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2021年12月の読書メーターまとめ

あも
読んだ本
7
読んだページ
1318ページ
感想・レビュー
7
ナイス
48ナイス

2021年12月に読んだ本
7

2021年12月にナイスが最も多かった感想・レビュー

あも
毎年この号だけ買う。普段読んでいる本とジャンルがちょっとずれるが、読みたい本は何冊かあった。集英社によると金原ひとみの新刊が来年でるらしく楽しみ。
が「ナイス!」と言っています。

2021年12月にナイスが最も多かったつぶやき

あも

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が「ナイス!」と言っています。

2021年12月の感想・レビュー一覧
7

あも
女系が続く老舗問屋の養子婿が死んだことで巻き起こる、娘たちの遺産相続争いを描いた作品。映画とドラマをみたあとだったのでイメージがついてしまい後悔。やはり原作を先に読むべきだった。
が「ナイス!」と言っています。
あも
Twitterでちょこちょこ読んでいたけど改めて本で読んだ。もちぎさんとお姉さん、前向きで根性もあってえらい。人との出会いも大切にしていて見習いたい。
が「ナイス!」と言っています。
あも
本の雑誌2020年12月号から。どうして人は死ぬのか?死んだらどうなるのか?死を深く見つめることで生と死について考えるための本。おそらく小学生が対象だが、大人が読んでもためになる。死生学や体の仕組み、自殺幇助など死について考える。
が「ナイス!」と言っています。
あも
毎年この号だけ買う。普段読んでいる本とジャンルがちょっとずれるが、読みたい本は何冊かあった。集英社によると金原ひとみの新刊が来年でるらしく楽しみ。
が「ナイス!」と言っています。
あも
特集は「本の雑誌が選ぶ2020年度ベスト10」。村山由佳の「風よ嵐よ」が1位。金原ひとみの「パリの砂漠、東京の蜃気楼」が2位。佐久間文子の現代文学ベスト10も読みたい本があった。
が「ナイス!」と言っています。
あも
特集は「45周年&450号記念号」。図書カード企画、今回は6万円で石田衣良。呪術廻戦などをおすすめしていて意外。青木まりこ現象は本の雑誌の読者投稿からとはしらず。
が「ナイス!」と言っています。
あも
古代から1800年代までの西洋医学について。タイトルにひかれて読んでみたが思ったようなものではなかった。オランダでの美術展にあわせて作られたものらしい。
が「ナイス!」と言っています。

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2012/06/25(3500日経過)
記録初日
2012/06/27(3498日経過)
読んだ本
413冊(1日平均0.12冊)
読んだページ
123468ページ(1日平均35ページ)
感想・レビュー
360件(投稿率87.2%)
本棚
0棚
性別
自己紹介

「本を読む者は読まない者の数倍の人生を生きている」
姉の結婚/西炯子

今はまっている作家は山崎豊子や三浦綾子、司馬遼太郎です。

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