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10月の読書メーターまとめ

こゆ
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10月のトップ感想・レビュー!

こゆ
小1と。ペク・ヒナさんの最新作。ペク・ヒナさんの絵本の中では、一番クセが少ないかも。「あめだま」の男の子が飼っていた犬、グズリが主人公。絵本間でリンクがあるのも嬉しい。犬って、こうやって日中おうちの人を待っているのか~。かわいいな。最後のドンドンの優しさにもぐっとくる。日本語訳は相変わらず私世代では使わないようなコテコテの大阪弁だけど、これを読むのが気持ち良い。子どもは「あめだま」のストーリーを忘れたようで、もう一回借りてとリクエスト。
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10月のトップつぶやき!

こゆ

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10月の感想・レビュー一覧
26

こゆ
小1が学校図書室から借りた本。わんぱくだん8冊目。三人が「ガリバーの冒険」を読んでいると、本の世界に行ってしまう。小人たちの間に突如現れた三人は、つい「進撃の巨人」を連想。最初は怯える小人たちだが、最後には人助けする三人。いや~懐かしいな、ガリバー。実際行けたとして、踏んづけてしまわないようものすごく気を遣いそうだな。アリエッティみたいに、逆に巨人の世界に迷い込むのも怖そう。
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こゆ
小1と。めいちゃんが拾った、しゃべるちょっと不気味な500円玉。500円玉本人の勧めでお金を使おうとしても、ちょうど良いものがなかなかない。お菓子だって計算せずに買ったら、簡単に500円を超えてしまう。買うものに困っていたところに、カラスに襲われる子猫に遭遇。500円玉をカラスに投げつけて救助する。大人だって、上手にお金を使うのは本当に難しい。お金の価値や使い方、税金などを教えてくれる、良本。しかし、動物を飼うのは相当お金がかかるなぁ。
やなぎ
2020/10/30 20:25

大人になると自由に使えるお金が増えて、逆に歯止めがきかなくなるという…本当に欲しいものなのか、立ち止まって考えることを忘れちゃダメですね(^^;

こゆ
2020/10/31 05:28

>やなぎさん そうですね。心から満足いく買い物って、大人でもなかなか難しいです。お金は貯めるだけじゃなくて本当に必要なもの、満足が得られるものには使うことも子どもには教えたいですし。

