🌱 学ぶべきこと(優先順位の高い順)
① 健康💤🥗🏃♂️
→ 健康はすべての基盤
睡眠(7時間以上)
食事(高タンパク・低脂肪・ビタミン豊富な食生活)
運動(週3回1回45分程度の有酸素運動)+筋トレ(例:高強度ランニング・HIIT・スクワット)
②
コミュニケーションスキル🗣️🤝
→ 良い人間関係は幸福や成功に直結
傾聴力・説明力PREP法・非言語コミュニケーション(表情・ジェスチャー・アイコンタクトを意識)
③ 金融リテラシー💰📈
→ 長期的な人生設計に関わる
貯蓄・投資(例:インデックス投資、NISA・iDeCoの活用)・支出管理
④ デジタル技術の活用法(プログラミング・AI)💻
→ 情報を効率的に処理し、仕事を最適化する
Pythonで自動化、データ分析の基礎を学ぶ
⑤ 外国語(特に英語)🌍📖
→ 新しい視点を得る手段
TOEIC・Duolingo ・TED
⑥ 社会問題📚
→ 視野を広げるためには重要
環境・感染症・貧困・戦争・経済など(SDGsの達成状況)
⚠️ あくまで本から得た情報を基に作成した優先順位なので、必ずしも正しいとは限りません。参考程度にご覧いただければ幸いです。
むかしむかし、あるところに、お爺さんとお婆さんが住んでいました。
お爺さんは山に柴刈りに、お婆さんは川へ泳ぎに行きました。
お婆さんが泳いでいると、川上から日野のトラックが流れてきました。
お婆さんはトラックを運転して家に帰りました。
トラックを包丁でふた
つに割ると、中には元気な赤ちゃんが入っていました。
赤ちゃんはトラックから生まれたので、カロンさんと名付けられました。
カロンさんは、とても美しい青年に成長しました。
その頃、都ではラオウが暴れておりました。
北斗神拳正統伝承者であるカロンさんは、ラオウを倒すため、仙台国分町に行くことにしました。
カロンさんは加山雄三にもらったヨットで、鬼ヶ島に向かいました。そして、あたたたたた、と、あっという間にラオウを退治しました。
村に戻ると、お爺さんとお婆さんは病気で死んでいました。
カロンさんは、やれやれ、これで介護から解放されたわい、と思いましたが、愛と正義のセーラー戦士でもあるカロンさんは口にはしませんでした。
その後カロンさんは、読書メーターに参加し、東凰連邦共和国の大統領になって、しあわせに暮らしているそうです。
めでたしめでたし。
…よ、よろしくお願いします💦
読メ復活しました❗️初めましての方も久しぶりの方もよろしくお願いします❗️一人文芸会派「つきあかり派」を立ち上げました。日々自分と向き合い、楽しみ、そこから何を学び、発見したかを検証し、記録していきます。よろしくお願いします。
移動時間にSNSしか見ないのは勿体ないと思い、数年前から読書習慣をつけ始めました。
これまであまり本を読んでこなかったため、有名な作品から読破中です。
【好きな作家】
◯太宰治
◯宮沢賢治
◯サン=テグジュペリ
◯吉本ばなな
◯谷崎潤一郎
◯中村文則
◯
サリンジャー
◯千種創一
◯川野芽生
※ハマった順です。
プロフィール画像を更改しました!
よろしくお願いいたします💌
文学ついて、勉強しています。
当面の目標は、時代、地域、作品相互の関係性という、立体的な読みの構築です。
現在、特に興味があるのは、中国文学になります。まずは、翻訳がなされている作品を中心に、1930年代の作品から読み進めていきたいです。
読書メーター
では、批評力をつける目的で、500字以内で感想を記録していきますが、大変未熟な点も多いのでご容赦いただければ幸いです。
どうぞ、宜しくお願い致します。
■このページをのぞいてくださった方々へ。(2026.01.01更新)
■ひねくれものです。断捨離を継続的にしています。
・みうらじゅん的おかしみ。
・高田純次的適当さ。
・談志的ブレない批評眼 をモットーに。
■はじめに
色々便利だからという気軽な理由
で読メを始めました。Amazonとの連携、色々な感想を持った人々と出会ったり、知らない本・「何それ面白そう」と刹那に感じた本にもアクセスできたり……宝探しみたいですね。
なかなか気配りができず、基本的に無言フォロー、ご寛恕ください。
ご不快な方はブロックしていただいて構いません。ご留意ください。
■注目していきたい作家
梨、白井智之、阿津川辰海、佐川恭一、澤村伊智、真梨幸子、筒井康隆、小川哲、宮澤伊織六原小森そしてそれ以外の作家(話題作はあまり読めていません)。
■読み方
とりあえず手元にある本を読んでいます。乱読傾向ですが遅読です(要は読み散らかしているだけです)。ついでに寝かせたり並行して読んだりもします。ホメロス、現代思想、最近の話題作もニッチなマンガやラノベも読みます。
■感想について
なるべく自分の考えを忌憚なく述べます。ただし結局よくわからなかった本に関してはチェックするだけに留めます。
■ネタバレ
配慮しますが基本的にはしますのでご注意ください。
■好きな作品/作家
村上春樹全般(特に『遠い太鼓』等のエッセイ系)
ヘミングウェイ、カフカ、内田百閒(いずれも中・短篇作品のみ)
坂口安吾(特に随筆・評論)
三津田信三
オカルト本全般
メルヴィル「バートルビー」etc...
