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12月の読書メーターまとめ

みかこ
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感想・レビュー
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663ナイス

12月に読んだ本
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12月のお気に入り登録
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  • 七瀬
  • MITbanana
  • 愛の伝道師カロン
  • 銀の星

12月のお気に入られ登録
3

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  • ふぶきちゃん@怪盗ULOVE
  • 七瀬

12月のトップ感想・レビュー!

みかこ
十二国記の新刊が出るらしいので遂に読んでみる。シリーズ序章。血みどろの惨劇が起こるなかで人々の狂騒が描かれる。教生の広瀬は共感を抱く高里を守ろうと奮闘するが、その中で暴かれる人の醜さと哀しみが辛すぎて堪らなくなった。故国喪失者などと自分を慰める欺瞞を暴き、自覚させることの優しい残酷さ。ここではないどこかへ行きたいというささやかな願いを持たなかった人などいるだろうか。そのささやかな願いの裏に込められた憎悪を引きずり出されることの方が、無惨に人々が殺されることよりもずっと怖かった。
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12月のトップつぶやき!

みかこ

溜め込んでいた感想をようやく全部登録できたー。疲れた・・・。あんまり溜め込まないようにしないと・・・と毎回思っている気がする

ラノベの王女様
2018/12/05 00:32

三分に一本投稿できるペースは早すぎぃ!

みかこ
2018/12/05 06:51

メモ書きはあったので!

