こころなしか、最近小さな文字が読みづらくなってきている気がして不安いっぱいの40代半ばです。
転勤が続いてコロコロ現住所の設定を変えていましたが、実は3年ほど前から東京に戻ってきており、しばらくは落ち着きそう。2024年は都内やその近郊の本屋・カフェ巡り
を楽しみたいと思っています。
今迄に衝撃を受けた作品トップ3は、
アガサクリスティ「アクロイド殺し」
島田荘司「占星術殺人事件」
京極夏彦「魍魎の匣」
でしょうか。
このレベルの衝撃をもう一度味わいたくて、コツコツと読書生活継続中。
2016年2月以降に読んだ本しか記録してませんが、割と再読する派なので、都度アップします。
基本ミステリを中心に読んでいます。好きな作家様は有栖川有栖先生。
三津田信三先生の刀城言耶シリーズにどハマりし、ホラーも少し読み始めましたが怖いのは苦手です。
昨年の11月にkindleを購入したことを契機に1から新しく読書録を付けてみたくなり、今までの
歴を一新してみました。
今はkindleと図書館を利用して気になった本をコツコツ読んでいます。
よろしくお願いします。
トラウマってよく聞きますよね。幼少時代に受けた、心の傷。あまりにもひどい出来事のショックが記憶にこびりついてしまい、今でもその人を苦しめている。思ったのだが、逆があっても良いのではないか? つまり、昔あまりにも幸福なときがあったので、それを思い出すとその
ときの幸福感がありありとよみがえってきて、今でも幸せな気持ちにしてくれる。 それを「シマウマ」と名付けよう笑 皆さんの心の中を踊っているシマウマはいますか?
え、いないって?そりゃ、これからだ。この幸せ者っ!
拙い文章ですが、感想を載せるようにしてます。もしよかったら、いいねとお気に入りお願いします。最後まで読んでくれてありがとうございます。では、良い読書時間を。
※記録の続いていない方でお気に入り登録していた方はお気に入り登録を解除しブロックさせていただきます。
※たまにお気に入り登録させていただいた方を解除することがあります。ごめんなさい。
※お気に入り登録。解除はご自由にどうぞ。
100冊達成 2019/7/
14
象のブランコ_とうちゃんと
工藤直子
200冊達成 2020/2/1
「悩み部」の焦燥と、その暗躍。
※最近全然更新していないけれど一応見てます。
宜しくお願いします!😄
2022/6/26更新
愛書狂。岩波とその周辺を偏愛。私の未来に期待出来る事があるとすれば、残り5万冊読了の果て。読書好きしかいないここは楽園か、素晴らしい。どれだけ慰めになっていることか。そういう島があれば、移住したいほど。(韓国には「パジュ・ブック・シティ」という出版社が25
0社、1万人以上が本業界の人という「本の街」があるみたいだけれど。神保町も負けてないのかな。)みなさんの本棚や感想をこそっと覗き見するだけでも愉しい。年間1000冊は読みたいけれど、現状は、月間50冊もいかない。シクシク。読書だけして生きていければ最高だけれど。そうもいかないジレンマと日々闘っていて、優先順位は勿論、読まない本を決めることも大切だなって思ってる。なるべく言語アートと思える本に出会いたいから、世界の古典的名著は最優先。と言いつつ、科学本も読んでしまうという、好奇心だけは何処までも旺盛だから、人生何回あっても読み足りたくて困ってる。私の悩みもここでは共感してくれる人が集まってくれてるんだろうなぁ。好きな作家は感受性の高い人に集中する傾向があるんじゃないかな。シェイクスピア、ルソー、ソロー、ポール・セロー、ショーペンハウアー、セネカ、ニーチェ、三浦綾子、三島由紀夫、中島義道、ゾラ、ヘッセ、カフカとか。私みたいな読書廃人かこれら周辺の貴重な仲間達、(まさかね、ここに読書が嫌いって人はいないでしょ?)大事な読書時間の1分を割いて、どうでもいい私の独り言を読んでくれてありがとう。キミは今、何を読んでるのかな?
