気が向いたときに気が向いたことを作ったり書いたりしていたらなんか数が増えてきました。
チリも積もれば山となる。
今はこんなんやってますφ(--)
■お仕事用Webサイト
http://i-3-i.info/
■読書感想ブログ
http://i-3-i
.seesaa.net/
■なんちゃってIT用語辞典
http://wa3.i-3-i.info/
■なんちゃって私的読書感想検索サイト
http://book.i-3-i.info/
■IT技術系TIPSブログ
http://piyopiyocs.blog115.fc2.com/
ちなみに2017年現在、一番力を入れているのは「なんちゃってIT用語辞典(http://wa3.i-3-i.info/ )」です。実は結構大変だったりするのですが、引くに引けなくなってちょっと涙目になりながら頑張っています。
※2017/03/28追記
ついに新版に完全移行されましたね。
ちょいちょい不具合が見受けられるので、状況が落ち着くまで利用するのは見合わせておこうと思います。
「博覧狂気」「ご冗談でしょう、むとうさん」をモットーに、「この世界ってどうなってるのかな学」をやっています。
現在のお仕事は経済政策関連。特に財政。大学(院)での専攻はもうちょい金融寄り。
読書ジャンルとしてはもちろん経済をはじめ歴史、時事政治、ポピュ
ラーサイエンス、あと最近はSFもちょくちょく挟まる。
感想は最近お留守だったけどまた復活させたい。
(あ、感想は「個人の見解」だそうです。職業柄。笑)
お気に入りはご自由に。読書傾向が近いなと思えば原則お気に入り返しします。ツイッターもよろしく。
2018.05.27更新
推理小説の愛読者を気取るも本格ミステリは苦手だったりする半端者。主に図書館にお世話になるも、部屋の床が抜けるぐらいの本に囲まれて暮らしたいと夢見るロマンティックな一面も。ネット空間においても人見知りだったりしますが、よろしくお願いします。
そこそこのおっさんですが、精神年齢が低くて、自分は永遠少年だと自負しております(つまり、永遠に未熟者)。
駄文を書くのが好きで、10年ほど前にはエッセイを出版したこともありますし、駄文垂れ流しブログをかれこれ12年以上続けていますが、ただのしがないサ
ラリーマンです。
オヤジバンドのキーボーディストでもあります。
読書は好きですが、読むのが遅いので平均すると3~4日に一冊というペースでしょうか。
ミステリが好きでよく読みますけど、結局、手当たりしだいかな。
読書メーターさんのサイトに出会ったのは2011年の9月。Twitterや備忘録に書き留めていた読書歴をどんどん入力したので、このサイト上では2010年の7月から開始したことになっています。
面白いサイトなので、ハマる予感。
◆『機動戦艦ナデシコ』直撃世代の、SF小説大好き人間です。
◆漫画は勘定に入れません。
◆好きな作家
米澤穂信
G・イーガン
光瀬龍
広瀬正
P・J・ファーマー
B・J・ベイリー
豊田有恒
賀東招二
円居挽
E・ハミルトン
R・A・ハインライン
I・ワ
トスン
森見登美彦
麻耶雄嵩
瀧羽麻子
機本伸司
◆マイベスト(一般)
⇒米澤穂信『クドリャフカの順番』《ベルーフ》「千年紀の窓」
⇒森見登美彦『夜は短し歩けよ乙女』『恋文の技術』
⇒太宰治「畜犬談」「令嬢アユ」『グッド・バイ』
⇒武者小路実篤『友情』
⇒円居挽《ルヴォワール》四部作
⇒瀧羽麻子『はれのち、ブーケ』『左京区七夕通東入ル』
⇒前野ひろみち『満月と近鉄』
⇒眉村卓「最終回」
⇒泉和良『エレGY』
⇒三田村信行『ぼくが恐竜だったころ』
⇒連城三紀彦『戻り川心中』
⇒野沢尚《龍時》
