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11月の読書メーターまとめ

彼方
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感想・レビュー
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330ナイス

11月に読んだ本
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11月のトップ感想・レビュー!

彼方
まよいマイマイ完結までが収録されている3巻目。おぉ…1、2巻までは奇天烈な絵柄や構図で読ませられる感じでしたが、今回で更に進化している…。他媒体では結局の所…良くも悪くも普通の短編であっさりしてる印象でしたけど、暦が感じるひたぎのロマンチックさやハ九寺が家を飛び出した想い、迷い続けた切なさがより深く伝わって味わい深い…まよいマイマイ、こんなに良い話だったのだかと…原作以上を心がける出来が伝わってきて感服しました。I LOVE YOUもさることながらラストページの気持ちよさも見事。これは次巻も期待ですね…。
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11月のトップつぶやき!

彼方

2018年10月の読書メーター 読んだ本の数:35冊 読んだページ数:10164ページ ナイス数:304ナイス ★先月に読んだ本一覧はこちら→ https://bookmeter.com/users/375914/summary/monthly 中々読めた感、あぅー…もうそろそろ年末ですね…

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11月の感想・レビュー一覧
24

彼方
破滅した世界を復興させる為、結成された日本帝鬼軍。禁忌を犯したグレンの前に現れた斉藤が語る言葉とは…破滅後を描く世界再誕第2巻。鬼となった真昼の影響や徐々に繋がり出すフェリドとの関係は興味深かったり、皆でAV鑑賞する馬鹿馬鹿しさや切なさなどいつものやり取りも安定してましたけれど今回短いですね…。斉藤が明かす謎が本筋にあまり関わらなさそうな点もあり、いつもより物足りなさを感じる…なのにほぼ1年ぶりの刊行という…どんどん核心に進んでるらしいので仕方ないのか。せめて今シリーズも半年周期くらいにならないかなぁ…。
彼方
2018/12/01 03:43

