読書メーターあなたの読書量を記録・管理

7月の読書メーターまとめ

Hisao Chugun
読んだ本
3
読んだページ
846ページ
感想・レビュー
2
ナイス
12ナイス

7月に読んだ本
3

7月のトップ感想・レビュー!

Hisao Chugun
出来ていないことだらけだった。でもものすごく共感できた。考えてみると、人生のほんの短い一時期を、同じような考え方で過ごしてきたことがあるように思える。なぜそのときは出来ていまは出来ていないのか。必要がないからなのか、何かに流されているからなのか。それを考えることで前に進める気がするし、そのためのきっかけとヒントにあふれた内容でした。
が「ナイス!」と言っています。

7月の感想・レビュー一覧
2

Hisao Chugun
出来ていないことだらけだった。でもものすごく共感できた。考えてみると、人生のほんの短い一時期を、同じような考え方で過ごしてきたことがあるように思える。なぜそのときは出来ていまは出来ていないのか。必要がないからなのか、何かに流されているからなのか。それを考えることで前に進める気がするし、そのためのきっかけとヒントにあふれた内容でした。
が「ナイス!」と言っています。
Hisao Chugun
  90年代に一世を風靡した「受験面白参考書」シリーズの1冊。「文学史」とあるが、明治20年を起点とする日本近代文学史のことである。第Ⅰ部では、大きな流れを、第Ⅱ部では、重要な人物、派閥が簡潔に解説されている。第Ⅲ部は、余話と称して、著者の見方が示される。かなり主観を交えていて、ここが「面白」の所以である。小林秀雄や夏目漱石についての見方など、一般と違っていて、個人的には納得がいった。よく考えれば、僕は代々木時代、濃厚に田村先生の影響を受けていたことがいまさらながらにわかった。

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2012/03/01(2362日経過)
記録初日
2010/04/29(3034日経過)
読んだ本
309冊(1日平均0.10冊)
読んだページ
72568ページ(1日平均23ページ)
感想・レビュー
148件(投稿率47.9%)
本棚
1棚
性別
外部サイト
URL/ブログ
http://hchugun.com/
読書メーターの
読書管理アプリ
日々の読書量を簡単に記録・管理できるアプリ版読書メーターです。
新たな本との出会いや読書仲間とのつながりが、読書をもっと楽しくします。
App StoreからダウンロードGogle Playで手に入れよう