾向があります。
            副業で農業、資産運用をやってます。
            読む本の傾向としてはIT系、

            経営、農業関係などなど

          • 樋口佳之
            • 事務系
          • 徒花
            • B型
            • 営業・企画系
            • 東京都

            都内で書籍編集者をしているドクロです。

            ブログやってます。
            twitterもやってます。
            Instagramもやってます。
            https://www.instagram.com/ada_bananana/

            仕事もちゃんとしてます(◉◞౪◟◉)

          • ゲバイタ・クマオ

            二十代の神保町系男子です。

          • 叛逆のくりぃむ
            • 寛生

              "No text draws my attention if it is not supported by someone who convinces me that it deserves to be read."
              -Adriaan T. Pepe

              rzak, Thinking

              「たとえ統計的にのっぺらぼうの数の中に埋葬されようと、この〈わたし〉という現象は、この世界に二度とふたたび、あらわれない。〈わたし〉という存在は、地球において四六億年の時間のなかで、ただ一回しかあらわれない。」
              ー雑賀恵子・ エコ・ロゴス:存在と食において

              「今は、弱さを誇りに思う。人は、弱く在ればいいと思う。」
              ー森川すいめい 漂流老人ホームレス社会

              「何かについてこれはいいものだと自分が感じたときに、なぜいいのかということは省略していい。むしろ省略できるぐらい強いものに自分の批評眼を育てなければいけない。」
              ー谷川俊太郎 沈黙のまわり
              「詩人が人々に供給すべきものは、感動である。」
              ー谷川俊太郎
              「なんて言うのかなあ、自分で自分のやっていることを解説できないような仕方で、言葉を発したい。つまり自分でもよく分らないような深みから。できれば言葉を発したい・・・」
              ー谷川俊太郎 詩を書く
              「何枚も書きつぶしながら、求める文体に近づいてゆくーそれは自分の内部の無意識を探っているような感じでもある。」
              ー谷川俊太郎 詩を書く

              「だって、人に読ませようと思って書いたんじゃなくて、必死になって、息苦しくて書いてたんですよ。」
              ー森崎和江ー谷川との対話集「やさしさを教えてほしい」から

              「今のアメリカの唯一のエネルギーは、黒人社会の芸術と、移民してきた人たちの築いた芸術とが釣り合いながら混在している、その中間芸術のエネルギーです。理想主義として魅きつけるだけのものは、それしかありません。」
              ー吉本隆明 貧困と思想

              「私たちが真剣に試みなくてはならないのは、知識を増やすことではなく、『ふれる』ということです。・・・誰が、いつ、その絵を描いたかを確認するよりも、ただ絵の前に立って、それを『見る』という経験の方が、ずっと大切です。難しいのは、眺めつづけることです。そして、誰に認められなくても、自分の感動を自分で大切にすることです。・・・書物も同じです。本を読む、わからなくたって一向にかまいません。意味などわからないまま、どんどん読んだらよいのです。私たちが本当に感動しているときは、おそらく言葉の意味を理解して動かされているのではありません。もっと全身全霊で、何かを感じているはずです。五感を超えた、知解を超えたところで私たちの魂は動いている。それを知識の問題にすり替えるなんてもったいないことをしてはいけません。」
              ー若松英輔 死者との対話

              「・・・さらに踏み込んでいうなら、知的なことを求めているのは知識層である、というのは大変大きな思い違いです。真実の知識、すなわち叡智とは、何の前提もなく、万人に開かれているものです。むしろ、そうでないものは、叡智としては不完全なものだと思います。」
              ー若松英輔 死者との対話

              「・・・希望とは、人々が抱える魂の苦しみの上に築かれていること、また、個々の労苦のうちにのみ、世界を真に変える力が隠されていることを示すことです。」
              ー若松英輔 死者との対話

              「言葉というのは、どうしたって生と死の間から生まれてくるわけです。僕自身も自分がやがて死ぬ人間でなければ、言葉というものをそんなに持とうとしたかなという気持ちはあります。・・・死というものは言葉の出所なのです。」
              ー佐伯一麦 震災と言葉

              「言葉というのは、こうやって普通に日常的にしゃべっている言葉というものも、もしその相手がその晩に亡くなってしまったとしたら、他愛ない話も遺言的なものになってしまうわけです。言葉は、死というものによってまた全然違うものになってしまう。」
              ー佐伯一麦 震災と言葉

