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6月の読書メーターまとめ

KAKAPO
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6月のトップ感想・レビュー!

KAKAPO
この本は、かつてプロダクト・デザイナーの端くれだった私が、当時常々感じていたことを代弁してくれています。デザインは、消費者の感性に働きかけたり、行動を変容させたり、時には社会の嗜好にすら影響を与える力を持っているわけですが、大事なことは「デザインは、物事がどうあるべきか」ということを熟慮することであり「デザインは、物事をシンプルに、わかりやすく、使いやすく、安全にするための創造的なヒント」であるということです。世の中には様々な思考体系がありますが、デザイン思考は、今までにない強力な突破口になると思います。
KAKAPO
2017/06/26 05:12

ヘルニアさん、西さん、ナイスネイチャさん、cryptoryouさん、クライアントが求めているのは、組織が成長し続け、存続し続けるために必要なのモノやコトの創造です。アップルが、テクノロジーの進歩と共に、主力商品をパーソナル・コンピューターから、デジタル・ポータブル・プレーヤー+音楽配信へ、更にスマート・フォンやタブレットへと軸足を移して来たように、究極のデザインとは、社会の欲求や課題を機会として捉える力と、その機会と組織の強みを結び付けるイメージやアイディアを創造することなのだと思います。

KAKAPO
2017/06/27 05:36

イーストゲートさん、ミカママさん、しらたまさん、★ナイスありがとうございます。昨日(2017/6/25)私は、ガラス工場を見学していました。デザイナーの中には、「製造工程を知り過ぎると、自由なデザインが出来なくなる。」という人もいますが、改めて、それは大きな間違いであり、製造工程という制約を理解できない(理解しようとしない)デザイナーの言い訳だと思いました。最も優れているデザイナーは、お客様の要望と、製造工程の制約の挟間で、最もバランスのとれるポイントを捜すと共に、技術の革新を求めるのだと思います。

が「ナイス!」と言っています。

6月のトップつぶやき!

KAKAPO

猫が増えている夢を見た…階段を降りて行くと、我が家の愛猫(あいびょう)である「縞子」「Belle(男子)」に加えて、彼らより若干小ぶりの猫たちが数匹(少なくとも3匹)駆け上がってきた…この子たちは、どこから現れたのか(・・? 「いったい、猫のトイレが何個要るのだろう(?_?)」と、夢の中の私は、焦って混乱したのだった…

猫が増えている夢を見た…階段を降りて行くと、我が家の愛猫(あいびょう)である「縞子」「Belle(男子)」に加えて、彼らより若干小ぶりの猫たちが数匹(少なくとも3匹)駆け上がってきた…この子たちは、どこから現れたのか(・・? 「いったい、猫のトイレが何個要るのだろう(?_?)」と、夢の中の私は、焦って混乱したのだった…
KAKAPO
2017/06/14 10:12

tengenさん、Hitoshi Mitaさん、Walhallaさん、ehirano1さん、90acさん、★ナイスありがとうございます。Belleを抱いてそとの空気を吸わせていたら、ちょうど幼稚園のバスが通りかかり、園児たちが手を振ってくれました(^^♪

KAKAPO
2017/06/15 05:43

あさひなさん、cryptoryouさん、キューポップさん、めめたんさん、あさよるさん、おはようございます。★ナイスありがとうございます。幸い、昨日も、今朝も、夢の中で会った猫たちは消えていて、縞子とBelleが気持ちよさそうに寝ているだけでした。猫という動物は、比較的手のかからないペットですが、多頭飼いになると、縄張りの問題など、人間には分かりにくい本能の部分を理解してあげなければならないと思いますので、♂♀各1匹ぐらいが適当なのでしょうね。皆さんも、不幸になりそうな猫を見つけたら、迎入れてあげてね♪

