読書メーターあなたの読書量を記録・管理

曲月斎さんのお気に入り
192

  • 紙狸
    • 東京都

    仕事の関係で、外国事情に関する本を読んできました。幅を広げたいです。

  • yutaro13
    • 福岡県

    アラサー会社員。
    読書のジャンルは歴史、美術、思想、ビジネス多めです。なるべく幅広く読んでいきたいと思ってます。

  • ネムル
    • ガテン系
    • 東京都

    ユーモア小説が好きです。

    久生十蘭「予言」「月光と硫酸」『魔都』
    辻原登「ザーサイの甕」『闇の奥』『許されざる者』
    津原泰水「延長コード」『バレエ・メカニック』『瑠璃玉の耳輪』
    フリードリヒ・デュレンマット「故障」『約束』
    ジェイムズ・エルロイ「マイ・マ

    ザーズ・キラー」『ホワイト・ジャズ』
    G・K・チェスタトン『新ナポレオン奇譚』『木曜日だった男』(南條竹則訳)
    ガブリエル・ガルシア・マルケス『コレラの時代の愛』『予告された殺人の記録』
    川端康成「片腕」『山の音』
    多和田葉子「韋駄天どこまでも」『雲をつかむ話』
    尾崎翠「こおろぎ嬢」「地下室アントンの一夜」
    筒井康隆『ダンシング・ヴァニティ』『旅のラゴス』
    フローベール『ボヴァリー夫人』
    マーク・トウェイン『ハックルベリイ・フィンの冒険』
    ルイス・キャロル『不思議の国のアリス』
    レイモンド・チャンドラー『ロング・グッドバイ』(村上春樹訳)
    ウラジーミル・ナボコフ『ロリータ』
    ミハイル・ブルガーコフ『巨匠とマルガリータ』
    イタロ・カルヴィーノ『見えない都市』
    レーモン・ルーセル『ロクス・ソルス』
    グスタフ・マイリンク『ゴーレム』
    フラン・オブライエン『第三の警官』
    フィリップ・K・ディック『暗闇のスキャナー』
    シャーリィ・ジャクスン『ずっとお城で暮らしてる』
    ボリス・ヴィアン『うたかたの日々』
    ミルチャ・エリアーデ『ムントゥリャサ通りで』
    パトリック・ジュースキント『香水』
    イサク・ディネセン『アフリカの日々』
    イスマイル・カダレ『死者の軍隊の将軍』
    J・M・クッツェー『恥辱』
    ジム・トンプスン『ポップ1280』
    チャイナ・ミエヴィル『都市と都市』
    アゴタ・クリストフ『悪童日記』
    コーマック・マッカーシー『ザ・ロード』
    ジャック・ルーボー『麗しのオルタンス』
    夏目漱石『明暗』
    織田作之助『青春の逆説』
    武田百合子『犬が星見た』
    丸谷才一『輝く日の宮』
    石牟礼道子『苦海浄土』
    大江健三郎『万延元年のフットボール』
    酒見賢一『後宮小説』
    古川日出男『アラビアの夜の種族』
    飛浩隆『グラン・ヴァカンス』
    殊能将之『キマイラの新しい城』
    奥泉光『モーダルな事象』
    松浦寿輝『半島』
    諏訪哲史『ロンバルディア遠景』
    エドガー・アラン・ポー「ヴァルドマール氏の死の真相」
    サキ「アーリントン・ストリンガムの警句」
    シャーロット・パーキンズ・ギルマン「黄色い壁紙」
    フリオ・コルタサル「南部高速道路」
    スチュアート・ダイベック「右翼手の死」
    ジョー・R・ランズデール「ステッピン・アウト」
    レイ・ヴクサヴィッチ「ふり」
    ブライアン・エヴンソン「死の天使」
    セス・フリード「微小生物集――若き科学者のための新種生物案内」
    内田百間「山高帽子」
    大坪砂男「天狗」
    小島信夫「馬」
    庄野潤三「静物」
    須賀敦子「大聖堂まで」
    山尾悠子「遠近法」
    村田喜代子「白い山」
    伊井直行「さして重要でない一日」
    皆川博子「結ぶ」
    菊地成孔「放蕩息子の帰還」

    さくせいちゅう?

