2018年夏より読書メーター開始。
あまり早くは読めませんが、ゆるりと続けたい。
感想は備忘録程度の概要のみ(未来の自分へ)。
沖縄と音楽と猫が好き。
趣味は読書と言い始めて半世紀、BL読み始めて四半世紀。還暦過ぎですが、漫画も好きです。
読書メーターを始めて、BL以外の小説も読むようになったり、素敵な既刊本を知ったりで、図書館や電子本の利用も増えました。
読書メーターは、蔵書把握の為にも利用しています
。ダブリ買い防止のため購入した本は<積読本>に、図書館などで借りた本は<読んでる本>に登録。<読んでる本>が減らないのは、読了せずに返却期限が来てしまったからです・・・。
むかしむかし、あるところに、お爺さんとお婆さんが住んでいました。
お爺さんは山に柴刈りに、お婆さんは川へ泳ぎに行きました。
お婆さんが泳いでいると、川上から日野のトラックが流れてきました。
お婆さんはトラックを運転して家に帰りました。
トラックを包丁でふた
つに割ると、中には元気な赤ちゃんが入っていました。
赤ちゃんはトラックから生まれたので、カロンさんと名付けられました。
カロンさんは、とても美しい青年に成長しました。
その頃、都ではラオウが暴れておりました。
北斗神拳正統伝承者であるカロンさんは、ラオウを倒すため、仙台国分町に行くことにしました。
カロンさんは加山雄三にもらったヨットで、鬼ヶ島に向かいました。そして、あたたたたた、と、あっという間にラオウを退治しました。
村に戻ると、お爺さんとお婆さんは病気で死んでいました。
カロンさんは、やれやれ、これで介護から解放されたわい、と思いましたが、愛と正義のセーラー戦士でもあるカロンさんは口にはしませんでした。
その後カロンさんは、読書メーターに参加し、東凰連邦共和国の大統領になって、しあわせに暮らしているそうです。
めでたしめでたし。
…よ、よろしくお願いします💦
2013/1/5に開始しました。毎年百冊以上読み、30歳までに1000冊読破したいとおもっています。読まず嫌いせず、偏らずを信条に幅広いジャンルを読みたいと思います。本について色んな人と語りたいのでオススメの本、ぜひ紹介してください。
今まで気に入った作家
は日本人作家では恩田陸、畠中恵、桜庭一樹、椎名誠、塩野七生、司馬遼太郎。外国作家だとヘミングウェイ、アガサ・クリスティーです。
現在、地元住で勤め先も地元なので猛烈に旅行に出たいです。旅情を感じる作品があればガンガン勧めてください。
同じ本を読んだ方、読んだ本やレビューをみて興味を持った方を勝手にお気に入り登録する事があります。あらかじめ…ごめんなさい。
本はいろいろな世界に行けるので好きです。
エコテキブログの管理人やってます。最近、ドメインを変えて引っ越しをしました。そのへんに落ちているネタを拾ってつぶやくのが得意ですwww
コロンビア在住の英日ゲーム翻訳者。アイコンは街で見かけたグラフィティです。
乱読です。歴史物多めかも。
基本的に外国の会社と仕事をしていますが、その一つに「年間どのぐらい日本語の本を読むか」と尋ねられたのが読書メーターを始めたきっかけ。
1999年からコロ
ンビアに住んでいますが、ここ10年ほどで電子書籍環境が急速に整ってきたので、読書環境が大幅に向上しました。それ以前はたまにネット書店で本を買ったりはしたものの(送料が高い)、数は少なく、持ってきていた『地球の歩き方・中南米編』をなめるように読んだりしてました。
文字はマンガで覚えました。
小学校に入る前はときどき父が買ってくるマンガ雑誌(たぶんマーガレットとか)とか、創刊まもない雑誌「ディズニーランド」とか(年齢はお察し)を読んでました。ディズニーランドは新しもの好きの母の趣味でしょう。ディズニーは特に好きじゃないのに、ジャングルブックとかその他の童話とか、ディズニーの絵で思い出されるのがちょっと悔しい。
マンガはわたなべまさこの「ガラスの城」のファンでした。友達の家でお姉さんに雑誌を読ませてもらった時、「それ、『サインはV』はのってないよ」と言われた記憶があるので、世間的には「サインはV」がはやっていたと思われます。
小学校に入った時に「マンガはもう買わない」と言われましたが、読むこと自体は禁じられてないので、友達のところで読んだり、散髪屋や父の同僚のところで少年マンガや劇画を読んだりしてました。でも流行にはうといので、従姉たちが「ベルばら」とか言ってるのは理解できませんでした。のちに友達に借りて全巻読みましたけど。あと「花とゆめ」を買ってる子がいて、「スケバン刑事」とか読んでました。
