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2月の読書メーターまとめ

おしゃべりメガネ
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5403ページ
感想・レビュー
20
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8895ナイス

2月に読んだ本
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2月のトップ感想・レビュー!

おしゃべりメガネ
確かに圧巻ではありましたが、そこはやっぱり芥川賞、他の作品と似たような読後感になってしまい、やっぱり理解に苦しむ作品でした。そもそも芥川賞作品は理解云々ではないコトはわかってはいつつも、読む側としてせっかくだからなんとか少しでも世界観をつかんでみようと思うのですが、残念ながらやっぱり挫折してしまいました。本作の主人公には何ひとつ共感できず、読み進めていけばいくほど嫌悪感が増してしまいました。しかし、このボリュームの中でそれだけ人のキモチを揺さぶる作品が書けるのは作者さんの類い稀に見ぬ才能なんだろうなと。
射手座の天使あきちゃん
2021/02/28 09:15

芥川賞は毎回難敵ですよね。私は過去全敗です(笑)

おしゃべりメガネ
2021/02/28 11:14

あきちゃんさん 私もほとんど'全敗'に近い状態ですね〜(>_<)

が「ナイス!」と言っています。

2月のトップつぶやき!

おしゃべりメガネ

おはようございます。予報どおり、なかなかの冷え込みレベルの最北端エリアです(^_^;)。先週末は暴風雪、一昨日&昨日は大雪ときて、今日はこの低温ぶりと、見事?なフルコースですね(>_<)。

おはようございます。予報どおり、なかなかの冷え込みレベルの最北端エリアです(^_^;)。先週末は暴風雪、一昨日&昨日は大雪ときて、今日はこの低温ぶりと、見事?なフルコースですね(>_<)。
ettyan
2021/02/03 21:11

今日はすごかった。さすがの沿岸バスさんが止まってたから。

おしゃべりメガネ
2021/02/05 19:45

ettyanさん 海沿いはかなり厳しかったみたいですね(>_<)

が「ナイス!」と言っています。

2月の感想・レビュー一覧
20

おしゃべりメガネ
遂に完結です。まさか今シリーズが7作まで続くとは思いもしなかったのが、読み始めた当初の本音です。前作を読んでから、少し間が空いてしまったせいか、「理子」と「亜紀」の二人以外は正直キャラがぼんやりとしてしまっていました。過去に登場した二人に加え、「愛奈」と「彩加」の四人それぞれの目線で綴られますが、大半はやはり「理子」の話になります。当然「沢村」も登場し、彼の変わらぬ'思い'に胸がアツくなります。立場それぞれにおいて、あらゆる'悩み'がありますね。出来ればまた「理子」の数年後を読んでみたいと思いました。
おしゃべりメガネ
2021/02/28 17:38

〔積読本19〕

が「ナイス!」と言っています。
おしゃべりメガネ
読友さんの紹介&オススメにより手にとった歌集です。普段、なかなか手にとるコトのないジャンルの作品ですが、読めて本当に良かったと。32歳の若さで急逝した作者さんの短歌は1つ1つがあらゆる面白さを含んでいます。何気ない日常からのひとコマを「おお〜」っとさせてくれたり、一瞬何のコトやら?と不思議なキモチにさせてくれたりと飽きるコトなく、サラサラと読み進めていけます。大きな感情の動きはあまりないかもしれませんが、短歌ならではのリズムが心地よく、何度も何度も繰り返し読みたくなる一冊です。本当に勿体ないです…合掌。
おしゃべりメガネ
2021/02/28 20:54

北海道民にはなかなかツボる作品だと思いますよ(^-^)♪

ソラ
2021/02/28 20:56

了解です(*`・ω・)ゞ

が「ナイス!」と言っています。
おしゃべりメガネ
確かに圧巻ではありましたが、そこはやっぱり芥川賞、他の作品と似たような読後感になってしまい、やっぱり理解に苦しむ作品でした。そもそも芥川賞作品は理解云々ではないコトはわかってはいつつも、読む側としてせっかくだからなんとか少しでも世界観をつかんでみようと思うのですが、残念ながらやっぱり挫折してしまいました。本作の主人公には何ひとつ共感できず、読み進めていけばいくほど嫌悪感が増してしまいました。しかし、このボリュームの中でそれだけ人のキモチを揺さぶる作品が書けるのは作者さんの類い稀に見ぬ才能なんだろうなと。
射手座の天使あきちゃん
2021/02/28 09:15

