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3月の読書メーターまとめ

ゆり
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3月のトップ感想・レビュー!

ゆり
活版印刷、正直あまり馴染みのないものでしたが、銀河鉄道の夜のジョバンニのあれか!流れるような読みやすいきれいな文章と人々の優しい人間ドラマ。素敵なお話でした。コースターの高浜虚子の俳句と文芸部の少女達と顧問の先生の友情の物語が特にお気に入り。読んでいるうちにイメージがなんとなくわきあがってきて不思議な魅力に私もとりつかれてしまったようです。弓子さんがお客さんの気持ちに寄り添い仕事をするスタイルも距離感が変に近すぎず冷たくはなく、いいな。
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3月のトップつぶやき!

ゆり

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3月の感想・レビュー一覧
30

ゆり
一区切りの巻。痛々しい展開が続いていたので今回のラストのしみじみした幸せ感はとても良かった。カルタフィルスとヨセフの過去、これは確かに重たい……そしてチセの両親との過去も辛い。でもチセの母親は確かにチセを愛していたのだというのが分かってそれは救いでした。これはお父さんも辛かったんだよな……。チセとエリアス、本当に色々あったけれど、ひとまずこれで安心してみていられるかも。本当の結婚式のようでどきどきしました。新章も楽しみです。
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ゆり
邪馬台国卑弥呼様と設定にひかれて読んでみました。ヒロインの灯里の食への執着、たくましさに感心してしまう。スイーツ好きの古賀先輩と薄幸の西枝教授とのでこぼこな考古学大学生活。各話の事件がラストにそうつながるとは思わなかったです。灯里は昔はお嬢様だったのかな~彼女の裏事情が気になる。「誰かに騙されても絶対に騙す方にならない人」という台詞には好感が持てました。あと日比野さんのキャラもなかなか強烈。
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ゆり
女性の貞節が尊ばれる世の中で、皇太后の体調不良のため後宮に連れていかれた、医者の知識を持つ娘珠里。女性であるということで風当たりの強い中元気に前を見てがんばるヒロインの姿が気持ちよかったです。彼女のうっかり失言は慣れるとほほえましい。碧翔と莉香と皇太后の三人の関係と語らずにいた想いはなかなか深く心にしみました。確かに莉香公主とヒロインの凸凹な会話の方がむしろ私も好きだった(笑)。唱堂と太医長さんいいひとだな。ロマンスの香りはほとんどしなかったけれど最後に語られていた内容に至るまでの経緯が気になる。
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モーツァルトの妻コンスタンツェが彼の死後息子に語る、モーツァルトと共に過ごした日々。シリアスでもっとやるせないお話になるのかと思えば、モーツァルトなりに妻を心から愛し大事にしていたのが改めて明らかになるラストで、じわっときました。才能も特になくとびぬけて賢いわけでもないけど素朴で心優しい、良い感じに普通の女性だったコンスタンツェの姿がリアル。コンスタンツェの実家の女性陣の強さが効いていました。ごうつくばりなイメージだった彼女の母の的確なアドバイスが良かった。魔笛をコンスタンツェが見に行く場面、良かった。
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ゆり
歌の道に一度挫折した椿は、大学のオペラサークルに出会い、過去の傷にもう一度向き合うことに。ストーリー自体はシンプルに、迷い苦しんだ末に椿が見出した音楽への愛情が胸を打つ、美しくて素敵な物語でした。サークルの中のびしっとしていると同時に音楽を軽やかに愛し楽しんでいる雰囲気が心地よい。腰が低く丁寧口調で地味に力持ちな椿ちゃん自然に共感し応援できる良いヒロイン。厳しくも面倒見よく格好いい黒田さんも好き。ほんのりした糖分も。今後の二人の仲を見守っていたい。オペラの描写も楽しめました。理恵さんもかなみちゃんも好き。
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貧乏女子大生・由莉のさばけた性格や賢さが好感度高くて自然と応援して読めました。偉そうで冷たいかと思えば根は優しい、子どもみたいな部分もある若社長千早さんも眺めていて面白く由莉といいコンビだな。あやかし関係のあれこれも程良く楽しい。最終話の夕顔のエピソードが後味よくほろっときました。ご飯もおいしそうだしこれは続きもぜひ読んでみたい。
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ゆり
入江君視点もありふたりとも初々しく可愛らしくてたまらない……!四つ葉のクローバーのエピソードが好き。あと水族館と映画のデートの場面もときめきました。ふたりそれぞれお洒落して念には念を入れ準備している様がもう。喫茶店無事にはいれてよかったです。スーパーのメンバーがみんないいひとで和む。