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12月の感想・レビュー一覧
28

みかこ
十二国記の新刊が出るらしいので遂に読んでみる。シリーズ序章。血みどろの惨劇が起こるなかで人々の狂騒が描かれる。教生の広瀬は共感を抱く高里を守ろうと奮闘するが、その中で暴かれる人の醜さと哀しみが辛すぎて堪らなくなった。故国喪失者などと自分を慰める欺瞞を暴き、自覚させることの優しい残酷さ。ここではないどこかへ行きたいというささやかな願いを持たなかった人などいるだろうか。そのささやかな願いの裏に込められた憎悪を引きずり出されることの方が、無惨に人々が殺されることよりもずっと怖かった。
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みかこ
ネタバレ夏のプロヴァンスを舞台に母と子の再会が描かれる。それはリチャードだけではなくカトリーヌ自身もそうなのだろう。ママと呼べばよかったという後悔より寂しさを感じる呟きが印象的だった。カトリーヌ、破天荒すぎて不安だったがラストでみせた「母」の怖さと強さにドキッとした。それを受け止める正義は正義で、もうさぁ、感情がクソデカすぎてさぁ、ほんと君は何なんだ・・・あ、友達か・・・友達?今更?と思ったけれど雇用関係の一線を越えた関係を自分たちで認めたのは胸熱だった。そしてリチャード氏の脛はとても心配・・・笑
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みかこ
ネタバレゾンビ!描写があっさりしてるから読むぶんには平気だったけど、あんなものを大量に押し付けられたリディアは果てしなく不憫だった。セレスティアがあっさり諦めることなく瑠璃と程よい距離感を作っていたのは良かった。確かに仲良し飲み仲間になりそう。鈍感の瑠璃が色々気づいたからここからの展開が楽しみ。と言ってもラスト1冊か。
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みかこ
ネタバレ牛飼娘と一緒にいるときってゴブスレさんの素が零れやすくなってる気がする。「帰りたい」の一言に込められた切なさが半端ない。一方で女神官ちゃんの成長っぷりは本当に頼もしいな。薫陶なのか悪影響なのか微妙なラインだけど、すっとぼけた顔してルールの穴を猛烈に突くところは大好きだw
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みかこ
ネタバレ面白かった!十文字青節炸裂な心情描写が最高。心の内奥に秘められるべきエゴが外側に露出する世界観もグロテスクで面白い。象徴的なのは自己嫌悪で歪んだあげく痛々しく愛を乞うシホルだけど、あんな風に自己が引きずり出される世界で他者前提の魔法に目覚めるハルヒロのブレなさも好き。パラノ編は終わったものの謎は膨れあがるばかり。特に終盤の展開はどう解釈すればいいのか。ワクワクするけどね!ただ積み重ねたものが全て消えると私の心が死ぬので、どうか優しい展開が待っていますように・・・あとメリイを元に戻して・・・!
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みかこ
他国の愛し子登場。主人公最強だけど最強である理由が精霊の気まぐれという不安定っぷりにゾッとする。自分を支えてきた親友のような存在が、少しでも自分より優れた人が現れたら簡単に乗り換えるってことでしょ。怖い。あと多数決はシンプルだけど残酷だよね。チヤホヤされて性格破綻した後で梯子外された子もきついよなぁ。彼女自身も悪いとはいえ後味はよろしくない。更生まで描いてくれるのだろうか。今回の事件もまだ尾を引きそうだし、続きに期待。
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みかこ
最終巻。1本目はいまいちピンとこなかったけれど2本目以降はとても面白かった。エピソード的には聖女と聖典の話が好き。義務的に聖女する女の子のキャラも良いし飾らない言動が最高だった。そしてシュカの昔を語る最後のエピソードは泣ける・・・。彼女の今を形作る、まさに原点となる話だった。しかし4巻ほんとに出ないのかなぁ。エピソード毎に作風を変える引き出しの多さに圧倒されるシリーズだっただけに残念だけど、次回作は長編に挑んでみてほしいなぁ
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みかこ
前巻では「過保護」という印象は薄かったが2巻はタイトルに偽りなし。「竜騎士団が過保護」になってる。やはり胃袋なのかー。団員たちの即物的な過保護っぷりに思わず笑った。一方で団長とリオノーラの距離感は糖度ましまし。ノーラは相変わらず鈍感だけど団長はめっちゃグイグイきてる。そのくせ団長らしく部下を導こうとする気概もみせるから格好いい。物語もキャラもエンジンがかかりはじめた様子で、1巻よりも楽しめる2巻だった。気になる新キャラの登場と新たな展開を迎えたことだし、続きも期待。
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みかこ
面白かった!孤独に幽鬼だけを気にして生きてきた烏妃の変化と転換を描いた1巻からどう続くのかと思ったら、どうもその変化が新たな運命を呼び寄せる様子?長編シリーズに大きく舵を切った雰囲気でとてもワクワクする。風呂敷の広げ方、伏線の置き方、気になる新キャラの登場など、今後繰り広げられるであろう物語に期待が膨らむ一方だ。ただでさえ中華系ダークファンタジーって好きなのに、主人公の運命に神話的因縁が絡みつくとか最高じゃんか。メイン二人の関係の進展も気になるけれど、幸せな結末が待っているといいな。続きもとても楽しみ!
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みかこ
お金にシビアな霊能者。彼に依頼を持ち込んだ霊が見える少年。テレビで活躍する芸能人霊能者。この3人で心霊騒動に挑むオカルトミステリー。メガネの霊能者、金にがめつい系かと思ったらマトモすぎる自営業者でびっくり。ド正論にひれ伏したくなるけれど正論だけではもどかしくもある。そういうところが実力の伴わない正義漢主人公とは好相性なのかも。こっちはこっちで無謀すぎてハラハライライラするのだけど。個人的には表紙で変なポーズ決めてるハルトさんが一番好き。メンタル鋼だしビジネスしつつも優しさを感じさせるコミュ力の高さが良い。