小学校に入ると学校の図書室で本が借りられるようになったので、読書環境が大幅に向上しました(1回目)。
両親は子供の本とかに詳しいタイプではないので(父はのちにエンデにはまったりしてましたが)、口を出されることもなく、自分の好きな本を借りてました。「もえるイロイロ島」とか「海へいった赤んぼ大将」とかのタイトルが記憶に残っています。父はたまに出張に行った時に本を買ってきてくれることがあり、印象に残っているのは『二年間の休暇』です。児童書としてはかなり分厚くて、「これを与えておけばしばらく持つだろう」という父の考えが透けて見えます。あと、父はたまに手持ちの宮沢賢治を読んでくれました。
中学に入って文庫本と出会いました。同級生がハヤカワ文庫のバロウズ(ターザンとか)を大量に持ってて貸してもらいました。彼女に市の図書館の存在を教えてもらい(家からはちょっと遠かった)、読書環境が大幅に向上しました(2回目)。高校に入ると図書館が家と高校の間になったため、高校卒業までいろんな本を借り倒しました。その時の友達グループで星新一とかはやってて、その頃に筒井康隆とか半村良とか小松左京とか平井和正とか、日本人のSFものを読み始めたような。
高1の時に、なぜか一度「SFマガジン」を買ったのですが、それが「グイン・サーガ」の第1話の載った号で、すごく面白くて衝撃を受けました。30数巻で挫折しましたけど……
高校ぐらいから自分でマンガを買い始め、「LaLa」とか「プチフラワー」とかその辺を買っていました。大島弓子にはまったんですが、他の24年組の人にはさほどはまっていません。「ポーの一族」をまともに読んだことさえない。萩尾望都のSFマンガは好きですけど。この高校から大学あたりのマンガ体験にはかなり影響を受けていて、高校時代にイタリアルネサンスにハマったのはたぶんそのせい。『チェーザレ・ボルジアあるいは優雅なる冷酷』を読むのはお約束。ヴィスコンティ映画を見まくったりね…… その影響か、映画は今もヨーロッパっぽいのが好き。そういえば「ぱふ」(マンガ情報誌)を買ったりもしてた。
なぜか映画『ツィゴイネルワイゼン』からの流れで内田百閒にハマった時期もあります。全集はたぶんまだ実家にあるはず。
ただ小説のベースは翻訳もののSFで、ハヤカワ文庫の青い背表紙の本がたくさんありました。
大学卒業後、通信で英語翻訳の勉強をして、その後、ちょこっと仕事ももらったりしましたが、基本は派遣のような仕事をしてました。英語の塾講師をしてた時期もあります。
そして、魔が差したとしか思えない感じでコロンビア人と結婚してコロンビアへ。この時、持っていた本をほぼ全部手放しました。とうてい運べる量ではなく。
インターネット環境がぼちぼち整い(2000年頃のコロンビアには、本当にまともなネット環境はなかったんです)、十数年前に少しずつ翻訳の仕事が入ってくるまでは(ネットで探した。インターネットさまさま)ゴロゴロして、地元のテレビを見たり、少し改善してからは衛星放送で英語のドラマを見たり、暇を持て余してサイトを作ったりしてました。
という感じで現在に至ります。
ゲーム翻訳をやっているのは、最初の方でもらった仕事がゲーム関連だったので、プロフィールにそれを書いてるからかな? ゲーム翻訳をする人は少ないので、経験があると重宝されるようです。
自分でもゲームをしますが、PCゲームとモバイルしかしないのでマイナーっぽいタイトルばかりです。洋PCゲーム界ではメジャーなんだけど…… ファミコンとかのゲーム世代以前なのでゲーム機のゲームはよく知りません。そもそも始まりは90年頃にシャープのX68000を買ったことで……とかやり始めると長くなるので割愛。
日本語力の低下防止のため、日本人作家の日本語の小説を読むように心がけています。好きなのは昭和のミステリー、女性主人公の女性作家の小説、歴史小説、ゲーム小説っぽいの、ミステリー系、お仕事小説、小説以外のルポとか歴史の本とか。
英語の本はなるべく英語で読みます。これも歴史小説、SF、歴史の本など。
ファンタジーも読まなくはないんだけど、設定が「うーん」みたいなのがわりとあって難しい。その他の言語は翻訳で読みます。
マンガは一気に何冊も読むことが多くて記録するとタイムラインを占拠するため、ここには記録していません。現在、継続して買っているマンガは次のとおり(マンガはわりとファンタジーが多い):