芥川賞は毎回難敵ですよね。私は過去全敗です(笑)

おしゃべりメガネ
2021/02/28 11:14

あきちゃんさん 私もほとんど'全敗'に近い状態ですね〜(>_<)

が「ナイス!」と言っています。
おしゃべりメガネ
こちらも伊集院さんのショートショートです。主にスポーツモノを題材にしながら、オトナの振る舞いを綴ってくれています。今作には魅力的な女性が多数描かれており、こういう描写も伊集院さんならではなんだろうなと感じます。ショートショートという限られた文字数の中で、読む側にあれだけの惹き付けるチカラを与えるこてができるのは、やはり流石としか言いようがありません。ここ数冊、続けざまに読んでますがどれも短編ばかりなので、そろそろしっかりとボリュームのある作品にチャレンジしてみようかなと。伊集院さん祭り、まだまだ続きます。
おしゃべりメガネ
2021/02/27 14:53

〔積読本18〕

が「ナイス!」と言っています。
おしゃべりメガネ
静かで流れるような作風はとにかく読みやすく、ココロを落ち着かせるのに最高です。ザワついたキモチで読み始めたとしても、間違いなく読み進めていくと落ち着いたキモチになれると思います。時折、作者さんならではの'荒らさ'も垣間見えますが、それはそれで本作の魅力なんだろうなと思います。7編からなる短編集で、相変わらずちょっと不思議な作品も書かれています。どの作品に登場する男性も魅力的で、なかなかこんな風にハードボイルドには生きていけないかもしれませんね。改めて伊集院さんの短編の素晴らしさをしっかり味わいました。
おしゃべりメガネ
2021/02/26 19:32

〔積読本17〕

が「ナイス!」と言っています。
おしゃべりメガネ
正直、もう少しハマれるかなと思いつつ読み進めていきましたが、意外?とサラッと終わってしまい、ちょっと不完全燃焼気味でした。個人的にもっとココロが揺さぶられる名言、名セリフが多々あるのかなと思ってましたが、残念ながら自分のキモチにはあまり響かず。読むタイミングが合わなかったのかもしれませんね。もっと違う環境下の自分なら、違った捉え方で本書を読み進めていけたのかもしれません。それでも何ヵ所かは、おっと思える一文やセリフがありました。サラサラとあまり力まずに読んでいくコトも、ある意味正解なのかもしれませんね。
おしゃべりメガネ
2021/02/25 20:09

〔積読本16〕

が「ナイス!」と言っています。
おしゃべりメガネ
伊集院さんのショートショートです。やはり書けてしまう方は長篇だろうが短編だろうが、何を書いてもしっかりと雰囲気を失うコトなく書けてしまうんですね。僅か数ページの作品の中にしっかりと伊集院さんテイストを醸し出しているのは、さすがとしか言いようがありません。何気ない日常のひとコマから、限りなくホラーテイストなものまで、あらゆるストーリーがつまった一冊です。カッコいいおじさんを書かせたら本当に素晴らしい筆力で描いてくれます。こんなおじさんになれたらと常に憧れの眼差しでしかみることができない魅力が溢れてます。
おしゃべりメガネ
2021/02/23 20:53

〔積読本15〕

が「ナイス!」と言っています。
おしゃべりメガネ
本作の前に読了した『遠い昨日』が個人的に洋風テイストな短編と感じたのに対し、こちらはしっかりと純和風な雰囲気を醸し出している作品と感じました。5編からなる作品で、どの話もちょっと切なく感じる男性の横顔をしっかりと書き綴っているように思えました。読み方によっては、とてつもなく深い意味を持つ作品なんでしょうが、読みやすさのせいかサラサラとイッキに読んでしまい、もう少ししっかりと1編1編読みこんでいくべきだったかなと。それでも登場する人物それぞれがとても魅力的で、どこかさりげなく感情移入してしまいたくなります。
おしゃべりメガネ
2021/02/23 17:57