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こゆ
夏に受けた漢検10級に無事合格したので、引き続き2年生の漢字を。漢字ドリルはいろいろ買ったけど、覚えるのはこれが良いみたい。母から見ても、漢字の登場順がすごく考えられてるのと、「五分五分」「万博」など、教科書より難しめの言葉が出るのがナイス。2年生から「曜」「顔」など画数の多い字が多く、大人の方が驚く。幸い子どもは漢字を観察するだけで比較的すぐ覚えられるタイプらしい(羨ましい!)ので、2か月で1巡完了。覚えているのはおそらく6割程度と思われるので、今日から2巡目。次の漢検で9級にチャレンジできたらいいな。
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こゆ
小1が学校図書室から借りた本。はれぶたシリーズ、6冊目。周りから「あまのじゃく」と言われた十円安は、ネットであまのじゃくを調べるとパソコンからあまのじゃくが出てきてしまう。何でもあまのじゃくにできる力を手に入れた十円安は最初は面白半分で力を使うが、同じ力を得た子ども達はとんでもないものまであまのじゃくにしてしまい…。1作目は私が低学年の頃読んだはずなのに、この本には携帯やネットやスカイツリーが登場。いつものぶっとび展開で安定の面白さ。お父さんとお母さんが毎回どんなおかしな状況も受け入れるのがすごい。
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こゆ
小1が学校図書室から借りた本。はれぶたシリーズ、5冊目。十円安の家に爆弾が埋まってるから引っ越してくださいという社長の勧めで、ヒッコスというマシンで次々に引っ越す畠山家。木の上とか、水の中とか、スーパーの中とか、この家族の引っ越し希望がまずぶっとんでいる。もちろんすぐ不具合が出るので、次々と引っ越しまくって、ついにヒッコスのカードがなくなってしまい…。引っ越し希望先とか、いかにも怪しげな社長の言われるがままにすぐ引っ越してしまうとか、相変わらずぶっとんでいて面白い。親子で大好きなシリーズ。
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こゆ
小1が学校図書室から借りた本。わんぱくだん7冊目。太鼓の音に誘われて、森の神社に行くと、そこは動物たちの夏祭り。最後は河童の神様に雨ごい。本当の雨ごいは現代人のお祭りとは違って、もっと深刻じゃなかろうかとは思いつつも、少し季節外れながら今回は純粋に楽しめた。
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こゆ
小1と。にんじんの忍者が忍者志望の男の子に忍者のあれこれを教えるお話。忍者の仕事内容、武器、技など、盛りだくさんで楽しい。忍者の世界は大人もすごくワクワクさせられるけど、水遁の術とかどこまで本当なんだろ。忍たまブーム最盛期なので借りてみたところ、大ヒット。巻末の同シリーズを借りてほしいとリクエスト。
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こゆ
ネタバレ小1が学校図書室から借りた本。わんぱくだん6冊目。水たまりに張った氷から南極のペンギンランドにたどり着いた3人。南極の氷を解かす火山からペンギンたちを救う。いつもファンタジーなわんぱくだんだけど、今回はいまいち。南極の氷が解ける原因は温暖化なのかと思いきや火山だし、別に無理に環境問題につなげなくても良いんだけど、その解決法が火口の淵から氷の石を投げこむだけとか。ペンギンもきっと厳しい暮らしをしているだろうに、ペンギンランドがテーマパークのようなところだったりとか。いろいろ都合が良すぎて萎えた。
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こゆ
児童書版、忍たま2冊目。忍たま学園に大事な書類を運ぶ忍たま達は、自称超一流忍者に狙われる。応援されると必ず酷い目に遭うこの忍者がいいキャラしてる。しかも、結果いい人だったし。忍たまのキャラ立ちが素晴らしいのは原作からなのね。当分このシリーズは追うことになりそう。この本で馬借を覚えた。
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こゆ
ネタバレ小1の子どもリクエスト本。ゾロリ30冊目。亡くなったママの誕生日にしんみりしていると、暴走する乳母車に遭遇。この母子がゾロリ母子にそっくり。ママの涙に弱いゾロリは、赤ちゃんを助けるために奮闘する。今回のゾロリは本当にかっこいい。途中、お宝に目がくらんで赤ちゃんを後回しにしそうな場面もあるのだけど、一つだけ手に入ったダイヤも家が壊れた親子にそっと差し出すイケメンぶり。何度も訪れるピンチとありえない助け方にツッコミどころ満載だけど、私はこのお話好きだな。ここであの宝くじのお話につながるのか。
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こゆ
昆虫を愛する小1と。昆虫のすごい擬態の数々。子どもは「簡単~」というけど、いざ紛れたら絶対見つけられないと思うぞ。私が昆虫で一番好きなハナカマキリの美しさには圧巻。なんて優雅な虫なんだ。サルに似た蝶(蛾?)とか面白いなぁ。昆虫好き男子に鍛えられ、今年は30年ぶりにオンブバッタを触り、人生で初めてコクワガタとカマキリに触れた一年でした。元昆虫少年だった夫の母は、今や普通にカブトムシを手づかみできる猛者になっている。私もいつかそうなれるのだろうか?
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こゆ
小1と。「るすばんかいぎ」では家族の留守中に家の中のものがゆうきくんの成長について話し合う物語だったけど、こちらはタイトル通り真夜中にランドセルの中身がゆうきくんの学校での動向について会議する。男の子ってみんなこうなのかと錯覚しそうなほど、ゆうきくんとうちの子の共通点の多いこと!間違った字は消しゴムを使わずグチャグチャに塗りつぶす、ハンカチは交換せずシワシワ(時期が時期だけにやめてほしい)だったり。その場ではため息をつきたくなることがたくさんあるけど、一年前と比べたらしっかり成長してるんだよね。
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こゆ
ネタバレ運動会代わりの体育発表会があった日に小1が持ってきた本。とんぼの運動会は、かけっこ、綱引き、すずわり。そういえば、うちの子は綱引きをしたことがないなとふと思う。運動会の帰り道にコウモリに連れ去られたトンボの子ども達は…。冷静に考えるとトンボの子どもはヤゴだなんて無粋なことを思い出してしまうけど、それはさておき。最後にすずわりを活かして逃げ出すのかと思いきや、ガッツリお仕置きするトンボ達。粉々にしてインスタントコーヒーにしてやるなんて、昔話のようなオチが意外。
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こゆ
小1が学校図書室から借りた本。ゾロリ29冊目。ゾロリに恋する宇宙人のお姫様が次々とナゾナゾを仕掛ける。中には強引すぎるのもあるとはいえ、まあよくこれだけナゾナゾが思い浮かんだもんだ!お姫様の出すナゾナゾだけでも相当な数だが、それとは別に各ページ下部にナゾナゾが出されていて、隅々まで読んだらこの1冊でかなりの時間楽しめそう。どうやらこのお姫様は時々出てくるキャラらしく、アニメ版でも一度見たことあり。ゾロリは頭がいいし、いざという時は優しいから、各方面でモテそう。
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こゆ
