だらだらと本を読むのが好き。
感想にナイスがつくと喜んだり。
お気に入り登録されると喜んだり。
そんな毎日。
memo
LO
大見武士
Cuvie
草野 紅壱
おおかみウオ
山田 花子
手塚治虫
シモーヌ・ヴェイユ
ホッブズ
とりあえず読んだラノベ.
しがないラノベ読み。非常に気まぐれに本を読みます。そして今読んでる本をなかなか読まないことに定評があります(オイ
ささやかながら、ブログもやってます。
ここに登録する本は出来るだけブログに感想をあげた本か、ブログを立ち上げてから読んだ本を登録す
るようにしています。
なので読書メーターと言うよりはブログメーターと言った方がいいのかもしれません。
ちなみに生来のめんどくさがりなので読んだ日を登録することは一切してません。
ホントはブログに感想を残してるんですが最近は色々と事情があってこっちに感想を残してます。感想の末尾についてる星は個人的評価です。評価基準はこちら。
http://d.hatena.ne.jp/SHI-NO/20090427/1240770740
最近ブログは全然更新出来てないので、読書メーターでゆっくりしていってねっ!
しがないラノベ読み。
人生迷走中。
雑食。
読んだ本→読んだ本
読んでる本→読んでいる/読みかけの本
積読本→読むつもりの本
読みたい本→読みたい本
精神病理学ぽいことが専門
某大学SF研に属しながら、翻訳SFにそこはかとない苦手意識を持っている
ラノベ大好き。駄ノベも大好き。地雷は嬉々として踏みに行くタイプ。
読んだ後に何も心に残らないバカイチ(武者小路実篤じゃなくて『馬鹿の一つ覚え』の略)展開も好き。
互いに互いを
模倣しつつ洗練(方向性はあれだが)し合っているにもかかわらず、結局読者の心に残らない、悲しきバカイチラノベ達の諸行無常感もたまらない。
読んだことを忘れてメーターに登録しそこなった本が多数。
新書系はつまみつまみ読むので半分読んで段ボールの底に、ということも。
一番萌えるキャラはウフコック。
一番燃えるキャラはOEDIPA。
一番好きなツンデレはナイト(鉄コミュニケイション小説版)
最近は時代劇にも浮気中。
白藤沢で好きなのは「蝉しぐれ」
黒藤沢で好きなのは「暗殺の年輪」
司馬遼太郎は解釈が好きだけど文体は嫌い。
最近山本周五郎賞受賞作と波長が合ってきた気がする…
登録してサービス利用開始したのは2009年7月24日から。主にライトノベルと漫画が中心、たまにそれ以外といった読書スタイル。読みたいと興味を持っても時間やら予算の制限やらで実際には読めない本が多いことを実感する毎日です。
お気に入り作家さん(一部)
秋山瑞人
冲方丁
米澤穂信
桜庭一樹
秋田禎信
西尾維新
うえお久光
森見登美彦
杉井光(new!!)
活字本のみこちらに登録。その他すべてはこちら↓
http://mediamarker.net/u/heaven10/
http://mixi.jp/show_profile.pl?id=4347933
http://twitter.com/t
en7132
雑食で飽き性なので読む本に統一性はありません。
小難しい本を読んで賢くなった気分に浸るときも、萌え萌えの本で現実逃避を試みたり。
ヽ(●)丿<おもしろがって登録してみた。
わりとよく登録を忘れます。だめだこりゃ。
活字用アカウント。
漫画垢http://book.akahoshitakuya.com/u/14841
登録日は2009 1/6。
つけたコメント一覧の方がリストとして見やすいので簡単に星を
★☆☆悪い
★★☆どちらでもない
★★
★良い
の評価でつけてます。星の前にLがライトノベル。
2007年以前の日時に関してはおおよその記録。
(10 11/20追記) 星評価は感覚が共有できないと思って止めました。
休日の読書量の目安にと時間計ったら記入
***お薦め***
「玩具修理者」ホラー。スプラッタや心霊以外で鳥肌が立つ程ゾクゾクした一冊。何でも直すことができる“玩具修理者”の話と、「私をよく知るが私は彼の事を知らない」という“酔歩する男”の二編。好きな本を一冊と言われたら迷わずこれを挙げる。
平山夢明の小説。著者の都市伝説集めや怪談系を読んで怖がるにはインパクトが足りない。映画や本人の語りだったら多分楽しめる。
「SINKER」他人の意識に沈み操ることができる男。他人の金品を表立たず奪うことができるが、刑事に能力を捜査に用いるよう要請され、犯人の凶行を追う。親父狩りや荒れる学校といった社会不安の空気があった中、それらをまとめたような1996年の本。物語としてより、犯罪者や心理学者の主張の方が引き込まれる魅力を感じた。
「独白するユニバーサル横メルカトル」短編集。この「ミステリがすごい」1位にはそぐわないと思うけれど、楽しめる話が多かった。
オチというよりやくざ者の出した死体を食べ処理する見世物小屋の大食い男のような、語りの妙でいいなと感じる。
《河童訳あり地蔵》《小円遊。小円遊》など
東南アジアの会話が日本語の狂った文章に聞こえているという表現も面白い。
http://twitter.com/clomie
http://mediamarker.net/u/clomie/
いろいろ読む。でも推理小説は食わず嫌い。
>ヮ<←本を読んでいる時の表情
>ヮ<三≡三>ヮ<←本を買った時の様子
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