そしてそれ以外の作品。
薦められた本も読みます。「読まなくてもいいか」と思ったら読みません。「面白そう」と思った本だけチェックします。
■関連事項
美容、園芸鑑賞、音楽(昔の)、映画(昔の)、Vtuberの可能性、思いやり、推し活、SNS考、山野弘樹、横道誠、etc……
そしてそれ以外のもの。
■長文失礼、どうぞよろしく。
30代後半
経済学者河上肇の末裔
どちらかというと文学より人類学、言語学、自然科学、資本主義、歴史を振り返り考えたりするのが好き。
学生時代は図書館にある本を毎週10冊乱読。
働きだしてからは本を読む週間がなくなったが、ここ最近また読書にはまっている。
最
近は資本主義の限界について考える事が多い。
踊ります!
#「あ~ん」を好きな文学作品で埋める
あ 『アウステルリッツ』W・G・ゼーバルト
い 『異邦人』アルベール・カミュ
う 『ウインドアイ』ブライアン・エヴンソン
え 『M/Tと森のフシギの物語』大江健三郎
お 『終わりと始まり』ヴィスワヴァ・
シンボルスカ
か 『火山の下』マルカム・ラウリー
き 『季節の記憶』保坂和志
く 『苦海浄土』石牟礼道子
け 『化粧』中上健次
こ 『孤独の発明』ポール・オースター
さ 『さようなら、ギャングたち』高橋源一郎
し 『シンセミア』阿部和重
す 『好き好き大好き超愛してる。』舞城王太郎
せ 『Self-Reference ENGINE』円城塔
そ 『訴訟』カフカ
た 『第三次世界大戦秘史』J・G・バラード
ち 『血の熱』イレーヌ・ネミロフスキー
つ 『罪と罰』ドストエフスキー
て 『天国が降ってくる』島田雅彦
と 『道化師の恋』金井美恵子
な 『夏と冬の奏鳴曲』麻耶雄嵩
に 『246』沢木耕太郎
ぬ 『ぬかるんでから』佐藤哲也
ね 『眠れる美女』川端康成
の 『ノヴァーリスの引用』奥泉光
は 『箱男』安部公房
ひ 『日々の暮し方』別役実
ふ 『ブエノスアイレス午前零時』藤沢周
へ 『ペニス』津原泰水
ほ 『ホテル・アウシュヴィッツ』山口泉
ま 『マルテの手記』ライナー・マリア・リルケ
み 『三つの小さな王国』スティーヴン・ミルハウザー
む 『村上龍映画小説集』村上龍
め 『冥途・旅順入城式』内田百閒
も 『もうひとつの夏へ』飛火野耀
や 『夜間飛行』サン=テグジュペリ
ゆ 『夢十夜』夏目漱石
よ 『夜の子どもたち』芝田勝茂
ら 『楽天記』古井由吉
り 『リトル、ビッグ』ジョン・クロウリー
る 『ルビコン・ビーチ』スティーヴ・エリクソン
れ 『恋愛のディスクール・断章』ロラン・バルト
ろ 『ロリータ』ウラジーミル・ナボコフ
わ 『若き日の哀しみ』ダニロ・キシュ
(2025年5月2日時点)
2025年はこの言葉でいきます "Never put off till tomorrow the book you can read today.”
今年もよろしくお願いします。
2025年1月11日
雜読です。
画像は、ちびドットアイコンジェネレータで作りました。
twitter @drknwn
月並みな感想を適当にこぼす
通知切ってます
冊数やページ数、ジャンルなんかは特に気にせず好きな時に好きなだけ。感想は気が向いたら。
特に好きな作家は、丸谷才一、ロバート・B・パーカー、コニー・ウィリス、ジャスパー・フォード(の、「文学刑事サーズデイ・ネクスト」シリーズ)。ずっと自分はSF嫌いだと思ってましたが、その自己認識は間違ってる?と最近思い始めました。今年はSFも避けずに読もうか
な。
読書メーターは、主に自分の読書記録として使っていますが、この頃は、相性のよい方々が読んでいらっしゃる本を、参考にさせていただくこともあり、より読書の幅が広がって楽しみになってきました。
“If one cannot enjoy reading a book over and over again, there is no use in reading it at all.” Oscar Wilde
「つまらぬ本を百冊読むよりは、優れた本を
百回読む方が、はるかにためになる。」アラン
“To preserve a becoming brevity which excludes everything that is redundant and nothing that is significant, that is the first duty of the biographer.” Lytton Strachey
好きな作家:織田作之助
帰りの電車の中で読む程度。「自分は本が好きである」と信じ込んでゐた時期が長いので、それでもつい本を買つてしまふことしばしば。
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