〔積読本14〕

が「ナイス!」と言っています。
おしゃべりメガネ
やはり期待通りに読んでいて、ココロがスッと落ち着く伊集院さん作品でした。3つの短編からなる作品ですが、個人的にダントツでハマったのは「男が目を閉じる時」で、そのハードボイルド感はたまらなく切なく、カッコよすぎでした。他の2編もオトナのオトコの優しさ、カッコよさが滲み出ており、すっかりその世界観にどっぷりと浸かってしまいます。エッセイでも度々綴られている母とのやりとりや若くして失った弟のコトも随所に書かれており、余すコトなく伊集院ワールドを堪能させていただきました。さて、密かな『伊集院祭り』スタートです。
おしゃべりメガネ
2021/02/23 09:11

〔積読本13〕

が「ナイス!」と言っています。
おしゃべりメガネ
R18文学賞作家さんの作品で、基本外さない文学賞だと個人的に思ってますが、本作はちょっと馴染めなかったかなと。扱われてるテーマがテーマなだけにどうしても日本という国で、たいしたコトも考えずのほほんと生きてる私には、正直難しいお話でした。人種云々、マイノリティ云々の話が終始続き、主人公のネガティブ具合にだんだんイラだちすら覚えてしまい、読了してもなお、素直に良かったなぁと思いきれない作品でした。きっと留学や移住などを経験した方ならもっと本作に対する共感レベルをあげて読み進めていけたのかなと感じてしまいます。
おしゃべりメガネ
2021/02/21 20:19

〔図書館20〕

おしゃべりメガネ
2021/02/21 20:20

R18文学賞受賞作品『いまは空しか〜』も正直、どんな話か忘れてしまっています(>_<)。

が「ナイス!」と言っています。
おしゃべりメガネ
麒麟「川島」の溢れ出るゲーム愛に満ちた愉快なエッセイです。ファミコンからプレステ、DSまで懐かしい作品は勿論、全く知らない作品までバラエティー豊かな50作品を笑いあり、涙ありのエピソードとともに紹介してもらっています。読んでるとその作品について、意外な事実を知ったり、自分も遊んだコトのあるタイトルが紹介されていると共感しながら同時になんとも言えない懐かしさがこみ上げてきます。本書を読んで、またゲーム愛(熱?)が再燃してしまいそうです。オトナになってからプレイすると、また違ったキモチで遊べるかもですね。
おしゃべりメガネ
2021/02/20 20:11

〔積読本12〕

が「ナイス!」と言っています。
おしゃべりメガネ
かなり体力&気力のいる読書でした。前半までは割りとサクサクと読み進めていけましたが、中盤からはイッキにペースダウンとなり、なかなかしんどかったです。「都」と「貫一」のやりとりに終始ストレスを感じずにはいられず、どちらにもわかるトコもあれば、理解に苦しむトコもあり、その描写が実にリアルで読んでいてツラくなったのも事実です。本屋大賞ノミネート作品だけあって、本作の持つ熱量はハンパなく、圧倒的ではありますが、読後感が良かったかと言われると自分は正直、素直に良かったとは言い難いですね。久しぶりに苦しい読書でした。
おしゃべりメガネ
2021/02/19 20:31

〔図書館19〕

が「ナイス!」と言っています。
おしゃべりメガネ
道警シリーズも気がつけば9作目となり、やはり安定の面白さでした。佐々木譲さんの作風は読みやすく、多少のボリュームでもさらさらと読み進めていくコトができ、イッキに読了でした。舞台は雪まつりであらゆる事案がイッキに収束する展開は見事です。お馴染みのメンバーもそれぞれ健在で、今作は「佐伯」&「新宮」よりも見方によっては「津久井」&「長正寺」のほうがクローズアップされていた気がします。これまで様々な事件に携わり、解決してきましたが、今作で一旦ひと段落なのかなという気もしなくはないですね。また続編を期待しています。
おしゃべりメガネ
2021/02/13 11:27