              「そう、私たちには言葉しかない。『言葉もない』もまた言葉だ。私たちの日常も、私たちの喪失も、すべてを言葉が支えている。いかなる惨事にあっても、言葉が失われることは決してない。私たちは言葉とともに生き延びる。言葉が私たちをして語らしめ、さまざまな『活動』へ『出来事』へと向かわせる。」
              ー斉藤環 被災した時間:3.11が問いかけているもの

              「人生、いつ、どこで、どんなことが起こるかわからない。思いもかけない時、思いもかけなかったことが、しばしば、起こる。それにつれて、生涯のコースが、思いがけない方に走りだす。錯綜する因縁の意図の縺れが、様々に方向を変えながら織り出していく生のテクスト。それが、人生というものの真の姿なのではなかろうか。」
              ー井筒俊彦 意味の深みへ

              「つまり読むこととは、一瞬一瞬立ちあらわれる他者であるところの表現者の使用した言葉や構成した文に対して、その他者とは異質な言語システムをもった読者である『わたし』が出会いつづけていく運動にほかなりません。・・・つまり読むこととは、常に表現者の言葉のシステムとルールと、読者の言葉のシステムとルールとが、葛藤し争闘する熾烈な事件の連続であるということになります。」
              ー小森陽一 出来事としての読むこと
              「もしかして、書きながらこの回顧する主体はかわるかもしれない、・・・書いている現在の自分を、さらに『批判』することが可能になるのは、書いている時間の流れの中で、さっき書いていた自分が過去の自分になってしまうからです。」
              ー小森陽一 出来事としての読むこと

              「・・・いくら自分の声が世界に届かないといっても、そんなことは、我々が自分の言葉で書くのを妨げはしない。いったん自分の言葉で書くことを知った人間には、自分の言葉で書きたいという欲望ー精神の必然があります。快楽もあります。欲望と快楽。」
              ー水村美苗 日本語が亡びるとき

              「人は市民であるよりもただただ市場活性化のために狂躁的に消費する、消費させられる奇怪な生命体に変えられていきました。モノにせよ金融にせよ人の生活のためにあるべきなのに、逆立ちして、人はただ市場のため資本のためのみ生かされる存在にされた。所得が不当に不平等なのは問題にもされない。正社員と契約社員や派遣社員の不平等も当たり前だと考える。人間を機械の部品化し、消費マシーンとする発想によって世界全体がこれまで動いてきた。”繁栄”は、じつはそういう倒錯的基礎の上になりたっていた。それは、たんに経済的な問題ではない。われわれの精神生活もじつは意識の倒錯を土台にしてきたのです。」
              ー辺見庸 しのびよる破局 生体の悲鳴が聞こえるか
              「いまはことばで裏打ちできるような悪の実体が騙し絵のように前景の奥に消えてしまっている。むしろ耳に心地よいことば、穏やかでやさしいことばのなかに、慄然とするような悪が居座っている。ことば自体、ほとんど資本の世界、商品の世界にうばいとられている。」
              ー辺見庸 しのびよる破局 生体の悲鳴が聞こえるか
              「・・・自分の尊厳というものを獲得する意味でも、できるならば秋葉原事件の青年のような発作とか痙攣というかたちではなく、そういう寄る辺ない哀しみと不安のなかに落としこめられた自分を、自分のことばで懸命に語っていくというか、対象化していく、そういう最小単位としての自分から自分を表現していく。モニター画面だけではなく、生身の人間にたいしてそれを訴えていく、表現していくということが、とてもむずかしいけれども必要だし、それを激励していくことが、まったくきれいごとではなく必要だとぼくはおもうのです。」
              ー辺見庸 しのびよる破局 生体の悲鳴が聞こえるか
              「空洞の言葉に、たくさんの死が憤っている。」
              ー辺見庸 眼の探索

              「ぼくらは言葉によって現実をつかみ、言葉によってつかまえた現実を生きているわけです。すると多くの言葉が死後の領域に入りつつあるってことは、ぼくたちの生も、生きたまま死後の領域に入りつつあると考えた方がいいのかもしれない。何をしても生きている実感がない、充実感がないというのは、そういうことではないのかな。」
              ー片山恭一 どこに向かって死ぬか:森有正と生きまどう私たち
              「あらゆるものが、いつも、つねに、そこかしこに現前してしまっている。おかげで私たちは、不在であるものを現前させる能力を、日々退化させつつある。日本人の精神の層は、髪の毛のように薄くなりつつあるのかもしれない。なぜなら精神とは、まさに不在のものを現前させる作用だからです。すでに現前しているものを、あらためて現前させる必要はないわけです。不在から豊かな意味はイメージを現前させることを通して、人間の精神性は培われてきました。宗教も芸術も、みんなそうやって生まれてきたのです。」
              ー片山恭一 どこに向かって死ぬか:森有正と生きまどう私たち