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ゆり
ガディルは一体何者なのか?……予想以上に冷徹な面も持ちつつマルーシュに向ける愛情は本物でそこはやはり良かった。考えてみればマルーシュの素性も謎なのですが。いつかふたりの素性や出会いのエピソードは明かされるのかなあ。影が消えてどんどん気配が薄くなっていくマルーシュが哀しかった。ドアーズと扉ちゃんの会話がおかしかった。
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ゆり
ようやく!よかった!少将への想いを受け入れて腹をくくった姫、彼女の凛とした強さと覚悟にちょっと泣きそうになってしまった。道頼様もこんなに全幅の信頼と愛情を示されたらそれは嬉しいですよねえ。ふたりの仲はまったく問題なさそうでほっとしました。あこきも頑張った!気掛かりなのは四の君の縁談ですが、これは案外当人同士相性良さそうかな?基教様いい人には違いないし。北の方の娘達に直接の罪はないのでできれば穏便にすませてほしい(笑)。あこき達の恨みつらみも分かるんですけどね。
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ゆり
完結。ちょっとずつ読んでいるとちょっとずつ元気になれるオムニバス集。コロッケの話とピザの話が好きかな。あとピンク色。ドラの話の続きも気になる。そしてなんといっても大森さんと渡辺さんおめでとうございますー!!
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ゆり
十八世紀のチベット、医者見習いの少年カン・シバの元に、異国からお嫁さんがやってきた。モシ・ラティの凝った民族衣装とぱっちりと周りが明るくなる表情がとても素敵。薬草オタクでちょっと怖がりだけど心優しく立派に医者見習いを務めているカン・シバと彼の良さをちゃんと理解しつつある染め物好きのラティの初々しさにほのぼの。三つ編みの元気いっぱいの少女ペマもかわいい。蒸したてのほしぶどう入り渦巻き蒸しパンみたいなのがおいしそう!料理や医術やその他諸々当時の地域の風習や常識が独特で興味深い。
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ゆり
リリーの難儀な身代わり生活は続く。ふたりのエリザベスの秘密は、確かにそれがいちばんしっくりくるなあ……と納得。それにしてもリズの話の通じなさが怖すぎる!不遇の生い立ちに同情はするけれど。シルヴェスターの心がもはや完全にリリーのものなのもちょっとかわいそうとは思うけれど。けれど!コンラッド王子やユーインやオーレリアや使用人や皆リリー自身を見て味方になってくれていて心強い。ちょっといけ好かないけどシルヴェスター苦労性で純情ないいひとですよね……図書館デートの場面が好きでした。キスの使い分けにどきどき。
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ゆり
約束の江ノ島デート、まあいつも通りあやかし系のもめ事に巻き込まれつつふたりとも楽しそうで今までより少し糖分も増していて楽しかった!弁天様と五頭龍の夫婦喧嘩なんて人騒がせな……でも憎めない。そして津場木家訪問回も。葵と茜の関係もぼんやり繋がってきて、史郎さん一体何やらかしたのか本当。一方由理彦君と若葉ちゃんの結末は、切なかった。そこで理を曲げない彼の精神にちょっと泣きそうになりました。玉依姫とはまだ詳しく語られていないし兄妹が再会できる日を願います。それにしてもペリカンの食パントーストおいしそう~!
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ゆり
『おいしいベランダ。』のスピンオフ。思っていたよりこちらもお料理メインでした(笑)。さくっと読めるテンポの良い年の差ラブコメ。面倒見が良く世話焼きなお姉さん気質の桐子さん好きです!佐倉井君の独特のテンポも慣れてしまえば彼の不器用な優しさがにじむ。桐子さんの事情は辛かったけれど、最後の方の佐倉井君のストレートな台詞がなかなか泣かせました。水族館にいきたくなる。そして鰯食べたい。その後アパートの大家さんにはどうやって説明するのだろう(笑)。
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ゆり
清貴君修業編。口絵の清貴と円生がぞくっとするほど格好いい。古美術について自分で勉強し着実に成長している葵ちゃんが頼もしい。遠距離でもラブラブなふたりで少し仲も深まったようで微笑ましく幸せ。一方円生が爆弾を仕込んできて意味深な絵のエピソードもあり続きが気になりすぎる~。やや不安になったところで秋人さんの屈託のない明るさと友情で救われたというか楽しく読めました。寂しさを募らせ涙した葵ちゃんにぐっときて、この先彼女が辛い思いをしないよう願うばかり。若い恋人達への店長の気遣いがしみる。香織ちゃんの恋も気がかり。
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ゆり