〔図書館18〕

が「ナイス!」と言っています。
おしゃべりメガネ
ちょっと気分転換にエッセイを。辻村さんの作品は正直、そんなに読めていないので、まだまだ若輩者ですが作者さんのあらゆる深い'愛'が伝わりました。中でも彼女の『ドラえもん』に対する愛情は並々ならぬモノがあり、本書を読むと改めて映画版を観たくなります。本と映画の話も興味深く読むコトができ、彼女の作品のルーツみたいなモノを少なからず感じとるコトができたかなと。ショートショート&短編集も収められていて、たい焼きの話が1番好きかな。この話読んじゃうと、間違いなくたい焼きが食べたくなります。また辻村さん作品、読むかな。
おしゃべりメガネ
2021/02/11 19:15

〔積読本11〕

おしゃべりメガネ
2021/02/11 19:15

ガンダムの話も結構書かれていて良かったです(^-^)♪特に「シャア」が訛って?いる話とか(^.^)。

が「ナイス!」と言っています。
おしゃべりメガネ
『三人屋』三姉妹の続編で前作同様、男性目線を中心に綴られてますが、全体的には長女「夜月」か中心な気がします。続編なので、既にある程度キャラは確立しており、すらすらと読み進めるコトができました。次女「まひる」の話も興味深く読めましたし、スーパー店長「大輔」も健在です。三女「朝日」の出番が控え目だったのが、ちょっと残念でもありましたが。前作ではトーストとうどんが食べたくなりましたが、本作ではサンドイッチか間違いなく食べたくなります。原田さんって、ホントに食べ物の描写がピカイチな作家さんだと改めて感じました。
Yacco
2021/02/12 08:54

おお、続編が出たんですね!前作も気になりつつ未読のままなのでいよいよ手を出そうかな〜☺️

おしゃべりメガネ
2021/02/13 07:45

Yaccoさん イッキに読めちゃいますよ(^.^)♪

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おしゃべりメガネ
ハードカバーを読んで奇しくもほぼぴったり五年ぶりに文庫にて再読です。朝は3女の喫茶店、昼は次女のうどん屋、夜は長女のスナックで営業する通称『三人屋』。三姉妹が一緒に働かないには、それなりの事実があり、その背景をそれぞれの店に通う常連客の目線から綴られています。しっかり者の次女「まひる」とドライな三女「朝日」は自由奔放な長女「夜月」に振り回され、なかなか姉妹の確執が解決しません。そんな中、ある日突然姉妹を驚かす出来事が起き、事態は思わぬ方向へ。本作を読んでいるとトーストとうどんがひたすら食べたくなります。
おしゃべりメガネ
2021/02/11 10:43

〔積読本9〕

が「ナイス!」と言っています。
おしゃべりメガネ
このご時世にこのタイトルで、しかも奥田さん作品ときたら、もう読むしかないとなりますよね。そして、期待を裏切らず、さらに期待以上の出来栄えな素晴らしい短編集との出逢いを用意してくれました。どの話もちょっと'不思議'な雰囲気の話で、しかもその不思議さがとにかく読み心地がよく、コロナで日々疲弊気味なメンタルを優しく、そっと撫でてくれるかのようです。タイトル作はもちろん、個人的には『パンダに乗って』と『ファイトクラブ』が好きなお話でした。かかるBGMもなかなかオシャレで、懐かしの80年代を思い出させてくれます。
おしゃべりメガネ
2021/02/07 20:33

〔積読本8〕

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おしゃべりメガネ
穂村さん作品初読みでした。北海道にゆかりのある方で、所々に'らしさ'がにじみ出てるほっこりとした食のエッセイです。ハードルの高い食通の文章ではなく、いい意味で至って庶民的なお話ばかりで読んでて穏やかなキモチになれました。読んでて「あるある〜」となるものもあれば「んんん〜?」となるものもあり、さらさらと読みながらも読み応えは十分でした。普段は意識しなくても改めて言われてみると「なるほど、そうかも」なモノもあったりして、今までの自分の'食'を振り返るのもありかと思われます。他の作品も是非読んでみようかなと。
しじみ
2021/02/07 14:58

なんと!未読でしたか。穂村さんのエッセイは昔からファンで、大方読みました。『にょっ記』シリーズや『蚊がいる』などオススメですが、どれを読んでも面白いですよ♪

おしゃべりメガネ
2021/02/07 16:33

しじみさん そうなんです!未読だったんですよ、実は(^-^)♪他のオススメも読んでみたいと思います(^.^)!