いぬですけど。
少し口悪いです。by飼い主
⬇い ぬのプロフィール
本は読む方だと思ってましたが、読メに来ていかに自分が本を読んでないか気付かされました。
コミュ A&A (アクション&アドヴェンチャー)管理人です
http://bookmeter.com/c/335318
誰でも歓迎です。興味があったら立ち寄って気軽に
声かけてください。
absintheは、いつも通勤電車の中で読みます。休日は小学校の娘と遊ぶので精一杯でとても本など読めません。(絵本は何冊か読んであげますが。)
生涯の友といえる本は以下です……
『罪と罰』フョードル・ドストエフスキー
『薔薇の名前』ウンベルト・エーコ
『文学部唯野教授』筒井康隆
『コンビニ人間』村田 沙耶香
『鷲は舞い降りた』ジャック・ヒギンズ
『オリガ・モリソヴナの反語法』 米原 万理
『道化師の蝶』円城 塔
『三体』劉 慈欣
『言語を生み出す本能』スティーブン・ピンカー
『人間の本性を考える』スティーブン・ピンカー
『暴力の人類史』スティーブン・ピンカー
『21世紀の啓蒙』スティーブン・ピンカー
『人類進化の謎を解き明かす』ロビン・ダンバー
『生命、エネルギー、進化』ニック・レーン
『生命の跳躍』ニック・レーン
『銃・病原菌・鉄』ジャレド・ダイアモンド
『これからの正義の話をしよう』マイケル・サンデル
『社会はなぜ左と右にわかれるのか』ジョナサン・ハイト
『ゲーデル・エッシャー・バッハ』D・R・ホフスタッター
『ソロモンの指環』コンラート・ローレンツ
『文明と戦争』アザー・ガット
『神話の力』ジョーゼフ・キャンベル
『星座を見つけよう』H・A・レイ
『数学で生命の謎を解く』イアン・スチュアート
『子育ての大誤解』ジュディス・リッチ・ハリス
『繁栄』マット・リドレー
『生命の起源はどこまでわかったか』高井 研
『世界の起源』ルイス・ダートネル
『「社会正義」はいつも正しい』ヘレン・プラックローズ
『菌類が世界を救う』マーリン・シェルドレイク
ところで、普段は冒険ものを好んで読みます。
最近のお気に入りは、ジェームズロリンズのシグマフォースシリーズです。古いものではジェラールドヴィリエのプリンスマルコシリーズが好きです。
ラヴクラフトを中心としたコズミックホラーも好きです。
好きな作家
ジェームズ・ロリンズ、ジェラール・ド・ヴィリエ、ジェフリー・アーチャー、ブライアン・フリーマントル、ジャック・ヒギンズ、キース・ダグラス、H・P・ラヴクラフト、スティーブン・ピンカー、ニック・レーン
村田 沙耶香、上橋 菜穂子、今野 敏、大沢 在昌、仙川 環、吉川 英梨、筒井 康隆、中村 文則、米原 万理、円城 塔
おやおやおや・・・、商業BLの深層までようこそ。禍腐渦狂紳士タッキーと申します。商業BLのアビスを探窟する者です。先生がたの想いが詰まった至宝を発見し、レビューをするのを生き甲斐としています。すべては愛・・・愛ですよ。商業BLを愛する貴方にも素晴らしい祝福
がありますように。
むかしむかし、あるところに、お爺さんとお婆さんが住んでいました。
お爺さんは山に柴刈りに、お婆さんは川へ泳ぎに行きました。
お婆さんが泳いでいると、川上から日野のトラックが流れてきました。
お婆さんはトラックを運転して家に帰りました。
トラックを包丁でふた
つに割ると、中には元気な赤ちゃんが入っていました。
赤ちゃんはトラックから生まれたので、カロンさんと名付けられました。
カロンさんは、とても美しい青年に成長しました。
その頃、都ではラオウが暴れておりました。
北斗神拳正統伝承者であるカロンさんは、ラオウを倒すため、仙台国分町に行くことにしました。
カロンさんは加山雄三にもらったヨットで、鬼ヶ島に向かいました。そして、あたたたたた、と、あっという間にラオウを退治しました。
村に戻ると、お爺さんとお婆さんは病気で死んでいました。
カロンさんは、やれやれ、これで介護から解放されたわい、と思いましたが、愛と正義のセーラー戦士でもあるカロンさんは口にはしませんでした。
その後カロンさんは、読書メーターに参加し、東凰連邦共和国の大統領になって、しあわせに暮らしているそうです。
めでたしめでたし。
…よ、よろしくお願いします💦
元・地球科学専攻のITエンジニア.
ノンフィクション・解説書とSF,戦争・自然災害系のスリラーが中心.
他,ギャグテイストや人間模様を描いたラノベも.
読書メーターでは既読活字書籍・雑誌のみ登録.積読や,ジャンル・作者ごとの一覧を見たい方は http:/
/booklog.jp/users/mercedesbenz からどうぞ.
読書記録用です。文庫本を中心に読みます。物語であればジャンルは特にこだわりません。読後の評価は、しばらく経ってから変動することがあります。
目についた本を読みます。紙の方が好きだけど、kindle unlimitedにはかなりお世話になっております。小説、絵本、実用書とかを登録。漫画、雑誌、料理、手芸系とかも読みがちだけど、とりあえず登録してません。読書中以外はポケポケしがち。
基本的に、和書しか読めません。
英語のスキルアップも、はかっていますが。でも身につかないと思う。
日本のみならず、海外の作家さんも好きです(と言っても、和訳してもらった本しか読めませんが)、古今東西、どんな作家さんの本でも大好きで、自分が面白いと思った本を
手当たりに読んでいます。
好きな作家さんは、司馬遼太郎さん(彼の死後偉大な人だとわかった)、トールキン、吉川英治等々。
今は図書館と本屋を活用しながら、読書ライフを満喫しております。
あとは持病の統合失調症の幻聴や幻視を治したいです。幻聴は、妙な声をがなり倒すし、幻視も、天国(高天の原)所蔵の文献(書籍やノートブック)や文書(お手紙やメモ)が頻繁に現れるという病気の症状が出ているので、それらの病気が治ることを望んでおります。
病気の症状については貴重な体験かもしれんが、ただの病気の症状なので、不要な情報源であり、個人的に煩わしさを感じており、ない方がよい病気の症状だと思っています。病気の症状で、生活しづらい状況であるのは確かですね
見にきてくれて
ありがとう。
海外のミステリ、スリラー、軍事サスペンスなどが大好きです!日本人作家では京極夏彦先生のファンです☆
この機能をご利用になるには会員登録(無料)のうえ、ログインする必要があります。
会員登録すると読んだ本の管理や、感想・レビューの投稿などが行なえます