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3月の読書メーターまとめ

わらわら
読んだ本
3
読んだページ
696ページ
感想・レビュー
3
ナイス
62ナイス

3月に読んだ本
3

3月のトップ感想・レビュー!

わらわら
映画「痛くない死に方」の情報がラジオから流れていた。原作を書いているのは「けったいな町医者」ドキュメント映画で放映されている尼崎の町医者長尾和宏在宅医療医師です。コロナ禍、エンディングノートを記しておこうと思った「尊厳死」を選びますか?尊厳死とは何ぞや?と思う。この本を読みリビングウイル(尊厳死の宣言書)をきちんと記しておかないといけないことを知る。死んでいくのも無知ではいけない。この本の発刊のあとに出てきたコロナ死、この死に方も考える余地はあるだろう。死への知識はなかなか難しいが自分の死を見つめ直そう。
が「ナイス!」と言っています。

3月の感想・レビュー一覧
3

わらわら
武田一族滅びる巻、息子信康、母瀬名の死が辛い。信長の命令に寄り切腹をするとはわかっていたが…。歴史が一歩ズレていたら武田と家康も繋がっていたかもしれない。信長が家臣のことを思うやる人物だったら天下の取り方も違ったかもしれない。いや信長はあの信長だからあそまで突き進んだのか。歴史は変えようがないが読みながら変えようとする自分がおもしろい。三河中心で話は進む、関西ではないことに何か違和感を感じるのも不思議だ。いよいよ5巻は「本能寺の変」に進む。
が「ナイス!」と言っています。
わらわら
映画「痛くない死に方」の情報がラジオから流れていた。原作を書いているのは「けったいな町医者」ドキュメント映画で放映されている尼崎の町医者長尾和宏在宅医療医師です。コロナ禍、エンディングノートを記しておこうと思った「尊厳死」を選びますか?尊厳死とは何ぞや?と思う。この本を読みリビングウイル(尊厳死の宣言書)をきちんと記しておかないといけないことを知る。死んでいくのも無知ではいけない。この本の発刊のあとに出てきたコロナ死、この死に方も考える余地はあるだろう。死への知識はなかなか難しいが自分の死を見つめ直そう。
が「ナイス!」と言っています。
わらわら
益田ミリさん、前に旅本のようなエッセイを読んだことがある。なんかほっこりした感想だったように思う。で、ほっこりしてみたいと思い図書館で借りた。この本はミリさんの思い出エッセイかなぁ。「思い出す」運動会のこととか何かあったことを思い出すのは40歳位までは自分のことを思い出出していた、50歳過ぎると子供の事で思い出すようになった。今68歳になるとまた自分のことで思い出す。めっちゃそれが楽しい、思い出すたびに日記につけるのもいいかなぁと思う。
が「ナイス!」と言っています。

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2012/01/22(3367日経過)
記録初日
2012/01/22(3367日経過)
読んだ本
592冊(1日平均0.18冊)
読んだページ
177265ページ(1日平均52ページ)
感想・レビュー
583件(投稿率98.5%)
本棚
5棚
性別
年齢
68歳
外部サイト
自己紹介

本はいろいろな世界に行けるので好きです。

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