日々ちまちまと読書しています。
加齢とともに忘却が甚だしく、重複借り・重複買いが
重なるようになり、読書メーターにお世話になることを
決めました。また、読書の幅も広げたいです。
忘却防止のための記録なので、基本的に感想より
もあらすじや登場人物の属性をコ
メントしています。
ネタバレには気をつけます。
ツイッターもFacebookも未経験でほとんど仕組みが
分かっておらず、意味不明なことになっているかも
しれませんが、よろしくお願いいたします。
よく読む作家
小説部門:桐野夏生・角田光代・万城目学・
小野不由美・奥田英朗・高村薫・
平安寿子・原田マハ・三浦しをん・
上橋菜穂子・垣谷美雨
エッセイ:斎藤美奈子・小倉千加子・酒井順子・
中村うさぎ・穂村弘・岸本佐知子
漫画は少女漫画大人コミック、BLは少々。
2015.04.01
読書好き。軽い活字中毒。
カバンに本が入っていないとムズムズしてしまいます。
結構たくさんの本を読んでいますが、
何かの役に立っているのかは疑問。。。
まぁこれからも気ままに読み続けるのです。
図書館が好きで主に借りた本を読んでいます。気に入ったら買います。読書メーター便利!皆さんのレビューを見て読みたい本がたくさん♪のんびりですがジャンルを問わず沢山の本に出会いたいです♪
通勤の電車が読書タイム。
好きな作家さんは森見登美彦、辻村深月、米澤穂信、朝井リョウ、池井戸潤、貴志祐介、荻原浩、有川浩、西尾維新、三浦しをんなどなど。日常ミステリーが最近好きです。マンガも好き。
とうとう隣接市の図書館に進出。子どもと一緒に読んで、強く印象に残った本もあわせて。
小学校お話タイムボランティアに挑戦中。
みなさんのおかげで、本の世界がどんどん広がってワクワクします。
初めまして。よろしくお願いいたします。
【読書スタイル】
「感じて、考えること」が人生そのものだと考えている私にとって、読書は物心つく前からの生活習慣です。親から「3才くらいの頃から、借りた絵本を積んでおけば、楽ができた」と聞いています。
小中高の学生
時代も明け方まで本を読んで、フラフラになりながら登下校していました。そのくせ、読書感想文の課題が苦手で、良い評価をもらったことは一度もありませんでした。
読書を記録化する習慣がなかったので、過去に読んだ本の詳細は自分でも把握していません。
頑なに守り続けている読書ルールは、事前に入る情報を最大限に排除することです。
その段取りとして、書店のポップがある時には視線を外しながら本を手に取り、本の帯は購入後に即ゴミ箱行きに。読書中は文庫の裏のあらすじを読まないよう本は必ず表紙を上にして置きます。
翻訳ミステリでは、登場人物の紹介は脳内に登場してから参照して「1人目の被害者」などの情報を遮断。
TVの情報番組で本の紹介がされ始めると、すかさず消したりチャンネルを変えたりして、家族からブーイングを食らうことも…
どうでも良いことにこだわることと、読書を楽しむことってきっと共通点があるのだろう、と自分を慰めています。
【読書メーターについて】
学生時代までは、読書を自分の内面で完結させていました。
社会人になってから他者の意見を聞いて調整することを覚え、読書にも広がりが必要だと感じるようになりました。
そんなとき、このアプリを覗き、自分と受け止め方が違う記述が多いことに驚きました。自分が誤読している箇所を発見したり、違う感想からもう1回考え直させられたり。
「考えが浅かった!」と反省して、他の読者の方の感想を読むために登録しました。今では、「共読」や「ナイス」機能を使って、積極的に他の感想を読んでいます。
「感想を読直後に書く」と勝手に縛りをかけてから、夜中に読み終わった瞬間の「しまった!」感は凄いものがあります。
書ける範囲で末永く続けて行くことに・・・
私の親族や知り合いが、何らかの影響である日突然読書に目覚めているのを見てきているので、このアプリが読書仲間を増やしてくれることを期待しています。
今は亡き児玉清さんの文章が私の気持ちを代弁しています。
*****心を洗われるような感動的な出来事や素晴らしい人間と出逢いたいと常に心の底から望んでいても、現実の世界、日常生活の中ではめったに出逢えるものではない。
しかし、確実に出逢える場所がこの世にあ
る。
その場所とは、本の世界、つまり読書の世界だ。
もっと場所を小さく限定すれば、小説の世界と言っていい*****
ほとんどすべての本を図書館で仕入れ、借りては返すの繰り返しです。
基本的に、皆様のオススメを読み漁っております。
ホラーとグロいのは避けてそれ以外は何でも読みます。