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みかこ
ネタバレ最初、時系列がびゅんびゅん飛び交うので読みづらかったのだけど、中盤の一致団結以降は胸熱展開のオンパレードで最高だった。全員全力でリレーするかのような連続アタックめちゃめちゃ好き。エルフィーナの最終兵装ウェディングドレスも切なくて美しくてとても素敵だった。あと1冊あるのに既に完結しそうな勢いだったのだけど、最終巻はどうなってしまうのか。願わくば、この物語の主人公に幸せな結末が訪れますように。
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みかこ
ネタバレ夢の書三部作の完結巻。アーサーとの決着については夢の力が現実の脅威として迫ってくる描写にハラハラした。少しラストは拍子抜けもしたけれど。なんというか色々悪どいことしてる割に敵も味方も間抜けが多いよね。一番クールでクレバーなのはミアだったのでは。というわけで今回はシークレシーの正体暴露のほうが面白かった。リヴの方は馬鹿をやらかして途中までうへぇって気持ちで読んでた。前回そういうのが嫌だって揉めてたのに自分でするか?恋愛脳でお花畑なキャラクターは割と好きな方だけどリヴは最終的にちょっと微妙に感じてしまった。
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みかこ
とても面白かった!自己嫌悪と自己矛盾でぐちゃぐちゃに傷ついた少年少女の自意識を「鬼」という形で深く抉り出す青春伝奇譚。優しさも残酷さも併せ持つからこその苦しみがとても静かに描かれており、彼らの抱える闇の深さに呑まれそうになる。憎悪でどろどろに濁っているのに、同時にその感性は透明で綺麗だとも感じる。こういう繊細な青春小説はとても好きだ。苦しみぬいた果てに待つ救いあるラストも最高。
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みかこ
猛攻って糖度的な意味かと思ったら、主人公が信じてきた大前提をぶっ壊していく方の猛攻だった。志紅の攻撃力とスピードがすごすぎて雛花の気持ちがついていってない・・・!すわ完結かと思わせる暴きっぷり。もはや大半の謎が解かれた気がするんだけど、どこまで話は続くんだろう。とりあえず今回では終わらないわけだけど。自己犠牲野郎揃いの本作でみんな笑顔のハッピーエンドはあるのだろうか。期待してる
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みかこ
猪突猛進な「あたらしき女」である男爵令嬢と彼女に連れ回される狐憑きの書生さんの帝都あやかしFT。文明開化による急速な時代の流れに対応できない人や妖怪がいる一方で、それに反発しながら未来へ進むハイカラ娘たちがいる、という構図は面白かった。でもそれが物語の中で上手く使われていたのか疑問。主人公が抱える問題やヒロインへ抱く恩義とか家族愛とかの感情とも上手く絡んでいないように思えた。構図やテーマは良いのに着地がぼんやりしてるように感じる。結局この話の中で一番描きたかったのは何だったんだろう
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みかこ
今回もとてもおもしろかった!海で水着なバカンス回。順調にサブカプが生まれている(?)のだけど、このうち何組がカップル成立するのだろう。シャスティルやネフテロスも気になるが、個人的にはゴメリの話が・・・笑。バルバロスには是非最終回ぎりぎりまで片思いしてもらいたい所存。それはそうと本筋も色々と動いていて続きが楽しみ。マルクかー。マルク積んでるんだよなぁー。多分世界観に繋がりはなそうだけどそろそろ読もうかな
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みかこ
「もたれ体質」の探偵と彼に付きまとうストーカー美少女のラブコメミステリー。探偵が語り手&助手役で、探偵役がストーカーのヒロインの方。その事実にちょっぴり切なくなってる主人公が面白かった。ミステリーとしてよりラブコメとして楽しい作品だった。ロジカル推理がうさぎ跳びして毎度同じ結論に着地するのがすごい。なぜそうなるのか全然わからない。うさぎの脳内が計り知れない。ていうかストーカーだなんだと騒いでるけど、主人公、あなた、満更でもないんですね。もうくっつけよ!
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みかこ
幼馴染カップルの糖度がやばい。愛が重い系甘えん坊ヒロイン・羽麗が本領発揮してきた。可愛すぎて脳がとろけそう。一方で物語はエンジンがかかるのが遅い。今回はまるまる序章って感じだった。卓球シーンも少なめで説明ばかりだったし。でも地獄の果までも一緒に突き進みそうなカップルが好みすぎるのでそれで全部許せる。卓球パートに関しては次巻に期待。
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みかこ
異能者だけで閉じこもった島国を舞台に開国派と鎖国派の政争に巻き込まれた盗賊の少女の物語。設定は好きな部類。キャラは多いわりに動かし方が微妙。名前だけ出されても分からないから肩書きを常にセットしてほしい。でも心に傷を抱えながら弟を盲愛するヒロインと彼女を利用しつつ理解を示す大人なヒーローの関係性は糖度は薄いものの少しずつ信頼が芽生えていく雰囲気は割と好き。色々書いたけどそれら全て台無しにするレベルでネーミングセンスが合わない。ゴッドアイ…メメント・モリ…「秘宝」もそういう形で使う言葉?って引っかかる
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みかこ
自分は王妃に相応しくないと求婚から逃げる元寵姫の話。心情描写が粗くて主役二人の変化についていけない。説明はあっても表面的で掘り下げが浅い。特に王様。ラストで明かされる彼の考えはここまで引っ張るより先に出しておいた方が人間性を把握しやすかったのでは。なんかよくわかんねーなーって気持ちが強くなりすぎて途中でダレた。あと女官仕事とか1年間の勝負とか面白そうな設定を色々用意した割にどれを軸に楽しめば良いのか分からない。コンセプトが迷子。このタイトルならせめて文通シーンはもっと頻度と重要性を高めてほしかった
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みかこ