豆腐屋のショウコさんとマリさんの関係が心にしみてほろっときました。口うるさいお姑さんショウコさんの料理の才能とこの性格になった背景がちょっと気になる。美音さんと要さんの関係がかなり安定して安心してラブラブにひたれるので嬉しい。あとアキさんとリョウさんも良かった~!!白菜と肉団子のスープや焼きたてだて巻きやきんとんにきんぴら、相変わらず美音さんのお料理が美味しそうで和みます~。
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ゆり
もとなおこさんが漫画を描かれているとのことで読んでみました。健気で賢く凛としたエイミーと一見冷たそうだけど実は情にあつい伯爵、事情持ちのふたりが自然と惹かれあい愛を育んでいく様が良かったです。伯爵の部下たちがいい味出してる。恋敵かと思えばそうでもなく根は善良なレディ・フェネラもなんだか好き。確かにこのエイミーの母親が愛して結婚したのだから父親も心底悪人ではないんだろうな……。冒頭の少女時代のエイミーもとてもかわいい。
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ゆり
原作既読。ヤマウチシズさんの挿絵の雰囲気もくみつつ葵ちゃん可愛いし清貴君格好いいし骨董品や各種描写もきれいだし素敵です。葵ちゃんのロングヘアでエプロン姿も大人っぽくていいな~。特にお気に入りは美恵子さんと店長かな(笑)。ふたりの出会いの場面に同席していた美恵子さんと上田さんの年長コンビに和みました。ホテルオークラのフレンチトースト美味しそう。お花を熱く語っている姿を葵ちゃんに指摘され照れてる清貴君のコマが好き。佐織さんの斎王代姿はさすがの麗しさでした。この姉妹やっぱり好きです。
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ゆり
大好きな『あしながおじさん』の続編、ようやく読めました。サリーが主人公で孤児院の院長になり奮闘する物語。最初は特に乗り気ではなかったサリーが次第に仕事や人生や結婚について真摯に考え子どもたちのことに打ち込んでゆく様が辛いこともとびきりのユーモア交じりで書かれていて惹かれました。サリーがこつこつ頑張ってきたことがあの火事のあと色々と一気に報われていく展開が良かった。淡々と冷たいインテリだけどここぞというときには必ずサリーを助けてくれる先生との関係も素敵。お裁縫好きの未亡人を引っ張りこんだエピソードが好き。
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ゆり
やはり柔らかで優しい風になでられているような、独特の世界観がとても素敵。ターユとカーユのふたりに山姥に森翁たちに巻き込まれてドタバタ頑張るマルーシュと彼女をいつでも陰で見守っているガディル、やっぱりいいなあ~。ヒーロフがマルーシュの頼れるパートナーになっていて和む。
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ゆり
さらさと愛ちゃんの友情がすごくいいなあ。ふふふ。愛ちゃんのジュリエットの場面、素敵でした。さらさと暁也君の関係は本当に不思議だ……。あと彩ちゃんがきっととても頑張ると思います。ロミオとジュリエットを読み返したくなってきました。聖先輩は正直好きなキャラではなかったのだけれど、あれで悪人ではないし、彼女の過去にも色々あったのだな。さらさと仲良くなる日がいつか来るかも。
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ゆり
原作に比べて絵が柔らかで華があってかといって甘すぎるわけではなくバランスがとても良いなと思いました。ストーリーも上手くまとめられていて読みやすい!小玉格好いいし文林もどことなく影のある美青年でいい。ふたりの間の絆が絵でみるとよりストレートに伝わってくる気がする。梅花が少しイメージと違いましたが慣れるとこれもしっくりくるかな。帝姫さまの小玉を慕う可愛らしさとそれ以外の場面での冷徹さの切り替えが絶妙すぎてさすが。女性たちを花にたとえる一コマも楽しい。着物の細やかな部分までいきとどいていて楽しいな~。
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ゆり
派手さはないけれどじわじわと可愛らしい純情な恋のお話でした。信子ちゃんのモブ子あるあるに共感度高し。こんな性格の良さは持ち合わせていないですが(笑)。お相手の入江君も淡々と明るいタイプではなくでも優しくて素敵なヒーローだなあ。ラスト辺りの展開にときめく。バイト仲間の安部さんのあっけらかんとした明るさ人懐こさがかなりいい味だしてる。コロッケ食べたくなってきました。あとラストのはんぺんのエピソードも好き。
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ゆり
荻原規子さん版源氏物語。すらすら読みやすい訳文で、ストーリーがすっきり間引かれているからか確かに心理描写、花鳥風月の描写の細やかさが前面に出ていてはっとしました。和歌が出てくるたび読み下せず止まってしまうことがないのも結構ありがたい。源氏の君の色好みっぷりには正直共感できないのですが、美しく文武両道で人望もあるようだしもう凡人とは次元の違う時代のヒーローなんですよねきっと。せめて紫の上と藤壺の中宮が本当に同一人物だったなら救いがあるのにな、とかつい思ってしまった(笑)。紫の上の可愛らしさがやはり好き。