が「ナイス!」と言っています。

6月の感想・レビュー一覧
7

KAKAPO
「’17/6/28出光の株主総会で、創業家が"昭シェルとは企業文化が異なる"ことなどを理由に合併反対の考えを示した」これも「成員の全面的参加、家族ぐるみの雇用関係、ウチのもの意識などタテの関係、序列意識、場を強調する日本の組織」と、ロイヤル・ダッチ・シェル(オランダとイギリスの企業)傘下の日本法人「昭シェル」が持っていると思われる欧米的「ヨコ」につながる階層的な文化との違いを危惧してのことだろうか?この本が提出している世界は、私たちが普段から意識的または無意識的に順応してしまっている日本の社会であった。
KAKAPO
2017/06/27 19:51

kinkinさん、Walhallaさん、四耐四不さん、ヘルニアさん、キューポップさん、秋桜さん、AZレメディオスさん、かっくんさん、KAZOOさん、papakoさん、ミヒャエル・安吾さん、Mittiiさん、こんばんちは。★ナイスありがとうございます。この本を読み終えて、感想・レビューをアップしなければ、と思っていた時に、報道されていたニュースに絡めてしまいましたが、正直、感想・レビューが書きにくい本でした。なぜならば、古い本なので仕方がないのですが、新しい発見をした驚きに乏しかったからですヾ(- -;)

KAKAPO
2017/06/28 05:17

cryptoryouさん、ミッキー・ダックさん、Hitoshi Mitaさん、のぶのぶさん、冬木楼さん、red falconさん、chanvesaさん、★ナイスありがとうございます。前書の遜った言葉、硬い文章、少ないサンプルなど、変わった本だと思っていたのですが、50年も前に書かれた本でした。私も思い当たる節がありますが、50年後の現在、上席の人たちは、崩れつつある「タテ社会の人間関係」を守ることに苦労されているようにも見えます。この本が提出している世界は、私たちが順応してしまっている日本の社会でした。

が「ナイス!」と言っています。
KAKAPO
この本は、かつてプロダクト・デザイナーの端くれだった私が、当時常々感じていたことを代弁してくれています。デザインは、消費者の感性に働きかけたり、行動を変容させたり、時には社会の嗜好にすら影響を与える力を持っているわけですが、大事なことは「デザインは、物事がどうあるべきか」ということを熟慮することであり「デザインは、物事をシンプルに、わかりやすく、使いやすく、安全にするための創造的なヒント」であるということです。世の中には様々な思考体系がありますが、デザイン思考は、今までにない強力な突破口になると思います。
KAKAPO
2017/06/26 05:12

ヘルニアさん、西さん、ナイスネイチャさん、cryptoryouさん、クライアントが求めているのは、組織が成長し続け、存続し続けるために必要なのモノやコトの創造です。アップルが、テクノロジーの進歩と共に、主力商品をパーソナル・コンピューターから、デジタル・ポータブル・プレーヤー+音楽配信へ、更にスマート・フォンやタブレットへと軸足を移して来たように、究極のデザインとは、社会の欲求や課題を機会として捉える力と、その機会と組織の強みを結び付けるイメージやアイディアを創造することなのだと思います。

KAKAPO
2017/06/27 05:36

イーストゲートさん、ミカママさん、しらたまさん、★ナイスありがとうございます。昨日(2017/6/25)私は、ガラス工場を見学していました。デザイナーの中には、「製造工程を知り過ぎると、自由なデザインが出来なくなる。」という人もいますが、改めて、それは大きな間違いであり、製造工程という制約を理解できない(理解しようとしない)デザイナーの言い訳だと思いました。最も優れているデザイナーは、お客様の要望と、製造工程の制約の挟間で、最もバランスのとれるポイントを捜すと共に、技術の革新を求めるのだと思います。

が「ナイス!」と言っています。
KAKAPO
珍しく?森先生が危機感を持っているように見える。アナログからデジタルへの転換によって生じたギャップが、技術の神髄や技術の核心的「センス」の伝承を阻み、「何が問題の本質なのか」をつかみ損ねた現場で「どうして上手くいかないのか」という問題が起こっているのだ。「考える工作」のプロセスでしか生まれない「もの作りのセンス」が図面通りに作らされるという労働によって、失われたのだ。工作という行為と共に失われたのは「人間の凄さ」である。「人間の凄さ」は、周囲の人に影響を与え、組織の文化や卓越した技術集団をつくるのだ。
KAKAPO
2017/06/26 04:59

