読書が好きです。
主に推理小説をよんでいます。翻訳物も、時代小説も好きです。
フィンランドに夫と犬4匹と猫8匹と暮らしています。
毎年冬は外が寒すぎるので、うちに一日中篭りっきりで本を読んだり、料理をしたり、お菓子を焼いたりしていましす。
読書や日常の些細なことを軽くおしゃべり出来るようなお友達が欲しいです。
それからたくさんのナイスやお気に入りに入れてくださる方々へ、
ありがとうございます。また色々とおしゃべりしましょうね。
これからもよろしくお願いします。
海外ミステリを中心に読んでいます.P.D.ジェイムズとレジナルド・ヒルが好きでした.性別は女性.
いぬですけど。
少し口悪いです。by飼い主
⬇い ぬのプロフィール
ご趣味は?と訊かれたならば「読書」と答えたい。
最近、本を読めていない読書家です。
「カラマーゾフの兄弟」は10代で一度挑戦し、挫折。
30代で再挑戦しましたが、また挫折しました。
いつかは読了したい。
小説だと長編が好きです。
グイン・サーガは本編を全
編読了(栗本さんが書いてあるところまで)しているが、そのまま続きを読み進めるべきか悩み中のグイン・サーガ難民です。
エンジニアなので、ときたま技術の本も読みます。
こんにちは、香菜子(かなこ・Kanako)です。ジャンル関係なく、気になった本があれば時間を見つけてどんどん読んでいます。子供のころから本博士、読書博士、図書博士、図書館博士の香菜子博士と呼ばれる程の本大好き人間でした。本好きの皆さんの感想やレビューを見て
、読んだことのない本に手を伸ばすことも頻繁です。
以前からボランティアで定期的に子供たちに本や絵本の読み聞かせをしていて、子供たちから「香菜子先生ありがとう」「香菜子先生楽しかった」「香菜子先生もっと読んで」と言われたときには心から嬉しい気持ちになります。そして、「香菜子先生、本って楽しいね」と言われたときにはどこか自慢気な誇らしい気分になります。本好きの子供たちがもっと増えてくれるといいなと思っています。
凝り性で執着体質(?)なところがあって、お気に入りの本を見つけると、その作者の先生を専門に研究する研究者や研究員にでもなったかのように、その作者の先生の過去の著書をまとめて読みふけってしまうことがあります。最近特にお気に入りなのは、勝間和代先生、片田珠美先生、森博嗣先生、森田ゆり先生、古市憲寿先生、三浦しおん先生です。勝間先生、片田先生、森先生、森田先生、古市先生、三浦先生の著書は過去のものも含めて短期間であっという間に読んでしまいました。これからも素敵な本、素敵な先生がた、そして素敵な本仲間の皆さまとの出会いを楽しみにしています。
むかしむかし、あるところに、お爺さんとお婆さんが住んでいました。
お爺さんは山に柴刈りに、お婆さんは川へ泳ぎに行きました。
お婆さんが泳いでいると、川上から日野のトラックが流れてきました。
お婆さんはトラックを運転して家に帰りました。
トラックを包丁でふた
つに割ると、中には元気な赤ちゃんが入っていました。
赤ちゃんはトラックから生まれたので、カロンさんと名付けられました。
カロンさんは、とても美しい青年に成長しました。
その頃、都ではラオウが暴れておりました。
北斗神拳正統伝承者であるカロンさんは、ラオウを倒すため、仙台国分町に行くことにしました。
カロンさんは加山雄三にもらったヨットで、鬼ヶ島に向かいました。そして、あたたたたた、と、あっという間にラオウを退治しました。
村に戻ると、お爺さんとお婆さんは病気で死んでいました。
カロンさんは、やれやれ、これで介護から解放されたわい、と思いましたが、愛と正義のセーラー戦士でもあるカロンさんは口にはしませんでした。
その後カロンさんは、読書メーターに参加し、東凰連邦共和国の大統領になって、しあわせに暮らしているそうです。
めでたしめでたし。
…よ、よろしくお願いします💦
恒川光太郎さんの「夜市」を読んでから読書生活が始まりました。
読書歴が浅いので統一感なく読んでます。
内容を忘れないよう、レビューにはあらすじが含まれることが多いです。
BL読みです!ご注意ください。読みたい本がありすぎて、いつも寝不足。ほとんど毎日読みながらの寝落ち。スゴイ!!と意外な結末に驚いて飛び起きるのに覚えてない、勿体無い!最近はマンガまで、さっき読んだはずのシーンがない。数年たつとどっちが夢だか...面白いもの
なら何でも読みます。読メで作家買いは増える一方!