小1と。ペク・ヒナさんの最新作。ペク・ヒナさんの絵本の中では、一番クセが少ないかも。「あめだま」の男の子が飼っていた犬、グズリが主人公。絵本間でリンクがあるのも嬉しい。犬って、こうやって日中おうちの人を待っているのか~。かわいいな。最後のドンドンの優しさにもぐっとくる。日本語訳は相変わらず私世代では使わないようなコテコテの大阪弁だけど、これを読むのが気持ち良い。子どもは「あめだま」のストーリーを忘れたようで、もう一回借りてとリクエスト。
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こゆ
小1と。今週は学校図書室からゾロリが1冊しか借りられなかったとのことで、お久しぶりのわんぱくだん。物置きでロボットを作っていた三人組、ロボットの世界に迷い込む。ロボットぽく抑揚なく読むのが楽しい。レストランの食材がネジや電池で、子どもは「ロボットが部品食べるの?それって共食い…」と突っ込んでいた。私は面白かったけど、子どもはわんぱくだんにしてはあまり面白くなかったとのこと。
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こゆ
小1と。おひさしぶりの鎌田さん!鎌田さんの得意分野は乗り物。乗り物大好きな時期にずいぶんお世話になった。本作はビル、道路、電車、飛行機など、大きなものもタイトル通り何でも洗う。高層ビルの窓ガラス清掃はテレビで見たことあるけど、乗り物の舞台裏は初めて。機械で洗えないところは手作業だなんて本当に大変だ。みんなが使うところはキレイが当たり前ではない。日々メンテしてくれる方がいるからこそ、安全に心地よく乗れる。見えていないところで仕事してくれていることがいることを教えてくれる、良本。
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こゆ
小1と。母子で大好きな松岡達英さん、得意分野の昆虫や現代の生物だけでなく、恐竜でもさすがの画力。このシリーズは2冊目だけど、時系列に登場する恐竜が漫画も織り交ぜて紹介され楽しい。子どもは漫画どころか文章もまともに読めないのでまだ読み聞かせだけど、次回借りるといは自分でも読めるといいな。
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こゆ
小1と。最近アニメで絶賛ハマっている忍たま乱太郎の児童書版。原作とアニメで絵が結構違うんだなぁ。特にきり丸。朝ごはん当番の日に学園長先生の焼き魚を盗まれた三人組。幻術が使えるじじむ斎を追って取り返しに行くが…。アニメではギャグがメイン、のほほんとした三人組だけど、たかが焼き魚で相当ひどい目に遭っている。足に手裏剣がささって負傷したり、頭からこけたり。せっかく命がけで頑張って取り返したのに、最後のミスで罰を受ける三人組…。意外とシビアな世界観だった。子どもは気に入ったようで、シリーズを追いかけたいとのこと。
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こゆ
ゾロリが愛読書の小1が、学校図書室で未読のゾロリがその日はなかったということで借りてきたのがこちら。「ん?結局ゾロリ?」と思ったが、こちらの方が原点で、物語は違う方が書かれたみたい。豚のポイポイがほうれんそうマンに変身して、ゾロリをやっつけるお話。いつものゾロリと違って、このゾロリはめちゃくちゃ悪いやつ!小鳥たちが住むアパートを倒し、中にいた卵を100個も盗み、食べちゃおうとする。結局大したことはしていないほうれんそうマン。私はゾロリシリーズの方が面白いと思ったけど、子どもは楽しかったらしい。
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こゆ
小1が学校図書室から借りた本。ゾロリ28冊目。高齢化して怖がらせ力が衰えた妖怪たちに自信をつけるため、子どもを驚かせるのを手伝うゾロリ一行。…このパターン、何回も見たような?子どもを率いる人間の先生が優秀で、お化け達を手なずけていくのを見て、ゾロリはイライラ。最後にはなんとか怖がったからめでたしめでたし…なのか?お礼のテレカの続編は先に読んでいたので、ここでゲットしたのかと納得。
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こゆ
小1が学校図書室から借りた本。ゾロリ27冊目。探検隊から宝の地図を盗み出し、埋蔵金を彫りに来たゾロリ一行。妖怪学校の生徒にも手伝ってもらって、それぞれの特性を生かしてたどり着いたお宝とは…。鈴木その子さん、懐かしい~。この本には蛍光塗料が塗ってあったらしいのだけど、読み聞かせ中眠かったからかその仕掛けに気づかないままスルー、すでに返却済み。
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こゆ
小1が学校図書室から借りた本。ゾロリ26冊目。トイレの花子さんがいるという噂を聞きつけて、肝試しするサッカー少年たちと、人間を脅かしてやろうとするゾロリチームでサッカー対戦をすることに。お化けチームはぬりかべがいたりと、いろいろ卑怯で、今回ゾロリ達は悪さに徹している。大リーグの話は野球がわからなすぎてつまらなかった子どもだけど、こちらはサッカーのルールが全くわからなくても楽しめたらしい。てか、もうちょっとスポーツも観た方がいいね…。
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こゆ
はれぶたシリーズ、4冊目。発行順では比較的新しい本。十円安が書いた何かが本当になるというパターンはいつの間にか終わった模様。今度は夢を配るゆめんぼと遭遇した十円安。他人の夢を見ると、正夢になる法則を発見した十円安はマウンテンバイクを狙うが…。ゆめんぼ始め夢配達人たちのしゃべり方が関西弁風でかわいい。いつもの荒唐無稽さを残しつつ、大人になった今読んでも楽しめる本シリーズには感嘆。元井先生の最強っぷりが面白い。寝ることは大好きだが悪夢率が高い私、良い夢が見れた日は起きたくないくらい幸せ。
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こゆ
小1が休校中から気まぐれにやっていたドリル。助詞の「は・を・へ」や長音などのトレーニング。未だに文章が全然読めない子どもだけど、この手の使い分けはどういう訳かあっさりできるようになっていた。「ず」「づ」の使い分けだけは漢字がわからないと教えにくいので飛ばした(大人でも間違う人がいるしね…)。
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こゆ
小1と。お化けシリーズ、3冊目。座敷わらしと袖ひき小僧が遊びに来るというので、いそいそとおもてなしの準備をするお化け達。姿形はお化けだけど、この世界ではひと昔前の人間の暮らしと変わらない。これといった事件もなく淡々と用意するだけなのだが、お化けなのに丁寧に日々を暮らしている感じが素敵。「お化けの真夏日」では流しそうめんをしたけど、今回のおもてなしは流しうどん。美味しそう~。あちこちに登場するのっぺらぼうだが、最後は落語のようなオチがつく。
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ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2012/02/07(3214日経過)
記録初日
2011/02/08(3578日経過)
読んだ本
1251冊(1日平均0.35冊)
読んだページ
166165ページ(1日平均46ページ)
感想・レビュー
1234件(投稿率98.6%)
本棚
7棚
自己紹介