ヘルニアさん、西さん、★ナイスありがとうございます。生み出す側の暗黙知や技術のレベル、志が下がることによって、モノやコトのの品質が下がってしまうことは、言うまでもないことですが、受け取る側(消費者)の評価する力が下がることによっても、モノやコトの品質は下がります。生み出す側が目先のギミックで売り上げや利益を延ばそうとする態度を見破り、良いものを選ぶ力を失わないようにしたいものです。

KAKAPO
2017/06/27 05:58

イーストゲートさん、ミカママさん、しらたまさん、★ナイスありがとうございます。昨日(2017/6/26)私は、ガラス工場を見学していました。ガラスびんの製造工程は、先ず、電気炉で溶かしたオレンジ色に輝くガラスを正確に計量して粗型に投入します。次に、その粗型の中で、口元にネジの付いた試験管のような形をしたガラスびんの原形になるパリソンを成型します。更に、そのパリソンを仕上げ型に移して口から空気を入れて膨らまし、びんの形に成型します。工程を淡々と流れるガラスびんは、繊細に調整された技術に支えられているのです。

が「ナイス!」と言っています。
KAKAPO
ラカンを紐解くための本を探すために寄った、ららぽーと柏の葉KaboSで、私をレジに向かわせたのは『なぜ働くのか』というタイトルの本でした…そうです、私は決して「働きたくない…」と思っているわけではないのですが、私の無意識は、働く意味について、より強靭な価値観を求めていたのです。結論から言うと、そんなものは、そう簡単に見つかりません。しかし、少なくとも、私が期待している方向は、そんなに間違っていないという確信は得られました。そして、その方向は、社会にしみ込んだイデオロギーとは逆向きであることも分かりました。
KAKAPO
2017/06/15 16:28

ナイスネイチャさん、ミッキー・ダックさん、ehirano1さん、こんにちは。★ナイスありがとうございます。従業員の自由裁量を認めるためには、組織の文化も大切ですが、それを楽しむ顧客側のゆとりも必要かもしれませんね。従業員も、顧客も、同じ人間で、立場が逆転することがあることを自覚しておきたいものです。

KAKAPO
2017/06/16 04:59

0607xxxさん、キューポップさん、おはようございます。★ナイスありがとうございます。2日間のフレックス休暇も終わり、今日は出勤します。結局、私は、自分を成長させるために働くのではないか、と思いました。中には、趣味でも成長できる人もがいるのかもしれませんが、仕事の場合は、常に責任が伴うため、自分が望まない変化を自分に課さなければならないことも少なくありません。それを前向きに捉えることさえできれば、仕事は成長のチャンスを何度も繰り返しもたらしてくれるのです。

が「ナイス!」と言っています。
KAKAPO
栞代わりに挟まれていた、地元スーパーのレシートから、4月に買って読みかけだったものと推測される。後から手に入れて先に読み終えた『苫米地式「幸せ脳」のつくり方』に、この本のことが書かれていたので、続けて読み終えた。副題に「脱・奴隷の生き方」とあるように「私たちは、親・教育・"新聞やテレビなどのメディア"・国家」などに洗脳された世界で生きている」という。そして「どうすればメディアの"洗脳"から解放され、自分自身の人生をとりもどすことができるか、できるかぎり分かりやすく説明することを心がけてまとめた」とのこと…
KAKAPO
2017/06/12 06:22

Walhallaさん、あすなろさん、おはようございます。早朝から★ナイスありがとうございます。とは言っても、3時から「フレンチ・オープン」を観てしまった私です…でも、スポーツ番組は、誰かを洗脳しようとして放送しているわけではないので、大丈夫だと思います。それに続けて放送されているニュースについては、何らかの意図的な操作が入っていないか、疑いつつ見るようにしないと^^;

