日本の純文学が好きです。
あと、エッセイなど読んだりします。
綿矢りさ、本谷有希子、高橋源一郎、丸谷才一、米原万里、谷崎潤一郎が好きです。
思いもよらぬ今 。
今までに夢中になった作家たち(時系列 だいたい)
野中柊
村上春樹
夏目漱石
谷崎潤一郎
サリンジャー
ヘルマンヘッセ
三島由紀夫
ドストエフスキー
サガン
フィッジェラルド
感想は発信目的ではなく、自分の記録として書いています。
Jobs: English Teacher & Home Teacher
for teens by Mar.,2026
Revised to【1.3manen】
©1.3manen since Sep.7, 2024.
My re-n
amed history as folows:
①おんどくchan(Ondoku-chan)
②知の6次産業塾
(Knowledge Harmonized Team as6G)
③1万縁冊(Thanks for 1 manen books)
④壱萬弐仟縁(Thanks for 1.2 manen books)
⑤壱萬参仟縁(Thanks for 1.3 manen books)
アイコンはChatGPTに頼んでつくりました。
東京生まれ・沖縄育ち(糸満→那覇)、大分県在住。言語学が専門。2026年から読書メーター復帰。
ぐぬぬ
rettyも宜しくね♯RyoAsanishi
2011年4月からの参加で、15年目にはいりました。一番よく読んでいるのは日本文学、次いでは翻訳文学です。読むジャンルの幅は広い(半ばは意識的にそうしています)のですが、何でも手当たり次第に読むというわけではありません。特に誇れるものはありませんが、連続読
書日数は初日から5263 日(2025年9月2日現在)、冊数は8098冊になりました。胃癌で入院中も、海外旅行中も毎日読んできました。さて、どこまで伸ばせることやら。
フィルマークス
https://filmarks.com/users/ichi-taro
しがない本読みです。
SF・歴史物を苦手としますが、割と幅広く読むタイプだと思います。覚え書き程度に5段階評価など付けてますが、まあ評価などはその時の気分にもよるのであてにはなりません^^;
基本的に読む本の大半が文藝書であるために、お気に入り登録は文藝
書を主に読まれている方のみにさせて頂いています。ご了承ください。
[好きな作家]
江戸川乱歩/水上勉/宇月原晴明/筒井康隆/星新一/森見登美彦/西村賢太/伊東潤/木内昇/松浦理英子/中山可穂/佐原ひかり/石田夏穂/村田沙耶香/滝口悠生/乗代雄介/宮尾登美子/有吉佐和子etc.
[年度別マイベスト本]
2025年:城山真一「金沢浅野川雨情」/618冊
2024年︰八重野統摩「同じ星の下に」/640冊
2023年:佐川恭一「清朝時代にタイムスリップしたので科挙ガチってみた」/549冊
2022年:滝口悠生「長い一日」/388冊
2021年:記録なし
2020年:澤村伊智「予言の島」/530冊
2019年︰陳浩基「ディオゲネス変奏曲」/386冊
2018年:石川宗生「半分世界」/439冊
2017年︰木内昇「球道恋々」/326冊
2016年:奥泉光「ビビビ・ビ・バップ」/506冊
2015年:村上しいこ「うたうとは小さないのちひろいあげ」/576冊
2014年:津村記久子「エヴリシング・フロウズ」/518冊
2013年:村田沙耶香「しろいろの街の、その骨の体温の」/542冊
2012年:松家仁之「火山のふもとで」/221冊
2011年:牧薩次「完全恋愛」/142冊
2010年:坂木司「和菓子のアン」/406冊
2009年:山本兼一「利休にたずねよ」/263冊
2008年:池井戸潤「空飛ぶタイヤ」/220冊
2007年:吉田修一「悪人」/339冊
2006年:宇月原晴明「安徳天皇漂海記」/290冊
主に海外小説を読んでいます。
好きな作家は数あれどあえて挙げるとするならば、
プルースト、ドストエフスキー、ケルアック、ピンチョン、ガルシア=マルケス、アンダスン・・・
Amazonでもレビューを書いています。Amazonの方が長い文章をかけるの
で丁寧に書いているかと思います。よかったらこちらも読んでください。
http://www.amazon.co.jp/gp/cdp/member-reviews/A353K2Q2F8WIWD/ref=ya__32?ie=UTF8&sort_by=MostRecentReview
私はかつて魂の小説家を目指していた小説中毒者です。また、松任谷由実さんとレミオロメンの音楽と歌詞の世界を愛しています(コミュニティ「ユーミンを愛する会→http://book.akahoshitakuya.com/c/328567)