◆マイベスト(長篇SF)
⇒J・P・ホーガン『星を継ぐもの』
⇒G・イーガン『ディアスポラ』
⇒久米康之『猫の尻尾も借りてきて』
⇒広瀬正『マイナス・ゼロ』『エロス』
⇒F・ブラウン『天の光はすべて星』
⇒光瀬龍『征東都督府』『夕ばえ作戦』
⇒R・J・ソウヤー『スタープレックス』
⇒眉村卓『消滅の光輪』
⇒B・J・ベイリー『カエアンの聖衣』
⇒P・J・ファーマー『恋人たち』
⇒高畑京一郎『タイム・リープ―あしたはきのう』
⇒R・A・ハインライン『宇宙(そら)に旅立つ時』
⇒H・ハリスン『大西洋横断トンネル、万歳!』
⇒E・ハミルトン『時のロストワールド』
⇒P・アンダースン『天翔ける十字軍』
⇒C・ミエヴィル『都市と都市』
⇒梶尾真治『つばき、時跳び』
⇒J・ウォルトン『図書室の魔法』《ファージング》三部作
⇒I・ワトスン《黒き流れ》三部作
⇒S・バクスター『時間的無限大』
→J・ユルスマン『エリアンダー・Mの犯罪』
⇒機本伸司『神様のパズル』
⇒F・J・パルマ『時の地図』
⇒神林長平『戦闘妖精・雪風』『膚の下』
◆マイベスト(短篇SF)
⇒G・イーガン「しあわせの理由」
⇒I・ワトスン「アミールの時計」「彼らの生涯の最愛の時」「2080年世界SF大会レポート」「大西洋横断大遠泳」
⇒P・J・ファーマー「母」「娘」「わが内なる廃墟の断章」
⇒森下一仁「若草の星」
⇒荒巻義雄「大いなる正午」「白壁の文字は夕陽に映える」
⇒T・チャン「地獄とは神の不在なり」「オムファロス」
⇒L・ニーヴン「無常の月」
⇒高齋正「ニュルブルクリンクに陽は落ちて」
⇒眉村卓「名残の雪」
⇒R・A・ハインライン「地球の脅威」
⇒E・F・ラッセル「ちんぷんかんぷん」
⇒R・J・ソウヤー「神の御子は今宵しも(いざ集え、信者たちよ)」
⇒光瀬龍「歌麿さま参る」「ペニシリン一六一一大江戸プラス」「紺屋町御用聞異聞」「飛加藤を斬れ!」
⇒A・レナルズ「未来への眠り」「ジーマ・ブルー」
⇒J・ティプトリー・Jr.「ビームしておくれ、ふるさとへ」
⇒石黒達昌「冬至草」
⇒久米康之「猫の交差点」
⇒D・マルセク「ウェディング・アルバム」
⇒藤田雅矢「エンゼルフレンチ」
⇒J・ブリッシュ「表面張力」
⇒I・エフレーモフ「宇宙(あま)翔けるもの」
⇒M・ムアコック「凍りついた枢機卿」
⇒B・J・ベイリー「蟹は試してみなきゃいけない」「知識の蜜蜂」「王様の家来がみんな寄っても」
⇒B・W・オールディス「恵まれないもの」
⇒小林泰三「予め決定されている明日」
⇒M・クリンガーマン「緑のベルベットの外套を買った日」
⇒梶尾真治「時尼に関する覚え書」「芦屋家の崩壊」
⇒F・M・バズビイ「ここがウィネトカなら、きみはジュディ」
⇒R・ブラッドベリ「霧笛」
⇒半村良「およね平吉時穴道行」
読書は本当に楽しいな。生活がうるおうよ。
図書館サービス展開をしてくれている地方自治体の方々本当にありがとうございます。図書館本、購入本をバランスよくアクセスしてお付き合いしていきたい。
手に取る本の傾向はあまり変わらず、ミステリー中心に、ファンタジー
もの時代もの。時々児童書といった状況で読んでいくつもり。
2014/05/30プロフ画像をもらいましたので更新。
本格的に読書を始めた2005年7月以降の記録で、読書メーターを本格的に利用し始めた2010年9月以降の記録では詳しい感想も記しています。マンガは2012年11月から登録。
マンガ登録開始に伴い、 2013年からマンガやブックガイドなどの一部の本を除いたもの
について、通し番号を振っています。
小説はミステリ・エンタメなどの国内小説がメインです。
純文学は少なめ、翻訳ものもあまり読みません。