KAKAPO
2017/06/14 05:26

イーストゲートさん、しらたまさん、ナイスネイチャさん、0607xxxさん、ヘルニアさん、ミッキー・ダックさん、ehirano1さん、トクさん、ももさん、KAZOOさん、★ナイスありがとうございます。私は、どちらかというとテレビに洗脳されやすい人なのですが、このような本にも洗脳されやすい人でもあります。また、そこから得た情報を、リアル・リツイートすることによって洗脳を流布する人とも言えます。まあ、この本の前に読んだ『苫米地式「幸せ脳」のつくり方』によると「すべては幻想」なのであるから、どちらでもよいのかも…

が「ナイス!」と言っています。
KAKAPO
苫米地英人さんは「自分という概念・自我・幸せというのは、幻想でしかない。目の前にある世界も、すべて脳に写った情報にすぎない。不幸せな状態も幻想なのだから、何も思い悩む必要はない」逆に「すべては幻想なのだから、どんなことでも幸せと感じれるはず…つねに幸せだと思っていると、幸せなことしか見えなくなる」と書いています。図解や大事?な部分を赤文字化するなど、著者と編集者は分かりやすさを意識しているのかもしれませんが、相変わらず、わざと極端な比喩を使っているような感じも…実は苫米地さんの本に慣れている読者向けかも?
KAKAPO
2017/06/11 11:42

秋桜さん、ヘルニアさん、くるぶしふくらはぎさん、★ナイスありがとうございます。そう考えて行くと、この本のターゲットは、どのような人だったのでしょうか?少なくとも洗脳された(世間から押し付けられた)幸せ(他者の欲望)を追い求める人ではなく、もっと抽象的(哲学的)な幸せを求める人なのか、それとも前者に、パラダイムシフトを起こさせようとしているのか、ちょっとその辺が不明確な内容かもしれません。

KAKAPO
2017/06/12 05:01

cryptoryouさん、キューポップさん、冬木楼さん、ももさん、Walhallaさん、もちもちかめさん、0607xxxさん、★ナイスありがとうございます。苫米地英人さんは、スコトーマの原理(重要なこと以外は情報処理しない→注意しなければいけない要素がない場合は見ない“見えてはいるが認識にはあがらない”)によって、「不幸せ脳」の人は、不幸せなことしか見えなくなり、「幸せ脳」の人は、幸せなことしか見えないといいます。みなさんには、どんなことが見えていますか?どんなことが見えるようになりたいですか?

が「ナイス!」と言っています。
KAKAPO
私が精神分析に出会ったのは、20代の頃なので、かれこれ30年以上の歳月が流れてしまったのだが、この本を読んで「もっと早く出会いたかった」と思わずにはいられなかった…その理由は、訳者の言葉に要約されている…「精神分析の理論はフロイト自身の体験と密接に関連しているので、フロイトの伝記を無視しては了解しにくい。本書は、一貫して、精神分析の成立の過程をフロイト自身と結びつけて小説風に明らかにしている。著者が(精神分析)の専門家でないために、かえって精神分析全般を、だれにでもわかるように述べることに成功している。」
KAKAPO
2017/06/04 16:41

0607xxxさん、イーストゲートさん、ミッキー・ダックさん、ehirano1さん、西さん、かもめ通信さん、KAZOOさん、Mittiiさん、hundredpinkさん、ヘルニアさん、cryptoryouさん、chanvesaさん、1万縁冊さん、こんばんちは。「われわれが承認できない感情を抱き、これに正面から立ち向かい得ない時、われわれは、その感情が存在しないように思い込もうとする…のちになってフロイトは、この行為を“抑圧”とよんだ。」私たちは誰もが、思い通りにならないことを、望んでいないことにする…

