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10月の読書メーターまとめ

zunbe
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928ページ
感想・レビュー
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ナイス
56ナイス

10月に読んだ本
3

10月のトップ感想・レビュー!

zunbe
いいなぁ。夢を持ち続けて、その夢を実現できる行動力! 技術、時間、資金、ヒトのすべて揃うというチャンスを掴める人はほんのひと握りだとは思うけれど、やはり、チャンスが訪れないか、夢見てしまう。私自身は、一応、起業して、夢が叶ったとは言えるけれど、この作品の登場人物のように、様々な葛藤や、様々な人間関係に揺さぶられ続けている。そんな実社会がこの作品では表現されているような気がした。
が「ナイス!」と言っています。

10月の感想・レビュー一覧
3

zunbe
B-25、B-26、九十七重爆、飛龍を爆撃機中心に描かれているが、爆撃機そのものにるいてではなく、各爆撃機が開発された背景や、採用された背景などが書かれている。なかなかおもしろい視点だと思う。
が「ナイス!」と言っています。
zunbe
いいなぁ。夢を持ち続けて、その夢を実現できる行動力! 技術、時間、資金、ヒトのすべて揃うというチャンスを掴める人はほんのひと握りだとは思うけれど、やはり、チャンスが訪れないか、夢見てしまう。私自身は、一応、起業して、夢が叶ったとは言えるけれど、この作品の登場人物のように、様々な葛藤や、様々な人間関係に揺さぶられ続けている。そんな実社会がこの作品では表現されているような気がした。
が「ナイス!」と言っています。
zunbe
神戸連続児童殺傷事件の加害者、少年Aが逮捕されてから仮釈放されるまでのドキュメンタリー。 以前に、少年A本人が書いた「絶歌」を読んだが、この書籍は、少年Aを矯正した側の立場で書かれている。 様々な問題提起がされ、ひじょうに興味深い内容だった。
zunbe
2018/10/07 18:26

(2).日本では被害者の人権より加害者の人権を尊重することに熱心である これはよく報道されている、加害者の実名や写真の公表が規制され、被害者の実名や写真が公表されるという話ではなく、被害者は自らの安全を守るために、被害者や地域の住民が、加害者の情報を知る権利があるという話である。 加害者を手厚く守り、矯正させることを国家プロジェクト的に扱うが、少年Aの状況は、何の報告もされないまま、法務省側のみの判断によって釈放に至る。被害者や住民側から見たら「犯罪者が野に放たれる」感覚だろう。

zunbe
2018/10/07 18:26

少年Aを国家プロジェクト的に特別扱いするならば、同じパワーで被害者を扱わなければ、被害者側から見たら、犯罪者の守る事だけに力を費やしているように見えるだろう。 少年法の理念というものはあるのだろうけれど、被害者側の立場にも立つべきだと思う。

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ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2013/06/27(1972日経過)
記録初日
2013/06/13(1986日経過)
読んだ本
316冊(1日平均0.16冊)
読んだページ
107973ページ(1日平均54ページ)
感想・レビュー
279件(投稿率88.3%)
本棚
0棚
性別
外部サイト
URL/ブログ
http://blog2.zunbe.com/
自己紹介

ジャンルを問わず、いろいろ乱読で読んでいます。
よろしくお願い致します。

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