コミックはまったく読
まないので登録していません。
■小説応募歴:埼玉文学賞,第27回太宰治賞,第112回文學界新人賞
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★ノーベル文学賞受賞者https://www.kufs.ac.jp/toshokan/worldlit/nobelprize.html
★芥川賞受賞作http://www.bunshun.co.jp/award/akutagawa/list1.htm
★直木賞受賞作http://www.bunshun.co.jp/award/naoki/list1.htm
★本屋大賞http://www.hontai.or.jp/
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★世界の十大小説http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%81%AE%E5%8D%81%E5%A4%A7%E5%B0%8F%E8%AA%AC
★Tellers of Tales(S・モーム『世界文学100選』より)http://www1.odn.ne.jp/we_insist/TenNovels.html
★20世紀の十大小説(篠田一士・選)http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%8C%E5%8D%81%E4%B8%96%E7%B4%80%E3%81%AE%E5%8D%81%E5%A4%A7%E5%B0%8F%E8%AA%AC
★世界十大小説への招待http://books.bunshun.jp/ud/book/num/9784160087668
★ラテンアメリカ十大小説http://dain.cocolog-nifty.com/myblog/2011/04/post-8e34.html
★世界文学10作品(池澤夏樹)
http://dain.cocolog-nifty.com/myblog/2014/02/10-f3fa.html
★日本の10大小説http://www.chikumashobo.co.jp/product/9784480082824/
★世界文学ベスト100 https://owlman.hateblo.jp/entry/2015/01/04/123512
https://www.theguardian.com/world/2002/may/08/books.booksnews
★世界最高の小説【BEST100】https://www.aokiuva.com/nbc100.html
★考える人 海外の長篇小説ベスト100(新潮社 2008年)https://b100.jp/
★海外SF小説のおすすめ人気ランキング50選 https://my-best.com/4810
★SF小説ベスト10 https://kakakumag.com/hobby/?id=20051
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★読んだ文芸書約1000冊の中で、私の魂を震わせた本(著者50音順)
・浅倉卓弥「四日間の奇蹟」
・浅田次郎「壬生義士伝」
・安部公房「砂の女」
・有吉佐和子「華岡青洲の妻」
・飯嶋和一「始祖鳥記」
・池宮彰一郎「島津奔(はし)る」「四十七人の刺客」
・石牟礼道子「苦界浄土」
・今村夏子「こちらあみ子」
・遠藤周作「海と毒薬」
・奥田英朗「フレンズ」
・乙一「暗いところで待ち合わせ」「天帝妖狐」
・風野真知雄「水の城―いまだ落城せず」
・金城一紀「GO」
・窪美澄「ふがいない僕は空を見た」
・沢木耕太郎「人の砂漠」「敗れざる者たち」「一瞬の夏」
・重松清「疾走」
・司馬遼太郎「世に棲む日日」「燃えよ剣」
・瀬戸内寂聴「鴛鴦」
・大道珠貴「タンポポと流星」
・田口ランディ「コンセント」
・谷崎潤一郎「春琴抄」
・筒井康隆「傾いた世界―自選ドタバタ傑作集<2>」
・長嶋有「猛スピードで母は」
・新田次郎「聖職の碑(いしぶみ)」
・久生十蘭「藤九郎の島」
・宮本輝「泥の河」「青が散る」「草原の椅子」
・向田邦子「父の詫び状」
・村上春樹「ノルウェイの森」
・吉本ばなな「ムーンライト・シャドウ」
・隆慶一郎「死ぬことと見つけたり」
・渡辺淳一「遠き落日」
・アルベール・カミュ「異邦人」