              「私が祈ることがどのような効力を持ちうるのか、正直にいってわからない。少しくらいは効力を持つだろう、と言い切るほどの自信もない。結局のところ、私は数多くの個人的欠陥を抱えた不完全な一人の作家に過ぎないのだから。でもそのような私のつたない非力ないのりが、少しでも受け入れられる隙間がこの世界のどこかにーいわば見落とされたようなかっこうでーあるなら、私は強く祈りたいと思う。」- 村上春樹 アンダーグラウンド

            • ジスカールデスタン
              • B型
              • 無職
            • 怠け者
              • その他
              • 神奈川県

              最近は、ミステリィを読むのが好き。

              好きな作家さん
              笠井潔 森博嗣 森見登美彦 綾辻行人 等々

              好きなミュージシャン
              坂本龍一 高木正勝 Bill Evans 等々

              よろしくお願いします。

            • ゆう。
              • A型
              • その他

              社会科学系の本ばかり読んでいます。
              小説は苦手で。。。

              世界観を拡げられる本が好きです。

              積読本が増え続け、正直、読むのが追い付いていません(^▽^;)

              勝手にいいなぁと思った人にはナイスやお気に入りをさせていただいています。
              ナイスやお気に入りをし

              ていただくと、とても喜びます(#^^#)
              メッセージもお気軽に。

              コミュ、「ゆる~く社会科学の本を読もう!」の管理人をしています。あまり、管理人らしいことができていないですけど。。。

            • megumiahuru
              • 兵庫県

              今まであまり使ってきませんでしたが、みなさんの感想を読むのが楽しく、少しずつ自分の感想も、こちらへお引っ越ししたいと思っています。
              なかなか本を読む時間がないのですが、良い本との出会いを楽しみに、ちょっとずつ読んでいきたいです。

            • konaka

              ほとんど全てが図書館本、もっぱら読み飛ばすだけで再読はしません。
              いわゆる純文学、洋物や時代物は苦手。
              思い出の本は、小学生の時に読んだ『北極のムーシカ・ミーシカ』

              「読んでる本」は「挫折本」

            • かじやん0514
              • 1986年
              • O型
              • その他
              • 東京都

              原水爆禁止日本協議会という核兵器をなくすためのNGOで働いています。

              仕事のためには自分でいろいろ勉強しないといけませんが、広く社会問題に関することを色々読んでいます。読書メーターを通して、関心のあるみなさんと情報共有できると嬉しいです。

              学生時代は法

              学部で主に政治学を勉強していました。いまの仕事との関連で、必然的に国際政治や国際法に関連する書籍は多くなりますが、それ以外のジャンルも読むようにしています。

              とくに、1990年代以降、日本では憲法の「改正」や、構造改革が叫ばれ、貧困や格差の拡大が起こっています。こうした状況に抗い、誰もが人間らしく暮らせる社会をつくることも私の目指すところです。

              こうした観点から、読書を通して考えたこと、学んだことを共有していきます。よろしくお願いします。

            • nanasi
              • 1996年
              • A型
              • 小/中/高校生
              • 茨城県

              楽しく読書ができれば良いと思っています。
              どうかよろしくお願いします。
              ナイス・コメント・お気に入り返しは難しいです。
              すみません。
              好きな作家さん。
              ・東野圭吾
              ・乙一、中田永一
              ・米澤穂信
              ・貴志祐介
              ・伊坂幸太郎
              ・有川浩
              ・星

              新一
              ・道尾秀介
              ・森見登美彦
              ・奥田英朗
              ・梨木香歩
              ・恩田陸
              ・恒川光太郎
              ・小林泰三
              ・村上龍
              ・朝井リョウ
              ・百田尚樹

            • 全42件中 1 - 20 件を表示

            ユーザーデータ

            読書データ

            プロフィール

            登録日
            2012/01/11(2940日経過)
            記録初日
            2012/01/14(2937日経過)
            読んだ本
            445冊(1日平均0.15冊)
            読んだページ
            107034ページ(1日平均36ページ)
            感想・レビュー
            176件(投稿率39.6%)
            本棚
            0棚
            性別
            職業
            専門職
            現住所
            大阪府
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