  • ひろし
    • 愛知県

    読書好きです。ときどき読書会に参加しています。よろしくお願いします。

  • honyomuhito

      読書ブログやってます。読書メーターの文字数制限より、少し多めに書いています。お時間ある方は覗いてみてください。

      「散らかった本棚はいつもかたづかない 雑食派読書ブログ」
      https://chirakattahondana.com/

      小説、サスペンス、

      ミステリー、ホラー、ノンフィクション、時代物、わかりやすい学術本、漫画、あまりジャンル問わず興味を持ったらなんでも読みます。

    • 太田左衛門大夫
      • onasu
        • A型
        • 東京都

        出掛けた折には、街を歩いてみます。  その街が舞台となった本、あるいは読メのつぶやきで触れられていることもある、町並みや商店街、(古)本屋、図書館、銭湯…、結構お目当てがあるものです。  近ごろ、立ち寄ってみるのは、お茶屋さん。味見させてくれて、話しを聞け

        るお店もあります。それでやっと、お手頃、且つ好みの茶葉が見つかりました。

        古い建物好きになっています。洋館や日本家屋、古民家。読んだ本に関連するもの、それっぽいものを見ると、実物の迫力に圧倒されます。望む景色も大切。隙があれば、寝転んでみます。

        ここのところ、立て続けにハートウォーミングなものを読んでいるような。んん、心が荒んでいるのか?否定は、しきれないものの、特に何があったわけでは…。
        本選びは、心情を表すバロメータなのか。読メで、本占い?

        昨年はアパートものをよく読みましたが、今年は書店・図書館ものがよく目に付きます。こんな風なジャンル読みがあるとは知りませんでしたが、読メのコメントには散見されます。これも、新発見ですね。

        時代小説を読むようになって、たまたまテレビの時代劇の再放送を見たら、新たな興味を覚えました。へ〜と感心したり、それはないだろうと思ったり。時代劇もひと昔前のものの方が、俳優も多彩だし、金もかけていたので、見応えがあります。最近のものでは、「Jin」がCGを上手く使っていて良かったです。時代劇ではないですが、「謎解きはディナーの後で」は、たまたま1話だけ見ましたが、それだけで充分でした。どうせなら、初回が見れればよかったのですが。

        多分というか、間違いなくけちなのでしょう。図書館を利用するようになって、全く本屋には行かなくなりました。ちょっとでも興味が沸くと、その本を図書館にあたりにいくので、読む範囲は拡がったように思います。  

        気候がよければ、屋外の木陰で本を読むのが好きです。  
        休みの日に時間が取れれば、弁当と飲み物を持って、チャリでお気に入りの広い公園へ。  
        プチ遠出気分ですが、大敵は蚊。かゆみ止めは、必需品です。やはり虫避けスプレーも必要でしょうか。荷物は増やしたくないのですが。  
        小高い場所や風の通り道にあるベンチなど、グッドロケーションが塞がっているとショックです。  

        地元や知っているところが舞台の作品に出会うと、嬉しくなります。最近だと、秩父の山々や都内の神楽坂、椎名町、高円寺など。洩れなく好きな作家さんになりました。  

        時代小説も読むようになり、未踏の分野に入植、楽しみが増えました。ブームだそうで、いっぱいあるのですね。ビギナーとしては、発見が多く、嬉しい悲鳴をあげています。   

        本の入手は、図書館がもっぱらです。二ヶ所で常に予約数が満杯。ベストセラーでも、素早く予約する方がいて、脱帽です。こちらは、待ちの多いものを取消して運用しています。「本日返却」のコーナーでの拾いものも、図書館の楽しみのひとつです。   

        読んだ本には、極力コメントを付しています。ただ、今ひとつのものは、どうしようかと。気に病むことでもないですが。お目に留められた際には、ナイスやコメントをいただければ幸いです。