感想に付記した採点は10点満点で、9点以上が殿堂入り、7点以上がかなり面白い、5点以上なら面白い、3点以下は自分にはつまらなかった、というのが大体の目安です。
2018年からは、高評価の作品以外の数値化は不要と考え、採点の付記を7点以上の作品のみにしました。
直木賞と本屋大賞においては、候補作やノミネート作発表から受賞作発表までに全作品読破の上、受賞作予想をしています。
***特に好きな作家さん10名***
伊坂幸太郎、石持浅海、辻村深月、似鳥鶏、野崎まど、円居挽、汀こるもの、道尾秀介、薬丸岳、米澤穂信
(敬称略・五十音順)
本棚に2005年以降各年のランキングを作成していますが、そちらでは1作家1作品に絞ってTOP20を選定しています。
〈Last Update 19/05/05〉
こんにちは。朝日堂です。
名前はアニマルズ版「朝日のあたる家」という曲から頂戴しました。1973年生まれ。京都在住。寺社巡りとカフェ探索と座禅をこよなく愛する者です。製造業をやりながら、合間の時間で読書や映画を楽しんでいます。時折猫に意味深な言葉をつ
ぶやかせる癖があります。
興味のある作家は、長谷川四郎、吉田健一、小島信夫、安岡章太郎、塚本邦雄、庄野潤三、遠藤周作、吉行淳之介、丸谷才一、宗田安正など。
海外では、ドストエフスキー、レイモンド・チャンドラー、サリンジャー、カート・ヴォネガット、トルーマン・カポーティ、リチャード・ブローティガン、ティム・オブライエン、ポール・オースター、カズオ・イシグロ、ブレット・イースト・エリスなどです。
お気に入り登録やナイスをして頂いた方、ありがとうございます。みなさんの感想を参考にして、読書の幅を広げたいと思います。どうぞよろしくお願いします。
鑑賞メーター、音楽メーターもやっています。 http://video.akahoshitakuya.com/u/101519
http://ongakumeter.com/u/11283
東方で同人小説書いてる人です。
https://bookmeter.com/search?type=original&keyword=%E6%B5%85%E6%9C%A8%E5%8E%9F
読みたいシリーズ
七瀬3部作
レジンキャストミルク
キノの旅
疾走する思春期のパラベラム
シュピーゲル
円環少女
レディガンナー
され竜
応化クロニクル
Dクラッカーズ
魔術士オーフェン
読了冊数
2011年 156冊
2012年 133冊
2013年
201冊
2014年 177冊
2015年 132冊
趣味は自転車(クロスバイク)と、もちろん読書。
あと、最近はあまりしてませんが旅行も好きです。フェリーやJRの鈍行を使ってゆっくりと旅をするのが好みです。文庫本を鞄に詰め込んで、本を読んだりぼんやりしたりします。
読書に関しては、ここのところはもっ
ぱら純文学。
とりあえず、海外の超有名作くらいは読みたいと思ってます。国内では芥川賞受賞作と芥川賞作家の作品を読み漁ってます。
好きな作家は、村上春樹と太宰治がツートップ。それと、最近は縁遠いけど、よしもとばななも好き。いわゆる大衆文学では、森見登美彦や伊坂幸太郎が好きです。ちなみに、本はもっぱら買う派(但し文庫本に限る)なので、いつか家に書斎をつくるのが夢です。
読書メーターを始めて、早や三年目くらい。
それ以前に読んだ本は登録していないので、本当に好きな本はこれからどんどん再読して登録していければと思っています。
〈風眠〉 ふうみん ピアノ弾き
一冊の本が私の日常をそっと照らしてくれる
そんな瞬間を大切にしています
風眠【凪の時間】📚読書記録 Instagram ⤵︎⤵︎