読メの表記260ページ…?いや、宣伝入れても230ページないのですが…本当短い…

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彼方
自分をブサメンだと自嘲する高校生、イクオがネットの神様に出会い手に入れた1ヶ月限定のイケメンカード。その力で想い人にアプローチしようとするも別の女の子の熱烈なアタックを受けるようになってしまい…。イケメン化する事で段々前向きになる成長モノ的なストーリーに二人のヒロインが上手く関わっていて、気持ちのいい読み応えでしたね…。キザでベタだけど笑えるやり取りも良かったですし、もう少し素の千代田さんやエピローグについては掘り下げてほしかったものの上手く纏められた良作。前作のパンツ革命とやらもチェックしてみようかな。
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彼方
王位交代の際に行われる試練の影武者に選ばれたクーファはメリダ達を連れ添いきな臭い列車の旅を出る事に…な第4巻。相変わらず色々描写が足りてない感、エリーゼがいつの間にか対応柔らかくなってたりロゼとの再会の距離感だったり。出番の増えたセルジュも無関係なひとたちが大勢犠牲に~ってあなた加担してるし、悪辣な手口を使っておいて妹想いで陰のある別の主人公みたいな描かれ方されましても…特に何も響かず…。各地の舞台とかメリダの一途さやイチャラブは良いんですけど、何かストーリーが期待はずれになってきて次巻はもういいかな…。
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彼方
イラストレーターを目指すことにした乃ノ香は京橋彩華に指導を願い出る。ところが彼女には他に中々我の強い弟子がいて…な第6巻。ナスさんとのやり取りが肩透かしなのはもう毎度ですね…仕方ないんですけど毎回少し消化不良である…。新キャラ水織は未だ顔見せ段階、何だか乃ノ香のリアル問題と合わさってはらはら度が高まってきたなぁ…。動き出すアニメ化企画や仕事のこれからに悩むナスさん、二色の会社ピンチと何やら見所が色々増えてきましたし、乃ノ香の初コピー本もぐっときましたけどここらでまた大きな読み応えのある展開を期待してます。
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彼方
全国準決勝、綾乃VS志波姫がいよいよスタート。さすがに実力者同士とあって壮絶な勝負で素晴らしい読み応え、思考・瞬発力・メンタル…テクニック全てが合わさって白熱具合が伝わってきますね…。新たなステージへ昇る綾乃は技術や有千夏への理解が育っていっていても純粋な所はまるで変わってなくて安心するし、志波姫の微笑みや道程、信念もまた…お互い全力でぶつかるとても気持ちが良い試合で高まらせてくれます。コーチ陣やこれまでの対戦相手の外野もいい塩梅。津幡VSコニー戦も始まりどんな影響を与えてくるのか、次巻も早く読みたい…。
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彼方
再び舞台はライン戦線へ。今回はひよっこばかりの新兵や進軍してきたフランソワ王国から見たライン戦線、そしてラインの悪魔の恐ろしさを語っているので話の展開具合は控えめな作り。ターニャの手口を理解して応用せんとする敵を見ていてるとこうやって戦争は激化していくのだなぁ…と、おっさんらの出番がほぼない中、相変わらずヴィーシャやヴァイスの皮肉なやり取りが癒しです。丁寧な前フリを経てどのような作戦が敢行されるのか…次巻も期待してます。
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彼方
タイトル通り便利すぎる性能のお母さんと一緒にゲーム世界に転送される冒険コメディ。母なる大地の力を借りて息子の居場所を見つけたり、ビキニアーマー装備したりスライムに服溶かされたり…家事や戦闘、サービスシーンまで全部イベントがお母さん主軸になっていて笑ってしまった。しかし最後のシリアス、本当の親子の絆という割にはそれほど深く読み取れなくて、ラノベらしい若い母親なビジュアルも相まってかあんまりぐっと来なかったかもしれない…それに毒親を無条件に捩じ伏せてもなぁ…そこら辺は少し残念。次巻も気が向いたら読んでみよう。
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彼方
二人が出会ってもうすぐ一年、メリダに課された進級試験は地下迷宮で行われる司書認定試験に合格する事。しかしそこには革新派の悪意が紛れ込んでいて…第3巻。うーん…折角一年の締めくくりなのに2巻と変わらずキャラクターの掘り下げが全然ないまま話が進んでいくので、色々浅く思えてしまう…。仲良くなるサーシャ、ミュールにしても関係が薄くてロゼのお嬢さま達やわたし、どう思ってるのよ!?とか…一年経ったほどの交流が感じられないんですよね…。マディアの活躍とかは良かったものの、色々描写が足りてないなぁ…。次巻までは読もう…。
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彼方
学園を一ヶ月間閉ざして行われる姉妹校の選抜戦、代表に選ばれたメリダの元にその急激な成長の理由を疑う刺客がやってくる第2巻。両校の有名人や謎の少女に暗殺者と、一気に登場人物が増えて錯綜する展開は読み応えがありました。しかしその分個々の掘り下げが薄くてちょっと勿体ない…一応そこそこメインのエリーゼも割食ってますし…。ラストでは裏で蠢く厄介そうな存在も色々仄めかされ、メリダとのイチャイチャも良いですけど本格的な闘争に入る前にキャラクターを掘り下げてほしいところ、にしてもこの作品貧乳多いな…。次巻も期待してます。
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彼方
まよいマイマイ完結までが収録されている3巻目。おぉ…1、2巻までは奇天烈な絵柄や構図で読ませられる感じでしたが、今回で更に進化している…。他媒体では結局の所…良くも悪くも普通の短編であっさりしてる印象でしたけど、暦が感じるひたぎのロマンチックさやハ九寺が家を飛び出した想い、迷い続けた切なさがより深く伝わって味わい深い…まよいマイマイ、こんなに良い話だったのだかと…原作以上を心がける出来が伝わってきて感服しました。I LOVE YOUもさることながらラストページの気持ちよさも見事。これは次巻も期待ですね…。
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彼方
1年と少しぶりの刊行で何やってたっけ…と思ったらプロム自粛辺りで拗れてたんでした、プロム軸な話としては中巻に当たる第13巻。陽乃の共依存とか偽物とか…相変わらず気持ち悪いんですけど各々の関係にしっかり焦点が当てられていて、そういうもやもやした部分が上手くブラッシュアップされてるなぁ…と時間をかけた出来栄えで一安心。ギャグに関してはネット上の影響かいつもより適当で滑ってる気もしますが…いや、でも玉縄との唐突なラップバトルは笑ってしまった。割と皆、確信的に想いを吐露しはじめて終わりへ向かっているのを感じる…。
彼方
2018/11/21 17:22

