俺はね、そもそもの最初はあの女をぶん殴りに行ったんだよ。
面白そうな本なら何でも読みたい
ミステリ、文学、SF
【好きな作家】
城平京
山田風太郎
法月綸太郎
谷崎潤一郎
津村記久子
小説全般、面白そうだと思ったものはジャンル関係なしに読みます。特に歴史、ホラー、青春ものが好き。最近は小説以外にも興味が出てきました。
【好きな作家&追いかけている作家】
秋山瑞人/朝井リョウ/浅田次郎/伊東潤/絲山秋子/上田早夕里/遠藤周作/貴志祐介/
木下昌輝/越谷オサム/佐藤賢一/澤村伊智/司馬遼太郎/曽根圭介/高野秀行/辻村深月/豊島ミホ/永井路子/西村賢太/平山夢明/三津田信三/宮本輝/村田沙耶香/森絵都/山本弘/吉田修一/米澤穂信
ジャンルにこだわらず、比較的時間をかけて読み進めていきます。本を通して友人関係が広がるのが理想。
研修企画@人材サービス/中小企業診断士/
ちょっと面倒になったので「いいね」返しは止めています。
ミステリ、SF、冒険、ホラー、青春、時代・・・etc主に国内作品を見境なく読んでるおっさんです。
読書体験は個人の主観的なものなので 感想は他人の参考になるとは思ってません。これは自分用のメ
モです。
ちょっとわがままなエンジニア&企画&営業マン。
転職を機に営業専念するはずが戦略とアライアンス業務が追加になる。
ロックとフットボールとグールドに愛情をいまだに持ち続けている偏った自分が結構好き。
時々下らないビジネス本が無性に読みたくなる症状がでる。
テンプレ系ラブコメラノベが止められない問題もある。
作家はカフカと遠藤周作と森見登美彦をこよなく愛する。
招き猫と山登りも好き。筋肉もつけたい。
ずっと公民科の教員だったので政治哲学系の本がそこそこあると思います。関連して生徒会などのマイナーな研究をしていて、ほとんど誰も読まない本を時々読みます。社会科学や哲学の古典を読みたいと思っていますが、中々進まないです。でも、頑張ります。
以前は毎日読書
の連続記録を狙っていましたが、定年後に暇になったら読書が減ってしまった。困ったもんだ。
小説は、読書メーターに加入以来爆発的に読み漁った結果、完全に村上主義者と化しました。(真正主義者とまで言えませんが)古い順に小説を一巡読みする計画を進めています(4回目をそやっています)。同様の才能と見込んだのが綿矢りさです。まるで違う資質ですが、深いものを感じます。しかし、村上春樹比べると作品が少ないのが残念です。それを考えると、春樹が毎日規律正しく生活していることの凄さを改めて感じます。私には到底真似ができませんが。
定期的に読書ブームが来ます。小説の気分じゃないな、という時は、漫画を読んでいたりゲームをしたりしています。読メの更新頻度でそれらが丸分かりで、面白いです。
何分読メを始めたのが中学生の頃なので、昔の感想と今の感想では文章からして全く違います。今のキャラとは
異なりますが、ご了承を…
----------------------------------------
100冊目 生徒会の四散 碧陽学園生徒会議事録4
200冊目 すべてがFになる The Perfect Insider
300冊目 空を見上げる古い歌を口ずさむ
400冊目 片眼の猿―One-eyed monkeys―
500冊目 ワーカーズ・ダイジェスト
600冊目 りすん
700冊目 めだかボックス外伝 グッドルーザー球磨川(下)
800冊目 妹さえいればいい。 2
900冊目 おまえをオタクにしてやるから、俺をリア充にしてくれ! 8
1000冊目 谷崎万華鏡 谷崎潤一郎マンガアンソロジー
1100冊目 千歳くんはラムネ瓶のなか 8
首都圏でエンジニアしてます。
なので通勤時間に本が読めて
とても嬉しいです。
ただ、読書歴が薄いので、
みなさんが読んでおられる本のレビューとかを