万能鑑定士Qのシリーズが積読されています。いつから手を付けるか・・・自分の本だとついつい後回し(~_~;)
疲れたら「図書館戦争シリーズ」「妖怪アパートシリ
ーズ」の世界に逃げ込んで癒されています。
レビューにはできるだけネタバレを書かないように心掛けています。あとイマイチだった感想もあまり書きません。好みな人もいるかもしれないから。できるだけ好きなところを探してかくか、慎重に遠まわしに書きます(笑) 反対に、良かったもの・オススメは感情、情熱の赴くままに書いてしまうのであまりまとまっていません。 そのあたり、うまく読み取ってください。あなた次第です(爆) こんなレビューでよければ、どうぞご覧くださいませ~
しばらくの間、読んだ本はレビュー無しで点数のみ登録します<(..)>
読書メーターも6年目に突入しました。
最初は読書の備忘録として始めたのですが、今では生活の一部になり無くてはならないものとなっています。
皆さんのレビューを拝見させていただいて、自分の
読書の参考にさせていただいています。そのおかげで読みたい本と積んでる本が、どんどん増えていくのが悩みの種になっています(=^・^=)
相変わらず読むスピードが遅いのと、文章を書くのが苦手なのでレビューを書くことに四苦八苦するのが、悩みとなっております。読友の皆さんのレビューの素晴らしさには、いつも感服しております。
これからも、今までと同様に仲良くお付き合いのほど、よろしくお願いいたしますm(_ _)m
点数
90点以上 ☆5つ
86~89点 ☆4つ半
85点 ☆4つ
81~84点 ☆3つ半
80点 ☆3つ
71~79点 ☆2つ半
70点 ☆2つ
61~69点 ☆1つ半
60点以下 ☆1つ
更新:2020年4月17日
①【ネタバレ】表記のないネタバレレビューはするな。
②【ネタバレ】表記のないネタバレレビューは「絶対に」するな。
③上下巻モノは上巻から読め。シリーズものは第1作から読め。
④映像化作品の原作は、映像作品観る前に先ず原作を読め。
⑤読んだら255字以内で全
力で熱く語れ。
⑥レンタルだの図書館本だのという備忘録はどうでもいいわ。
⑦100のナイスよりも1つのコメントの方が嬉しいぜ。
基本、雑食です。本屋、図書館に行くと、自分でも驚くほど時間が過ぎてます。色んな方のレビューを参考にさせてもらったり、そんな見方もあるんだと発見に繋がったり。本を読むことは一種のストレス発散になってます。
ミステリーがメイン。でも、気になったものは何でも。作家さん、すごい。
1年くらい登録サボってしまい、思い出しながら更新中〜。
人生で3度目の読書ブーム到来。
1回目は中高生時代に赤川次郎、西村京太郎にハマった。
2回目は20代後半。
司馬遼太郎の歴史小説や小池真理子や高村薫などのミステリーの話題作を読み漁った。
そして、現在3回目。
好きな作家は池井戸潤と伊坂幸太郎のツートップ
その他には
東野圭吾・道尾秀介・誉田哲也・奥田英朗・薬丸岳・辻村深月・有川ひろ・三浦しをん・荻原浩・五十嵐貴久・柚月裕子・垣根涼介・原田マハ・伊吹有喜・瀬尾まいこ・須賀しのぶ
最近ハマっている作家は
青山美智子・町田そのこ・森沢明夫・垣谷美雨・横関大・木内一裕・葉真中顕・雫井脩介・佐藤青南
ミーハーで有名作家の小説ばかり読んでる傾向あり。
野球好きなので、野球関係の本もたまに読む。
特に高校野球が大好きで10歳の頃から40年間以上毎年、甲子園観戦に行っている。
プロ野球の贔屓は虎と檻
尚、仕事の関係で読んだ学術書・専門書などはカウントに含んでいません。
読んだ本には必ずレビューと個人的採点をしています。
★★★★★ 手元に置いておきたい
★★★★ いつか再読したい
★★★ 普通
★★ 面白くなかった
★ リタイア
※あくまでも個人の感想です。
2012年から日々の読書記録として利用していましたが、2014年からは感想を書き、お気に入り機能を使うようになりました。年単位でアクセスしないブランク期間を幾度も繰り返し、5年ぶりに感想を記載したのが2025年。その後、今に至ります。
「相性」に表示される方々を中心にお気に入り登録し、皆さんのおすすめ本を拝見して、堅めの小説から軽いものまでジャンルを問わずに読んでいます。
読書メーターで記録を付け始めてから読んだ本の中で、お気に入りをあげるなら一番が「松家仁之『火山のふもとで』(新潮社2012年)」、その次が「藤岡陽子『手のひらの音符』(新潮社2014年)」と「横山秀夫『ノースライト』(新潮社2019年)」。
よろしくお願いします。
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