こんにちは!コーヒーをお供に読書を楽しみたいです。本を購入し満足していたので、積読が多く反省してます…。読書メーターを使って読書のモチベーションを上げたいですね!また、読んだ本の感想を自分なりにまとめることも頑張ってみたいです。
読書メーターを使うの
は学生以来です。みなさんの感想や読まれた本を参考にさせて頂きたいです。自分のペースで読書をしたいです。よろしくお願いします🙂↕️
☘️興味があるジャンル・作家さん(敬称略)
・日本史系全般、ミステリー、エッセイなど
・小川洋子、城山三郎、山崎豊子、向田邦子、
米澤穂信、恩田陸、重松清、篠田節子など
2013年利用を開始、既読本の登録から始めました。
2020年定年退職後、感想を書くようになりました。
読メユーザーのレビューを読み、再び自分の感想を読んでみると、記憶にも残るようになり、読みたい本も増えて、面白いなあと思っています。
皆さんの書評を見るのが毎日の楽しみで
お陰様で読みたい本リストが続々と
増えてそれがまた楽しいです。
図書館でタイトルに惹かれたものを
雑食的に読んでいますが
大好きな江戸・明治・大正・昭和初期に
関わるものを分野問わず手に取ることが多いです。
その他
に海外ミステリ、歴史関連、民俗学
ノンフィクションが好きです。
よろしくお願い致します。
高校時代より、読書が始まりました。最初に感動したのヘルマン・ヘッセの作品でした。最初に読んだのは、「郷愁」でした。最初は文学、しだいに歴史、考古学、プラトンの作品とか、スウェデンボルグとか、ギリシャ神話、インド神話、ジュセフ・キァンベルの作品、ユング心理学
の作品、ルドルフ・シュタイナーの作品、聖書、バガヴァット・ギーターとか、UFOの小説・実録、などなど様々です。頭を柔軟にして、グノーシスとかナグハマディ文書とか最近の新しい発見とか、古代の見解と最新の見解を比較・検討してみたいのです。また最近の潮流のレイチェル・カーソンから始まったエコロジー運動、水や森林や土壌や微生物学の発展も興味深いものです。七十歳を過ぎて、アリストテレスやカントを知り、その博学さに感銘を受けた。ともに「形而上学」に大変に驚かされました。それまでプラトンにも飽き気味でした。ゲーテもとても好きになりました。こんな近況です。
雑多な読書をしています。年間100冊読破を目指すも、なかなか。とくに好きな作家と作品は、池澤夏樹(静かな大地)、船戸与一(蝦夷地別件)、宮部みゆき(時代小説群)、五木寛之(初期の小説群、エッセイ)など。民俗学、社会学分野の本も読みます(南方熊楠、塩見鮮一郎
、赤坂憲雄、内田樹など)。「エンタメノンフ」と広い意味で呼ばれるジャンルも好き。なかでも高野秀行、角幡唯介、服部文祥、関野吉晴、長倉洋海などが好きな書き手です。数年前には桐野夏生の小説に嵌ってほぼ全作品を読み、2026年現在は船戸与一の膨大な作品群を読み直しています(出版されている小説については、ほぼ完読)。
ブルースが大好きな高校教員。
仕事柄乱読の気あり。
2015年というきりのいい年なので、
試しにどのくらい本を読むものか、
記録してみようと思い立つ。
2015年は完読書163冊。ほぼ新書。
出先で読むので大きな本はなかなか進まない。
2016年は寝
室に読みかけ本の収納棚を確保し、枕元に散らかるのを防止するつもりだけど、効果の方は全く未知数。
片付けが嫌いなもんで。
2016年は完読書137冊。仕事が劇的に増えたため読書時間が減少。
ロフトに読み終わり本収納棚をふたつ据えたけどすでにひとつ満杯。
もう2年は持つかなぁ。
2017年は完読書127冊。夜遊びの日に読めないので遊んでる証拠ですな。
2018年の完読書は129冊。かろうじて月10冊ペースを維持しています。
2019年の完読書は118冊。仕事は劇的に暇になったけど、その分車で旅行に出ることが多くなったため、かえって減少。でも比較的大物を何冊か読めました。
2020年も完読書は118冊。ただしWWⅡ関係の大物(500pクラス数巻)をいくつも読んだので、久々に日平均p数が100を超えました。
2021年は142冊。秋に家のリフォームで仮住まいしていたため、特に11月にペースが落ちてしまいました。
2022年は161冊。累計の1日あたりページ数が100を超えました。年末に書架を若干整理しましたが、まだあふれてます。
2023年は165冊。冊数・ページ数ともに新記録。12月の追い込みが効きました(笑)。
2024年は137冊。11月の異常な忙しさでペースダウンしました。結局10年間で1397冊(数冊の再読込み)。
2025年は156冊。ウォーラーステインの『近代世界システム』4巻をようやく読了。
「お気に入り」と「いいね」について
「お気に入り」は感想を拝読して、書かれた方の見解がはっきりしており、それが自分にとって刺激的だったり響いた場合に付けさせていただいています。
自分と主義主張が異なる場合もあるのですが、「本」という媒体を通して、いろいろな方の考え方に触れることができるのは楽しいことです。
およそすべての事柄について考えが同じ人などあり得ないし、またすべての事柄について考えが正反対の人もあり得ないと思っております。
そして、自分の考え方と異なる考えの中に、自分にとっての新しい「気づき」がある場合が多いと思っております。