大変参考にさせていただいております。
意味あるのかわからんけどとりあえず始めてみる。漫画は含めない予定
テーマパークに来たみたいだぜ
ひっそりまったりとラノベ作家を目指す某三流大学の文学部卒業生。今は倉庫的なところで働いていると見せかけて無職に逆戻り、そして伝説(フリーター)へ……おや!? カラバコの様子が……! おめでとう! コンビニバイトは出版社バイトに進化した! ……そして時は流れ
、僕は新天地へと辿り着いた。というわけで現在はゲーム会社で働いてます。
読書傾向は純文学からラノベまで広く浅く。基本的に一般小説→ラノベ→外国文学→新書のローテで読書……そう思っていた時期が俺にもありました。漫画も読んでますがここには記録はしません。
好きな作家は芥川龍之介と村上春樹と大西巨人と伊藤計劃と森絵都と野村美月と成田良悟と片山憲太郎と榎宮祐などなどなど。詳しくは本棚『個人的傑作選』を参照してくだちい。
小生意気にも簡単な書評をやっていて、小説には十段階評価による評価を行ってまふ(詳細は後述)。
基本的には辛めの評価をする方ですが、褒めるところは褒めます。「悪いところ」を積極的に探すというようなことはしませんが、その逆もまた然りです。ただ率直に「思ったこと」を、やや過剰表現妄想爆発気味にまくし立てるスタイルだと思います。少なくとも、本気でブチ切れた時以外はいわゆる誹謗中傷をすることはないと思いますのでご安心を。それでも読メ平均で言えば「辛口」だとは思うので、不快に思ったならお気に入り解除推奨です。
それから、いわゆる「ナイス返し」にはあまり期待しないでください。良くも悪くも、ナイスの選考はシビアです。
そんな感じではっぴーうれぴーよろぴくねー。
あ、ツイッターとミクシーやってますよー。
そしてオマケにコミュニティ作ってみたのでよろしければご加入くださいませー。
そんなボクらの辛口批評
http://book.akahoshitakuya.com/c/332733
―評価詳細―
※2012年4月29日 現行の評価基準に変更
※2012年12月7日 評価基準の若干の変更
※2015年10月11日 評価基準の変更(従来の★評価に+-の評価を追加。ただし感想欄への表記はせず、本棚にてその区分けを行う)
※2016年2月5日 評価基準に関する追記(★★★+に関して。この評価はやや立ち位置が特殊な場合も有るので、下記「★★★」に説明を記載)・表記の若干の変更
★5(★★★★★)を最高点に評価。
★を星一個分として、☆を星半分として評価。
以下の評価基準、あるいは作品に与える評価の値はあくまで私個人の感受性によるものであることを予め記しておきます。
上記に加え+-の評価基準もあり。ただしこちらは感想欄への表記はせず、本棚における区分けでのみ表記します。
これは同評価内での更なる評価分けを目的としたものですが、場合によっては、上位作-よりも下位作+のほうを(少なくとも部分的に)評価している場合があり、上位下位の-+評価は事実上評価が拮抗しています。
○神作の領域
★★★★★ 最高傑作
掛け値なしの神作。個人的な琴線による基準を超え、物語性と文学性を完璧に備えていると判断した場合に与える最高評価。素面の状態でも作品に「神」を感じるほどの、私個人の一生に残る作品群。
○おすすめ作の領域
★★★★☆ 傑作
神に迫る優秀作。物語としての完成・瞠目すべき文学性を見出した場合に対し与える準最高評価。「神」には僅かに及ばないが群を抜いて優れていることに変わりなく、私個人の琴線の域を十二分に超えうる作品群。
★★★★ 秀作
単純に「面白い!」と感じた作品に与える高評価。特に抵抗なく面白いと言える程度には作品の質が高く嗜好に当てはまる優秀作。ただし上位作に抱く「面白い」に対し、その感情の質は軽い。
○準おすすめ作の領域