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ゆり
ロマンスもそれ以外も盛り上がってきて読んでいてわくわくどきどき。恋心を意識しだしたクインタがとても可愛らしいのだけれど彼女のきっちり線引きが切ない。リンゼイの乙女心の辛さも分かるので、切ないよね……。ふとした場面で見せる照れとか仕草とか教授はとにかく可愛くて!教授とジュードとアンブローズの男三人の関係も読ませるものがありました。アンブローズの友情にじーんと。ジーン様とタルラ、格好良くて素敵な人達だったな。あと肋骨に収納されてる焼きたてパンが非常につぼにはまりました。クインタのお菓子作りと目玉焼きも。
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ゆり
活版印刷、正直あまり馴染みのないものでしたが、銀河鉄道の夜のジョバンニのあれか!流れるような読みやすいきれいな文章と人々の優しい人間ドラマ。素敵なお話でした。コースターの高浜虚子の俳句と文芸部の少女達と顧問の先生の友情の物語が特にお気に入り。読んでいるうちにイメージがなんとなくわきあがってきて不思議な魅力に私もとりつかれてしまったようです。弓子さんがお客さんの気持ちに寄り添い仕事をするスタイルも距離感が変に近すぎず冷たくはなく、いいな。
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ゆり
早い春の今の季節にぴったりのあたたかくて優しい花の香りがする物語。淳君のお人好しさ優しさに涙しました。鮭のおにぎりがおいしそうで頼れるお姉さんとして登場したねここが強い!格好いい。小鳥の手紙も幸せで満たされるお話。郵便局員千花さんと婚約者さんの馴れ初めが好き。後半パートの『百貨の魔法』コラボの番外編も良かったです。瑛太少年と想少年の優しさと友情と大好きな先生への想いがつまった夜の冒険。シュトーレンにシュークリームにマドレーヌ、美味しそうなお菓子の数々に惹かれる。そしてオムレツのような月も美味しそう(笑)。
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ゆり
平安時代風味の和風ファンタジー少女小説。もっと情け容赦ない辛い話かと思っていましたが、ヒロインに冷たく当たる竜達の本音が分かってからは……か、かわいい。着物や竜の飛翔の様や流れるような情景描写が美しく設定をすべて理解しているわけではないのですがうっとりできて良い。紗良のたくましさと優しさが好き。ラストはそうくるかー!と思いました。白烏も可愛らしいし式の梨乃さん達も好きです。紗和子と紗良の再会の場面には涙。
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ゆり
Webでふと目にとまったまんがで書籍化楽しみにしていました。か、かわいい。かわいすぎる……。カチューシャさんことお嬢さんとパティシエさんの両片思いのふたりがもう!かわいすぎて読んでいて幸福感で満たされました。素朴だけどふんわりパステル調のかわいいイラストが、書籍で大きいサイズで堪能できて新鮮だし楽しい。ここのケーキ私も食べたいなあ。あと店長とは兄弟でしたか知りませんでした(笑)。店長の冷静で愛のある突っ込みも良きスパイス。クリスマスとバレンタインでふたりの距離も少し縮んでやったね!
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ゆり
兄弟で営む小さな和菓子屋二幸堂、弟の孝次郎が作り出すお菓子がみんなおいしそうで魅力的。性格や得意分野の違う兄弟の大人になったからこそのお互いへの気遣いや愛情にじんわりときました。あと手伝いのおいしいもの大好きなお七さんがとても良い仕事している。孝次郎さんと暁音さんの奥ゆかしい恋も読みどころでした。光太郎さんの方も良い相手と幸せになってほしいなあ。
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ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2009/07/26(3196日経過)
記録初日
2009/07/26(3196日経過)
読んだ本
2823冊(1日平均0.88冊)
読んだページ
615716ページ(1日平均192ページ)
感想・レビュー
2418件(投稿率85.7%)
本棚
12棚
性別
現住所
三重県
外部サイト
URL/ブログ
http://hananomi691.blog10.fc2.com/
自己紹介

本が好きです。
色々読みます。少女小説や少女漫画も大好きです。
魅力的な女の子、または女の人が活躍するお話が好みです。
言葉がきれいなお話も好き。食べ物が美味しそうなお話も。
オンライン小説よりのお話もわりと読みます。
高校時代からひっそり『活字倶楽部』読者です。
図書館好きです。めぐりめぐって今は図書館の中の人です。

長文の感想は、ブログにて。

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