「天国大魔境」「マロニエ王国の七人の騎士」「アンメット」「映像研には手を出すな!」「ぱらのま」「健康で文化的な最低限度の生活」「数字であそぼ。」「かげきしょうじょ!!」「アオイホノオ」「ヘテロゲニア リンギスティコ」「刷ったもんだ!」「しっぽ街のコオ先生」「桐谷さん ちょっそれ食うんすか!?」「フラジャイル」「葬送のフリーレン」「リエゾン」「君と宇宙を歩くために」
趣味として本格的な読書をしようと2015年から読書メーターを開始、2024年に遂に1000冊に到達しました。
読書を通して「無知の知」に気づいてから「巨人の肩の上」から見る世界に憧れ、日々、勉強中。
読書家の皆さんの既読本や感想を参考したいので、お気に入り
登録させていただきます。
2015年8月3日 50冊突破
2016年2月22日 100冊突破
2018年7月4日 200冊突破
2019年12月25日 300冊突破
2021年2月28日 400冊突破
2021年9月22日 500冊突破
2022年4月28日 600冊突破
2022年10月13日 700冊突破
2023年3月22日 800冊突破
2023年10月8日 900冊突破
2024年4月15日 1000冊突破
読んだ本の記録にとても便利に使わせて頂いてます。なるべく色々なジャンルの小説をまんべんなく読もうと思っています。
読んだ本を全くの主観で点数付けしてみようと思います。
★★★★★ 90~100点 超おすすめ
★★★★☆ 70~89点 おすすめ
★★★☆☆ 50~69点 興味があれば
★★☆☆☆ 30~49点 がっかり
★☆☆☆☆ 10~2
9点 時間の無駄
☆☆☆☆☆ 0~9点 要出版停止
水瓶座50代です。
主に関心がある分野は、次のものです。
・文学
・英語、独語、仏語
・詩
・歴史
・哲学・思想
・法学・政治学・経済学
・金融・保険
これまで読んだ本の中でかなり影響を受けた本は、次のものです。
・ダンテ『神曲』
・ドストエフスキー『
罪と罰』『カラマーゾフの兄弟』『白痴』『悪霊』
・トルストイ『アンナ・カレーニナ』
・ニーチェ『ツァラトゥストラ』
・パスカル『パンセ』
・ヒルティ『幸福論』『眠られぬ夜のために』
・フランクル『夜と霧』
・フロム『自由からの逃走』
・シェイクスピア『マクベス』『リア王』『ベニスの商人』
・カフカ『変身』
・スタンダール『赤と黒』
・ユゴー『レ・ミゼラブル』
・夏目漱石『こころ』『それから』『草枕』
・谷崎潤一郎『春琴抄』『陰影礼賛』『蘆刈』
・太宰治『人間失格』『富岳百景』
・遠藤周作『深い河』『沈黙』『反逆』
・井上靖『北の海』
・筒井康隆『家族八景』『文学部唯野教授』
・岡本太郎『眼-美しく怒れ』
・神谷美恵子『生きがいについて』
日本の好きな作家・詩人・著述家は、次の人たちです。
・谷崎潤一郎
・遠藤周作
・福永武彦
・立原道造
・中原中也
・萩原朔太郎
・岡本太郎
もともと文学好きではありますが、まさに浅く広くで気に入ったものをつまみ読みしている程度です。
今は、法律学・政治学関係の勉強をしながら、読書にいそしんでいます。日々是勉強ですが、勉強と読書、そして仕事の両立は難しいですね。
読書メーターは、自分のまったく知らない世界の本を新たに発見できたり、皆さんの感想からインスピレーションを得たりできるので、大変気に入っています。
私はかなりの遅読ですが、読んだ本の感想を少しずつ認めていこうと思っています。
メーカーの営業員です。毎朝40分電車に揺られている時間が読書のための至福の時間です。
読書に引けを取らず無類の酒好きですが尿酸値が8を超えたのでビールは控えております。
45歳の時、一度大病をして会社を半年休まざるを得なかった。テレビやビデオを見て過ごすのも10日で嫌になり、せっかくなら一日一冊は読書して復帰した時の糧にしようと思った。知識よくも手伝い、順調に思考もネガティブからポジティブに変わり、それから散歩で体力を回復
して、会社に復帰後も読書を続けた。趣味のスポーツ観戦も取り入れ、今はすっかり体調も良くなった。
私にとって読書は一冊の中でこれが大事だと思うものを抜き出す訓練であり、そこで得た情報を仕事でも私生活でも人とのコミュニケーションに役立てることだ。小説や漫画は20代までは好きだったが、今は実益を兼ねるため、ビジネス本や歴史、サブカルチャーなどの社会を知る部分が大半になった。参考文献などを提示している書籍は、一冊の本の中に100冊分の参考図書のエッセンスが含まれていることも多い。そうでない場合もあるが、編集者のスクリーニングや読者レビューを経て書籍化されたものには必ず読むべきものが含まれているし、著者が読んで欲しい内容が含まれている。
