本の編集者をしています。
個人の感想を書きます。
・東京都の北区で夢北進学館という学習塾をやっていました
⇒2019年2月末で教室を閉鎖。
3月より、Wisdom Life Agencyという屋号で、夫婦でUnit活動を展開中
・2025年9月より夫婦で沖縄に移住(東海岸の宜野座村惣慶)
・2021年
10月より、縄文オンライン読書会開催(全20回で終了)
(課題図書『縄文世界の一万年』)
⇒現在、還ってきた縄文読書会開催中(課題図書『縄文人がなかなか稲作を始めない件』)
・2021年11月より、自分史オンライン読書会開催(全11回で終了)
(課題図書『自分史の書き方』)
・2021年12月より、ベーシックインカムオンライン読書会開催(全16回で終了)
(課題図書『ベーシックインカム入門』)
→2023年4月より、ベーシックインカム分科会と改称して続行中
(『市民発のベーシックインカム・サービスの実現を考える会』と名称変更して継続中、現在第93回実施中)
・2022年3月より、宇宙論オンライン読書会開催(全19回で終了)
(課題図書『僕たちは、宇宙のことぜんぜんわからない』)
・2022年6月より、「生命進化の旅」オンライン読書会開催(全15回で終了)(課題図書『敗者の生命史38億年』)
⇒「地球進化の旅読書会」として引き続き実施(全15回で終了)(課題図書『奇跡のしくみを解き明かす!地球の設計図』)
・2022年10月より、ハンナ・アレント解釈オンライン読書会開催(全14回で終了)(課題図書『今こそアーレントを読み直す』)
⇒現在、レヴィ=ストロース解釈読書会を継続中(課題図書『レヴィ=ストロース』)
・2022年11月より、予防医学オンライン読書会開催(10回終了も、現在停止中)
(課題図書『最新研究が示す 病気にならない新常識』)
・2023年6月より、マクロ経済入門読書会開催(全18回で終了)
(課題図書『スタンフォード大学で一番人気の経済学入門マクロ編』)
2015年の5月から毎月最終日曜日に読書会を開催し始めました。
2016年の5月からは毎月第2土曜日に課題図書型、第4土曜日に紹介図書型開催と変更しています。
大人と子どもの世代間交流を趣旨として、中学生から大人まで幅広く参加を募っております。
【当読書会3つの特徴】⇒対面読書会は停止中です
●じっくりと長く本の内容について話し合える
●独書では得られない異なる角度からの切り口を知る
●子どもと交流することで、斬新な発想に出会える
【過去に扱った課題図書一覧】
■野菊の墓
■恩讐の彼方に
■山月記
■西の魔女が死んだ
■まほろ駅前多田便利軒
■火花
■楢山節考
■一房の葡萄
■桜の森の満開の下
■夏の庭
■蹴りたい背中
■裸の王様
■雨月物語「菊花の約」
■いのちの初夜
■グスコーブドリの伝記
■フィンランド 豊かさのメソッド
■かもめのジョナサン
■フランダースの犬
■君の膵臓をたべたい
■雪女
■トカトントン
■鴨川銭取橋(『新撰組血風録』内収録)
■羊と鋼の森
■魔女のパン
■犬の散歩(『風に舞いあがるビニールシート』内収録)
■23分間の奇跡
■人間椅子
■黒い手帳
■羅生門
■高瀬舟
■山椒魚
■檸檬
■金剛般若経
■或る「小倉日記」伝
■放課後の時間割
■第三話 与三吉(『熊撃ち』内収録)
■無刀取り(『勝負』内収録)
■幸福の彼方
■刺青
◾️靴の話
◾️猫町
この読書メーターというシステムは素晴らしいと思いました。
1年以上お世話になってようやくその良さに気づきました。
私は、自分が読んでいる本を半分ほど読んだ後に、みなさんが書いた感想を3ページ分ほど読みます。
そうすると、自分が感じたものと同じ考えに行き当たり、自分が感じたものと異なる考えに行き当たり、自分が全く気づかなかった考えに行き当たります。
その後、半分を読み進めていくと深く本を読むことができます。
著作権的に怪しい画像を添付したつぶやきは、内容の良し悪しにかかわらずナイスをポチいたしませんのでご了承くださいませm(__)m。
写真と手品が趣味。Instagram始めました。https://www.instagram.com/pure_photoma
gic/
写真はマイナーなフォトコンで何度か受賞したことがある程度。作品の一部はこちら、
http://www.fukei-kabegami.com/member/KID-460/
手品は同人誌のような作品集に何度か作品を発表した程度。
http://www.magichouse.biz/SHOP/ma-0039.html
その他に自転車もクロスバイクと安価なレーサーを所有。
アクアリウムもやってました。テトラ等の小型種と水草も少し。大磯でヘアーグラスの草原とか作れる程度。クリスタルレッドシュリンプの繁殖もやりましたね。
多趣味は身を滅ぼすの実証実験中(>_<)。
つぶやきの写真は、風景壁紙.com、夜景壁紙.comに投稿している写真の使い回しが多いですm(__)m。
最近、スマホを入手。蔵書管理アプリであっという間に、積ん読本の正確な数を把握。300冊を越えていた(笑)。でも、これでダブって買うのを避けられる(^_^)v。スマホ様々、eiBookShelf様々です。
ブックオフの105円文庫本ばかり読んでいます。だから新刊は弱いです。
105円本はいつでもあるとは限らないので、読みたい本で程度の良い105円文庫本を見つけると、まるでせどりをやっているかのようについ買ってしまいます。ブランク期間も長かったので読んでない本が多く積ん読本300冊以上になってしまっています(^^;)。
それでもブックオフに立ち寄っては、105円文庫本を漁っています。足しげく通うと、えっ?と思うくらいの新刊で良いコンディションの物が105円で出ていたりするのでやめられません(^^;)。
読んだ本には、読書を再開した2010年夏以降に読んだ本を記録しているところです。但し趣味の本(マジック・手品)は、読書とは言えませんが時期を問わず読んだ本に登録して行くつもりです。
読解力に難があるため、簡単で読みやすい本を安い値段で読むのが好き。新書で読みにくい本を買ったときは少し評価悪く書くかもしれませんが、自分の読解力が原因もある場合もあります。
金融機関で働きながら、家業の跡取り候補として不動産・経営について勉強中。勉強の過程をブログで発信中!一緒に勉強する仲間募集!