・G・ガルシア=マルケス「百年の孤独」
・ミラン・クンデラ「存在の耐えられない軽さ」
・パウロ・コエーリョ「ベロニカは死ぬことにした」
・J・D・サリンジャー「ライ麦畑でつかまえて」
・アンドレ・ジッド「田園交響楽」
・ジェイムズ・ジョイス「若い藝術家の肖像」
・ガオ・シンヂェン「霊山」「ある男の聖書」
・スティーヴンソン「ジーキル博士とハイド氏」
・オノレ・ド・バルザック「ゴリオ爺さん」
・ギュスターヴ・フローベール「ボヴァリー夫人」
・エミリ・ブロンテ「嵐が丘」
★他に好きな作家:吉村昭,新田次郎,三島由紀夫,太宰治,池宮彰一郎,筒井康隆,村上龍,田口ランディ,森見登美彦,中村文則,サリンジャー,フローベール,ディケンズ,ナボコフ,コエーリョ,エミリ・ブロンテ,ガルシア=マルケス,ル・クレジオ,クンデラ,レッシング,魯迅,ガオ・シンジェン,ジッド,シリトー,ジョイスなどです。
本を読んで社会をのぞき見。。
短歌をやっております。
現在読書中の本(H25.11.10現在)
下流志向〈学ばない子どもたち 働かない若者たち〉 (講談社文庫)(自)=済。
南方熊楠コレクション〈第1巻〉南方マンダラ (河出文庫)(自)
南方熊楠コレクション〈第2巻〉南方民俗学 (河出文庫)(自)
巨人伝〈上〉 (文春文庫)(自)
パンセ (中公文庫)(自)
歴史哲学講義 (上) (岩波文庫)(自)
ニーチェ: 自由を求めた生涯 (ちくま学芸文庫)(図)=返。
子どものための哲学対話(自)
哲学個人授業 (ちくま文庫)(図)
レ・ミゼラブル〈1〉 (岩波文庫)(自)
ドストエフスキー人物事典 (講談社学術文庫)(図)=返=返。
ドストエフスキー全集〈18〉作家の日記 (1980年)(図)=返。
白痴 (上巻) (新潮文庫)(自)
トルストイ全集 14 宗教論 上(図)=返。
トルストイ全集 15 宗教論 下(図)=返。
ロマノフ家の最期 (中公文庫)(自)
ロシア革命史〈1〉 (岩波文庫)(自)=断。
寒村自伝 上 (筑摩叢書)(自)
怪僧ラスプーチン (中公文庫)(自)
赤い楯 ロスチャイルドの謎1 (集英社文庫)(自)
赤い楯 ロスチャイルドの謎2 (集英社文庫)(自)
赤い楯 ロスチャイルドの謎3 (集英社文庫)(自)
赤い楯 ロスチャイルドの謎4 (集英社文庫)(自)
夜と霧の盟約〈上〉 (ハヤカワ文庫NV)(自)
億万長者はハリウッドを殺す〈上〉 (講談社文庫)(自)
アラビアのロレンスの秘密 (ハヤカワ文庫 NF 12)(自)
スパイキャッチャー〈上〉 (朝日文庫)(自)
ねじまき鳥クロニクル〈第3部〉鳥刺し男編 (新潮文庫)(図)=読了。
ノルウェイの森 上 (講談社文庫)(図)=返。
1Q84 BOOK1〈4月‐6月〉後編 (新潮文庫)(図)=読了。
金融腐蝕列島 (上) (角川文庫)(自)
殺戮者は二度わらう―放たれし業、跳梁跋扈の9事件 (新潮文庫)(図)=返。
わたしの渡世日記〈上〉 (文春文庫)(自)=読了
わたしの渡世日記〈下〉 (文春文庫)(自)
源氏供養〈上巻〉 (中公文庫)(自)
世に棲む日日〈1〉 (文春文庫)(図)=返。
本居宣長〈上〉 (新潮文庫)(自)
鴎外の坂 (新潮文庫)(自)
渋江抽斎 (中公文庫)(自)
播州歴史散歩(自)
ふぉん・しいほるとの娘〈上〉 (新潮文庫)(自)
長英逃亡〈下〉 (新潮文庫)(自)
最後の将軍―徳川慶喜 (文春文庫)(自)=読了。
炎熱商人 (下) (文春文庫 (219‐6))(自)
曠野の花―石光真清の手記 2 (中公文庫)(自)
檸檬 (新潮文庫)(自)=読了
13階段 (講談社文庫)(図)=返。
ぼくらの頭脳の鍛え方 (文春新書)(自)=読了
レベル7(セブン) (新潮文庫)(自)
火宅の人 (下) (新潮文庫)(自)
日本書紀(上)全現代語訳 (講談社学術文庫)(自)
源氏物語〈1〉 (岩波文庫)(自)
窯変 源氏物語〈1〉(自)
天地明察(上) (角川文庫)(自)=読了。
天地明察(下) (角川文庫)(自)=読了。
彦九郎山河 (文春文庫)(自)
江戸を生きる (講談社文庫)(自)=読了
世界の歴史 (16) (中公文庫)(自)
日本文学盛衰史 (講談社文庫)(自)=読了。
黒地の絵 (新潮文庫―傑作短編集)(自)
望郷の歌―石光真清の手記 3 (中公文庫 (い16-3))(自)
象徴の設計 (文春文庫)(自)=読了
国際伝統藝術研究1(自)=読了。
かくれさと苦界行 (新潮文庫)(自)
炎熱商人 (下) (文春文庫 (219‐6))(自)
金融腐蝕列島 (上) (角川文庫)(自)
リヴィエラを撃て〈下〉 新潮文庫(自)
