気がつけば登録してからはや10年。当初からの読友さんとは、ずいぶん長いことお互いの読書歴を見てきたことになるんだなあ…と感慨深いです。途中放棄した本は登録してなかったのだけど、最近「あの本、何だったっけ」と思い出せず、読み直せないことがしばしば💧今後は自分
のメモとして登録しようかと。私ではとても思いつけないオリジナルな感想を見ると嬉しくてにやけてしまいます。みなさま、今後ともどうぞよろしく♡
もう働きたくない・・・
興味関心はブレブレ、乱読、雑食
余力がある時に過去感想入力中。
残るは2005~2007。ノート5冊分。
直近の感想は月のまとめをする前に一気に入れてます。(現在2025年に入ってからの分がまるまる滞り中。何故って2024年秋から入力をサボってたツケである)
マンガ・雑誌・ムック等(活
字以外)は記録のみのこと多し。
【傾向】
☆熟読玩味とは縁がない。(国語の教科書は好きだけど国語の授業はキライだった)
☆ガリゴリの文庫派。(基本的に読みたい本は"買うもの")
☆基本はファンタジー&ミステリ読み。SFも少々。
☆歴史好き。(洋の東西は問わない)
☆怪談実話好きだがそのテの体験は皆無。これから先も多分ない(なくていい)
☆完璧文系脳のくせに、理数系ノンフィクションによく手を出している。(見果てぬ夢らしい)
☆洋書(英語のみ)も読むけどほぼファンタジーと児童文学。(最近は一気に読みきる余力がなくてちまちまと頑張っている)
☆原書で読み始めたのは、当時ハリポタ効果で訳されまくる児童文学系ファンタジーを単行本で買う財力がなかったから。英語圏のしか無理だが。
☆マンガと洋書については電子書籍派。
☆どっちにしろまず積むんだから英米系翻訳ものは全部電子書籍(原書)に走るべきなのかもしれないと思い始めている(本の山という物理的な問題も加味)お値段次第ではあるが。
☆お薦めは?とか最近読んだ本で面白かったのは?とか言われても、読み終わったらその時点で過去なので聞かれても答えられない。
☆つまり次の本読み始めた時点でかなりの割合で忘却の彼方。よって深い話はできません。ご了承ください。
☆読んでる間が楽しければいいのです。
☆最近積読がどんどんやばいことになっている。
☆だって買っとかないとすーぐ手に入らなくなるし……
☆つまり読むのが追い付いていないから積読が増えていくのだという当然の帰結。
☆その月に買った本はその月に消化する方式の方がいいんだろうな、と思う今日この頃。
☆といいつつ実のところ一番心浮き立つのは積読の山を眺めてる時なんじゃないか…という疑いが発生中。
歴史・SF・ファンタジー・ミステリ読み。楽天家です。
苦手分野は純文学。
好きな作家は
五代ゆう、冲方丁、新城カズマ、山尾悠子、小川一水、トールキン(SF/ファンタジー)
宮城谷昌光、陳舜臣、田中芳樹、デュマ(歴史系)
京極夏彦、ポール・リンゼイ、J.デ
ィーヴァー(ミステリ)
読書家じゃありません。
読みやすさから漫画とライトノベルの量が多いと思います。けれど面白ければそれでいいと思ってるのでジャンルで特にこだわりはないです。
アイコンは同じHNで仲の良いささやか(しゃしゃん)から貰いました♪(*´∇`*)
歴史小説、新書、ラノベ等を中心に。
年50冊読了が目標。
以下記録。
2025年:50冊
2024年:72冊
2023年:23冊
2022年:25冊
2021年:28冊
2020年:46冊
2019年:60冊
2018年:63冊
2017年:50冊
20
16年:53冊
2015年:51冊
2014年:52冊
2013年:45冊
2012年:34冊
もっぱら図書館で借りて読んでます。
手元に本がないと落ち着かない。
小説が好き。エッセイや啓発本、ラノベなどはあまり・・・
ケータイ小説は小説と認めたくない。
ほっこり系、謎解きもの、ミステリー、妖もの、をよく読みます。
みなさんの感想を読んでいると、自
分の文才のなさに
ガッカリします。代弁してくれてるかのような感想を
読むと、何故こんなふうに書けなかったんだ私!と
臍をかむ思いですが・・・
つたないながらもちょこちょこ自分なりに書いてゆこうと
思います♪
読書ってものすごく個人で楽しむ趣味だけど、それが
ここに来ると、みなさんと一緒に楽しめる!
本好きがこんなにいるんだ!本のことをこんなに語れるんだ!
と嬉しい場所です。
運命の一冊に出会いたい・・・!