歪だからと言って気持ちを偽物と断じてしまうのは切なくて、早く悪い意味で後悔のない着地を見せてほしいですね…。

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彼方
痛々しい中二オタクから脱却するべくオタ充を目指し、高校デビューしたらオタサーの姫となっていた年上幼馴染みと再会する部活ハーレムラブコメ。会話のズレ具合が笑えたりツッコミ役の優しいギャル系ヒロイン、空野が心地いい距離感でツボだったり、イラストも良く中々楽しめました。しかしオタサーの姫要素は…主人公の為だったのに、だからこそ俺が口出し出来る事じゃないって…いや、そこは居心地悪く思ってるんだから矯正すべきでは…?好意を曖昧にしてるのもモヤる…。恋愛に関してきちんと決着するようなので、最後まで見届けようかなぁ…。
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彼方
エロゲオタクな冴えないぼっち主人公に優等生で非オタの彼女が突然出来るお話。うーん…最後の最後で相手の事を考えてきちんと向き合ったのは良いのですけど、それまでただ都合のいい彼女とエロゲシチュエーションしてるだけなので色々薄っぺらく思えてしまったかな…。もっとそこまでの経緯や心情、当て馬すぎる幼馴染も絡めて掘り下げてほしかった…主人公も鈍感ですし、陵辱ゲー押しの設定もまあ理解は出来ますが、浅い…イラストは可愛いんですが…。最近のファンタジアの看板っぽかったので期待してたものの、あまり振るわない作品でしたね…。
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彼方
アニメ本編の前日譚+後日談1話を収録してオーバーチュア、完結。イギリスにいた頃のひかりの夢やクロと真矢の単体掘り下げ話、休日に開かれるななカフェにクリスマス会など。相変わらず仲の良い何気ない会話にほっこりして、ちょっとした台詞も含めきちんとキャラクターの性格や根幹が描かれている良い作品である…。ばななの過去に関しては結局割とあっさりでどの媒体でも闇の描写が濃すぎただけに、もっと深く読みたい…と少し勿体ない…。脚本もですけれど漫画の方も表情豊かで演出も良く、大変満足な出来栄えでした。スタリラも触れるかな…。
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彼方
貴族であれば持っているはずのマナを持たない無才少女・メリダ。そんな特異な存在の彼女を育成、もしくは暗殺する為に派遣された家庭教師・クーファの教官モノ。ちょっと二人の仲が縮まるのが早すぎかなぁ…とかマナの移動が某ハンター作品と被るのは気になるものの、安定の展開で中々楽しめました。特に闇に包まれ巨大なランタンが連なる都市という舞台や子犬系ヒロインについては結構ツボで好み。イラストも可愛さかっこよさ良く描けていて良かったですけど、口絵でほぼ読めてしまう展開はちょっと欠点かも…そこら辺りは次巻以降に期待してます。
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彼方
ゴブリンスレイヤーと呼ばれはじめた青年はゴブリンの巣から灯の輝く指輪を見つけた事から、街外れに住む偏屈な魔術師・孤電の術士と関わる事になる…ゴブスレの過去を語る外伝「イヤーワン」第2巻。盤外を目指す彼女の行動はいまいち読み込みにくかったですけれど、まだまだゴブリンについて研究中なゴブリンスレイヤーやそんな不器用な彼に距離感を図りかねる牛飼娘に受付嬢、初々しくも既に良いコンビな槍使いに魔女と色々ほっこりさせられました。呼気の指輪も思い出深い一品だったのだなぁ…巻物の由来もまたここから…。次巻も期待してます。
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彼方
ネタバレパラサイトとの決戦に備え『封玉』の完成を目指し鍛練を続ける達也。その一方ソ連と大亜の衝突、リーナの潜伏する巳焼島への襲撃…再び光宣の進攻と…事態が加速していく第27巻。視点移動多めで若干掘り下げきれてなかったりもしますが、立て続けに急転していく展開は読み応えがありましたね。水波はそうなるのか…達也や深雪の信頼よりSSミストレスに書かれたような、絶対の絆を求めてしまったのだな…素直に残念…完璧テロリストと成った光宣を否定はしてくれると良いですけど…。次の追跡編は上下との事で少し不安なものの、次巻も期待です。
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彼方
世は岩窟王が隠した莫大な財宝・七氏旅軍資を探す冒険者時代。軍資に最も近いと称される男4女1の猛者旅団(サークル)はある日、遺跡から女の子を拾った事で崩壊が始まる…。人間関係の醜さと修復、そして憎めなく描かれてるクリスティーナに理由がしっかりしてるオチと…上手く纏まった作品だなぁ…面白い。悪気がなくチョロいクリスティーナは確かに魅力的ではあるし、妖艶なイラストで説得力も増し…バトルシーンもやけに迫力があって笑ってしまった。結末が気になりますけど、完結はしてないのか…とりあえず出てるまでは読んでみようかな…。
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彼方
お気楽で落ちこぼれ勇者のリンと勇者志望な伝記士の少年・カイが繰り広げるドタバタギャグファンタジー。クラスのギャルとゲーム実況が楽しめたのでデビュー作にも手を出してみましたが…また振り切った作品ですね…。笑えるシーンもあったり滑り倒したり良くも悪くも勢い重視な…ジルの仲間になる時のアホらしさやリンの行動の尊さなど、イラストもハマってて良かった部分もあるにせよ、個人的に乗り切れない方に比重が傾いていて…ラストのシリアス含めもう少し色々練ってほしかったかなという印象…。次巻はまあ気が向いたらで読んでみますか…。
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彼方
ネタバレ劇場版特典小冊子。作中バドミントン後のお買い物やパフェ食べたりの短編漫画や書き下ろしネーム、応援イラストにあっと先生原案あおいちゃんのデザインラフが収録されてます。どんぶり…どんぶりこぼし…相変わらずれんちょんの妙なセンスは笑えるなぁ…こういう補完的な部分もうちょっと見ていたかったと思わせる、安定の劇場版でした。またいつか新作やるといいな…。
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彼方
VS生徒会も終結、夏休みに入りレジャーランドで束の間の日常を楽しむ紅蓮達。しかしそれはクオリアシステムを賭けた世界大会《獣王遊戯祭》への幕開けであった…第5巻。水着回でもあり本格的な戦闘前の一休みでありましたが、それだけに各々深まっていく関係性の読み応えがありましたね…最強に挑む桃花のプライド、兄以外の関係を認める可憐と…他にも細々掘り下げられていて好印象。何気に最弱故の役割が便利でヒロインムーヴの強めな佐々木さん、良いサブヒロインである…。今回で特にエンジンかかってきた気がしますし、次巻も期待してます。
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彼方
剣の乙女の護衛で王都へ向かうゴブリンスレイヤーたち一党、案の定沸いているゴブリン退治に死の迷宮へと挑む第8巻。冒険らしい仕事を楽しかった、とこぼす相変わらず切ないゴブスレや常に初心を忘れない女神官、令嬢剣士が元気にやってたり剣の乙女の成長と今回も細かい心情に読み応えがありました。魔神の手に大海蛇と知恵をしぼるバトルシーンもよかったものの、肝心のゴブリン退治は関してはそろそろネタ切れか…特殊個体1+数攻めという…毎度ゴブリンから繋がるシチュエーションはいいんですけどねぇ…。ともあれ、次巻も楽しみにしてます。
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彼方
待っていました続巻。若干刊行の間があいたので状況説明を挟んでほしかったものの…今回は都市争奪戦、更に情報も時間も事前の準備もなしと…入念な国家規模の大仕掛けだった前回とはまた赴きが違いますが変わらない安定感でしたね…。小さな戦いにどう敗北を喫し、戦局的な成果を生み出すのか…常に思案を続けるダーカスにそれぞれ影響され、成長していく弟子達の様子も見応えがありました。状況が変わっても安心して読める展開は作者さんの実力を感じさせますし、これからダーカス達がどんな戦場を渡り歩く事になるのか…次巻も楽しみにしてます。
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彼方
最愛の姉や村、全てを喪った少年がゴブリンスレイヤーと呼ばれるまでを描く本編の前日譚。細かな失敗を重ねて依頼を遂行していくゴブリンスレイヤーの何と危ない…当然昔の牛飼娘やその叔父から見た姿は切なく、本編と変わりない物悲しさを感じさせますね…。前日譚といっても新人時代の受付嬢や同期だった槍使いに重戦士、はたまた女神官や勇者まで広く登場しており賑やかで、この頃から少なくとも気にかけてくれる人がいたのだなぁ…とほっとして暖かくなったり、良い外伝でした。続巻は銀等級になるまでが描かれるのかな、次巻も期待してます。
彼方
2018/11/01 23:17