が「ナイス!」と言っています。
おしゃべりメガネ
なんだかんだと新刊が出るとしっかりチェックし、読ませていただく山本さん作品です。作品ごとに色んな業界の話を書かれていて、今回は義肢装具士の話です。ワケあって内装会社勤務をやめて義肢装具士の専門学校に通う「さえ子」はインパクトのある若者二人と一緒の班で日々悪戦苦闘してます。山本さん作品の定番とも言える他作品とのリンクは今作も健在で、更に今回はかなり見事なリンクをみせてくれます。アノ人やこの人、えっ、まさかココでアレが繋がるの?とニンマリ&驚きの展開が楽しめます。過去作品を読み直したくなること間違いなしです。
おしゃべりメガネ
2021/02/07 04:33

〔図書館16〕

が「ナイス!」と言っています。
おしゃべりメガネ
島本さんワールドは更に安定感を増し、早くも円熟なゾーンへ突入しているかのようです。父はいなく、母を突然の事故で亡くした「葵」は32歳にして、母から譲り受けた店舗を改装し、ワインバーのオーナーに。スタッフとして明るい好青年な「松尾」と二人で店をスタートさせます。そんな二人には色々とワケありな人々が次から次へと登場し、陰のある人物描写はさすが島本さんという感じです。飲食店を舞台にしてる作品なので、昨今の新型コロナによる厳しい状況もしっかりと書かれています。ワインが飲みたくなる、ステキで落ち着いた作品でした。
おしゃべりメガネ
2021/02/05 19:54

〔図書館15〕

が「ナイス!」と言っています。

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2013/06/10(2824日経過)
記録初日
2008/12/06(4471日経過)
読んだ本
2930冊(1日平均0.66冊)
読んだページ
876240ページ(1日平均195ページ)
感想・レビュー
2226件(投稿率76.0%)
本棚
18棚
性別
年齢
45歳
血液型
A型
職業
事務系
現住所
北海道
自己紹介

はじめまして!北海道は道東の釧路に長きに渡り生息?し、2015.4月より北見に移転し、2017.4月より紋別に住み、2020.8月より北海道の最北端稚内に移住しております!
とにかく活字を読んでいないと、落ち着かない完璧な活字ジャンキーです。
高校時代に村上春樹さんの『ノルウェイの森』から読書に目覚め、社会人になった頃は馳星周さん、大沢在昌さんをひたすら乱読?し、一時期少し読書熱もお休み?しておりましたが、数年前から再度、読書ブームが再訪し、今に至っております。

《読了冊数記録》 2009(H21)年以降

2009(H21):187冊
2010(H22):194冊
2011(H23):146冊
2012(H24):115冊
2013(H25):176冊
2014(H26):237冊
2015(H27):238冊
2016(H28):314冊
2017(H29):202冊
2018(H30):300冊
至近 10年間:2,109冊

2019(R 1):301冊※月間最多読了数41冊(11月)
2020(R 2):299冊

【メモリアル作品】
1000冊目:『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』
2000冊目:『蜜蜂と遠雷』
2500冊目:『慟哭は聴こえない』

【好きな映画】
『七人の侍』『ブラックホーク・ダウン』『エイリアン2』『天使にラブソングを2』

【好きなアーティスト】
メタリカ・U2・スティング

【好きなチーム】
ニューヨーク・ヤンキース(D・ジーター、M・リベラ)

色々と本の内容やおすすめの作家さんなどについて、情報交換できればと思います。※facebookもやってます!お気軽に「友達リクエスト」申請ください♪
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