★★★☆ 良作
面白いといえば面白いが強く物足りなさを感じた作品に与える中評価。一応面白いと言い表すことは出来るが強く推すことは躊躇い、苦言を呈したくなる程度の欠陥も強く感じてしまう作品群。
★★★ 力作
取りたてて優れている訳ではないが捨て置けない何かを感じた作品に与える中評価。どちらかと言えば不満の方が強く感じるが、ただそれだけで済ますには口惜しさも感じ、若手であれば今後の成長に期待を持てる作品群。
※追記 「★★★+」評価に関して。この評価の立ち位置はやや特殊である。つまり「高度な文学性が備わっているのは理解できるが、それに(私個人の)小説的面白さを感じる感受性がついてこなかった作品」に対してこの評価を与える場合もある。額面通りにこの評価を与える場合もあるので一概に定義付けは出来ないが、上記を踏まえた上で「★★★+」の作品群を見てもらえると、場合によっては「★★★★☆」クラスに匹敵する作品に出会える可能性もあるだろう。
○凡作の領域
★★☆ 及第
辛くも何かしらの魅力を感じた作品に与える中評価。厳密に言えばつまらないに分類される程度の質だが、何かしらのフォローは入れてもいいかなと思える程度の質でもある。ただし、期待をしようとは思えない。
★★ 凡作
つまらないがまあ悪くはないと思える作品に与える低評価。つまらないことには変わりはないが、別に強い不満を感じることはない作品群。非常にネガティブに言い換えれば、ただの無関心である。
○駄作の領域
★☆ 駄作
普通につまらないと感じた作品に与える酷評価。評価の撤回はありえないが「人間ならこの程度の失敗はするよな」と引きつった失笑で済ませられる程度の傷でもある。ただし、その作者に対する信頼は確実に減退する。
★ 愚劣
作家としての資質を疑わざるを得ない作品に与える酷評価。押さえがたい不満を感じ、読んでいて自然と眉が曇る程度に酷い作品。この評価を受けた作者が私の信頼を取り戻すには、相当の巻き返しが必要である。
☆ 激怒
人間としての資質を疑わざるを得ない作品に与える酷評価。作品の愚劣を超え、吐き気を催す文章・思考に暴力性を伴った怒りを禁じえない作品。この評価を受けた作者が、私の信頼を取り戻すことは未来永劫ありえない。
繰り返し言いますが、以上の評価基準、あるいは作品に与える評価の値はあくまで私個人の感受性によります。
私が高評価を与えたところでその作品の品格が高まる訳でもなく、私が低評価を与えたところでその作品の品格が貶められるものではありません(むしろそれによって貶めるべきは私の品格です)。
その辺りのことをご了承いただいた上で、私の感想欄を眺めていただければ幸いに思います。
電撃文庫厨。
スレイヤーズからライトノベルの世界へ没入し、どっぷりはまる。
最近は本当に電撃しか読んでなくて他まで手が回りません><
登録してサービス利用開始したのは2009年7月24日から。主にライトノベルと漫画が中心、たまにそれ以外といった読書スタイル。読みたいと興味を持っても時間やら予算の制限やらで実際には読めない本が多いことを実感する毎日です。
最近はもっぱらキンドルで読書しています。
紙の本を買うのはもうやめました。本屋にも行きません。
かたくなに電子書籍を出さない作家もいますが、もう読めませんし、読まなくてもいいやと思ってます。
でも、まだ、本棚に積読がアホほどあるので、どうしたものかと考えて
います。
やめろ!押すなー!押すんじゃねー!SFラブ。よろしく。
いろいろよみます
感想は自分なりの考えが浮かんだときだけ書きます
日和ったり的外れなズレた話をすることも多いでしょうが、そこは大目にみてやってください
この機能をご利用になるには会員登録(無料)のうえ、ログインする必要があります。
会員登録すると読んだ本の管理や、感想・レビューの投稿などが行なえます