▷江國香織.森博嗣.東野圭吾.太宰治.芥川龍之介..海外の作家さんも読みます▷※マイペースに読書※
エッセイ好きですがここで知った色々なジャンルの本と出会えたらいいなと思います。
2016年1月5日より
積ん読のプレッシャーに押し潰され1度読書メーターから去りましたけどモチベーションが戻ったので復活します!
いちおう心の中でマッピングみたいなのをしているつもりです。
が、どういうつもりで読んでいるのか自分でもまったくわかりません。
皆様の読書のご参考になれば幸いです。
【Most Impressive Book 2024】
★川崎祐『光景』(赤々舎、201
9年)
【MIB Back Number】
〈2023〉該当なし
〈2022〉該当なし
〈2021〉エドゥアール・グリッサン『第四世紀』
〈2020〉中西夏之『大括弧』
〈2019〉トマス・ピンチョン『重力の虹』
〈2018〉エドゥアール・グリッサン『〈関係〉の詩学』
〈2017〉ホフマンスタール『チャンドス卿の手紙 他十篇』
〈2016〉ハーマン・メルヴィル『白鯨』
〈2015〉管啓次郎『本は読めないものだから心配するな』
〈2014〉ロベルト・ボラーニョ『野生の探偵たち』
〈2013〉リチャード・パワーズ『舞踏会へ向かう三人の農夫』
〈2012〉中上建次『地の果て 至上の時』
〈2011〉岡真理『アラブ、祈りとしての文学』
〈2010〉ジャック・ケルアック『オン・ザ・ロード』
〈2009〉ティム・オブライエン『ニュークリア・エイジ』
【2025年の目標】
読んだ本の感想を書きたい。
読書、映画、音楽、ビーチコーミング、散歩、写真が好き。
読書は積ん読で、併読派。映画も一本通しで観られない
映画は70年代の洋画、音楽はJAZZ、ROCK。近頃昭和歌謡
近頃終活
まずは、好きな作家と作品を書くのが何よりもの自己紹介と思います。
①スティーブ・エリクソン「ルビコンビーチ」
②ポール・オースター「幽霊たち」
③ジョナサン・キャロル「犬博物館の外で」
④ミルチャ・エリアーデ「19本の薔薇」
⑤ホルへ・ルイス・ボ
ルヘス「砂の本」
⑥イタロ・カルヴィーノ「柔かい月」
⑦スタニスワフ・レム「枯草熱」
⑧ルネ・ドーマル「類推の山」
⑨パトリシア・ハイスミス「ふくろうの叫び」
⑩ボリス・ヴィアン「うたかたの日々」
⑪カフカ短編「断食芸人」
⑫レオ・レオーネ「平行植物」
⑬北方謙三「逃がれの街」
基本的に超濫読。興味の赴くまま手当たり次第に読んでますが、読むスピードより買う本の量が多く、本の壁に囲まれて暮らしています。あらゆるジャンルの本を読み倒しています。
▲鑑賞メーター: Ayaka
登録は、一応、読了したものになってるかな?
読書と電車の組み合わせが気に入ってます。
月間目標「5冊は読書、DVDや映画を2つ。」
今以上昔以上に感受性や教養を豊かにしていきたいと思います。
小学:図書室か教室でひっそり読書。休日は1日中図書館で過ごし、たまに大人に混じってレファレンス室。
青い鳥文庫やゆうれいとふーこシリーズ、ズッコケシ
リーズ、さくらももこ本愛読。
中学:図書委員長。放課後と休日は図書館レファレンス室。ティーンズ文庫系を読み漁る。
高校:たまに図書室。たまに図書館。ラノベ、BL本ブーム。
大学:図書館司書の資格取得。辞典や文献に囲まれてた日々。自己啓発本ブーム。蝶々本愛読。
社会人になってから……
窓口時代:自己啓発本中心。
図書館司書時代:絵本を読むことが増えた。図書館をフル活用。
営業時代:自己啓発本に戻る。
企画運営時代:文章を読む気力が失せ、少女漫画ばかりに手が出てしまい自己嫌悪。
マタニティ①:里帰りしている機会に、実家の積読を整理。結婚前に溜め込んだ恋愛や結婚のノウハウ・自己啓発本がたくさんあるので、必要ないものは売るためにも、読む気力もなくなったものも一気に消化。
学校図書館司書時代:今時の中高生が読む本や流行、薦めるべき&選書すべき本を模索。
恋愛小説や自己啓発本、宗教や産業、日本文学や中国文学が好きです。もっと広い分野の本を読んでいきたいです。
とにかく読書。読書。読書。
最近は、こどもの借りてきた絵本を一緒に読む、またはスピリチュアル系の本やメイク本しか読めていないので、2子の産休・育休中にもっと本を読めたらいいなと思ってます。
映画&DVD観賞の記録は、観賞メーターから映画ログへ移動。さらに映画ログからフィルマークスへ移動。
http://www.eiga-log.com/smp/s/huili/?top=true