この表現が刺さった。そう、その通り。こんな一文に遭遇するとすぐメモを取る。無理に記憶しなくていい。一日三冊に目を通すようになり、その感度は上がっていく。誰からも褒められなくても自分のこの一文を共有出来たら素晴らしいと思って記録している。これを20代から実践していたらもう少し視野が広がったとも思うが、まだ50代半ば、まだまだできることはありそうだ。
こんにちは。
基本的に図書館利用で何でも読みます。
文系ですが医学や数学も興味あります。
広い分野での教養を求めてます。
レビューは作者や関連作品について考察。
同じテーマの作品、映画について。
追記で述べることがあります。
奥行きのあるレビューを目指
してます。
誰にでも分かりやすい言葉で、簡潔に。
レビューはそう心がけてます。
他の書評は「URL/ブログ」参照。
読んだ本の一部だけです。
小説を映像より優先しています。
そのため近年は映画やドラマを観ません。
好きな作家
山崎豊子 宮下奈都 有川浩 宮本輝
東野圭吾 宮部みゆき 浅田次郎
海堂尊 近藤史恵 重松清 村上春樹
角田光代 中村文則 高田郁
ヨシタケシンスケ 手塚治虫
尊敬する人
W・クロンカイト(ジャーナリスト)
B・ウッドワード(ジャーナリスト)
本田靖春(新聞記者、作家)
P・ヌーナン(コラムニスト)
ラマヌジャン(数学者)
H・デュナン(赤十字創設者)
R・ワレンバーグ(外交官)
G・ブルーノ(哲学者)
杉原千畝(外交官)
大川常吉(元神奈川警察署鶴見分署長)
知里幸恵(アイヌ文化研究家)
【つぶやき過去ログ】
https://bookmeter.com/mutters/248262140
【夜の来訪者】
https://bookmeter.com/mutters/299060551
【夜の来訪者2】
https://bookmeter.com/mutters/299159707
【真夏の激闘!】
https://bookmeter.com/mutters/299395368
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外国人のための日本語講師(主に間接法)。
高校入試までの学習指導をしています。
基本的に全科目教えます。
読書以外に音楽が好きです。
よく高校など吹奏楽の演奏会に行きます。
好きな曲は「オーメンズ・オブ・ラブ」。https://youtu.be/89bbL8vPUKc?si=DGjaOqrz1fvDaq1D
https://youtu.be/2EJ8HkIIwDQ?si=JhVZBqNhNVhaVwH8
そして「エル・クンバンチェロ」
https://youtu.be/J7TC0DeNBII?si=JQmI_3wzhtrfADgO
「銀河鉄道999」
https://youtu.be/feEpkvTQbbw?si=aPWsbHWdS1WQsfNC
読メでは真剣な議論が少なくて残念。
コメントはわざと挑発するよう書きます。
悪魔の代弁者(devil's advocate)、
そして「アクティブ・フェーズ」。
これらが読メでは必要と考えます。
時には「カニンガムの法則」も。
ただし「批判のための批判」は拒否。
レビューやつぶやきは追記が多いです。
コメントは追記の後に願います。
ナイスは自分とは違う意見でも押します。
「こんな考えもあるのか」を尊重します。
もちろん誤解や人命軽視などは除きます。
著者名や題名の誤りはなるべく指摘します。
「こんにちわ」など表記の誤りも指摘。
よろしくお願いします。
✳️【お気に入り】の登録について。
基本的にこちらからは登録しません。
相互の登録をご希望なら。
ツイートにコメント願います。
その都度、検討させていただきます。
学生時代、せっかく本を読むなら記録も残したいと思い登録。社会人になった今も、マイペースに続けています。
小説のお気に入りは、海外SF、司馬遼太郎、万城目学、恩田陸等々。小説以外では、歴史、地理、言語、宗教等、人文学方面に興味があって、時々新書なんかを読み齧
っています。
記録用に。
最近は、日本農業(食糧)問題、憲法改正問題、相続税(節税,マンション投資など)関連の書籍を中心に読書しています
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