
「言語隠蔽」は自分の理解では、「言葉にできなかった要素」が「記憶から消えてしまったり、不正確になってしまったり」するものではなく、詳細に言葉で説明する過程で言葉に引きずられて記憶が不正確になっていくこと、なんだけど、間違っているのかな。
帰りの電車の中で読む程度。「自分は本が好きである」と信じ込んでゐた時期が長いので、それでもつい本を買つてしまふことしばしば。
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