本の編集者をしています。
個人の感想を書きます。
コワラダナイ性格。イツモ静カニ、巫山戯テイル。ソウイウモノ二ワタシハナリタイ。
本をこよなく愛する一人です。
好きなジャンルは、これといってありません。
エロ本から哲学書まで、自分がその時興味を抱いた本を読むのが好きです。
ただ1つこだわりがありまして、それはあらゆる国の児童書を読むことです。
児童書は世の中を照らす鏡だと、自分は考
えております。
故にその時代・国の児童書を手に取れば、その時代・国ことが解ると思うからです。
誠に恐縮ではございますが、この場を借りて”ナイス”をしていただいた方々へ御礼申し上げます。
なお、自分のその時々の気分次第で”お気に入り”してしまう癖があります。
ご迷惑な方は、遠慮くなく”苦情”のメールをください。
直ちに善処致しますのでよろしくお願いします。
また、レビューやコメントには誤字・脱字で溢れかえってしまう恐れがあります。
これは偏に私自身の粗相かしい性格から生じてしまうことです。極力気を付けているつもりですが、度々仕出かしてしまいます。何卒ご容赦のほどお願いいたします。
P.S
小生からたくさんの”ナイス”を受け取ったとしても、無理にナイス返しをされなくとも構いません。
共感できたレビューなど、ご自分のお気持ち次第でOKです。
小生は未知なる本に出合えたことに”ナイス”を感じ(とはいっても、その時の気分…… )次第です。
No book,No life!
ここでの感想は1冊ごとですが、ある2冊の本を読んだときに感じた「言葉」をブログに書いています。
https://tenouji.hatenablog.com/
また、読了した本は、一部、メルカリでお譲りしています。
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ttps://www.mercari.com/jp/u/470386143/
「読書メーターを見た」と言っていただければ、お値引きいたしますw。
2015のおすすめランキング本棚
http://bookmeter.com/u/356938/cat/365992
14' http://bookmeter.com/u/356938/cat/317606
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u/356938/cat/258313
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大同生命国際文化基金の翻訳出版事業で、東南アジア12ケ国の古典文学から現代文学までを、無料で電子書籍(EPUB)にて読むことできます!
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少しでも多くの方に読んでいただければと思います。
無節操な読書をしてるもんだと自省することもあるのですが、他人からは「たどると一本筋が通ってますね」と、言っていただけるこもあります。
流行りもの、新しいものを追うことが大嫌いなため、なかなか話題を共有できないないかもしれませんが、何かしらの発見を提供できる本棚を作っていきたいと思っています。
2014年より、このサイトを通じてスカウトして頂いた読書会に係っています。ご興味あるかたはお気軽にご連絡を!
最近の傾向は、
批評、思想、天皇制、民俗学(民間信仰)、政治・経済など
作家では、
金石範、若松英輔、安藤礼二、加藤周一、橋川文三、網野善彦、折口信夫、山城むつみ、吉本隆明など
他に好きなものは、以下を参考にしてください。
G・マルケス「百年の孤独」、ドストエフフキー「カラマーゾフの兄弟」「悪霊」、ロベルト・ボラーニョ「2666」、ワシーリー・グロスマン「人生と運命」、エドワード・P・ジョーンズ「地図になかった世界」、カズオ・イシグロ「わたしを離さないで」「浮世の画家」「日の名残り」、ジョゼ・サラマーゴ「白の闇」、高行健「霊山」、V・E・ゼーバルト「土星の環」、M・バルガス=リョサ「世界終末戦争」「楽園への道」、M・プルースト「失われた時を求めて」、M・プイグ「赤い唇」、ハンス・ヘニー・ヤーン「岸辺なき流れ」F・カフカ「変身」、H・ブロッホ「夢遊の人々」、V・ウルフ「灯台へ」、ピーター・ガドル「長い雨」、イアン・マキューアン「贖罪」、H・ミラー「南回帰線」、ドン・デリーロ「コズモポリス」、J・エルロイ「キラー・オン・ザ・ロード」、セリーヌ「夜の果てへの旅」、P・オースター「ムーン・パレス」、M・クンデラ「存在の耐えられない軽さ」、A・ノートン「午後四時の男」、モーム「月と六ペンス」、ミヒャエル・エンデ「モモ」、G・グラス「ブリキの太鼓」、ボルヘス「砂の本」、ヨーゼフ・ロート「ラデツキー行進曲」、グリルパルツアー「ウィーンの辻音楽師」、J・アーヴィング「サーカスの息子」、A・タブッキ「供述によるとペレイラは」、A・カミュ「異邦人」、R・グルニエ「八月の長い一日」、J・M・クッツェー「マイケル・K」、ブッツァーティー「神を見た犬」、F・コルタサル「追い求める男」