イラストの方、基本的に可愛かったり平面の味があったりでよいのですけど、ゴブスレアップの迫力のなさと牛飼娘の胸が金床で齟齬があるのは残念…次巻では改善していてほしい。

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ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2013/07/15(1978日経過)
記録初日
2011/01/20(2885日経過)
読んだ本
2079冊(1日平均0.72冊)
読んだページ
590094ページ(1日平均204ページ)
感想・レビュー
1405件(投稿率67.6%)
本棚
4棚
性別
血液型
A型
現住所
栃木県
外部サイト
自己紹介

ラノベ、漫画、童話、海外のファンタジーとか主に読みます(面倒なので今のところ大体ラノベかラノベ関係の漫画が主な登録本。積読本、読みたい本も色々ありますが面倒なので…、積読本はシリーズで積んでるのは1巻だけ登録しときます。)
お気に入りさんあまり増やさないのは出来るだけつぶやきが追いきれなくなるのは嫌だなと思っているので…

登録した時にかなりの既読本一気に登録したので感想投稿率低いです、再読したら書くかも

好きな作家さんは西尾維新や御影瑛路で、特別好きなイラストレーターさんは鵜飼沙樹

大体面白そうなら何でも読みますがSF、百合、ロボ、性転換、爽やかすぎる青春系とかは苦手かも…。

今更ながら最近Twitter始めました、/開始日2014年2月13日

読書メーター登録日 2013年7月15日

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