したがって、「いいね」も上のような基準でつけております。
自分と考えが異なっても、その本がどのような本かイメージできるような感想が好きです。
ひとりの読書家の感想を読んでいると、その人についての像が徐々に結ばれてきますが、その上で新しい感想を読むと、その本の内容が伝わってくるのです。
よろしくお願いします。
利用は2018年から。SNSは元々苦手で、読書記録も紙のノートにつけてきました。でも、見返すのが面倒でオンラインサービスに移行。最初は読んだ本の登録だけでしたが、そのうち感想を書くようになりました。
徐々に自分のスタイルもできてきて、感想というよりもメッ
セージを残すような文体で書いています。
読んだ本の他の方の感想はできるだけ読むようにしています。また、読んだら感謝の意を込めてナイスしています。少しずつでもお気に入りの輪は広げて行きたいです。読書を通じて友達を増やせたらよいと思っています。
「沈黙している者も非難され、多く語る者も非難され、すこしく語る者も非難される。世に非難されない者はいない」「ただ誹られるだけの人、またただ褒められるだけの人は、過去にもいなかったし、未来にもいないであろう、現在にもいない」 ブッダ
お気に入り登録はお気軽
にどうぞ。ただし、まともな議論ができないと思われる方や、そのような方が支持する、知的誠実さに欠ける”文化人”を肯定的に評価する方については、こちらからは一切関わりませんし、場合によりブロックします。あらかじめご了承ください。
《私の性格診断》
https://www.16personalities.com/ja/entj%E5%9E%8B%E3%81%AE%E6%80%A7%E6%A0%BC
(ここを訪ねられた方へ)
あなたが何を読んでいるか、何を知っているかには基本的に興味がありません。あなたが読んだ本を通じていかに己を語るかに興味があります。
共読本ページに上がる感想のチェックを習慣にしており、よいと思ったものには勿論、自分とは違う読み方でも面白いものにもナイスを付けます。
ただし、文学作品ならともかく、既に入門書や研究書が出回っているような哲学・思想書を手前勝手に読んで体裁だけを取り繕った文章、はてはどうしようもない誤読にナイスは付けません。さらに、そんなものにナイスを付ける方とも関わり合いになる気はありません。
「名刺代わりの10冊」という本棚があるので、興味のある方は覗いてください。
(私の考えるところ 2021年8月19日)
「自宅療養」を「自宅放置」と言い換えているネット投稿を見かけ、やはり政府の欺瞞を突かずにはいられない人がいる事にいささか安堵する。当然私もその言い換えに我が意を得たりと思ったひとりだ。
「放置じゃないぞ」云々と擁護を口にしたい手合いにはマルコムx のこの言葉を聞かせよう。
「白人は黒人の背中に30cmのナイフを突き刺した。白人はそれを揺すりながら引き抜いている。15cmくらいは出ただろう。それだけで黒人は有難いと思わなくてはならないのか? 白人がナイフを抜いてくれたとしても、まだ背中に傷が残ったままじゃないか」
ありがたいとそこで思うような手合いこそ、私がよく言う「よきツァーリを待ち望む農奴」だということだ。自分の命より「お上」が大事、倒錯している。しかし、それがこの国の政府の無為無策を支え、命の軽視を容認している。
(以前投稿したつぶやきを一部修正して再掲)
よく何冊分もまとめて書き込んでるから、読了日は当てになりません(編集するのも面倒なのでそのままの日付で投稿です)。3~4週間前に読んだ本の場合もあります。
気軽に絡んでください^ ^
面白い本あれば教えてください!待ってまーす。
アマノジャクな乱読家・活字中毒者。
読んだ本の備忘録サイト「愛書家の縁側」主催。
2024/1/27より、アイコンをサー・ジョン・フォルスタッフ像に変更。シェイクスピアの戯曲に出てきた人物で、飲む打つ買うの常連。無責任・自堕落・卑怯・大言壮語・「宴会に
は真っ先に、戦場にはどん尻に」の人。素敵でしょ?w
むかし、ハンドルネームを Falstaff にしていたときがあったのを思い出して、この顔を使ってみました。
自称「愛書家」ですが、この肩書きはかつて読んだSF短編「愛書家ワーシー・ワーシントン」(だっけ?)から来ています。実はこの人は、本を愛するけれど文盲だったそうな。(爆)
守備範囲は、SF、歴史フィクション&ノンフィクション、帆船小説、ミリタリー、それとミステリ少々。
漱石と日本酒とJAZZをこよなく愛するおじさんです。
趣味は、読書、クラシック音楽鑑賞、サッカー観戦、落語鑑賞です。
好きな作家は、
藤沢周平、宇江佐真理
朝井まかて、西條加奈
乙川優三郎、葉室麟
青山文平、木内昇
沢木耕太郎、池井戸潤
横山秀夫、東野圭吾
原田マハ、中山七里
三浦しをん、柚月裕子です。
若い
頃から好きで読んだ作家は、
松本清張、山本周五郎、藤沢周平
城山三郎、吉村昭、沢木耕太郎
山際淳司、宮城谷昌光、
佐々木譲、宮部みゆきです。
図書館で本を借りるようになって、
読む作家の幅が広がりました。
古本屋の存在も大きいです。
少しずつ読みたい本が減ってきました。
日中戦争研究家
この機能をご利用になるには会員登録(無料)のうえ、ログインする必要があります。
会員登録すると読んだ本の管理や、感想・レビューの投稿などが行なえます