金石範「火山島」中上健次「枯木灘」「奇蹟」、大西巨人「神聖喜劇」、石牟礼道子「苦海浄土」村上龍「テニスボーイの憂鬱」「映画小説集」、井筒俊彦「意識と本質」、山田稔「コーマルタン界隈」、谷崎潤一郎「細雪」、安部公房「砂の女」、石井桃子「幻の朱い実」、辻邦夫「夏の砦」、若松英輔「井筒俊彦 英知の哲学」、大江健三郎「奇妙な仕事」「万延元年のフットボール」、夏目漱石「こころ」、増田みず子「シングル・セル」、吉行淳之介「暗室」、佐伯一麦「鉄塔家族」、北杜夫「楡家の人々」、保阪和志「季節の記憶」、武田泰淳「富士」「司馬遷」、松浦寿輝「半島」、梁石日「血と骨」、梶井基次郎「檸檬」、桐野夏生「OUT」、遠藤周作「沈黙」、水村美笛「本格小説」、金井美恵子「岸辺のない海」、開高健「夏の闇」、安岡章太郎「海辺の光景」、吉田修一「パレード」、伊坂幸太郎「重力ピエロ」、菊池寛「恩讐の彼方に」、久世光彦「聖なる春」、辻井喬「沈める城」、井伊直行「濁った激流にかかる橋」、江藤淳「成熟と喪失」、宮本輝「錦繍」「青が散る」、坂口安吾「桜の森の満開の下」、車谷長吉「赤目四十八瀧心中未遂」、太宰治「斜陽」、小島信夫「寓話」「抱擁家族」「うるわしき日々」、三島由紀夫「金閣寺」、丸谷才一「笹まくら」「横しぐれ」、植谷雄高「死霊」、三崎亜紀「となり町戦争」、古井由吉「聖」「栖」「辻」、志賀直哉「暗夜行路」、中島敦「山月記」、森鴎外「阿部一族」、黒井千次「一日 夢の柵」、高井有一「夜の蟻」、色川武大「生家へ」、角田光代「対岸の彼女」、玄月「異物」、阿部和重「シンセミア」、川上弘美「センセイの鞄」、庄野潤三「プールサイド小景・静物」、青木雄二「ナニワ金融道」、土田世紀「同じ月を見ている」、みうらじゅん「アイデン&ティティ」、手塚治「火の鳥」、つげ義春「無能の人」、浅野いにお「虹が原ホログラフ」、岡崎京子「ヘルター・スケルター」、しりあがり寿「ア○ス」、J・ダワー「敗北を抱きしめて」、小熊英二「民主と愛国」、ジョン・クラカワー「荒野へ」、猪瀬直樹「ミカドの肖像」「ペルソナ」、藤原新也「東京漂流」、佐野真一「東電OL殺人事件」「遠いやまびこ」、佐藤優「国家の罠 外務省のラスプーチンと呼ばれて」、沢木耕太郎「テロルの決算」、魚住昭「野中広務 差別と権力」、網野善彦「日本とは何か」、三浦雅士「青春の終焉」
AZレメディオスと申します。
AZさん・AZちゃんと呼んでね。
スペイン生まれ、メキシコで活躍したシュールレアリストの画家
「レメディオス・バロ」が好きです。
バロの作品をまとめて見られるサイト
http://www.wikipaintings.org/e
n/remedios-varo
#名刺代わりの小説10選
G. ガルシア=マルケス『百年の孤独』/
エルネスト・チェ・ゲバラ 『モーターサイクル・ダイアリーズ 』/
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ヴィオレット・ルデュック 『ボーヴォワールの女友達』/
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村上春樹『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド』/
尾辻克彦(赤瀬川原平)『肌ざわり』
本がないと人生さびしいものになってしまうように思える。
映画中心の鑑賞メーターも登録してみましたのでそちらもよろしくお願いします〜〜※鑑賞メーターは使い勝手悪いので最近はアップしてません。
http://video.akahoshitakuya.com/s
p/u/115415
映画はこちらにアップしてます。
映画.com
http://eiga.com/mypage/62239/
とにかく読むことが大好きです♡
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