■はじめまして
2012年2月7日読者メーター登録。
こどもの頃はとにかく多読、速読。図書館の本を片っ端から読み、しまいには家にあった母の本棚にあった芥川龍之介の短編集を意味がわからないながら読んでいました。
国語の時間は授業が面白くなく、先々の物語を授業中に全て読んでしまい、その後の授業がもっと退屈になるという悪循環に。
就職してからはすっかり本から遠ざかっていましたが、体調を崩したことをきっかけに読書熱が再上昇。
大人になってからは何度も呑み込むように読む癖がついてしまい、超スローペース。

現在、初めての育児と仕事の両立に奮闘中のため、以前にも増して遅くなりましたが、ゆるりと読書を楽しんでいます。
図書館利用再開につき、子どもの本も記録することにしました。


■守備範囲
ほぼエンタメ小説。実用書は滅多に読みません。
大好物はミステリとファンタジー、お仕事小説。
苦手なジャンルは歴史物と純文学、グロ、女のドロドロした話。
基本的に短編より長編の方が好きです。

好きな作家さんは、綾辻行人さん、西澤保彦さん、米澤穂信さん、辻村深月さん、小野不由美さん、有栖川有栖さん、三浦しをんさんなどなど。

ハッピーエンドも後味悪い話も両方イケるクチですが、ドラマ的な安易なハッピーエンドはちょっと苦手。

時々漫画も読みます。
アニメも割と好き。時間があればもっと観たいです。

現在、小1の子どもとの絵本タイムが至福の時間。ひたすら読み聞かせを続けるも、全く自分で読めない子どもに心配になってきた今日この頃。


■目標
小説…年間50冊&初読みの作家さん10人以上
絵本…年間200冊&毎日3冊読み聞かせ

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