ラノベオタクのぼっちに隠れラノベオタクの美少女が話しかけようと頑張るラブコメ。地の文なしで「」と( )だけで構成するスタイルはSSっぽくてざっくり読む感じで途中で飽きた。書籍1冊にするには向いてないのかも。ヒロインはチョロくて可愛いけど全体的にノリがワンパターン。あと()書きでここまで情景描写するなら地の文で書いてくれた方が読みやすかったな、と身も蓋もないことを思った。両片思い状態なのにベクトルがすれ違う関係は好きなんだけどなー。
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みかこ
ネタバレ様々な伏線を回収する完結巻。入り組んだ人間関係の真相を解き明かし、黒幕もついに判明した。三角関係の方は予想(期待)に反して拗れることなく決着がついてしまい少し物足りない気持ちもあったり。辛い時代を支え合ったミアと良夜の関係も好きだったなぁ。二人の関係は恋とは違うものだったようだし、陽太を選ぶ理由は頑強で結末自体には納得しかないんだけど。ただ良夜の貧乏くじの引きっぷりが凄まじく、主役二人よりも良夜の幸せを願ってしまうラストだった
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みかこ
苛立たしく見ていた女の子から目が離せなくなり、気づけば彼女のことばかり考えていて、自分でも不可解な行動を取り始め、いろいろ言い訳しつつもやがて自分の想いを自覚する。そんな主人公の心情の変化がとても丁寧に描かれていて、流れ行く季節の中で繊細にゆらめく彼の想いにドキドキした。「恋」という感情だけをここまでじっくりと追いかける作品は久しぶりに読んだ気がする。天真爛漫に見えて痛々しい劣等感を抱えるヒロインも切なかった。本編とは打って変わりラブコメ全開な番外編も好き。他人からみた山口くんはモンペっぽくて笑う
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みかこ
ギスギスしたイチャイチャしやがって・・・!タイトル通りの状況設定で元カップルの一つ屋根の下を描くラブコメ。二人の視点を交互に入れ替える構成なのだけど結女視点のときのキラキラっぷりが半端ない。結女から見る水斗はどこの国の王子様なんですか・・・ってくらいイケメン。水斗視点は普通なだけにフィルターが強い。嫌いと言いつつ意識しまくる二人がとても可愛く、こじれまくった関係がどうなるのか楽しみだ。僅かでも素直になればまるっと解決しそうなものだけど、そこが難しいんだよなぁ(それが良い)
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みかこ
イケメンだけど愛がねばっこい和裁士とアルバイトの女子大生が着物にまつわる謎を追うミステリー第3弾。今回もとても面白かった!着物に掛けた謎の数々は相変わらず粋でおしゃれ。そして隠された真意はドロっとしたものもあれば温かいものもあってドラマとしても読み応えがあるので嬉しい。恋愛方面はゆっくりペースだけどお泊り強行したシーンはにやにやが止まらなかった。踏み込んだなぁ。弾んで唄うような地の文は今回も大好きすぎて読むだけで幸せだった。次巻も楽しみ!
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みかこ
ネタバレ女性初の騎士を目指す令嬢の奮闘を描いた物語。夢に向かって頑張る話なのだけど、彼女を苦々しく見守る周囲の圧は厳しく、それを跳ね除けるところにカタルシスがあった。そんな王道ストーリーを手堅く丁寧にまとめている感じ(といってもスタート地点に立つまでの話)なのだけど、どうにもベタすぎるところは気になる。個人的には何か少しインパクトある仕掛けかキャラ付けがほしかったかなぁ。あと感謝状の存在は流石に教えてやろうよ・・・調子に乗らせたくなかったのかもしれないけどさ・・・
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みかこ
うん黙っとこ!怖くて怖くて仕方ないけど大好きな彼女を怒らせないように自分が勇者であることを隠そうとする少年が主人公のラブコメ。アリア、口が悪くて態度もでかくて料理はできなくて独占欲の権化みたいな暴力系ヒロインで理不尽かつ横暴なこともたくさんするんだけど(ボロクソに言ってしまった・・・)、それを全部「アリア可愛い!」と「アリア怖い〜」だけで済ませてしまうルークの愛が半端ない。その理由がしっかりしていたのが良かった。アリア単品ではきついけどカップルとしては大好き。オチも良かったし続くなら読みたい
が「ナイス!」と言っています。
みかこ
あれ!?終わった!?一区切りとは書いてあるけど内容的に続くのか心配だ・・・。恋愛オンチなくせにしっかり両思いムーブ出してる二人の距離感がとても好きなので恋愛サマーキャンプの話は楽しかった。後半は主役ではなく参謀コンビに焦点が移り、それはそれで面白かった。メイン二人も最後はラブラブに決めてくれたしね。うーん、しかし帝国の話も良い感じにまとまってしまったし、やはりここでおしまいかなぁ。「お見合い」はできなくなったわけだし・・・。タイトル変えて続くなら読みたい。
が「ナイス!」と言っています。

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2013/07/24(2004日経過)
記録初日
2013/07/16(2012日経過)
読んだ本
2605冊(1日平均1.29冊)
読んだページ
778666ページ(1日平均387ページ)
感想・レビュー
2573件(投稿率98.8%)
本棚
5棚
外部サイト
URL/ブログ
https://haretarabook.com/
自己紹介

みかこです。
少女小説含むラノベ全般を愛読。ファンタジー小説が大好きです。

好きな作家
→谷瑞恵さん、糸森環さん、十文字青さん、あざの耕平さん、犬村小六さん。

好きな作品
→伯爵と妖精、東京レイヴンズ、薔薇のマリア、恋と悪魔と黙示録、飛空士シリーズ、エスケヱプ・スピヰド、天鏡のアルデラミン、ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか、etc.

ブログ「晴れたら読書を」で長めの感想もつけています。読書メーターではあまりつぶやきませんが、Twitterにはよく出没します。

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