私の運命の一冊に出会うため、日々、本の海にダイブ中。
よく読んでいる好きな作家さんは・・・
原田マハさん 小路幸也さん
畠中恵さん 坂木司さん 森沢明夫さん
香月日輪さん 有川浩さん 三浦しをんさん
東野圭吾さん 山本幸久さん 村山早紀さん
大崎梢さん 柴田よしきさん 五十嵐貴久さん
などなど・・・これからもハマる作家探しの旅は続きます。
こっそり。
マンガ専用アカあったりします
http://book.akahoshitakuya.com/u/453028
どしたのわさわさ。
本は読む方だと思ってましたが、読メに来ていかに自分が本を読んでないか気付かされました。
コミュ A&A (アクション&アドヴェンチャー)管理人です
http://bookmeter.com/c/335318
誰でも歓迎です。興味があったら立ち寄って気軽に
声かけてください。
absintheは、いつも通勤電車の中で読みます。休日は小学校の娘と遊ぶので精一杯でとても本など読めません。(絵本は何冊か読んであげますが。)
生涯の友といえる本は以下です……
『罪と罰』フョードル・ドストエフスキー
『薔薇の名前』ウンベルト・エーコ
『文学部唯野教授』筒井康隆
『コンビニ人間』村田 沙耶香
『鷲は舞い降りた』ジャック・ヒギンズ
『オリガ・モリソヴナの反語法』 米原 万理
『道化師の蝶』円城 塔
『三体』劉 慈欣
『言語を生み出す本能』スティーブン・ピンカー
『人間の本性を考える』スティーブン・ピンカー
『暴力の人類史』スティーブン・ピンカー
『21世紀の啓蒙』スティーブン・ピンカー
『人類進化の謎を解き明かす』ロビン・ダンバー
『生命、エネルギー、進化』ニック・レーン
『生命の跳躍』ニック・レーン
『銃・病原菌・鉄』ジャレド・ダイアモンド
『これからの正義の話をしよう』マイケル・サンデル
『社会はなぜ左と右にわかれるのか』ジョナサン・ハイト
『ゲーデル・エッシャー・バッハ』D・R・ホフスタッター
『ソロモンの指環』コンラート・ローレンツ
『文明と戦争』アザー・ガット
『神話の力』ジョーゼフ・キャンベル
『星座を見つけよう』H・A・レイ
『数学で生命の謎を解く』イアン・スチュアート
『子育ての大誤解』ジュディス・リッチ・ハリス
『繁栄』マット・リドレー
『生命の起源はどこまでわかったか』高井 研
『世界の起源』ルイス・ダートネル
『「社会正義」はいつも正しい』ヘレン・プラックローズ
『菌類が世界を救う』マーリン・シェルドレイク
『善と悪のパラドックス』リチャード・ランガム
ところで、普段は冒険ものを好んで読みます。
最近のお気に入りは、ジェームズロリンズのシグマフォースシリーズです。古いものではジェラールドヴィリエのプリンスマルコシリーズが好きです。
ラヴクラフトを中心としたコズミックホラーも好きです。
好きな作家
ジェームズ・ロリンズ、ジェラール・ド・ヴィリエ、ジェフリー・アーチャー、ブライアン・フリーマントル、ジャック・ヒギンズ、キース・ダグラス、H・P・ラヴクラフト、スティーブン・ピンカー、ニック・レーン
村田 沙耶香、上橋 菜穂子、今野 敏、大沢 在昌、仙川 環、吉川 英梨、筒井 康隆、中村 文則、米原 万理、円城 塔
「生涯一捕手」という言葉にに感銘を受けて、生涯一プログラマーだと思っている人。
同じ思いであるはずの柴田芳樹さんを心の師と仰ぐ。柴田さんは現役続行だけれど私は10年現場を離れたので腕は新人に毛が生えた程度。
ついに退職再雇用で読書も増やせるかなと思っていた
が収入減で毎月赤字。不要不急の出費はできない状況に。
読むのに膨大な時間がかかる数学書をこつこつ読んでいこうと思う今日この頃。
生涯一プログラマーに関してはお客様がよいと言えば70まで継続したいと思っています。まあ、どこまでいけるかはわからない。
読書メーターでもぼっち
東西ミステリーベスト100
日本 80/102 海外 42/100
2014オールタイムズ・ベストSF
国内長編 34/51 海外長編 42/50
国内短編 25/51 海外短編 30/50
読書量
2012年 203
2013年 92
2014
年 141
2015年 241
2016年 380
駆け出しの兼業作家。『ダイダロス』で第10回ハヤカワSFコンテスト特別賞いただきました。
とりあえずTwitter始めてから読んだ本を投下。
ゲスい感想も大真面目につぶやきます。だって根が真面目だもの。
いろいろよみます
感想は自分なりの考えが浮かんだときだけ書きます
日和ったり的外れなズレた話をすることも多いでしょうが、そこは大目にみてやってください
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