【History】
2009.07.23 読メ開始、本の記録は2007.05.31〜
~2011年 しばらくは本の登録のみ
2012年〜 つぶやきやイベント機能を実装きっかけで、オフ会参加したり、開催したり、コミュニティ運営したり色々やってみる
新
潮部始めた人
https://bookmeter.com/events/365
Honz被害者の会立ち上げた人
https://honz.jp/articles/-/36867
オフ会に参加してたのは2016年頃まで。
2018年〜 業務多忙で本を読む量が落ちてきたのと同時に、読メからも遠のく。
2020年〜 在宅勤務で通勤読書がなくなる、スマホや動画視聴に時間を取られる、マルチタスクの業務で頭がパンクするなどの理由から、本があまり読めなくなる。
2024年10月〜 このままではまずいと思い、いろいろトライしてみることに。マインドはかなり変わったが、読メも再開。
2025年〜 地元で読書会運営開始。
こっちでは繋がりないけど知人の粘着に怯えて名前変更。人にここまで恐怖を覚えたのは初めて、自分の言葉すら残すのが怖くて。共通の趣味の知人だと逃げ場がないじゃないですか。SNSソシャゲinする度凸とか友人経由で連絡取られるのも苦しかった。この※さえ相当ストレス
で。3ヶ月経ちますけど、もう暫く無言でいさせて下さい。 2016年3月
読書初心者です。
今まで読書が嫌いと思ってました。
不思議です。急にいろいろ本を読みたくなりました。
はじめまして
くまさんことはつざわひろぶみです
amazonKindleの無料本でオールジャンルでNO.1になりました
ベストセラー本の著者になりました!
【著書】
いろいろあるんです
http://amzn.to/16NeB2b
【ブログ】
いろいろなネタで書いています
口笛くまさん-貴方も口笛を一芸にしてみませんか
http://tokyonew.com/Whistle/
くまのレシピ-男性簡単料理レシピ集
http://www.tokyonew.com/hirohiro3/
くまにも解かる超facebook入門
http://tokyonew.com/facebook/
婚活32歳前後
http://tokyonew.com/konkatu32/
バツイチ以上
http://tokyonew.com/batubatu32/
【シゴト】
パソコンくまさんの店長です
http://www.tokyonew.com/pc/
楽しく読書ができれば良いと思っています。
どうかよろしくお願いします。
ナイス・コメント・お気に入り返しは難しいです。
すみません。
好きな作家さん。
・東野圭吾
・乙一、中田永一
・米澤穂信
・貴志祐介
・伊坂幸太郎
・有川浩
・星
新一
・道尾秀介
・森見登美彦
・奥田英朗
・梨木香歩
・恩田陸
・恒川光太郎
・小林泰三
・村上龍
・朝井リョウ
・百田尚樹
本が好きです。
映画やお芝居、寄席にも足を運びます。
本は漫画をベースに、小説、評論、ノンフィクション、エッセイなど、節操なく渡り歩く日々。
読書は基本、近所のスタバでラテを飲みながら。
読書メーターは2007年1月スタート。
年間100冊を目標。
2007年 102冊
2008年 83冊
2009年 82冊
2010年 109冊
2011年 110冊
2012年 57冊
2013年 57冊
2014年 6
2冊
2015年 25冊
2016年 67冊
時間は自分で作るものと意識はしているものの、難しい。
若いころに読んでいれば人生が変わったろうなと感じる本に出会う。そう思うと、ここにいる自分はいくつかある二股の分かれ道を選んだ末に辿り着いたのであろう。
もちろん、未来に対しても同じことが言える。良書や心おどるような本に出会うことを切実に願っている。
読書というインプットだけではなく、なにかしらのアウトプットをしたいと思い、読了のコメントを心がけるようにしているが難しい。読書中には本筋・本題を理解したつもりでも、しばらくすると覚えていないことが多い。
それにしても、本を書くというのはすごい。
自分の価値観や哲学が明確でないとストーリーにはならないし、誰もが知っていることであっても論理的に理路整然と纏めることができないと読み手には伝わらない。
愛媛県宇和島市の地域活性化について考えるブログやってます。
http://uwajimarsrch.blog.fc2.com/
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