〈民主〉と〈愛国〉―戦後日本のナショナリズムと公共性(自)=読了
ビブリア古書堂の事件手帖―栞子さんと奇妙な客人たち (メディアワークス文庫)(自)=読了。
黄金を抱いて翔べ (新潮文庫)(自)=読了
赤い氷河期 (新潮文庫)(自)
孤高の人〈上〉 (新潮文庫)(自)
65歳からの出発―太宰治の死生観からの脱却(自)=読了。
純文学を中心に幅広いジャンルの小説を読みますが、エンタメ色の強過ぎるものはあまり読みません。
最近、読書会に参加するようになりました。
読書メーターのユーザーの方々とも、交流できればなと思っています。読書会の企画等ありましたら、気軽にメールを下さい
。
*フォロー・フォロワーユーザーに限定させて頂きます。また、面識の浅い方からのお誘いは即座に返事できない場合があります。
混沌とした時代に我々は生きています。
そんな中で文学は、とてもささやかだけれども、生きる糧になってくれます。
文学は具体的な指針を示してくれるものではありません。
でも、文学を読むことで我々は何かしらを救われているように僕は感じます。
注意)感想文は、ネタバレマークがなくてもほとんどネタバレです。
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文庫フリークさんに賛同。HNに「灯れ松明の火」を付けました。少しでも節電に心がけ震災復興支援
。(2011/04/05)「灯れ松明の火」は文庫フリークさんが考えられ、名付けられました。以下引用です。
・《松明の火》言葉自体は上橋菜穂子さん『獣の奏者』完結編から
・童門冬二さんの『小説上杉鷹山』《復興の種火》から
但し津波後火災被害に見舞われている地域が有ったため、種火はまずかろう。行方不明の方探すのと、松明の火は『獣の奏者』で受け継がれるものの象徴だったから。
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若いころ「大藪春彦」「池波正太郎」だけ読みふけっていました。その後二十数年、技術系以外の本には興味なく「読書」しませんでした。
近年、ある出来事をきっかけに「自己啓発本」や「成功本」を読み始め、そして「文学」へと・・・「本当の?読書」に目覚めてきました。
失われた二十年?を取り戻すかのように色々なジャンルの本を読もうと思っています。夢は「知的読書生活」です。
▼09年05月文学目覚め▼09年06月「太宰治」▼09年10月「夏目漱石」▼10年02月「芥川龍之介」▼10年03月「三島由紀夫」▼10年04月「シェイクスピア」oh!▼10年05月「ドストエフスキー」▼10年06月 て、て、「哲学」?▼10年07月「ドストエフスキー」▼10年08月「トルストイ」他▼10年09月「トルストイ」他▼10年10月 続「トルストイ」他▼10年11月「有川浩」▼10年11月 「トルストイ」▼10年12月 ヘッセ、ディケンズ等▼11年01月「夏目漱石」再び▼11年02月「谷崎潤一郎」他▼11年03月 新書を色々▼11年04月 有川浩 & トルストイ▼11年05月 有川浩 & トルストイ▼11年06月トルストイ『戦争と平和』▼11年07月 原発関連と色々▼11年08月「遠藤周作」他▼11年09月「遠藤周作」▼11年10月「遠藤周作」▼11年11月「遠藤周作」▼11年12月色々▼12年01月三浦綾子(教会訪問ス)▼12年02月三浦綾子・聖書▼12年03月三浦綾子・聖書 −−此処でひとつの結論。『聖書』にすべてがある!−− ▼12年2月〜『聖書』通読中(他の本はポツポツと)▼12年8月『聖書』読了▼12年9月ディケンズ他▼12年11月百田尚樹▼12年12月トルストイ再(23日受洗)▼13年1月〜『聖書』を主として、多読。スローペースになってます。
▼18年11月図書館のある職場で働くようになったので、以前のように色んな本を読んでみようかと…、読書メータープチ復活。
ジャンルに拘らず面白そうな本を読んでいきたい。
ミステリが特に好きです。
宮沢賢治と梨木香歩が好きです。ジャンルは気にせず何でも読みます。
オススメがあればメッセージ等で教えて頂けたら嬉しいです。日記はnoteに書いてます。https://note.com/tetsu_akari
備忘録として気軽に使ってゆきます。
本は5段階で評価。個人的な主観・趣味に基づく評価。
5:傑作!
4:おすすめ
3:良書
2:読んで損はない(その分野に興味のある人には有益)
1:マニア向け
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