https://www.instagram.com/fuumin_nagi_book.lo
g
〈好きな作家〉
小川洋子、川上未映子、澁澤龍彦
よしもとばなな、森見登美彦、吉川トリコ
クラフトエヴィング商會、尾崎翠
そのほか、
新たな出会いを求めてさまよい中。
コーヒーと音楽と本、そして静寂が好きです。
皆さんの感想を読むのも楽しみ。
皆さんの感想を
ひとつひとつ大切に読みたいので
こちらからはお気に入り登録はしていませんが
共読などから自分のペースで
皆さんの感想を読ませていただいています。
SF:ミステリー:ファンタジー = 5:4:3
読みたい本を積んでおくのが幸せな本末転倒読書生活。
好きな作家:
森博嗣、円城塔、神林長平、飛浩隆、舞城王太郎、古野まほろ、福永武彦、グレッグ・イーガン
あくまで感想であって評論ではないですヨ。
☆はあくまで簡易的なお気に入り度(好み的なもの)です。
好きな作家/長谷敏司/冲方丁/京極夏彦/中里十/秋山瑞人/川上稔/岩井恭平/ミラン・クンデラ/江波光則/河野裕/スティーヴ・エリクソン/杉原智則
ゲームライター兼な方は除いております。
ライトノベルはどうしても冊数が多くなるので、読み始めた時点で、続刊が出てない、出るかどうかわからない時は最初の巻に、既に出てる場合は完結するのを待ってから最終巻に感想をつけるようにしてます。
平楽と書いてタイラと読みます。暇をみては読書に励むも、積読本の山が崩せず、自責の年にかられる日々。本は貯まれど貯蓄は貯まらないセンスオブワンダーを絶賛体験中。“なるようになる”をモットーに、平穏で楽しい暮らしがおくれるよう、鋭意努力しております。
崇拝す
る作家四天王
稲見一良/皆川博子
アルフレッド・ベスター
ホルヘ・ルイス・ボルヘス
好きな作家七傑
伊坂幸太郎/乙一/京極夏彦
古川日出男/道尾秀介/森見登美彦
ジョージ・R・R・マーティン
偏愛する作家三怪人(←失礼)
舞城王太郎/麻耶雄嵩/ジョナサン・キャロル
通勤中と休憩中の読書が中心。
TRPGのルルブの感想とか、増えたらいいなあ。
主に本格ミステリを読んでます。
好きな作家
・神林長平
・平山夢明
・牧野修
・大石圭
・折原一
・柄刀一
・浦賀和宏
・戸梶圭太
・馳星周
・チェスタトン
第一印象を伝えるのが大事と思うから
1.まず自分の感想を書いて、
2.その後に他の方のレビューを読む
慣わしです。
目からウロコが落ちるも良し、カブってしまうも良し。
タイトル買いの雑読です。
恩田陸、村上春樹、吉田修一が好き。
はじめまして。
読書メーターを始めて、早十五年が過ぎました。
たくさんの本に出会い、たくさんの発見をすることができました。
読書メーターだけではなく、平行してTwitter(https://twitter.com/zilchi_321)もしております。
それぞれ年を越えて続いていますので、興味がある人は遊びに来て下さい。
最近はマンガをメインにしていますが、
小説も好きです。
ビジネスの本を読むのも増えました。
文字を書くのは好きです。
毎日、どこかで足跡を残しています。
悩みの種としては、積読本が増えること!
次々と増えて対処できなくなってきたのは嬉しい悩みなのかもしれません。
こちらに登録してから2500冊の大台を突破しました。
まだまだ読みたい本があるんだから不思議ですね。
今後ともよろしくお願いします。
いろいろよみます
感想は自分なりの考えが浮かんだときだけ書きます
日和ったり的外れなズレた話をすることも多いでしょうが、そこは大目にみてやってください
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