KAKAPO
2017/06/05 05:16

ももさん、冬木楼さん、おはようございます。★ナイスありがとうございます。「人間を病気になしうるのは、ただ、かくれている感情だけである。それは、その人があえて認めようとしなかった、かくれた情動と衝動である。」フロイトは、「人は、かくれた情動と衝動を認めないことで分裂する」と言っているのかもしれません。この考え方に加えて(以下、私の解釈ですが)ラカンが言明している「人は、相手の数だけ準備しなければならないアイデンティティの差異によって分裂する」という考え方が、人を病気にする2大原因なのではないかと考えます。

が「ナイス!」と言っています。

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2013/04/13(1568日経過)
記録初日
2004/01/01(4958日経過)
読んだ本
941冊(1日平均0.19冊)
読んだページ
261286ページ(1日平均52ページ)
感想・レビュー
934件(投稿率99.3%)
本棚
128棚
性別
年齢
59歳
血液型
B型
職業
専門職
現住所
千葉県
外部サイト
URL/ブログ
http://ameblo.jp/kakapo1233/
自己紹介

 2016/10/22に、森博嗣さんの『χの悲劇』を読み終えたあと、小説を読むモチベーションが下がり、以前から興味のあったジャンル(精神分析など)を攻めています。

 2015年12月12日に『すべてがFになる』を読み終えて以来、ほぼ森博嗣さん一辺倒の読書を続けています。単に読者のミスリードを誘い、からかうようなミステリーや、リアルではあるが救いのない物語には、魅力を感じなくなってしまった。
 森博嗣さんの世界が、もれなく高品質であるわけではないが、森博嗣さんが到達した抽象性の高い視点は揺るぎないものなので、そこから繰り出される作品は、月日が経過しても色あせない基準を提供し続けてくれる。

 ――以下、投稿開始当時の自己紹介――

 2013年の7月に、ドラマ『7つの会議』を観て、「これは、原作を読まないわけにはいかないぞ!」ということから、そのころ、丁度ドラマ化されていた、池井戸潤さんと宮部みゆきさんの作品に嵌り、読書メーターで紹介して頂いた、高野和明さん、横山秀夫さんなどのミステリーを読み始めました。その後、東野圭吾さんや、近藤史恵さんの作品も加え、ミステリーのチェーンリーダー状態です。

趣味は、しょっちゅう変わりますが、継続しているのは、無料のブログを開設し時々投稿することでしょうか?最近は、この読書メーター、本が好き!がメインになってしまっています。

新卒で就職してから22年間、プロダクト・デザイナーの端くれとして働いて来ましたが、現在は品質管理部で、お客様やお取引先から寄せられるお申し出に対応する仕事をしています。

※Biogを運営しています。
1.自転車、車、ウォーキングの話題が中心の
「cyclic petals」
 http://blog.livedoor.jp/kakapo1233/
2.書評「本との出会いは、師との出会い。」
 http://ameblo.jp/kakapo1233/
3.ニュースについての感想が中心の
「世界を俯瞰する視点」
 http://blog.goo.ne.jp/kakapo1233
4.ネコちゃんの話題が中心の「Dinah,my dear!」
 http://cat.ap.teacup.com/kakapo/
5.designの話題を中心に?「incalzando」
 http://kakapo1233.exblog.jp/
6.ビズネスの話題を中心に?
「Sometimes he was a rebellious businessman.」
 http://kakapo1233.wordpress.com/
7.転職/キャリア/職業訓練をテーマにした
「get the message」
 http://kakapo1233.seesaa.net/
8.心地よい暮らしをテーマにした
「いい夢みてね」
 http://kakapo1233.hatenablog.com/
9.中年,独学,英語学習者の逡巡を描いた
「TOEIC 330点からの浮上!」
 http://ameblo.jp/shinich-kataoka/
10.哲学/心理学/潜在意識をテーマにした
「保育器の中の大人」
 http://yaplog.jp/kakapo/
11.社会教育,生涯教育.コーチングがテーマの
「ディフェンスラインを上げろ!」
 http://kakapo.muragon.com/
12.テーマ未定
「a chain leader」
 http://kakapo1233.blogspot.jp/