      • しろきいろ

        図書館とKindle本がメインのゆっくり読書。
        そのときどきで興味のあるものを見境なく読みます。

      • シュークリーム・ヤンキー
        • 大学生

        文化人類学を学ぶ学部4年生。小説、人文・社会系、紀行文など。

        「制度、風俗、慣習など(中略)は、人類がそこで自分の役割を演じることを可能にするという意味を除いては、恐らく何の意味ももってはいない」
        (C.レヴィ=ストロース)

      • futabakouji2
        • いきうめ
          • ishilinguist
          • yamatoshiuruhashi
            • B型

            本を読むのは生活の一部。当たり前のように毎日何かの活字を追っている。

            少年週刊誌の創刊時期にほんの一、二年遅れて字を読み始めた世代で、雑誌に必ず載っていた読み物にワクワクした。

            未だに漫画も読むが最近のマンガにはついていけない。

            もちろん、「読書」に

            漫画をカウントする感覚の世代ではありません。

            2014年追記: 私は「お気に入りの感想」で読友さんのレビューを読むのを楽しみにしています。そしてそこで新しい本に巡り合えるのをもっと楽しみにしています。敢えてコミックを知りたいとは思っていません。レビューの中に大量のコミックをアップされますと、私が読みたいレビューが後のページに行ってしまい見落とすことが多くなりました。それ故、非常に勝手ではございますが、コミックを大量にアップされる方のお気に入り登録はご遠慮させていただきます。申し訳ありません。

            2012年 130冊
            2013年 122冊 37,547頁
            2014年 101冊 34,558頁
            2015年 126冊 37,940頁
            2016年  85冊 25,783頁 (激減)
            2017年 116冊 35,325頁

          • Masatoshi  Oyu
          • 壮の字
            • 1970年
            • AB型
            • 技術系
            • 長崎県

            「壮の字(そうのじ)」こと壮一郎でござる。
            壮、壮の字、壮一郎...お好きにお呼びくだされ。

            海賊の末裔。船の縄張師。ナチュラル・ボーン・ランナー

            3児の父。
            長女:Sa-子(高3・衛生看護科)
            次女:Ka-子(中3・ほぼ不登校受験生!)
            長男:Mッチ

            ー(中1・7番セカンド「4」)

            『司馬塾』リンクhttps://elk.bookmeter.com/communities/334769

          • ホークス

            五十代会社員です。読書はノンフィクション中心で主に食と美術。大昔怪奇幻想小説好きでした。芸術関係は、美しくて奇妙でしかも過激なものがベスト。飛浩隆の「廃園の天使」シリーズは傑作だと思います。

          • na

              ポケモン好き

            • Akihiro Nishio

              仕事柄いろんな場所に行き多くの人に会うので、その土地に関する本、お会いした人が書いた本などを読むことが多いです。

            • すいか
              • 岡本

                  海外大卒の社会人やってます。

                  雑多に読みますが野球、近代史、戦国時代の関係は多い印象。

                  あとライトノベル系も程々に読みます。

                  面白い本があったら是非教えてください。

                  ヨロシクお願いします。

                  *漫画は多くなるので登録しない事にしてます。

                • 全192件中 1 - 20 件を表示

                ユーザーデータ

                読書データ

                プロフィール

                登録日
                2009/06/25(3401日経過)
                記録初日
                2005/01/01(5037日経過)
                読んだ本
                1594冊(1日平均0.32冊)
                読んだページ
                430006ページ(1日平均85ページ)
                感想・レビュー
                1521件(投稿率95.4%)
                本棚
                27棚
                性別
                職業
                専門職
                現住所
                千葉県
                外部サイト
                読書メーターの
                読書管理アプリ
                日々の読書量を簡単に記録・管理できるアプリ版読書メーターです。
                新たな本との出会いや読書仲間とのつながりが、読書をもっと楽しくします。
                App StoreからダウンロードGogle Playで手に入れよう