感想書くために読むようになっちゃうと本末転倒なのでほどほどに。昔読んだ本をいい感じに忘れているので楽しい。
粗探しして貶すのは簡単だけれど、適切に褒めるのはけっこう難しい。
主食は海外ミステリ、かなり偏食です…
2022年4月、突然「利き目」を失明。
日常生活が不便どころか危険なものに。
「利き目」は大事にしましょう。
キャロルオコンネルのキャシーマロリーシリーズと、森博嗣のWシリーズがやっぱり好き。
ほとんど翻訳ミステリ。
ほとんど文庫本。
○○賞受賞のキャッチに弱い。
電車通勤から車通勤になり、読書タイムが減りました。さらに眠剤を飲むことになり、ますます減りました…。
海外ホラー、ミステリ、SF主食の異形読み。
1999年「死ぬまでに10000冊の毒書」を宣言、
年間250冊を読みすすめるも途中7年の沈黙。
2012年、読メ登録とともに復活を果たす。
短編好き。アンソロジストに憧れを抱く。
紙本主義。装丁など本の佇まいに
こだわる。
版ヅラやノンブル位置にキビシイ「組版警察」
密林のドイヒー画像が許せぬ「書影警察」
プラクティス好き「試走警察」
三一書房『サイコミステリーベスト100』を
2019年6月、30年がかりでコンプリート。
2020年11月「おあと6000冊」達成。
2023年3月プロフィール更新。
「人生七十古来稀」
古希となりました。
最近読書量が落ちてきているのが悩みです。
読書歴はもう60年以上になります。読書歴が長いので文庫化された本も有り、面倒なのでとりあえず記憶している本のタイトルだけ登録しています。従ってページ数はあてになりません。
ジ
ャンルはミステリー・SF・ノンフィクション・歴史関係・生物・地学・紀行文・美術・ジャンルは問いません。苦手なのは理系関連と純文学かな(笑)広く浅くがモットーです。
子供の頃から本は好きでした。というより親の仕事の関係で転校が多かったので、どうしても一人で遊ぶことが多かった為でしょうか?
ミステリーに本格的に嵌ったのは中学生の頃、塾をさぼって本屋で何気なく手に取った「僧正殺人事件」…ここから転落の人生?が始まりました。蔵書の全売り立ては今までに2回程経験しています。(いずれも若い時に親にちゃんと勉強しろと怒られて…!)
ここ10年程は、わが人生と本棚を振り返り、反省と共に蔵書の増大を避ける為もっぱら図書館を利用しています。
本屋や此処で面白そうな本を見かけると、その場で職場と自宅両方の図書館にアクセス、予約…おかげで予約図書が重なると読んでいる本が二ケタになる事も(笑)
返却予定とにらめっこしながら楽しく消化していく日々です。
書評は出来るだけ書くようにしていますが、時々毒を吐きますので御注意下さい。(o≧▽゜)o
最近緑内障が判明。治療中です^^;
更に今年2019年膵臓癌が見つかり手術しました。
『本は書店で買いましょう』運動を提唱しています。
座右の銘は「Festina lente」(ゆっくり急げ)
読書の根幹とするものは「知識は力なり」【scientia est potentia】
懐疑主義者です(´・ω・`)?
『良き友、良き本、眠りかけた良心、これぞ理想の人生。』マーク・トウェイン
最近、逆行する社会情勢を憂いて、やたら政治的(基本反体制派)発言もしています。
こんな爺ですので、原則こちらからお気に入り登録はいたしません。
因業爺でも良い方は遠慮なく登録して下さい。
折り返しこちらからも登録させて頂きます。<m(__)m>
2016年12月 ハンドルネームと画像を変えました。
獺祭魚(だっさいぎょ)と読みます。
こちらの故事から引用しております。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8D%BA%E7%A5%AD%E9%AD%9A
『ビブリオバトル普及委員会会員』
最近は主に英米児童文学を読んでいる。
翻訳ミステリ中心。Kindle派。警察小説・SF・ホラーが好き。
基本は翻訳、SFやミステリー、奇妙な話好き。
ミステリ、SF、ファンタジィ、ホラー、翻訳、国内問わず。
『グイン・サーガ』『氷と炎の歌』『天冥の標』
グレッグ・イーガンとキャロル・オコンネルとコニー・ウィリスが大好き。初老のおっさん。
抱かれたい上司はダルジール警視。
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